モリスでアダムス

September 16 [Fri], 2016, 12:08
出産を経験し、重くなった体を出産前の状態にもどすために、ダイエットと合わせて人生でしたことがなかった筋トレをしました。
母乳のみで育児をしていたので、予定どおりにダイエットはできなかったのですが、筋トレはかなり熱心に鍛えました。

おかげで、半年ぐらいである程度元の体型に戻す願いがかないました。ダイエットの最中であれば特につい甘いケーキなどを食べたくなりがちですが、その時はぐっと食べたい気持ちを我慢することが大切です。食べてしまったら、体重に反映されてしまいます。

もしも、どうしても食べたい場合カロリーが低いダイエットのためのケーキを作ることにしましょう。世の中には、これを食べておけば痩せるという食べ物はないと言えます。
ただし、カロリーが低いものとか、食物繊維を多く含有していて、お通じを楽にしてくれるものはダイエット効果という意味では有効ですよね。特に、野菜やきのこ類、海藻類をたくさん摂取すると、ダイエット効果があると言われています。また、体重が増えそうな食べ物を控えなければなりません。



減量しようとしても続かないという場合は、ダイエットがうまくいった方の体験談を聞いてみましょう。ネットの書き込みや噂などは信憑性に欠けると思うので、実現できるならば自分の周りの人の体験談を直接聞くことを推奨します。成功した実体験に触れることでやる気が上がります。

痩せる決意をしたその瞬間が、一番やる気に満ち満ちているといえるでしょう。
ダイエットを成功する為には、その痩せるぞという気構えをずっと継続させることが、肝要です。
特に当初に必死に頑張り過ぎると人は挫折しやすくなってしまいますので、ゆるく開始しましょう。必ず体験するのが体重の減少が停滞してしまう時期です。こういう状態でどうすればいいのかというと、そのまま痩せることを休んでしまう人もいますが、無理をせずに継続していくのがポイントです。もし、運動量が減ったのなら、食事だけはカロリーに注意したり、食事に注意しないのなら、運動だけでも継続しましょう。
ひと口にダイエットといっても方法は様々ですが、基本となるのは運動と食事だと思います。
食事制限と運動を同時に行うと一段と効果的となるので、毎日何かしらのトレーニングを行えば良いかもしれませんね。スポーツジムといったところに通うのも良いと思われますし、それがムリだという方は自分でトレーニングやジョギングを行うように心がけていきましょう。痩せる食事のイメージは脂肪分や糖分などが控えめなものが連想されやすいですが、私個人の経験からすると、塩分を控えめにした食事がかなり効果的だと思います。
特に、下半身の脂肪が気になって仕方ない方は、まず減塩から行われることを個人的におすすめします。

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