井上俊彦の食事療法[メディカルイーティング]とは?


ガン患者さんをはじめ、過去何百人という難病の患者さんをお救いし、

食事療法のオーソリティーとして厚い信頼と人望を集めている人物、

それがメディカル・イーティングを施す井上俊彦先生です。



口コミを通してひろがる患者さんの指導に日々奔走し、

ご自身の時間を削ってまで講演会の依頼も快く引き受けるなど、

頼まれればいやとは言えない心やさしいお方でもあります。


そんな超多忙な日々を余儀なくされている先生は、


指導を求めにやってくる患者さんのすべてに満足のいくような時間がとりにくくなっており、

心を痛められておられます。


しかしそれでも患者さんは後を絶ちません。


そこで、より多くの人が少しでも早く病の苦しみから解放されるなら…と意を決し、

その食事療法の全ノウハウを公開した「メディカル・イーティング<ガン篇>」を緊急発表


することになりました。


他の病の食事療法につきましても、同時に発刊できればいちばん良かったのですが、

なにぶん先生のお時間がそこまでとれず、

今回第1弾は患者さん数の多いガンを対象とさせていただいています。


先行き不安な闘病生活でお苦しみの方でも、決してあきらめることはありません。


医師から見放された方でも、決して遅くはありません。


本書「メディカル・イーティング<ガン篇>」をお読みになり、

その指導法をきちんと守った食事を実践することで

1分1秒でも早く健康な身体を取り戻してください。


★☆★メディカル・イーティング<ガン篇>が対象としている病一覧★☆★


胃ガン/肺ガン/大腸ガン(結腸・直腸)/乳ガン/肝臓ガン/脾臓ガン/前立腺ガン/腎臓ガン/白血病/甲状腺ガン/膀胱ガン/食道ガン/皮膚ガン/子宮ガン/卵巣ガン…など



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井上俊彦の実績

自然治癒能力促進協会 専務理事 井上俊彦

初めまして、私は井上俊彦と申します。

名前くらいはご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。


私は現在、さまざまな難病で苦しむ患者さんからの依頼を受け、

メディカル・イーティングという食事療法によって元の健康な身体に戻っていただくためのお手伝いをしております。


メディカル・イーティングは長年の研究によって構築した食事療法であり、胃ガン、肺ガン、肝臓ガンをはじめとするガン全種
糖尿病、C型・B型肝炎、エイズなどの感染症、さらに白内障、膠原病、脳梗塞・動脈硬化といった循環器系疾患まで、
私が指導する病状別の食事法を続けるだけで
ほとんどの方を改善へと導いております。


主な実績として、個人差はありますが早い人で2週間、平均3ヶ月あれば病状が快方に向かっていることをハッキリと実感できるようになり、その後もきちんと食事療法を守り続けた方は、6ヶ月ほど経った頃に、元の健康な体に戻られています。


こういうお話をすると、


「そんな馬鹿な・・・」「食事だけで治せるわけがない」



といった疑念の気持ちを抱く人もおられるでしょう。


西洋医学にすっかり慣れ親しんだ現代社会において、
ガンなどの重度な病を病院以外で治せるなんて思いもよらない
ことかもしれません。


しかし、私と私の患者さんの誇りにかけて一言だけ言わせていただければ、


メディカル・イーティングは、雑誌などで見かける生半可なものとも、書店等においてある浅い知識で書かれたものとも、インターネットで売られている素人さんが書いたものとも、まったく次元の異なるものであることを断言しておきます


ガンの部位別に効果的なエビデンス、その根拠に基づくガン患者専用の食事療法で、


ガン細胞の進行を食い止め、改善へと向かっていくことは可能なのです。



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東洋医学の陰陽五行説と分子栄養学の食事療法

メディカル・イーティングは東洋医学の陰陽五行説を基本とし、

さらに食養理論の世界的権威であられる、
米国弁護士協会からノーベル賞にも推薦された、
米国在住の久司先生との交流を通して磨き上げながら、


分子栄養学を科学的に研究して辿り着いた難病に効果的な食事療法です。


食養理論ひとつとっても真に理解している専門家はわずかしかおらず、
ましてや陰陽五行説・分子栄養学まで融合させ、
1つの理論・技術として確立している専門家はほんの一握りに限られます。

メディカル・イーティングは、単なる予防レベルではなく、自然治癒能力を高める食事をとって

腫瘍を消していくという治癒レベルの技術と申し上げられます。
つまり、ガンに効果的なエビデンス、すなわち確固たる根拠に基づく改善法であるということです。



私はより多くの患者さんを少しでも早くお救いしたいという一心から
本書を執筆・発刊いたしました。


同時に、正しい食事療法を広く知っていただくことにより、
世の中にあふれている間違いだらけの知識で書かれたガンの食事療法に対して
厳しい目を養っていただけるものと思っております。







患者さんが間違った情報を鵜呑みにして食事を続けると、


ガンの進行を食い止めるどころか、

逆にガンの成長をすすめてしまいます。


決してあってはならないことです!

間違った情報を鵜呑みにすると逆にガンが進行してしまう!

本書「メディカル・イーティング<ガン篇>」が、そうした心ない書籍を排除していく一助となり、


それが引いては多くの患者さんの幸せと利益にもつながる。

ぜひ、そう望んでおります。


お話を先へ進めましょう。

おそらく今こうして私のサイトをご覧になってくださっている皆様は、
ガンでお苦しみになっている患者さんご本人、
もしくはその患者さんの身近におられるご家族やご友人の方であろうかとご推察申し上げます。


なかには一刻を争うほど緊急を要する方もいらっしゃるでしょう。



本サイトでは、このあとに、ガン医療の問題点について、
また、Q&Aを中心にメディカル・イーティングの実績や信頼性、効果などをご紹介いたします。


どうか最後までお読みいただき、ぜひあなたのお役にたてればと存じます。



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抗がん剤に対する医師の本音

20世紀は西洋医学が大いなる進化を遂げてきた世紀と言われています。

ところが日本はガンで死亡される方が1910年には32,998人だったのに、


2006年には329,314人にものぼり、この100年ほどでなんと10倍にふくらんでしまいました。


これは単に人口が増加したからという理由ではありません。

なぜなら、死亡率(人口10万人当たりの死亡者数)も、
1910年の67.1人から2006年の260.0人に急増!

現代医学がこれほど飛躍的な進歩を遂げているにもかかわらず・・・です。



私は、ここで西洋医学がガンに無力であると言いたいのではありません。

手術も適切なタイミングでおこなえば確かに1つの方法にはなるでしょう。


しかし、悪い部分を切り取れば解決するという狭い視点からだけの医療には

限界があると申し上げたいのです。



抗ガン剤にしても、有名病院の医師などが自ら

“抗ガン剤は効かない”

“自分がガンになったら抗ガン剤は拒否する”


などと告白した書籍がこの10年ほどの間に何冊も出版されて話題になりました。


医学界に身を置く人たち自らが多くの疑問を投げかけているのが、まさにガン医療の現場なのです。



そうした現実を目の前にして、自分の大切な命を安心して預けられるでしょうか?

世の中には科学で解決できないことは山ほどあります。

最新の医学とて例外ではありません。


最近になってようやく西洋医学に中国医学などを組み合せたり、
使い分けたりしながら対処する病院が少しずつではありますが出てきました。


そうしたジャンルを超えた「統合医学」「ホリスティック医学」と呼ばれる総合的な見地によって、

最良の方法で患者さんをケアするという取り組みが欧米に比べてはるかに遅れています。



食事療法に対する認識の薄さもその1つでしょう。



だから医療現場にもっと高度な食事療法を役立てていく。

そうした取り組みも日本が本当の意味で医学先進国の道を歩むために必要なのです。



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ガン患者の苦しみや悩みを解消する方法
















あなたも当てはまりませんか?私を訪ねてくる患者さんは、こんな苦しみや悩みを訴えてやって来ます。
・医者からガンを宣告されて絶望の淵に立たされている。・病院で治療を始めたがこの先うまくいくか不安だ。・抗ガン剤を続けているが、辛すぎて生きた心地がしない。・放射線治療は、副作用の危険を拭いきれない。
食事療法の本を買ったがまるで役に立っていない。・一度治療したが、いつ再発するか心配だ。できるなら手術をしないで完治させたい。・手術は高齢のため、体力的にも不安だ。・手術・入院・薬代等、高額な費用に困っている。
・病院以外での治療法を受けたが、一向に良くならない。・闘病記のような本でなく、治すための実践書が欲しい。・副作用や合併症等の心配がない治療法を探している、・専門書を読んだが、難しくて途中であきらめた。






 


このように、ガンを宣告されたこと自体が本当にお辛いことであるにも関わらず、
実際には、さらにその治療方法や副作用、転移・再発の心配、経済面の問題等、
さまざまに苦しんでおられる方がたくさんいらっしゃいます。


しかし、どうかご安心ください。


メディカル・イーティングはそうしたお悩みを解消してきた一つの選択肢として位置づけられます。



病院での治療を受けることが選択のすべてではありません。

手術で切らずに済むならそれに越したことはないのです。


では、毎日の食事だけでガンを改善するメディカル・イーティングの 魅力を
今から1つ1つご説明いたしましょう。






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ガンの部位別に効果をもたらす食事療法

書は、メディカル・イーティングの理論を平易な言葉で解説するとともに、

ガンの部位別に効果をもたらす食事法をわかりやすくお教えしています。


たとえば、胃ガンの患者さんであれば、胃ガンを改善するための食事法を、


肺ガンの患者さんであれば、肺ガンを改善するための食事法…のように、

ガンの部位別に最も効果的な食事療法を実践していただくというものです


また、ここで言う食事法とは、食材等の種類から調理法、メニュー・レシピ、

そして食べ方までを詳細かつ具体的に網羅したノウハウ
であり、


その内容は、(私の企業秘密を公開しているのですから当然かもしれませんが)
ガンにお悩みの方々にとって価値あるものになっていると自負しています。


しかも食べてはいけないもの、つまりガンの進行をすすめてしまう食物についても

しっかりお教えしています。


たとえば、野菜などは健康に良さそうなイメージを誰もがお持ちになっているとは
思いますが、中には食してはいけないものも多々あります


これについても無論、あますことなく書かせていただきました。


このように、メディカル・イーティングを実践していただくにあたり、

他の知識や補足情報等をいっさい必要としないで済むように書き込み、
これまで私がガン患者さんを救ってきた手法のすべてを公開しています。


どなたも一読すれば理解できる内容となっておりますので、
その日からすぐに実行していただくことができます。


また、疑問点やご相談等がありましたら、特典としてお付けした無料サポート
ご利用いただけます(無料サポートについては後述いたします)ので、


病院に頼らずご自分でガンを治癒できる可能性は十分にあります。



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自宅で実践出来るガン治療

ディカル・イーティングは、ご自宅に居ながらにして、

普段の食事を本書の指導通りに変えていただくだけです。

病院等へ入院すると、やはり環境が変わりますから、

それだけで不安やストレスを感じてメンタル的にもマイナスに働きます。

ご家族の方々が24時間ずっと付き添っているわけにもいきません。



それに比べ、メディカル・イーティングはご自宅で実践できるわけですから、

つねにご家族に囲まれながら一緒になってガンと闘っていくことができます。

もちろん、患者さんご本人だけでなく、そのご家族の方々にとっても
なにより安心のはずです。


私のメディカル・イーティングを続け、1日ごとに、あるいは1週間ごとに
快方へ向かっていく喜びを患者さんご本人、そして家族のみなさん


同時に共有できますから、精神的なつながりという観点からも、
私は素晴らしいことだと思っています。


もちろんお1人でお住まいの方でも、私の食事法はシンプルかつ簡単ですから、

普段と変わらない生活リズムの中で手軽に実践していただくことができます。



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がんの治療費を激安に安く抑える方法

は患う辛さとともに、経済的にも最も大きな負担を強いられる病の1つです。

通常、病院においては手術や入院、抗ガン剤、放射線治療をはじめ、


高額な費用を捻出しなければなりません。






ガンの1日あたりの入院費用

ガンの部位によっても違いがありますが、上の表で示したように


1日当たりの入院費用は約3〜4万円です。


もちろん人の命はお金で買うことはできませんが、1ヶ月の入院でも大変なのに、
さらに入院日数が延びれば、そのぶん加算されていくわけですから、
たまったものではありません。


それでも治療の成果が上がり、見事に完治したのなら、
高額の医療費を支払ったかいもあるでしょう。



しかし、すべての人が助かるという保証がないのも事実です。


一方、毎日の食事だけで治癒へ導くメディカル・イーティングは、
とくべつな食物はいっさい必要としません。


ガンに効くなどと一時話題を集めたアガリクスやフコイダン、
さらにサプリメントの類いも1つとて用いません。



ふだんのお買い物で手に入る食材だけを使用する食事療法ですので、
治療費という治療費はまったくかからず「ゼロ円」ということになります。


ただし、ここで1つだけ重要なことをお伝えしておきます。

それは本書の中で詳しくご説明していることですが、野菜類は農薬を使用しない
有機野菜に限ってご使用ください、ということです。


同じ野菜でも、有機野菜とそうでないものとでは、


ガンへの働きかけが天と地ほど違います
どこでご購入なさってもかまいません、あなたがお住まいの街にも1軒くらいは

無農薬有機野菜を販売しているお店があるかと思います。


それだけはお願いいたします。



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末期がんから生還する食事療法

のもとを訪れる患者さんには、病院の医師から手の施しようがないと言われ、

残念ながら現代医療から見放された方々もおられます。



そもそも身体の異変に気づいたり具合が悪くなったりすると、
当たり前のように病院へ駆け込み、そこでガンを告知された場合、
やはり当たり前のように病院で治療を始めるという選択をなさる方がほとんどです。


確かに西洋医学は日進月歩で進化しています。ただし万能ではありませんし

様々な問題も指摘されています。


たとえば抗ガン剤1つとっても、問題は副作用のリスクだけではありません。


その1つは、抗ガン剤をきちんと使いこなせる医師が果たして日本に何人いるか?

ということです。


意外にお思いですか?


抗ガン剤を使用する知識・技術はそれほど簡単ではありません。


抗ガン剤を使用するには必要な知識があり、そのための講習会もおこなわれますが、


一度も参加したことのない医師は大勢おります。


これは驚愕の事実です。


100人の医師がいたら100人全員が抗ガン剤治療に精通しているとは
思わないことが賢明です。


必ず治るという希望が持てないまま、
苦しい闘病生活を耐えに耐えて完治される方もいらっしゃいます。



しかし、その一方で、治療のかいなく担当医からさじを投げられてしまう方

どれだけ多いことか・・・


そうした絶望感に苛まれた患者さんが、まさに藁をもつかむ心境で訪れるのが

私のところです。



どなたも最初は半信半疑で始められます。

しかし、いやいやながらでも続けていくうちに、

ご本人でも信じられないくらい良くなるケースが多々あるのです。


そうなるとご本人の目の色も違ってきます。


生きる勇気が宿り始めたとでも言ったらよいでしょうか、
お顔にも生気が感じとれるようになり、とにかくここまで来たらもう成功したも同然、
後は完治へ向かって私の食事法をただただ続けるだけです。



私の診てきた患者さんにはステージ4の方、余命1年と告知された方など、

重度の患者さんがたくさんいらっしゃいます。


決して望みを捨てることなくまじめに取り組んだ方々は、

見事に死の淵から生還なさいました。



現代医療の限界によって見捨てられた末期ガンの方でもまだ間に合う可能性がある、それがメディカル・イーティングなのです。



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ガンの再発や転移を抑制する食事療法

ディカル・イーティングでガンを治癒された患者さんは、
皆さんが発症前に比べ再発や転移もしにくい体になっています。

なぜなら、自らの身体でこの食事法を実体験された方々ですから、

どういう食事を摂っていればガンと無縁に生きられるか身をもって知っています。


しかも本書「メディカル・イーティング<ガン篇>」は、そのノウハウの一切合切を
網羅した永久保存版ですので、5年先でも、10年・20年先でも、


必要に応じてそのつど確認しながら正しい食事を継続することができます。


もちろん他の部位のガンについても、そのページを開きさえすればいつでも学び、

実践することができるのです。


そして肝心なことをもう1つ。


「メディカル・イーティング<ガン篇>」は、ガンの部位別に効果の上がる食事療法
お教えするものですが、その基本的な部分はガン全種を含め、


他のさまざまな難病にも対応しています。


つまり、メディカル・イーティングは難病を含めた病にも効果的な食事療法であり、

このガン篇ではその基本的な食事法をまずお伝えし、
そのうえでガンの部位別にこうしたらもっと効くという細心の食事法を伝授しています。


よく「ガンが治っても、そこからが本当の始まり」などと、
ガン経験者が生きていくうえで生活習慣が大切であることを示唆する教訓的な言葉
を耳にします。



しかし、誰1人その正しい生活習慣法の中身を教えてはくれません


知らないから教えようがないのです。


メディカル・イーティングはもちろん違います。

本書の中身すべてが「正しい生活習慣=食習慣」であり、


闘病中のガン患者さんを改善へと導き、

治った後も再発や転移が起こりにくい体のまま人生を全うすることができます。


治癒までも視野に入れた食事療法であるメディカル・イーティングにとって、

ガンを予防することは過程にすぎないのです。



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プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:井上俊彦
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初めまして、私は井上俊彦と申します。
名前くらいはご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

私は現在、さまざまな難病で苦しむ患者さんからの依頼を受け、
メディカル・イーティングという食事療法によって元の健康な身体に戻っていただくためのお手伝いをしております。

メディカル・イーティングは長年の研究によって構築した食事療法であり、胃ガン、肺ガン、肝臓ガンをはじめとするガン全種、
糖尿病、C型・B型肝炎、エイズなどの感染症、さらに白内障、膠原病、脳梗塞・動脈硬化といった循環器系疾患まで、
私が指導する病状別の食事法を続けるだけで
ほとんどの方を改善へと導いております。
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