変な下心

September 11 [Sun], 2011, 13:58
恋愛をするにはデートをするものです。デートなくては女性とのそれ以上の関係は築くことはできませんし、何となく気になった女性とは二人きりになりたいものです。それは変な下心的なものでもなくて、それがその先にあったとしても、単に二人きりの時間を大切にしたいというようなことかもしれません。あるいは、自分という人間はその女性にとって特別な存在でありたいという希望からかもしれません。ですから気に入った女性に対してはおそらくは自然的に二人だけの関係が成立するようになるはずです。それは意図的にやる場合もあるのでしょうが、結局のところ人間は動物ですから恋愛モードになると脳が勝手にホルモンの分泌を始めて脳が勝手に回転しています。つまりその女性との恋愛が成就するように努力することになりますから、結局恋が実るように働くからいずれは恋をすればデートすることになるはずです。とはいっても、ただ放っておいても恋は実るはずもなくて、自分磨きであったり、仕事を頑張ったりと様々なことが今までとは違った感じでの努力もする訳です。それは自然にそうなってくるはずです。その閃きが恋の力とも言えます。あなた自身がそれに気が付く場合もあれば、周囲によって気が付く場合もあるでしょう。
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