口コミでは授乳中にメルラインでニキビが消えた人多数!

January 11 [Wed], 2017, 14:33
授乳中だろうが、妊娠中・生理中だろうが、タイミングを問わずニキビを肌から追い出してくれるのがメルラインです。

口コミでも「出産後に一気にニキビが増えてしまったんですが、メルラインを使うようにしてから、肌が急激にきれいになりました!」といった感想がたくさん見つかります。



出産前後は皮脂が多いように見えて実は肌は乾燥しやすいものの、メルラインなら効果的に肌に潤いを与えてくれます。

このブログでは、授乳中になぜニキビが増えてしまうのか?メルラインを使うとなぜニキビを効果的に治せるのか?といった話をまとめています。



■プラセンタの働き

産後、授乳をするようになってから肌荒れやニキビが目立つことがあります。これはホルモンバランスの変化が影響していると考えられます。

女性ホルモンに対して男性ホルモンの働きが活発になることによって、皮脂分泌を促され、ニキビができやすくなることがあるんです。ちなみに人によっては、男性ホルモンが毛根を刺激して、体毛が濃くこともあります。



皮脂が増えると当然、毛穴に余分な皮脂が詰まりやすくなり、ニキビができるきっかけとなるわけですが、メルラインにはプラセンタが配合されています。

プラセンタには、美白や保湿、ターンオーバー改善など数えきれない美容効果があるんですが、ホルモンバランスを整えてくれる働きもあるんです。

特に女性ホルモンの働きを促す作用が強いので、ホルモンバランスの変化によるニキビも効果的に癒してくれますよ。



■皮脂が多いのに乾燥肌?

乾燥肌でもニキビに悩まされることはありますが、どちらかというと皮脂分泌が過剰な脂性肌の方が多いんじゃないでしょうか。

ただ実は、脂性肌であっても、ニキビが増える本当の原因は肌の乾燥だったりするんです。肌表面は確かに皮脂のせいでべとつくほどしっとりしているかもしれませんが、肌の内部が乾燥しているんです。



特に年齢が高くなればなるほど、ヒアルロン酸やコラーゲンなど肌の保湿力をになっている成分が減っていきます。

肌から潤いが失われることで「少ない水分が奪われないように、皮脂をもっと分泌させて蒸発を防ごう!」と、肌が勘違いしてしまうわけです。



授乳はさらに、赤ちゃんに水分も奪われますから、肌内部がどうしても乾燥しやすい時期。ニキビができやすくなってしまうんです。

メルラインならば、肌の保湿力を高める美容成分がしっかり含まれているからこそ、授乳中のニキビ対策にも有効に機能してくれるわけです。




■新陳代謝を改善してくれる

肌を保湿することでニキビはできにくくなるものの、それ以上に重要なことは肌が本来持っている機能を発揮しやすくなり、新陳代謝が改善することです。

私たちの肌は薄い皮膚が何枚も重なった構造をしています。新しい皮膚が肌の奥で生まれ、古い皮膚が角質となって肌からはがれていきます。



新陳代謝が正常に機能していれば、ニキビができかけても、大きく目立つ前に古い皮膚と一緒に肌からはがれていくはずなんです。

けれども、肌が乾燥しがちになると新陳代謝が鈍ってしまい、ニキビを肌からはがす前に大きくなってしまうわけです。

メルラインなら、プラセンタをはじめとした美容成分をナノサイズまで細分化。肌のより深い位置から潤いを高めてくれます。

新しく生まれてくる皮膚は保湿成分がたっぷり含まれていますから、肌に潤いが徐々に満たされるようになり、ニキビのできにくい肌にしてくれますよ。



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