迫が真島

August 20 [Sat], 2016, 13:32
今、二人子供がいます。

二人目の子にむけて妊活をしていた時の話ですが、産み分けについてママ友から教えてもらい、本で詳細を知りました。

上の子が男の子でしたし、二人目は女の子だったらいいね、と主人と話したことがあったので、本当に産み分けが出来るのかな?と半信半疑な気持ちで読んでいました。



本に載っていた、排卵日の特定からタイミングを合わせたりして、産み分けにチャレンジしたという訳です。



その後、無事に妊娠し、性別が判明する時までは期待と不安が入り混じったような気持ちでしたが、女の子だったので、とても嬉しく思っています。世間では妊婦が盛んに摂るよう推奨される葉酸ですが、熱により栄養素を失われてしまうので、調理をするときには気をつけることが求められます。
中でも、調理の手順で長時間熱を加えてしまうと、ビタミン、栄養素は半分が失われてしまいます。



熱する際はぱっと湯通しするだけにするなど加熱しすぎないように気をつけることが大切です。

友人は妊活していた頃の話だったと思いますが、薬のようなものを飲んでいたので、「妊活中に薬を飲んでもいいの?」と聞くと「漢方だよ」と教えてくれました。その子によると、冷え性や虚弱体質といった体質を改善し、妊娠しやすい体にするために漢方を飲んでいたそうです。
妊娠中は薬が飲めないと聞いていましたが、漢方なら飲むことに抵抗がありませんね。彼女が飲んでいた漢方が効いたのか、赤ちゃんを妊娠しましたので、本当によかったと、私も嬉しく思っています。葉酸は、特に妊娠初期に必要だというのは理解が進んできましたが、それだけでなく妊娠後期に入っても赤ちゃんにも母体にも葉酸が本当に必要な栄養素だといえます。葉酸の摂取は、妊娠後期にも胎児のすこやかな発育を促すものであり、お母さんの貧血や妊娠中毒症を防ぐこともできます。

妊娠初期だけで終わらせるのではなく、妊娠中期以降も、できれば授乳中も葉酸を継続して摂っていくべきです。
実は葉酸は厚生労働省が公に、妊娠の初めに妊婦が摂取する事が望ましいと発表している ビタミンなんです。



妊娠を 願う女性であれば妊娠以前から摂取し始める事がより効果的であり、胎児の障害、先天性奇形の予防保全に重要と言われています。
サプリメントで摂ると毎日に必要な葉酸が摂れますのでお勧めです。
葉酸は食品の中に含まれる栄養素ですから、妊婦の方の中でも出来るだけ、普段の食生活で補おうと、葉酸を多く含んでいるほうれん草などの葉物野菜あるいは貝類、レバーなどの食材を、普段の食生活に取り入れるようになったという女性もいらっしゃると思います。ところが、葉酸は加熱すると溶け出してしまう性質を持っています。



そのため多くの食材を食べようと思っても、加熱してしまいますと葉酸が溶け出てしまっていることもあります。
結果的に、摂取量が十分に摂取できていないかもしれませんから、注意してください。
見たところ全く関連性がなさそうなことですが、妊娠と歯の健康との間には強いかかわりがあるということが明らかになっています。
昨今の研究で、歯周病は早産や低体重児出産の発生の確率を高めているのです。妊娠中は控えた方がいい治療というものも存在しています。今、妊活中の方で、ずっと歯医者さんに行っていないという方はすぐに行って診てもらいましょう。私は妊活を行っているところです。
子供を授かるためにいろんな努力をしています。


その一つに、葉酸サプリを飲むということも行っているのです。しかし、それ以外にも、朝早く起き出して、ウォーキングも頑張っています。
妊活は運動が大切とよくいわれますし、夫婦でウォーキングを行うことがコミュニケーションに繋がっていると思います。
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