イライラの原因 

2006年07月20日(木) 19時12分
・勉強が進まない(時間がないわけでなく、横道にそれる自分の甘さ)

・今後考えられる出費(渡米・幼稚園・引越し)に対して、あまり考えずに旅行やイベントにどんどん参加するパートナー →貴重な体験はお金にかえられない、ということも理解できるので、余計にこういう風に金金 心配する自分もいや →でもやりたい放題じゃ・・・どうなる?どうにかなる精神でいいの〜!?みたいな不安  安心させてくれ、パートナーよ。自分でどうにかしろ?

試験まであと2週間弱 

2006年07月20日(木) 19時07分
あっという間に試験まであと2週間。
なかなかエンジンがかからなかったけど、それでも6月に入ってすこしずつ・・・
添削課題もすべて出し終えて
あとは練習問題や弱点(全てだけど・・・)をこなしていくのみ。
午前中&息子の寝た後は勉強にあてよう。
ネットの誘惑に負けるなぁ〜!

自分を卑下しない 

2006年07月20日(木) 18時54分
「どうせ」と言う言葉も使ってはいけない、ともこの本に書いてありました。

目標や目的の持ってない人、今までうまくいったことがない人が

照れ隠しや失敗したときのために使っていることが多いそうで。

確かに本当に「どうせ・・・だから」と思っているから言うのではなくて

できない自分の自己弁護で使っている場合が多いのかもしれないですね。

江原啓之氏の本にも、自分を卑下することをいうのは

人の悪口を言うのと同じこと、と書いてありました。

何の得もない上に、聞かされた方が不快な思いをするようなことなんか

言わなきゃいいんですよね。

そうやって自分で自分を不幸なほうに導いておきながら

さらにどうせって現状に文句を言うんでしょうなぁ・・・

もったいないことです。

by.jasminママ

あなたに会えてよかった 

2006年07月05日(水) 10時12分
いろいろぐちぐち思ったり、ストレスを感じてることも、そりゃ〜一緒に暮らしているのですからあるのですが・・・これだけはいっておきたい。残しておきたい。

私の今までの、そしてこれからの人生の中で、一番ラッキーなのは
旦那さんに出会えて、そして人生のパートナーに選んでもらったこと。

ときどき、こんな器の小さい私じゃ彼にはふさわしくない・・・みたいなへんな自己嫌悪に陥るんだけどね。本当に素晴らしい人です。

ありがとう。

保育士の資格をとる 

2006年05月13日(土) 23時56分
これが当面の私の目標。
子育てをしていて、この仕事は向いてないかも→じゃあ、勉強する必要ない、という方向に行くことがあるけど、それでもやっぱり子供のころの夢を忘れないでいきたい。きっと私より向いていない人たちでも現役の保育士で頑張っている人たちも多いと思うし(笑)←こう思うと気が楽になる。

でも、これによって自分の子供の子育てがなおざりになったら元もこうもない。息子が私を必要としていないときに勉強し、必要とするときは一緒に本を読んだり、歌をうたったり、踊ったり、楽しもう。子育て自体が保育士として一番大事な身につけなくてはいけない実践技術。保育士の資格をとるにあたって一番の環境にいるわけだ。

今後アメリカにいくことになるかもしれない。それまでに資格取得したい。

Positive thinking 

2006年05月07日(日) 22時53分
この日記、後ろ向きばかりだね。暗いね。でも、真の自分に向き合うためのものだから、いいかな、と思ってる。自分を見つめなおして、これじゃいけないという反省材料になればとも思う。今日はなんだかいい風に気持ちが持っていける日。目標に向かっていくことが大事だと思える日。夫も頑張ってるから、私も頑張らなくちゃ。夫も息子も大好き。愛してる!怒ったりイライラしたりそっけなかったりしちゃうけど、私にとってかけがえのない存在なのです。勉強、明日には受験料を払ってエンジンをかけていこう。もう時間がないから問題慣れしていくことくらいしかできないけど。8月までは息子に向き合うのも家事も力半分になってしまうかもしれないけど、それもよしとしよう。どうせ一生懸命頑張っても不器用な私だから力半分になってもあんまり変わらないでしょう(笑)。だめな自分も受け入れよう。そして、家族のことももっともっと理解しよう。

今夜は 

2006年05月06日(土) 2時13分
なんとなく悲しかった。昔のことを思い出す。愛情が薄れているかもな。でも、こうなってしまっているのは私に多々問題がある。夫が最近自分の居心地のいい仲間を作っていることが、自分にとっておもしろく感じていないように思う。こんなこと思ってごめんよ、って思うんだけどね。いろんなイベントが次から次へとあって、出席率のよい夫。この間、みんなと会わせてもらって、みんなよい方ばかりだったけど、結婚してなかったり、子供がいない、仕事をもっている。立場が違うから、一緒にいても一線を置いてしまった。その中に夫はどんどんはまっていっているようで、置いていかれたような寂しさを覚える。

がんばれ、私 

2006年04月29日(土) 14時14分
今、夫にとって我が家は居心地はいいのかなぁ。息子が癒してくれている部分はあるけど、私はぜんぜんそうじゃないよな〜。かわいくない、ブスな私がいる(性格的にも)。あぁ・・・好きなんだけどなぁ。すごく甘えてわがままになっている自分がいる。「おっ!」って思わせたいのにな。

夫が息子を連れてパーティーへ。私に一人時間をくれる配慮をしてくれたんだと思う。ありがとう。今、こういう時間が一番欲しいんだと思う。さあ、滞ってる勉強、がんばらなくちゃ〜〜〜。

またしても 

2006年04月28日(金) 0時38分
引越しも済ませ、しばらく落ち着いていたのに、またプチ鬱状態。
原因
・保育士試験の勉強ができない(自分の自覚が足りないだけ)

なんだか自分が「好き」なことが分からない。
没頭できるものがない。家族が自分にとって一番なことだけは分かっているのだけど。
そのくせ、息子や夫にきちんの向き合っていないイライラしている自分がいたりして、
本当にいやになる。
夫が息子に対してよく相手をしていたり、自分のやりたいことをどんどん推し進める姿勢が、今の私にないものなので、逆にプレッシャーになり、イライラしている。なんて愚かなんだろう。そしてそんな自分を責めたり夫に申し訳なく思ったりするというなんとも悪循環な思想。どうなっているんだ、私は。
もっと夢中になれるものがあればいいのに、そうしたら嫌な自分を夫や子供にぶつけずに済むんだろうと思うのに、それがなにか分からない。
しっかりしてくれ、私
あぁ、書いてたら気持ち悪くなってきた。

おかあさん 

2006年02月01日(水) 1時55分
ちょっと聞きたいことがあり、母に電話。話しているうちに、今回のことを励まされて思わず涙がどっとこぼれた。抑えていたものの糸が切れた感じ。「大丈夫、大丈夫」といってくれる母。いつも自分のピンチのときには母がいる。Kちゃんと仲たがいしたとき、受験のとき、最初の受験に落ちたとき、失恋したとき、結婚や退職のことで悩んでいたとき・・・。そういうこともたくさん思い出して母の存在のありがたさを実感した。年始に頂いた封筒に母から「子はかすがい、と実感しております」という言葉があった。それは私のせりふだよ。お父さんとお母さんの子供でよかったです。ありがとう。

頑張らなくちゃね。まずは今私にできるのは家を守ること。ホッする家庭を保つこと。

「大丈夫」ってなんて心強い言葉だろう。人からいわれるとなんだか本当に大丈夫だと思えてくる。私もひとに「大丈夫!」といってあげられる強い自分になりたい。
2006年07月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:meggy22
読者になる
Yapme!一覧
読者になる