メンズのマッキントッシュのコート

February 16 [Mon], 2009, 18:46
メンズのマッキントッシュのコート

スコットランドに本拠地を置くアウターブランド「マッキントッシュ」のコートは高級感があり、ディテールまでこだわったデザインで人気です。天然ゴムを使った防水のマッキントッシュ・クロスを使ったトレンチが定番ですが、最近はウールやシルクなどの素材を使ったジャケットやコートも多数出ています。価格はトレンチコートで9万〜13万円台。

ファッション雑誌に掲載中の新作を卸値で購入できる方法

メンズファッション誌「MEN’S EX」12月号に取り上げられたFENWICKというモデルは、ステンカラーで膝上丈というごくシンプルなデザインなんですが、細身でスタイリッシュ、裏地の鮮やかなボルドーがすてきです。ボタンは水牛の角を使っているそうです。価格は9万円台ですが、上質なビジネスマンにはぴったりですね。
若い世代のビジネスマンにおすすめしたいのは、ショート丈のキルティングコート。ジャケットの裾がぴったりおさまる丈で、ウエストにかけてのラインがすっきりと見せてくれそう。オンタイムのほか、休日のカジュアルスタイルにもぴったりです。お値段も、5万〜9万円台とお手ごろ。せっかくの上質なコートですから、多くのシーンに使いたいですよね。
日本ではBEAMSやTomorrowlandなどのセレクトショップで扱っているほか、ネットなら楽天(http://www.rakuten.co.jp/)や
BEYES(http://www.beyes.jp/brand/3950?gclid=CMPdtNzKhpcCFZMtpAodT3Ti9Q)などが豊富に取り扱っています。

マッキントッシュフィソロフィーのコート

February 16 [Mon], 2009, 18:46
マッキントッシュフィソロフィーのコート

フィソロフィとは、哲学・悟り・人生観・・・そんな意味を持つ単語です。
マンキントッシュといえば、防水性抜群の、
まるでスパイの様なすっきりしたラインのコートを作ってらっしゃる、スコットランドの老舗ブランド。
実用性を重視している潔さ・カッコよさは素敵なんだけど、
流行を意識した女の子らしさとかはないなあ・・・・・
なーーんてイメージでしたが。
このマッキントッシュフィソロフィーは違うんです!
上品で、、、こう、何ていうか、、、、、、
もう、気品っていえばいいんでしょうか!?
女性用のフェミニンさ、男性用のカッコよさ!
今までの無印マッキントッシュの培ってきた上品さを下敷きに、
鮮やかな色使い、大胆なデザイン、そして流行も程よく取り入れた品のよさ。
もう、これは素敵!
一目ぼれです♪
200年近くも続いている老舗が新たに立ち上げた新ブランド。
「哲学」を意味する言葉を掲げて、これからどんな展開を見せてくれるのか、
是はもう期待大ですね〜〜〜〜!!

マッキントッシュのキルティングコート

February 15 [Sun], 2009, 9:01
マッキントッシュのキルティングコート

「服はラインが重要。」
有名なあるイラストレイターさんのお言葉ですが、これって、含蓄深いです。
お洋服でも、一見同じように見える二つのデザインでも
着てみると全然ちがう〜〜???ってことありますよね?
これって、服の微妙な縫製・布地のカッティングなんかで差がついちゃうんですって。
もちろん安いお洋服でも素敵なものって沢山有るし、
一概に「ブランドならいいじゃん」という気はないのですが。
ブランドって謂われるほどのメーカーさんたちは、其の多くが長い歴史を誇っています。
其の歴史の中で、
「いかによい商品を作っていくか?」
「どうすればより良い物になるか?」
そういうノウハウを、長い年月で積み重ねてきてらっしゃるんです。
しかも、商業という世界で利益を出し続け存続し続けてきた。
やっぱり、そういうのってすごいと思うんです。
「マッキントッシュ」は1822年にスコットランドで生まれたメーカーさん。
其の長い歴史の中でコートを作り続けてきました。
「あったかいけど、モコモコしちゃう・・・かっこ悪くなっちゃうなあ・・」
普通ならそんな評価になっちゃうキルティングコートを、
長い歴史で培った技術ですっきりとしたラインに纏め上げています。
美しいキルティングコートのラインの影に、200年の歴史が隠れているんです。
そしてこのラインを生み出すために、何百年もの歴史が必要だった・・・なーんて。
ほんと、「ラインって重要」なんですねえ・・・

レディースのマッキントッシュのコート

February 14 [Sat], 2009, 9:11
レディースのマッキントッシュのコート

スコットランドに本拠地を置くアウターブランド「マッキントッシュ」のコートは、高級感があり、ディテールまでこだわったデザインで人気です。天然ゴムを使った防水のマッキントッシュ・クロスを使ったトレンチが定番ですが、最近はウールやシルクなどの素材を使ったジャケットやコートも多数出ています。価格はトレンチコートで12万円台ぐらい。
レディースにおすすめなのが、やはり定番のトレンチ。ウエストがきゅっと細く見える美シルエットで、後ろは腰のベルトの高さまでスリットが入っています。パンツスタイルでも、ワンピースのときにでも使えそうです。襟も大きいので、立ててもクールに決まります。
ボトムスを選ばないのは、ショート丈のFULLARTONというモデル。大きめの襟とダブルボタンのシンプルなデザインですが、オレンジやレッドの裏地が何ともキュートです。風もシャットアウトするマッキントッシュ・クロスはとっても薄いので、モコモコするアウターが多い冬場にスッキリ着れるのがうれしいですね。家での洗濯、クリーニングは基本的にはできませんが、水を含ませた布で汚れは簡単に落とせます。
日本ではBEAMSやTomorrowlandなどのセレクトショップで扱っているほか、
ネットなら楽天(http://www.rakuten.co.jp/)やBEYES(http://www.beyes.jp/brand/3950?gclid=CMPdtNzKhpcCFZMtpAodT3Ti9Q)などが豊富に取り扱っています。
ninja

マッキントッシュのコート

February 13 [Fri], 2009, 19:19
マッキントッシュのコート

「まるで探偵が着てるような」
まさにそんな形容詞がぴったりなコート。
一目見たとき私の脳みそに浮かんできました。
それがマッキントッシュのコートでした。
クールでスタイリッシュ!カッコよくて、すっきりとしたライン!
もう、「着ちゃうだけで一気に気分はスパイ映画の主演俳優・女優♪」
そんな風に浮かれる事が出来ちゃう。
マッキントッシュのコートは、そんな見た目のコートです。
でも、すごいのは見た目だけじゃないんです!
英国では「MACKINTOSH」と辞書で引くと「ゴム引き防水コート」と出てくるんですって。
そんな風に代名詞になるくらい、防水コートとしての性能がすごいんです。
1822年に世界中をあっといわせた生地「マッキントッシュクロス」を携えての設立以来、
丁寧で職人気質に、当時と変わらぬ製法で一枚一枚丹念に作っているそうです。
一年の生産枚数は限られちゃうそうですが、其処がまた素敵!
まさに雨にも負けず風にも負けず、事件解決に立ち向かうスパイに打ってつけ!
そんな性能を兼ね備えた、才色兼備の素敵コートなんです。
こんな素敵なコートを着ちゃったら、
人生のどんな難問も、名探偵みたいに即座に解決!
・・・・・・・・
できちゃうかも(笑)

マッキントッシュのコート

February 12 [Thu], 2009, 21:42
マッキントッシュのコート

「マッキントッシュ」とは、イギリス・スコットランドのアウターのブランドです。米アップル社の開発するパソコン「マッキントッシュ」(通称マック)とはまったくの別物ですよ!
コットン生地に天然ゴム素材を張った防水生地(マッキントッシュ・クロス)が定番で、イギリスならではという感じのトラッドなトレンチコートが人気です。お洒落なレインコートと思ってもらえば、ピンとくるでしょうか。でも、メンズのトレンチなら10万円はくだらないので、相当高級なレインコートですね。
マッキントッシュ・クロスを使ったアウターは、水だけでなく風も通さないため、薄手の割に冬も温かく着られます。また、春秋用としても重宝します。ただ、生地を接着剤で貼り合わせたハンドメイドであるため、お家での洗濯やクリーニングはできません。一部クリーニング店では、取り扱ってくれるという情報はありますが。
最近は、非防水生地のシルクやウール、キルティング素材のものなども登場しており、ビジネスやカジュアルなど幅広い使い方ができるものが増えています。
日本ではBEAMSやTomorrowlandなどのセレクトショップで扱っているほか、ネットなら楽天(http://www.rakuten.co.jp/)や
BEYE(http://www.beyes.jp/brand/3950?gclid=CMPdtNzKhpcCFZMtpAodT3Ti9Q)などが豊富に取り扱っています。