美々卯でうどんすきを食す 

2006年03月27日(月) 4時46分
美々卯
それはJRセントラルタワーズにあるうどんすき、しゃぶしゃぶの店だ。
卯とはうさぎの意。箸置きから湯のみなどうさぎの模様が入っていた。
今日はこの美々卯でうどんすきを食した。
彼女と彼女の母も一緒だ。

卒業祝い
それが今日の食事会の目的。
私は明日卒業式なのでご飯を食べましょうということだった。
うどんすきは食べたことないので楽しみだった。
最初は茄子の田楽や天ぷらなどが出てきた。
私たちは普通に話していたのだが彼女がふざけはじめた。

「ギャオス、ケイオス」
私たちは普段ふざけてわけの分からない言葉を作って遊んでるのだが、
彼女はこんなときにぼそっと言い始めた。
私は対応するわけにもいかず、彼女をなだめた。

うどんすき
がやっとやってきた。
鍋にうどん、野菜、エビ、鶏肉、うなぎなど入っていた。
だしがとてもおいしくみんなでうまいうまい言いながら食べた。
最後はデザートを食して彼女母と別れた。
私と彼女は帰りの地下鉄のホームへと向かった。


ぷに丸 

2006年03月22日(水) 14時08分

ぷに丸。
ドンキホーテのUFOキャッチャーで彼女がゲットした。
弾力のある触り心地で気持ちいい。
でもゴムみたいな変なにおいがする・・・
中に水が入っているらしい。
謎のキャラがうちに来た。

新しい部屋へ! 〜白 ニッキョロ マットベッド〜 

2006年03月21日(火) 23時28分

これが新しい部屋のリビングだ。
新しい家は3DKのマンション。
ベースは白でいこうと思っている。


こいつはニッキョロ。
トイレはこいつで統一されている。
なかなかクールである。


これはマットベッドだ。
彼女がネットで探してきた。
28000円とは思えないほどいい感じのベッドだ。
無印良品で買えば40000円くらいする。


GOOD ROOM!

THE COLD SUPREMACY 

2006年03月09日(木) 11時37分
最終話

目が覚めると僕は借りてきた映画を見た。
Matt Damon主演のBourne Supremacyだ。
彼女はまだ寝ている。
久しぶりに見ていて飽きない映画だった。
Matt Damonもいい演技をしている。
映画が終わるころ彼女も目が覚めた。

「気分はどう?」僕は尋ねた。
「うーん、まあまあかな。」と彼女。
でも今日の朝よりは調子が良さそうだ。
「何か食べたいものある?」僕は聞いてみた。
そろそろ夜ご飯の買い物に行く時間だ。
「なんか食欲がない。」と彼女が言った。
「僕がペペロンチーノ作ろうか?」
僕は昔よくパスタを作っていたので簡単なものなら作れるのだ。
「えー作れるの?心配だな。」彼女は僕が料理なんて作れないと思っている。
「まあやってみるよ。」僕は言って買い物に出かけた。

結局僕の作ったペペロンチーノはおいしいという評価をもらえた。
「でも麺が少し固かったね。」彼女は言った。
「あんなもんだよ。」
でも実際のところ、麺は少し固かった。
「さてそろそろ、寝ようか。」僕は言って、彼女を寝かせようとした。
「あんなに寝たのに。」と彼女はまた言ったが、風邪なんだから仕方ない。
さすがに今日はずっと寝ていたのでなかなか寝付けないようだったが、
30分くらいするといつのまにか眠りについていた。

明日はどうなるだろう。
僕はワインを少し飲みながら考えた。
明日のことは誰にもわからない。
でも明日は必ずやってくる。
そんなことを思いながら彼女を眺めるたら少し微笑んでいた。
いい夢でも見ているのだろうか。
幸せそうな寝顔を見て僕もまた少し微笑んだ。


(この話は事実に基づいたフィクションです)

THE COLD SUPREMACY  

2006年03月04日(土) 22時46分
第三話

ショッピングモールで僕はお寿司とたこ焼きを買ってきた。
彼女が風邪の時はいつもこのセットだ。
おなかの調子が悪いのに寿司なんてと僕は思うけど、彼女は気にしない。
食糧を買って帰ると彼女は起きていた。

「買ってきてくれてありがとう。お寿司楽しみ。」と彼女は言った。
「適当に選んできたけど大丈夫かな。」
僕はこういのを選ぶのを得意としない。
彼女の好きな中トロと僕の好きなうなぎ。
この二つをまず決めて、あとは適当に選んできた。
「わあ、ぜんぶおいしそう。」彼女は喜んでいたようだった。
どうやら僕の選び方も捨てた物ではないらしい。

食事が終わると僕は彼女に寝るように言った。
「昨日たくさん寝たからもういいよ。」彼女は反抗する。
気持ちはわかるが、ここは心を鬼にする。
「寝ないと治らないんだから、寝なよ。」
「でも寝れるかわからない。」と彼女は言う。
「横になるだけでもいいよ。」と僕は言った。
そんなやりとりがあったのだが、結局彼女は横になるとすぐ寝てしまった。
「やれやれ、思ったとおりだ。」
彼女はすぐに寝れる体質なのだ。まったくうらやましい。
でもそんな彼女を見ていたら僕も眠くなってきた。
「少し眠るか。」
僕は布団にもぐりこんで彼女の隣で目を閉じた。


(この話は事実に基づいたフィクションです)

THE COLD SUPREMACY  

2006年03月03日(金) 19時08分
第二話

次の日の朝、僕が目覚めると彼女も起き上がった。
「お腹が痛い。」と彼女は言った。
僕は医者の真似事をしてお腹を触ってみた。
「会社の人たちが胃腸風邪を引いて、私もそうなのかもしれない。」と彼女。
「熱はどう?」
「うーん昨日よりはいいみたいだけど。」と彼女は言った。
僕は熱が下がっていたことからインフルエンザではないと思ったが確信はない。
「一応病院行ってきなよ。」と僕が勧めると、
「仕方ないわね。そんなに言うなら言ってくるね。」と彼女は言い、
マスクをして近所のFINクリニックへ出かけていった。
僕は心配しながら見送った。

彼女は袋いっぱいの薬をもらってきた。
「実はインフルエンザだったの。」と彼女が言い出した。
「え?」
驚いた僕はとっさに薬の袋を見た。
内容を見てみると、解熱剤、整腸剤、胃腸の薬などが入っていた。
この内容でインフルエンザはないと踏んだ僕は
「またそんなこと言って。冗談だろ。」と言ってみた。
「あら?ばれちゃったか」と彼女は照れくさそうに言った。
彼女はよく僕をびっくりさせようといろいろな手を使ってくる。
今回は失敗に終わったようだ。

どうやら彼女は先生に胃腸風邪と言われたらしい。
薬を飲んでよく寝ればなおるかなと言って彼女はまた眠りについた。
僕は彼女のために買い物に行こうと思い、ショッピングモールへ出かけた。
そういえば去年の今頃は僕が胃腸風邪になっていた。


(この話は事実に基づいたフィクションです)


THE COLD SUPREMACY 

2006年03月03日(金) 12時12分
第一話

2月28日の午後3時45分。
彼女からメールで「体調悪いから今から帰るね。」というメールが届いた。
彼女が早退するのはめずらしいので、心配になった僕は電話をかけてみた。

彼女は頭が痛いから帰ると力のない声で言った。
僕は布団をしいて彼女が帰ってくるのを待った。
引越しを控えた今、僕の家のベッドは片付けられていた。
帰ってくると彼女はだるそうにしていた。
「熱を測ってみなよ。」と僕は言った。
「私は熱は測らない主義なの。」と彼女は言ったが、
僕は心配だったので無理に測らせた。

38.9度。
それが彼女の体温だった。
僕はインフルエンザかもしれないと言って、彼女を病院に行かせようとしたが、
「私は病院が嫌いなの。」といつものように言う。
僕みたいな人間でも医者になることができると知って、
医者に対する信頼がなくなったようだ。

仕方なく僕は彼女を寝かせて
「明日の朝、病院に行こう」と言った。
彼女はしぶしぶ了解して、疲れたのか眠りについた。
僕は夜にキャンセルの効かない会食の予定があった。
寝ている彼女を見守った後、僕は会食に出かけた。

家に帰ってきたのは10時頃だ。
彼女はまだ寝ている。
額に触れてみるとさっきよりは熱がないようだ。
苦しそうにしている様子はなかったので、僕はソファーでくつろぎながら、
今日の出来事を振り返った。


(この話は事実に基づいたフィクションです。)

THE有頂天ホテルを見に行く。 

2006年02月26日(日) 19時39分

彼女とTHE有頂天ホテル見に行ってきました。
この前見た笑いの大学は自分だけ喜んでたけど、
今回は彼女も喜んで気に入ってたみたいでした

なんかアヒルのダブダブが気に入ったみたいで
帰り道に「ダブダブ」とずっと言ってました

役所広司がいい味だしていて、
元妻の前で突然豹変するところとか面白かったです。

他にも、松たか子、香取慎吾、戸田恵子、生瀬勝久
オダギリジョー、川平慈英、堀内敬子、石井正則
伊東四朗、佐藤浩市、浅野和之、原田美枝子
角野卓造、篠原涼子、西田敏行、梶原善、津川雅彦
近藤芳正、麻生久美子、唐沢寿明、YOU
寺島進、奈良崎まどか、榎木兵衛、高島彩、池谷のぶえ
田中直樹
が出ていて豪華なメンバーで見ていて飽きませんでした。

オイスターバーに行く☆ 

2006年02月25日(土) 21時11分


初めてオイスターバーというものに行ってきました。
場所は栄ラシックのGUMBO AND OYSTER BAR。(写真上)




値段がそこそこだったら生牡蠣は一人2個ずつにしました。
食べてみるとめちゃうまで幸せな気分になりました
働いてお金が貯まったらまた行きたいって思いました。

彼女もおいしそうに食べていました。
自分はワインを飲んだのですが、彼女も飲めるようになりたいなと言っていました

クリスマスイブ 

2005年12月24日(土) 13時12分

今日はイブで彼女がご飯を作ってくれた。
写真がそのご飯


イモにサーモンが巻いてある料理。


卵の白身に黄身とたらこのクリームが入ってる料理。


シソとチーズの春巻き。

今日はクリスマスで特別だからこんなにたくさんあります
今日は彼女もレシピを見て作った模様。
全部うまいってなりました。
やっぱ手料理はよい

この後名古屋駅に行ってミスター&ミシズ・・・を見る予定。
混んでそうだから見れるといいな

あと電気屋行って、彼女の眉剃り機も買わなきゃ

(追加)

ご飯のあと買ってきたケーキ食べたよ。
PROFILE
○名前=サル
 ★年齢=26歳
 ★住まい=愛知県
 ★職業=大学生
 ★趣味=靴磨き、筋トレ、株
○彼女=くっちゃ(キュイン)
 ★年齢=26歳
 ★職業=会社員
 ★趣味=ゆずファン、水泳、ブログ
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