OLなので。 

June 02 [Tue], 2009, 23:13
OL始めて2年目。
もうすっかりOLですよ。

OLだから、ガガ嬢見たい。
それからペリー先生も見たい。
できればベロニカ姉妹も見たい。

うーむ。
すっかりOLだわ。

あと、OLだから電車で貧血も起こした。
朝、ではなく帰りの電車で。

ドア際で立ちながら
吉田戦車の「なめこインサマー」(講談社文庫)
を読んでたら。

危うくぶっ倒れる所だった。

ムカついたから、鉄分のサプリメントを買ってやったさ!

およ。一年ぶり。 

June 02 [Tue], 2009, 0:26
気がつけば一年ぶり。

発売からしばらく経っているが、
たつろー氏の対談集
『SPIN』 ソフトバンククリエイティブ刊
を少しずつ読み始めた。

もう・・・。

この先も、まだしばらくはたつろーに片思いを
し続けなければならないようです・・・。

夜中にテンション上がり過ぎて
眠れなくなった(笑)

ってなんなんだ、俺・・・。引かれても致し方あるまい。

AX!! 

May 20 [Tue], 2008, 22:51
昨日、11月ぶりにムックちゃんのライブに行ってきた。
仕事で遅刻したけどね。

たまに下手に来てくれるミヤくんがすげぇ格好良かった。
メリケンナイズされて帰ってきたな。スリップノットみたいに座らせてジャンプとか!!
たつおの動きは以前に増しておかしい!!

マナーのなってないダイバーら(数人のグループだったよう)には心底腹が立って、正直殴ってやろうかとも思ったけどそれは放っておいて。

楽しそうに踊りまくるムッカーたちを見てたら、自分ムック好きで良かった、ムッカーで良かったと思えた。
ライブ中にいいムッカーを見ると度々思う。ムック本人らを見てではなく笑

見知らぬムッカーが、「今日はムックが好きで良かったと思ってる」って理由は知らないが言っているのが聞こえて、更に嬉しくなる。

仕事してたってこれからもライブ行っちゃるぞ!!!

モジャ+メガネ 

May 12 [Mon], 2008, 21:17
月9の木村さんは、どう見てもカナリアのボンだ。

読了×2 

April 26 [Sat], 2008, 19:51
「人生劇場」 三浦しをん著 新潮社

「ロマンス小説の七日間」 三浦しをん著 角川書店

ちょいと前に二冊とも読了。
いやいや、面白い。
三浦しをんにどんどんハマるなぁ。

「人生劇場」はもう途中から掲載誌『週刊新潮』の読者層を気にしなくなってる笑(ように思う)
今ごろ(カーンとかベッカムが初めて注目を集めた年の)W杯の選手の顔をネットで見て、その趣味に脱帽した。すごいねー。

「ロマンス小説〜」では、久々に恋愛小説というものを読んだ。
てか、恋愛小説って読んだことあるのか!?
「ノルウェーの森」って恋愛小説か??そうは感じなかったけど…しかも授業でやるから読んだ…
そしたら「三四郎」も恋愛小説…??
森博嗣の犀川&西之園にはキュンキュンしてたけど、あれはミステリーだし…
まぁとにかく“恋愛小説”って言うのは慣れないね。でも面白かった。
現実の二人のラストには、キュンときた。(注!キュンキュンとは違う)

ということで、三浦しをんはもっと色々読んでいこうと思う。
早速今日「しをんのしおり」を買ってきた。
先約があるから読めるのはずっと後になると思うが…

読了 

April 04 [Fri], 2008, 2:48
「格闘する者に○」 三浦しをん著 新潮社

女性作家だと、エッセイは好きになれても小説はどこか好きになれない傾向にあるけど、この作品は好きだった。
憧れはあったもののチャレンジすらしなかった出版業界の就職試験の模様は興味深い。まずエントリーシートがめんどくさそう…。
主人公が自分と近いってことで、友達の話を聞いているような感覚で楽しめた。

けど24歳のデビュー作でこれってすごいな。本気で小説に取り組んだことがないからわからないけど、こんなレベルの作品が作れるだろうか…無理だろう。あわわ。頭が上がらないよー。(あれ、使い方違うか?)

ほかの小説ではもっとシリアスなんだとか。そちらはどうだろうか。エッセイに関してはハズれないだろう。

くそぅ。 

March 29 [Sat], 2008, 16:28
カリガリのブルーフィルムはやっぱり泣かせる曲だぜ…。
もしかしたらカリガリの中で一番好きな曲かも知れない…。

二冊目 

March 29 [Sat], 2008, 0:25
「妄想炸裂」 三浦しをん著 新書館
読了でございます。
本書を手に取った理由は、聞きしにまさる三浦しをんとは、いかなる作家なりしをと常々気になっていたからです。(古典苦手だったから文法間違ってるかも;)
まぁ、これでもかってくらい狙った文章を紡ぎ出す人だなぁといった印象。
腐女子特有(?)のテンションが思い出される…あぁ懐かしき日々よ…。
BUCK-TICKネタのところが一番笑った!!
分かる!!イタいことは重々自覚しているのです!!でも、つき頭の中では…。


きちんと小説も読んでみようかしら。エッセイのおもしろさは分かったし。

シータ命! 

March 28 [Fri], 2008, 16:47
「θは遊んでくれたよ」 森博嗣著 講談社
先ほど読み終えた。
ラヴちゃんの成長記(違)。
このシリーズは若手三人がメインなのだろうけど、往年のスターがかなりでしゃばってくる笑
国枝先生みたいな人いないかなぁ。たぶん身近にいたら近づけないだろうけど…。

今作で好きだったのが、ラヴちゃんの「シータ命!」。
あとは萌絵と犀川先生が電話で話すシーン。素敵やわぁ、ため息が出ちゃう。あたいも犀川先生にあんなこと言われたい(イタい!!)
最後の萌絵の「リベンジだ!」も好き。
S&Mシリーズの最初の頃、萌絵は好きになれなかったけど、シリーズの最後の方までいってようやく好きになれた。この傾向の人は多いらしい。それだけ犀川ファンが多かったってことか?
喜多ファンも多いみたいだけど、あたしは犀川先生一本!たまに保呂草さんや水柿助教授に浮気するけど笑

身毒丸 復活 

March 27 [Thu], 2008, 12:51
昨日行ってまいりました。
遅刻したけど、上演開始が押したおかげで間に合った。

もー。
何年待ち焦がれたことでしょう。
「身毒丸 ファイナル」のDVDを見たのが、かれこれ5年か6年前。
あまりの衝撃に、友だちに貸しまくったなぁ。

あぁあ。あっと言う間に終わってしまった。
しんとくが穴に入った後は、やはり凄かった。
もし、もし自分が出演できるとしたら、「わが子やーー!!」って言いたい笑

蘭妖子さんと白石加代子さんは相変わらず凄いなー。
DVDで見たままだ。
年月が経っているから、「ファイナル」の時よりお顔が白かったのは気のせいかしら笑

劇中歌のCDってないのかしら。欲しいなぁ。
P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:唄子
  • アイコン画像 誕生日:1985年8月21日
  • アイコン画像 血液型:B型
読者になる
2009年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
最新コメント
アイコン画像康之
» 第一弾発表!!! (2008年03月01日)
Yapme!一覧
読者になる