2歳11ヶ月

June 05 [Thu], 2014, 15:54
最後の日記から何ヶ月たったのかな。 ?あのドタバタの混乱から随分落ち着きました。 ?保育園の一時預かりは月に1回〜4日、12時半までのお試し期間から15時まで延ばすことができ。バイバーイ!とすんなり別れてくれるわけではないけどなんとかサヨナラしてくれお迎えに行くとご機嫌で現れます。何より私の気分に少しゆとりが出てきた。


家ではあんなに昼寝しなくて困っていたのに毎日少しは昼寝をするようになりご飯もまあまあ食べます。よくしゃべり笑い立派な私の話し相手。 ?ほんとずいぶんラクになったもんだ。 ?そんな息子さん、いよいよ三歳を迎え念願の満三歳からの幼稚園入園資格を得ようとしています。 ?ちゃんと毎日通えるのかなぁ〜…



疲労困憊。2歳3ヶ月。

October 08 [Tue], 2013, 18:06
断乳騒動からあっという間に夏が過ぎ秋がやってきた。お昼寝が未だ難しいけれど、夜はちゃんとおやすみして消灯できるようになりました。

夏はひたすら時間があり体力の有り余っている息子とあつーい中どう時間を過ごすのかがもっぱらの課題に。起きたたんに要求されるジュースと散歩。ひたすらひたすらプールに出掛けおやつを減らし時間をつぶし二人真っ黒になって秋を迎えました。

毎日毎日本気で遊び世話をし、どんどんおしゃべりに頑固に可愛くもなっていく息子。私にも大きな変化がやってきました。

どこかでぷつっと糸が切れ、ひたすら疲労を感じてしんどいなぁっと思うように。
私だって私だってとひたすら考え悲しみに暮れるように。体はガチガチに強張り痛くて仕方が無い。寝てもいいのに夜なかなか寝付けない。寝付けないからかイヤイヤだからか朝はひたすら体が重い。ネガティブな発想と言動しか出てこない。笑顔を出すのが面倒で園庭解放などひたすら避けて過ごした。

そもそも助けてもらい方も訴え方もわからない。もうどこにSOSを出せば良いのかわからず一ヶ月ほどおかしなまま過ごしていたのかな。ふっと思い出した保育園の一時預かりの存在。問い合わせをしてみたものの枠が限られていて初めての一時預かりは一ヶ月半先となった。午前中の四時間ほどの出来事だからきっと家事をしているうちに終わっちゃうんだろうけど心底楽しみにしている。インフルエンザや病気が流行る時期に保育園には行かせたくなかったけどマイナスばかりではないはず。息子、泣くだろうな。ニコニコ愛想良しだからきっとすぐに馴染むはず。どうか私達の状況が少しずつ好転しますように。

断乳日記

June 29 [Sat], 2013, 22:48
あるから一ヶ月経ち、細かく記そうと思っていた記録、面倒に。笑

もうほんといろいろありました。
夜どうし遊んだり、何時間もベビーカーで散歩したり、ドライブしたり。スイミングに行ったものの帰りにチャイルドシートに座ってくれなくて3時間くらい格闘して車の中で二人で号泣したのが一番の思い出。新生児の頃を思わせる昼夜問わずの謎の行動のオンパレード。産まれた頃と大きく違う点は息子がよくしゃべりなんとまぁ意思の強い事。

とにかく寝させようとなんでもかんでもやっているうちに寝るイコール外でお散歩という図式が出来上がってしまった。

ヘトヘトの心と体にムチ打って11キロの息子を抱き、雨であろうが深夜3時であろうがあっち!こっち!違う違ーう!イヤ、ヤメテ〜!うぇーん!!あれ持つ、これ持つ!細かく指令を飛ばされながら振り回される事約一ヶ月。
イヤイヤが始まる時期と重なって断乳した事を少しだけ後悔しつつ極限状態に。

卒乳でなく断乳になった少々の罪悪感。
誠意を見せようと思った。断乳で起きたストライキなのかイヤイヤ期なのかわからなかったけどイヤイヤにも徹底的に付き合ってあげたいとも。なにせ私には子供と向き合う時間がタップリある。ありすぎて悩んでしまうくらいいつも二人でいる。 悩みに悩んでいろんな人に相談してみたけれど最終的に今回お世話になった桶谷式の先生に電話をしてみた。

いつも母の立場になって一番かけて欲しい言葉を掛けてくれるんだなって感心してしまった。
本当に良く頑張ってるよと言われ電話口で泣きそうになる。二年間の授乳がどれだけ素晴らしいものであったか、今の息子の反応にさえ二歳前にそんなにお話できて意思もあって凄いわねと褒めてくれた。 そして具体的なアドバイスもいただいて一気に状況は好転し始めた。
これはほんの5日ほど前の出来事。

まだ布団の上で一緒にゴロゴロしながら眠る事はできないけれど、外出しなくても眠れるようになりました。時間もまぁまぁ安定してきた。外出は私の抱っこ以外受け付けられず不便もしているけれど少しずつ、少しずつ日常が戻っている気がします。

そうこうしているうちに二歳の誕生日もやって来て、毎日おかあさーん!おかあさーん!と呼ばれ楽しくやってます。こんなに我が子に求められるなんて今しかないんですもんね。母、見返りや他力を願わずそろそろ落ち着きます。
よーし。よーーし!!!!

断乳日記D 一日目夜

June 18 [Tue], 2013, 15:23
一番ドキドキしていた夜の寝かしつけ、姪っ子に連れられウキウキ寝室に行ったものの、案の定泣き出す。姉がなんとか抱っこで収めようとするもうぇーーーん。そりゃそうだ。姉に抱かれ寝た事なんて一度も無い。そもそも私以外の人に抱っこされることが皆無。
でも日中の疲れあってか30分ほど、21時には私の抱っこで就寝。

そして…夜中1時から5時までリビングで遊び続ける。朝方二人で疲れ果ててボーッと寝ているうちに家族が起きてきて起床。

不思議と泣いてもオッパイ!とはならなかった。へのへのさん凄い!

二日目。姉家族がBBQに連れ出してくれる。
肉を食べながら白眼になって寝たらしい。笑。ちなみに私の胸はこの日がピーク。固ーいメロンのようである。痛い!眠い!夜が思いやられる。抱くのも痛い。一体どうすれば…
一人にさせてもらえたので睡眠をとり夜に備えた。

そして夜。たーっぷり昼寝して遊んで真っ黒になって帰ってきた息子。一言もお母さん、なんて言わなかったと姉夫婦に笑われる。安心したような、さみしいような。さて、二日目の夜はどうやって寝ようか?

断乳日記C いよいよ

May 31 [Fri], 2013, 22:55
ほんとにもう最後なんや〜なんて思いながらおっぱいを飲む息子の顔を見てるとなんだか泣けてくる。大きくなって無茶な姿勢になってみたりふざけて笑いながら飲んでみたり、ほんと可愛くて。ついついじぃーん。ほんとにやるのか?なんて今更思ったりしてあっという間に3日目。

断乳を始めるのは夕方からなので半日以上普通に過ごす。出来るだけ疲れて、しかも昼寝させないように注意。これがなかなか難しくておっぱいが強制終了の役目を担ってるのでほどほど疲れていつもの時間におっぱいともなると寝てしまった。なんとか1時間ほどで起こしてみる。

そしていよいよ夕方、今から起こる出来事に興味しんしんな姪っ子達に「へのへのさんが来たらとにかく貫ちゃんに良かったねー!!」っと盛り上げてもらうよう念を推す。タイミング良くこの日は食卓に男性陣がいない。そして最後の授乳。ドラマチックなラストシーンをイメージしてたけど姪がいるからか案外あっさり飲み終わってバタバターっと食卓に行ってしまった。この日隙さえあれば飲みに来てたのになんでーっ!!笑

そしてへのへのさんを書きに少し一人で篭りまして食卓にいる息子含めみんなの前でへのへのさん呼んで来たよーっジャーン!!と見せます。これがまた聞いた時まじでー?!って私も、たぶん母も姉も思ったと思うんですけど全員100点の演技をしてくれました。何が起こったのやら突然の盛り上がりに一瞬息子はキョトンとしますが渡したプレゼント(乗り物カードパズルと姉が引っ張り出して来てくれたお下がりのオモチャ)で遊びながら卒なく夕飯は済み、ここからはいろんなリアクションの子がいるとの事でしたが、息子の場合はへのへのさんを何度も確認しにくる事はありませんでした。

姉と姪に誘われお風呂に入り寝室までスムーズに進みましたが一番問題である就寝、やっぱり難航する。あー、どうしようかねぇ。

つづく

断乳日記B 実践編

May 31 [Fri], 2013, 22:36
私なりにいろいろ調べていて、『言い聞かせ卒乳』という方法が一ヶ月間カレンダーにシールを貼りながら「この日になったらおっぱいはバイバイね」などと話しながら毎日シールを貼り子供に納得させていく、というもの。こちらでは3日前でよく、バイバイと言う言葉も悲しすぎるので辞めておきましょうとの事でした。いかにみんなで楽しむか。それがテーマです。


そしていよいよ決行日の三日前、弱冠ドキドキしながらご機嫌に公園に出掛けようとする息子を抱き上げカレンダーに向かう。シールを貼りいつも通り玄関に向かおうとするも行きたくないと言い出す。もうそこからジュースや電車やDVDやあらゆるものを持ち出すが泣き声は止まる事なく激しくなる一方。ここまで泣き止まないのは初めてだったかもしれない。最終的には泣きながらおっぱいを飲んで3時間ほど寝てしまい結局この日は夕方まで外出できなかった。

ヤバイ、凄い理解度だ…と一人考え込む。
そこから3日間。おっぱいへの執着が凄すぎてヘトヘトになる一方、こんなに飲んでる子がいきなり辞めれるのか?!とかなり不安になる。

つづく。

断乳日記A

May 29 [Wed], 2013, 13:50
自力で断乳したお友達はたくさんいるんですけど
私は全く自信がなかったので頼ったのは乳腺炎の時に
藁をもすがる思いで保健センターに電話して紹介してもらった
おっぱいマッサージの育児相談室。有名な桶谷式です。
本も出版されていてネットで調べても、友達に聞いても賛否両論なんですけど
ここはとてもやさしくて安心してお願いした。

断乳の方法もモチロンですけど一番心配だったのは私のおっぱい。
未だ新生児並みの回数飲んでいるので減る事知らず。
そして私は自分で搾乳というものをしたことが無い。ヤバイに決まってる。
断乳中に乳腺炎になったら断乳を断念して子供に飲んでもらう事になるようでそれは可哀想過ぎる。
外科にお世話になるのもイヤ。

ということで。

桶谷式断乳のレクチャー&最終の手技を受けに一人で伺う。
何ヶ月の子でも断乳&卒乳の話は同席できません。
おっぱいをバイバイする話は悲しすぎるんだとか。
なんでもわかっているんだから人と話するのも、電話で話も寝ているからといって、この話題はすべてNG。


さてさて、その方法ですがメモがてら詳しく書いておきます。
3日前から食事制限(和食。乳製品、油分、糖分、柑橘類禁止)
子供には3日前からカレンダーにシールを貼ってこの日にへのへのちゃんが来るよと機嫌のよい時に
一日一回伝える。
へのへのチャンが来るメリットを語る(どこどこに遊びにいこうね、だれだれに会えるよ、こんなものを食べようね、など)

そして当日の朝母入浴。
入浴で温まることや洗髪は血行がよくなりおっぱいが生産されやすくなるので入浴
禁止。乳腺炎の時と同じですね。

そして夕飯時いよいよ最後のおっぱいを。

そしていよいよへのへのちゃんの登場。
おっぱいに油性マジックで書きます。
書き方も細かく教えてもらいました。怖がらせるためではないんです。
だからいろいろポイントがある。

夕飯の食卓でへのへのちゃんを見せます。
そして間髪居れずみんなにおめでとー!よかったねー!!と
お誕生日級に盛り上げてもらいましてプレゼントなんて渡しちゃってカメラにビデオに
盛り上げまくって夕飯を食べます。

つづく

断乳日記@ 1歳11ヶ月

May 29 [Wed], 2013, 13:32
本当は自然卒乳したかった。
でももう限界。

おっぱいがないと寝付かない。
夜中2、3回は起きてきて自らおっぱいを捜しにやってきます。
朝方などはもうひたすらずーっと10キロオーバーが胸の上に乗っており
首が絞まって殺される夢を見てみたり。
慢性寝不足で好きな体勢で寝ていないもんだから起きた時の全身の痛みと疲労感。

ソファーに座ればおっぱい。ちょっと横になればおっぱい。
電車でも、バスでも、外食しても、少し隙があればおっぱい
ひたすら2人でいるんだから仕方がないんですけどだんだん授乳回数を減らして
添い乳をやめる、そんな自然卒乳の道のりなんて程遠い。
早く幼稚園に通わせたとしてもあと1年。

疲れた・・・・

ずいぶん一人で葛藤してついに断乳を決断しました。
母乳のおかげでほとんど病気をしなかった息子。
免疫はひたすら母乳から供給されてきた。
真夏と真冬の断乳は病気のハイシーズンなので避けたほうがよいということと
姉がめずらしく日曜日月曜日と二連休があるので手伝ってあげるよと声をかけてくれたこと。

気候も良いし2歳直前で決断しました。
そりゃあちょっとした敗北感はあります。
もう始めてしまったものはしょうがない。

母乳育児を1年11ヶ月やったこと。
良かったこともたくさん。
バリ島にも行ったしハワイにも、上高地にも行った。
長時間の移動に絶えれたのはすべておっぱいのおかげ。
納得するとしましょう。

つづく。

一歳9ヶ月。電車熱加速。

April 24 [Wed], 2013, 14:01



さて、ずいぶん前に記録した絵本コレクション。
内容はどんどん偏り出し、増えに増えた電車本達。DVDもおもちゃも電車中心です。

BCGの時にもらった初めての絵本、がたんごとんがたんごとん。
繰り返し言葉が好きな時期にぴったりだった。
次いでおばあちゃんにもらった新日本出版社のでんしゃだ、でんしゃ!。
これがまた不思議な本で。絵がね、言いにくいんですがぼやぁっとしていてなんかだかぱっとしないんです。
でももう夢中でした。今でも好きですけど最初の何ヶ月間かの熱が凄かった。起きたらすぐこの本。
電車以外にも自転車や鳥、ぞうさん、細かい描写から覚えた言葉多々。

そして幼児絵本のでんしゃはうたう。
画力が凄い。今でも新たに発見があるほど細かい描写。
文は、うたう、なのでしっかり読むのは無理なのでノリイッパツで。

言葉もあたんごとん、がガタンガタン、カンカン(踏み切り好き)、でんしゃ!へと変化。
今では新幹線、モノレール、あぴーと(ラピート)、あんかいでんしゃ(南海電車)、ドクターイエローらしきもの、
イーストアイてきなものを発音。あとはえき、踏み切り。

ヘリコプター、飛行機、バス、消防車、救急車あたりも認識。

執着が始まる時期なのか電車熱、加速させておきながら少しビビっています。
寝ても覚めても電車。大丈夫か?息子!



こちらお気に入りのスポット。
路面電車の踏み切りから駅も見えます。
この場所は車通りも少なくて一方通行、しかも路面電車はマメに通るので
踏み切りがしょっちゅう動く飽きないところー!

1歳7ヶ月 絵本

January 29 [Tue], 2013, 16:18

あっという間に息子1歳7ヶ月。
かなりこちらの言っている事がわかってきて、
もう家中重い息子を抱えて移動することも少なくなってきた。
お風呂に行こうといえば自分で先に歩いていけるし
視界から私が消えれば自分で探しにくる。

言葉も少し。
バイバイ、ハーイ、ミカン、電車。

我もたっぷり。
口癖はイヤ!イヤイヤイヤー!!

そして今生活に欠かせないものが絵本と電車。

絵本について最初は本が好きな子に育って欲しいなー、くらいにしか思ってなかったんですけど
今は絵本の時間が楽しいです。
絵本を見ながら反応があると嬉しい。
今のところ言葉の理解も絵本始まりが多い。
絵本を買うと付いてくる読者カードを送ると各出版社から
すごく立派な絵本の読み聞かせの仕方、なんていう面白い読み物や資料が
送られてくるのでオススメ。

そしてなにかで聞いたり見たりで気をつけていること。
★絵本を読み始めたら興味がなくなっても最後まで読む。
注意が逸れてももう読まないよーなんて言わない。
★絵本読んでーっと来たら出来る限り応えてあげる。
料理しながらの絵本はゴミ箱の上に本を置いてる。
★物語を読むときはあんまり親の意見を挟まない。
これはもうちょい先だな。


最初に読み始めた絵本をメモしておこう。

しましまぐるぐる
これは絵本に反応してほしくていただきものでなく初めて買った本。
色が乳児の目に留まりやすい。完全に子供に寄せる形で購入。
紙も厚いしなんでも口に入れる頃にはピッタリだった。

もこもこもこ
これがまた不思議な本で。
絵がはっきりいって余白だらけのなんじゃこりゃーなんですけど
5、6ヶ月くらいのころから反応。調子よく読み進めると笑顔や笑い声が出る。
この本の不思議さで私は絵本にハマリ始めた。


たべたいな
たくさん譲り受けた福音館書店の1.2.3シリーズの一冊。
たまごぼーろにいちご、ページのたびにつまんで口に持っていくぱくっという
しぐさ、本人がつまんだ時は嬉しかったなぁ。

こねこがにゃあ
こちらも1.2.3シリーズ。
お母さんねこが最後にこねこたちを呼び集めていいこ、いいこと言います。
いいこ、いいこ、もずっとこねこと息子の頭をなでなでしていたらいいこ、いいこマスター。
10ヶ月くらいだったかな。


そんなこんなで小さいところを観察しすぎてほんとにささやかな事に
毎日一喜一憂しながら暮らしています。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:megfe2004
読者になる
息子くん

P R
2014年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新コメント
アイコン画像
» 断乳日記C いよいよ (2013年06月03日)
アイコン画像みー
» 断乳日記A (2013年05月31日)
アイコン画像
» 断乳日記A (2013年05月31日)
アイコン画像みー
» はんぱない (2012年10月11日)
アイコン画像
» はんぱない (2012年09月28日)
アイコン画像megfe2004
» 春が来た。 (2012年04月26日)
アイコン画像
» 春が来た。 (2012年04月13日)
アイコン画像aya
» 9ヶ月 (2012年04月01日)
アイコン画像みー。
» サヨナラおれお。 (2012年02月02日)
アイコン画像aya
» サヨナラおれお。 (2012年02月02日)