ジニアス記憶術 内容

October 26 [Fri], 2012, 20:40
川村明宏のジニアス記憶術

川村明宏のジニアス記憶術



わたしがこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。

記憶力が悪い人が余りにも多いから

そして、その人たちの記憶力を上げ、難なく勉強を進めていただくためです。

「でも、記憶力って才能が関係あるんじゃないの・・・」

という声が聞こえてきそうですが心配はいりません。

以前、わたしの所に相談に来ていた人たちも、以下のような悩みを言っていました。

「同じ内容を覚えるのに、人の数倍時間がかかる・・・」

「やっぱり頭の良さは、生まれつきの才能が関係あるんだ・・・」

「暗記するのが苦痛でしょうがない」

わたしはこれらの悩みを解決しようと
30年間にわたり記憶術の研究と実験に取り組んできました。

世に出回っている記憶術の分析や、右脳科学の研究、
そして数々の実験と失敗を繰り返し行ってきたのです。

「何故、同じ人間なのに記憶力の差がこんなにもはっきりと分かれてしまうのか?」
「世間に出回っている記憶術では、何故記憶力は飛躍的に上がらないのか?」
「同じ脳を持っているなら、絶対に能力も同じのはずなのに」

様々な方法を実際に試し続け
一般的にいわれている記憶術の欠点も全て分析していきました。

その過程でわたし自身も幾つかの記憶術を世に送り出し、
多くの方から感謝の声をいただき、社会的に認められたものもあります。

それでもわたしは、もっと多くの方達により簡単に記憶力をアップしていただくために
さらなる研究を積み重ねてきました。

それからちょうど一年が過ぎようとしていたとき・・
わたしは決定的な“あること”に気がつくことができました。

その瞬間は「これだ!」と、飛び上がったことを今でも覚えています。

わたしには確信がありました。
「これなら、誰にでも大量の情報を一気に覚えられるようになるぞ!」

そして、これらを基本にした勉強法で数々の特許を取得する事もできました。

わたしには確かな自信がありました。

「この記憶術なら今までとは比べものにならないくらい記憶力がアップする」

そして、以前に不満の手紙を送りつけてきた人たちに
その方法を試して貰う事にしたのです。


しかも、3ヶ月後には東京大学進学・司法試験合格等、
この記憶術のおかげで、目標を達成できたという報告までありました。

勿論、この人たちは全て「記憶力が生まれつきない・・」と悩んでいた人たちです。

つまり、記憶力に「生まれつき・能力の差・年齢」等
一切関係ないと言う事がわかったのです。

その後、この記憶術を試した120万人が
「はっきりと記憶力が上がった!」という実感を得て
感謝の声をわたしに送ってきてくれています。

川村明宏のジニアス記憶術

静岡県 高田 美樹さん 28才

英語をしゃべりたいと思い5年間必至で勉強していました。

しかし、自分なりに英会話スクールやNHKラジオを聞いて
勉強し続けていたのですが、文法や単語を覚えようとしても
全然頭に入ってこなかったのです。

一つでも多くの英単語を覚えようと
昼休みの時間にノートに何度も書き写していましたが
仕事が終わるとその英単語をまったく覚えていないのです。

休みの日に苦労して一日中勉強したことも、
次の日には頭の中から消えているのです。

使っていた教材やプログラムが自分にあっていないと思い、
いろいろな英語教材を 試し続けましたが結局、
勉強したことの10分の1も覚えることが出来ませんでした。

そのときはじめてわたしには記憶力がないと
気づきこの記憶術を試すことに決めました。

それからというものはスラスラと頭の中に英単語が記憶として残っていき、
6ヶ月間でTOEIC900点代を取得する事ができました。

今とても実感していることですが、 語学力よりも記憶力のほうが大事だった

と言う事に気づけて本当に良かったです。 

記憶術ランキング

川村明宏のジニアス記憶術

貴方も1度は言われたことがあると思います。

「一つの事を集中してやりなさい」と・・・

同時にいろんなことをやってしまうと、
結局何もかも上手くいかずに終わってしまうし物覚えも悪くなる・・
そんなことをいわれた経験が、あると思います。

勉強でも、何かを達成するにもまずひとつに集中する事、
という考えが、常識となっていますね。

しかし、この常識的な勉強法では成果はでませんし
ライバルに差をつけることができません。

むしろ余計に物覚えが悪くなります。

これは、本を読むこと、勉強、仕事、全てに関して言える事です。

何故、今まで常識とされていた勉強法がいけないのかを簡単に言いますと、
脳の仕組みが関係しています。

複雑な数学の計算や、論理的な思考になると、
多量の血液が左脳の一部に流れ込み、他の部位の血液量が少なくなります。

つまりこれは左脳のみが活動し、右脳は寝ている状態と言う事。

人間の自律神経には交感神経と副交感神経がありますが、
知的作業を行っているときは、主に前者が活動しています。

知的な作業の中で一番基本的な行為が「読むこと」ですが、
この時点でもう、交感神経の異常行動が始まっていて
同時並列の作業ができなくなっているのです。

ひとつの作業が終わってから次の作業に行くという、直列作業になります。

これでは脳の力をフルに使えているとはいえません。

よって記憶力の向上には向かない勉強法だといえるのです。

「右脳と左脳を同時に上手く使う事何て難しいでしょう?」

と思われがちですが、そんな事は御座いません。


>>更に詳しい内容はこちらから

















ジニアス記憶術

ジニアス記憶術

ジニアス記憶術

ジニアス記憶術

川村明宏のジニアス記憶術

川村明宏のジニアス記憶術

川村明宏のジニアス記憶術