占い結果、、、 

2006年11月26日(日) 1時39分
こっちが与えた情報は年齢だけ。

A.1982年の戌年
B.人相
C.手相       

この3要素から占い開始〜

A.1982年の戌年
戌年である今年はbad year、でも来年がgood year。

B.人相
おでこは20歳まで、まゆ〜鼻は50歳まで、鼻下〜あごは死ぬまでを表している。
頭: 記憶力がよく賢い。
耳: 父親は金持ちでない。学業成績はいつも真ん中。
おでこ: 広く運がいい。
目: 大きくシャープな目は精神力がみなぎっている、賢い、お金がたまる。
   25,6歳で転機がある。運がいい。
鼻: 41歳、夫のギャンブルで失敗。42歳〜40半ばいい年。
口、ほほ: お金がたまる。運がよく、老後も落ち着いて暮らせる。

C.手相
女性の場合は右手で占う。
生命線: 長生きする。80歳以降は心臓注意。
      健康注意、運動を続けること。交通事故注意。
知力線: 賢い。イマジネーションが強く考えすぎに注意。
      仕事は60才まで続けるであろう。転職は40までに3回、40以降4回(!)。
      仕事運良し、やりたいことに進むべし。
      引越しも何回かある(最後は結婚のため)。
運命線: 結婚は28才以降にするべし。それ以前だと夫が二人できる(笑)
      男の人はたくさん現れるが好きになる人は少ない。
      晩婚だが心配の必要なし。子供は3人。一人目男、二人目以降は男&女。
知力線&運命線の間にX(の手相)あり:
      人徳があるため人と運にめぐまれる。

良い事も悪いことも言ってくれたけど、
繰り返し言われたことが二つ。
運がいい。財力あり。

ここの占い師さん↓↓ は夢を与えてくれるのでいいと思います!




占い寺 

2006年11月26日(日) 0時19分
黄大仙に行ってきました。

’黄大仙’てゆうのは駅の名前で、
駅を出るとすぐ姿を現すのが黄大仙廟。

ここは道教の寺院。
願い事の叶うお寺とされています。
だからお願いごとに来た参拝客の姿はそれこそ必死。
我こそは、と言わんばかりに
長い線香を手いっぱいに、各お堂を回っています。
その思いの強さが一番伝わったのは豚の丸焼き。
お供え用に大きな丸焼きがドカンと置いてありました。



ここは願い事とリンクさせてか占いもまた有名。
あるのは人相、手相、おみくじ、人生占い。
私もここぞとばかりに占ってもらいました。
人相&手相で$HK300。

手相は過去に横浜中華街でみてもらったことがあるけど、ありきたりなことを言われて終わった。
人相は今回が初めてなだけにドキドキ。

1,2Fと50店舗ほどが立ち並ぶ中から1店舗を選ぶ。

選ぶ決め手の3か条:
@英語か日本語で占ってもらえること
Aあまり並ぶ必要はないが人気のあるところ
B占い師が良さそうなところ



今回選んだお店は大当たり★
私のことをずばり言い当ててくれました。

占いの結果は、、、、、


      




BALALAIKA 

2006年11月18日(土) 12時52分
今日はロシア料理をトライ!

【BALALAIKA】がお店の名前。
地球の歩き方にも載ってるし、現地人もお薦めのレストラン。

系列は関係ないけど、
そういえば、神戸にも同じ名前のロシア料理店があるな。

店内は木造で広々としている。
落ち着きもあって雰囲気良し。
ロシアン音楽の生演奏もありました。           

ここではロシア料理を一通り注文;         
@赤カブスープ、ボルシチ
Aサーモンをはさんだクレープ、ブリヌイ
Bシーフードや肉の串焼きシャシリーク →    
Cシーフードクリームパスタ
Dウオッカ

最初に頼んだ3つがお上品なまでのサイズで出てきたから
さらにシャシリークとパスタを追加したら多すぎ。。。
女の子二人ではとてもとても。

「はい、お会計です」
ってもってこられた金額も大きすぎ。

通常の香港のご飯が15回は食べられる金額でしたっ

香港の中の西洋 

2006年11月17日(金) 23時56分
クラブやバーが終結した街、Lan Kwai Fong。

週末になると、そこでは音楽も人も店から道路へと飛び出すほどの賑わいぶり。
金曜の過ごし方は日本人も香港人も西洋人も世界標準で一緒ですね。

香港の人はご飯と一緒にお酒を飲むことはなく、
お酒自体あまり飲まないのだけれども、
「香港のバーに行ったみたい」
とリクエストするとこの街へ連れて来てくれました。

ところで、
お酒と音楽、&水のあるところ(poolside&beach)には西洋人が集まりますね。

パっと見てもLan Kwai Fongにいる人の8割は白人さん。
皆立ち飲みでグラス片手に会話をたのしんでいます。
その姿はお酒だけじゃなく、自分にも酔っている様で

Lan Kwai Fongはにぎやかな大人の街でした。
その隣りには落ち着いた大人の街SOHOが。
次の機会にはSOHOにも足を運び、香港の金融ビジネスマンの社会に触れてみたいです。

women of HK 

2006年10月29日(日) 12時16分
私の部屋の窓はかぎがかかって開かない。
でも空気の入れ替えができない部屋は居心地が悪いので開けてもらうことに。

フロントに電話をかけてその旨を伝える。
そしたら、
「セキュリティのため開けられません」、だって。
こっちも、
「ああそうですか」、ってそのまま電話をきっちゃった。

その時友だちが部屋に来ており、
「それじゃあダメ!」
ってことでもう一度電話をかけてくれた。

中国語でよくわからなかったけど、
電話越しにすごいスピードで交渉している。
他の部屋は窓が開いてる、とか、fresh airがほしい、だとか。

で、
「おっけ、明日窓を開けに行く」
ということで交渉成立。

ネタはささいなことだけど、
「この勢いか!」
と私は彼女に感心してしまう。

日常でも仕事でも、その時がきたら彼女の勢いをマネようと思った。

友だちがいた! 

2006年10月29日(日) 11時22分
昔、@tokyo。
就活中に泊まった旅館で一人の女の子をなんぱ。

話してみると彼女は香港人だった。
次の日から二人で東京をぶらぶらしたり、
その後彼女が関西にきた時も、京都→大阪→奈良を遊んで回る。

そんなことを思い出し、香港に来てから彼女にhotmailで連絡を取ってみた。
そしたらお互いオフィスが近い!
ということで次の日にはdinnerで再会しました。
久しぶりなだけに、レストランまでの道のりでは女二人のおしゃべりが続きます。

彼女がいることによってより香港を知ることができそうです。

日系ビジネスマン’sワインおもてなし方☆ 

2006年10月27日(金) 7時37分
HKに来て4日目、ここずっと中華ばっかりたて続き。

ラッキー☆なことに今日は香港’sイタリアンへ。
テーマは 《ワイン》。
日系ビジネスマンのお客様おもてなし術をマスターしましたっ

イタリアン料理で出てくるのは
フォアグラ、トマト&モッツァレラサラダ、garlic bread、
エスカルゴ(cream)、パスタ(cream)、リゾットwithOXmeat☆

これらの食材にはやっぱり赤ワイン。
今回は計算のもと3本を空ける。

その@
今日は何本飲むか予測をたてる。

そのA
注文は、味の軽いもの(ライトボディ)〜重いもの(フルボディ)へ

そのB
イタリアンワインのおすすめブランド:
1.Toscana (まろやか。口当たりが軽く飲みやすい)
               ↓ 
2.Chianti (ワイン樽の香ばしさが香り、一口ごとにその香りが変わる)
               ↓
3.Categro (ビターキャラメルのような後口が残る。
         味に落ち着いた深みがあるので食事の終盤に!)

その場で飲み比べると違いがよくわかりますね☆

プライベート香港スタート! 

2006年10月26日(木) 0時03分
香港に来て3日目。
オフィス&プライベートから見た香港をネタに残します。

この二ヶ月はマンスリーアパートに滞在予定。
湾を挟んだその先はすぐに香港島があります。

大きなロビーの窓からはネオンのパノラマです。
それはまるで合成に作られたかのようで。
なのになぜか私の部屋からは中庭のプール’sライトアップしか見えず。。。
比べるものがなければね、それはそれできれいなんです。

@オフィス、仲良くなった香港人の着信音はドラエモン。
いやいや、テーマソングじゃなくてね、
ストーリーの題名をドラエモンが言う時のあの音、
’てけててん、ふあ〜ふあ〜ふあ〜ふあ〜’
って通じるかな。。

「そんな音選べるんだ!?」
って感じで拍子抜けします。
その音が鳴る度にツボにはまってるのは私だけだし。
外人さんのセンスは時に読めませんっっ








華パーティ 

2005年11月20日(日) 0時26分
今日は青葉台のとある高層マンションで行われたパーティへ。
大きな窓からは東京タワーや都会の夜景が一望でき。
今日集ったのは日本人・中国人・フランス人。

中国語を学んでいて中国をさまざまな方面から取り入れている人。
国内の地方を活気付かせるべく取り組んでいる人。
フランス人の血が混ざった子供たちにフランス語を教えている人。
サロンビジネスで成功した人。
皆で水餃子を作りそして食べながら、各国のお酒を持ち寄りながらわいわい。

今は自分でこの社会に欠けている何かを見つければ、そのアイディアに自然と人が集まってくる時代。
そんな社会の動きに身を置きたくてそして将来につなげたくて今日も参加。
早く名刺がほしい、と改めて思いました。




横浜トリエンナーレ 

2005年11月16日(水) 18時38分
毎週日曜に事務局サポーターとして参加している国際芸術祭。
この日はお客さんになってきました。

ちょこちょこぐるぐる回った後にある画家さんのスペースにたどり着く。
その人はトリエンナーレに来るお客さんの似顔絵を毎日描き続けています。
もちろんだれでもをただ単に描くわけではない。
被写体とコミュニケーションをとりながら、その人の放つ空気を吹き込みながら
キャンバスを埋めていく。
だから一日に描くのは9人ほどなのだとか。
彼の描く絵には、ピカソ的なものからクラシカルな風貌のものまで不思議と一枚一枚
タッチが異なる。

この人は一体どれだけの人とめぐり合ってきたのだろう。
私は、目の前で描かれながら以外な緊張感と共にいた。
普段は友達二人という組み合わせでは描かないらしい。
友達とはいえ、二人が違いすぎるために一つのキャンバスに入れられないのだ、と。

でも私の描いてもらった絵にはその時一緒にいた友達が隣に描かれている。
二人からは同じモノを感じる、といわれた。
それはやはりうれしいことですね。
なぜなら彼女は同じ女性として、その強さ・優しさ・行動力・思考力・
そしてその先に目指すモノに強い共感と刺激を覚える存在だから。

描いてもらえてよかったです
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