今年の夏 

October 25 [Thu], 2007, 23:20
今年の夏は色々あったね
海にも行ったし 花火も見たし
どの思い出が一番愛しく思う?
僕は君と過ごした 時間が全て

経てば経つほど 愛が増していくみたい
言葉には言い表せない 世界があった

毎年こうやって 過ごせたらいいのにね
おばちゃんになっても おじいちゃんになっても
手を繋いでいつも 君の笑顔を
見続けていたい それが僕の幸せだから。



来年の夏は何をしようかね
海には行きたい 旅行もいいね
どれくらい愛しさはつのるのかな?
抱えきれない 愛をきみに

交わせば交わすほど 愛が増えてくみたい
言葉には言い表せない 気持ちになる

毎日こうやって 過ごせたらいいのにね
おじちゃんになっても おばあちゃんになっても
手を繋いでいつも 君の笑顔を
見続けていたい それが僕の幸せだから。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さいごてきとーです・・・・。









愛する人へ 

October 24 [Wed], 2007, 19:08
何度となく出会い別れを繰り返しているうちに
いつの間にか一人で生きていけると思っていた。
失った恋の悲しい曲をいつも聞いては一人で泣く日々だった。

でもあなたが目の前に現れたその時から何かが変わった気がしたんだよ。
溢れる「好き」の気持ちを抑えられない自分に気がついた。
愛されていることよりも、愛していることのほうが
大切で、素敵なことなんだって気がついた。

だから、この恋が愛に変わる瞬間に、囁いた永遠の約束を
いつまでもその指にきつく結んでおいてね。
これから先に何かが邪魔をしても、離れないように。


何度となく一緒に同じ曲を聴くうちに
いつの間にかあなたのテーマソングになった変な歌
可笑しくて笑い合った時間達がどんな時も、幸せを与えてくれる。

平凡だった毎日の、
朝も夜も夕暮れも、風も星も花の匂いも
あなたに反射して輝きを増していく

だから、この恋が愛に変わる瞬間に、交わした二人の愛の誓いを
いつでもどこまでもこの胸にありますように
いつまでもどんな時も忘れることがありませんように。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
パクリ気味なとこもあるけど(サビ)
なっち風。笑。



TT 

February 19 [Mon], 2007, 23:31
ずっとこうやって慰めあって
どっちからか謝るまでいじはって
そうっやっていつのまにか私は
あなたとの時間を潰してきた
大好きだったけど
本当に愛してたけど
どこかで 
愛し方を間違えたのかな

離れてゆくその背中を留まらせる
言葉なんて もってないよ
コレ以上追い込むことなんてできないから
黙ってたんだよ
本当はずうっと
引き止めていたかったのに


もう楽しかった時間を
再現できない事が辛くって
泣きじゃくってもいつものあなたの
優しい指先が
私に触れないことが切なかった

誰よりもあなたを知っていたはずなのに
気付きもしなかった
失うまであなたの心に

んー途中 

February 06 [Tue], 2007, 14:43
答えはいつも 決まっていないから 
疲れるんだと思う。 
最初から知ってたら迷わずにいれるのにね。
永遠を誓っても
なんでか不安になるのは
あなたを誰よりも大切に想っているから。

辛いトキは電話して
悲しい時は慰めあって
うれしい時は笑い会って
そうやって いたい これからも

永遠にさく花 

September 13 [Wed], 2006, 13:10
雨の日 曲がり角 立ち止まった2人
初春の風が新しい季節のはじまりを予感してた
あの日君が僕に植えた小さな種は 君に触れるたび
大きくなって 枯れない花をつけた
いつまでも

あぁ ゆるやかな眼差しで 僕は溶けてゆく
君のいない世界 何て意味がないから
そばで僕を見ていて

愛し愛される喜びに 溺れていたいから
この想いが僕の心に 届くように歌わせて

夏の緑 秋の香り 温もり集めた冬の午後
思えば遠くまで歩いてきたね 色んな景色を見ながら

いつか見てた未来の中に 今僕たちは立っていて
色とりどりの絵の具を使って また未来を描いてく いつの日も

あぁやわらかな言葉で 僕を泳がせて
小さなプライドも ニセモノの僕も 
すべて洗い流して その愛で

流れ行くときの中で 人は忘れてしまうけど
大切なものはたった一つだけ 君が此処に生きていること

あぁ ゆるやかな眼差しで 僕は溶けてゆく
君のいない世界 何て意味がないから
そばで僕を見ていて

愛し愛される喜びに 溺れていたいから
この想いが僕の心に 届くように
いつまでも響くように
何処にいたって消えぬように
歌うから 


はじめてホンキで感動したベビスタソングです。初恋を思い出します。

ハートブレイク 

September 13 [Wed], 2006, 12:51
ねぇ 覚えてる? 去年の夏
一緒にみた 花火たち
蚊にさされやすい あなたより
私の方が はれていたね
 今年もまた あの場所には
たくさんの2人がいるけど
あなたもいま 誰かの隣りで
寄り添われながら 歩いてるのかな

バンと上がって 散っていくのも
「いさぎよい」とか言われるけど
かっこわるいままで いてもよかったな
なんてたまに 思うよ



ねぇ 知ってる? 去年の夏
たまに私が 余所見をしたのは
たくさんの人が いるこの世なのに
あなたと巡り合ったのが 不思議だったから
 今年もまた あの場所には
たくさんの人が いるのにね
わたしはいまも 誰にも触れれず
あなたと寄り添った 夢を見る

ザンと降って きた通り雨も
「最悪だね」とかみな言うけど
全部洗い流してくれるなら いいよね
なんてたまに 思うよ



ハートブレイク もっと円満な歌ってないのかなーー;

8月も明日で最終日ですねぇ。  

August 30 [Wed], 2006, 12:16
今年の夏は雨が 多くて何処にも遊びにいけなかったね
傘を差して歩く 触れ合う肩に幸せ感じた

覗き込む太陽 光るアスファルト
今日は夏祭りの 最終日で


2人だけの夏 心の中のアルバムに
そっとそっと 大切に閉まっておこう
色あせないように ふっと覗いては また閉じて

ずっとずっと 晴れ渡る青い空


帰り道は渋滞が 続いて疲れた君は隣りで寝ている

ラジオから流れる 誰かのバラードが心に染みる
幸せな時間 通り過ぎる香り

今日は8月の最終日で

浴衣着てみた花火 2人で食べた綿菓子も
今日で終わり 来年も此処に来よう

僕にだけ見せる顔は 幸せをくれるんだ
ずっとずっと 晴れ渡る青い空





これもまた師匠WHITE BOSSの歌です。
 これをねー結婚式の時弾き語りで歌ってて、すっごい感動しました。
 私がギターやりだすきっかけになったといっても過言でないすばらしー曲です。
  

切ない曲・・・? 

August 28 [Mon], 2006, 21:25
キスしたり抱き合ったり あなたの香りをかいで
いつの間にか眠りにおちてた 
転げて笑いあったり あなたのぬくもりを抱いて
「ずっと一緒にいたい」
そんなふうに思うとふいに 一緒でない時がこわくなった

あなたは笑みをうかべていつも
私の名前を呼んでたね
いつも感じたその愛は
もう何処にもないの?

歩いてきたこの時間は 誰にも消せはしないから
なかったことにはしないで
息遣いも足並みも あなたとたぶん一緒だから
離れても離れられない
あの公園のベンチは今も 色あせた青と夏の香り

きっとこの先には誰かが
あなたの手をとり歩くけど
寂しいときは少しだけ
私の口癖思い出して 
  
   

『愛してる』


あなたは笑みをうかべていつも
私の名前を呼んでたね
いつも感じたその愛は
もう何処にもないの?


ささやくことで愛を確かめ
涙を流してつなぎとめれた 
いつも感じたその愛さえ
もう何処にもないの?




常に追うということをしない私の姿勢が窺えます・・・・。     



大好きな曲です。 

August 24 [Thu], 2006, 8:52
 星降る夜 君の声が どこか寂しげで      
 あふれ出した 熱い想いを 胸にしまう
 何故涙を落としてるの 空を見上げて

 「愛している」とつぶやく 僕の声も聞こえない
 もし 叶うならば 戻れない時を 返して下さい
 いつの日か、出会った場所で巡り合えると信じてる 
 届くはずのない あのメッセージを伝える日まで・・・・



 あの頃 2人で聴いてた 『星に願いを』
 子どもの様に無邪気に微笑う君を 静かに眺めてた
 あぁ 愛しい君が 独り部屋に 震える夜は
 その瞳閉じて 僕の事を 思い出して いつまでも
 君のために 歌い続ける 想いよ 永遠に・・・・

               
                愛することを忘れてた
                あの夏の日を振り返る
                「逢いたい」と思えば思う分だけ
                強くなってく 星降る晴れた夜に



 今、恋したのなら 僕以上に愛してください
 いつの日か、出会った場所で巡り合えると信じてる
 届くはずのない このメッセージを、伝えるために・・・・・

                
        
             「ずっとそばにいるよ」



cannaのMessageという曲です。残してきてしまった彼女へのメッセージ。
   だと最初気付かなかったんですけどね。そういう歌です。
   私が思う最も切ない曲です。 みなさんはどう思いますかね?? 

ヒーローの一言(^^) 

August 23 [Wed], 2006, 13:10
寂しいとか いっても 君は
なくした物を ちゃんと知ってるから
そうやって 涙拭っても 君は
なくした物をみつけられるから
今は辛くて 悲しいかもしれないけど
もしかしたら明日には・・・・


それでも 悲しい時は
全部うちあけて
君をずーっと守るために僕は
いつも強い人でいるから
ずっと頼りがいのある君の肩を
僕が支えてあげるから


悔しくって 泣く事もあるね
それって当たり前のことなんだよ
未来があるから悩むんだよ
もしも君がいつの日か万能マンになって
悩みのない世界に行ってしまって
僕を必要としなくなっても


それでも 悲しい時がきたのなら
打ち明けていいんだ
僕は君に必要とされるためにいるんだから
そして強い君が弱くなったときには 
僕がずっと傍にでもいてあげよう



こんなことを真顔で言ってくれる人がいたら見てみたいなって感じだよね。
 でもこういうことを照れずに言える人になりたいとも思っております。笑
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