(無題) 

June 14 [Mon], 2010, 3:38
あーマジで腹立つ!

そのまま逝けば良かったのに。

あたしマジで
人を利用するやつ
無駄にプライドだけ高いやつ
矛盾しちょうやつ
調子乗って人を見下すやつ
自分さえ良ければってやつ
自分の非を認めないやつ
迷惑かけるコトに何も思ってないやつ

吐き気がするくらい嫌い。

マジ日頃の行い悪すぎやけ
事故られてばっかなんよ!

夜に検査あるか?
昨日38.8度も熱ある子に交代してもらって
明日も代われだ?

這ってでも来いっての!

お前何回目なん?
日頃嘘とかついて
遊び行くために代わってもらって
店では態度でかいし
みんないい子でなんも言わんからって調子のんな!

こーゆー時
疑われるし
誰も快く代わってくれんやろが!

まじ今まで黙っちょったけど
お前がうまくオーナーに転がされて
トップやって言われて
調子乗って周り見下して
どんだけアホなん?
自分見直せ!

悪いとこ言っても
うけいれんから
そーやって言われよーことも
気づけんで大きくなってから

めんどくせぇ。
ガキが!

(無題) 

May 16 [Sun], 2010, 3:29
あの〜

イライラしてしまいました。


顔の筋肉痙攣するくらい
疲れるよーぅ(´・ω・`)


話しするたび
なぁーんかカンに障るコト
一言加えてくる。

ケンカ売っちょんかねぇ?


話しが噛み合わないんすけど?


頭悪いんですか?


あたしが言いたいのは
そんなコトじゃないんすけど。

大きく的を外してくれますょね?


あの

めんどくさいのは
あなたみたいな人のコトを
言うんですよー?

わかります?


マジでキレかけた( ̄▽ ̄;)

時間の問題かも。

愚痴。 

May 05 [Wed], 2010, 2:55
最近

苦手な方がいるんすよね。。。

GW
あたしが暇するであろうと思っていらしたのか。

一緒にいなきゃいけないんすかねぇ?

報告しなきゃいけないんすかねぇ?


なんか言いたくないけど
最近また無理になってきよる。

この前

共通の男友達に
あたしがいないときに
あたしのコトを遠回しにけなしてたらしい。。。

『だから?』

って感じだったらしいけど
それを聞かされて

マジで今まで我慢してたことが
できなくなる気がして
あんま会いたくない。


男おらんと
マジ行動も意味わからんし
理解できんところありすぎ
男やったら誰でもいいんかわからんけどやたら胸強調するし
自慢なんかわからんけど
みな迷惑そう。




男おったらおったで
甘えまくってベトベトして気持ち悪いんやけど

こっちに害ないけ
一緒に行動するには楽やけど。

あたしが男で
迫られたら蕁麻疹でそう!
マジで無理!

あたしは女同士で
抱き着いたり触ったり
マジ無理やけ〜
さわらんでほしい。



最近まじ
同じこと愚痴りすぎやし
プライベートで遊ぶ時くらい
仕事の話しせんでほしい。


かまって願望強すぎ!
別に気にとめてもないのに
みんなが自分を見てくれとるって思い込んで話し進めんでほしい。
知らんしわからんし
興味ないから。


悲劇のヒロインのつもりで
いつまでおるん?
なんかストレスでこんなになったあたしを見て!
みたいな。ストレス自慢か!


ああもう
思い出したらきりがないほど
イライラする要素ありすぎやん。

彼氏がこっちにおってくれたら
助かるんになぁー。

ってかやっぱりまともに付き合ってる彼氏はすごいわ!

今まで言わなかったけど
一体彼女の何がいいの?


あたしが男なら
どんだけ金積まれても無理や。

お知らせ 

April 15 [Thu], 2010, 5:02
少しの間放置してましたm(._.)m

この短期間にいろいろ変化がありまして
新しくブログを作りました☆

http://dclog.jp/kusiedaminori/

実はこのブログは
更新できるけどケータイを替えてから管理の方ができなくて(。。;)

プロフとか更新できずにかなぁ〜り前から困ってましたん(笑)

閉鎖はせずに
使い分けて行くのでよろしくです♪

不思議な体験2 

April 15 [Thu], 2010, 4:54


抜け出したい。

その意識だけは強かった。

Kくんはあたしの手を掴んで
前習えの格好をさせた。

そして手を離す。

あたしの手はガクンと落ちた。

その光景をぼーっと見ていた。
自分の手なのに
人事のように思えた。


きっとこの時ぐらいから
Kくんが心配してくれてるのに
答えたいとゆう意志が出て来て
回復しはじめたと思う。

『ちょっと俺の手を握って』

頑張るコトじゃないのに
頑張って頑張って頑張って
Kくんの手を触った。

『俺の指を折る勢いで
おもいっきり握り潰してみて!』

力いっぱい
手がふるえるほど握った。

自分の手が震えてるのが
見て分かる。

『もういいよ。』

疲れが半端ない!

『赤ちゃんが握ってるくらいやった。』

そうか。。。
そんなに重傷なのか。

あたしはいつまでこんな
ミジンコみたいな魂で
おばあちゃんみたいな体で

生きなきゃならないのだろうか?
苦しさで死にたいとも思った瞬間
Kくんがチューしようとしてきた。
『いつものまゆみなら嫌がる!』
はぁ?
知るか。

嫌だったけど
抵抗する力がない。


人が抵抗する力がないからって
好き勝手しやがって!

いつもならあたしの思い通りになるのに悔しい!

無気力が悔しさに負けて
必死に抵抗した。

いつもなら思い切り力を入れて
顔面吹き飛ばすのに!

理性なんて遥か昔から働いてない。
抵抗しようとゆう気がおこらない。
だけど

その時思ったのは

このままじゃあKくんとの関係。
今までの自分。

失うかもしれないとゆう事だけ。

そう思うと
少しだけ抵抗する気が起きた。

抵抗したいと思うようになった。
今思えばありえない。
今なら全力で阻止する。

Kくんはチューしてきた上
することがだんだんエスカレートしていった。

だんだん腹がたってきて
抵抗する力も強くなってきた。

『良かった。
いつものまゆみに戻った!』

っておい!


力はほぼいつも通りになっていて
心拍数も脈拍も通常に戻った。

とりあえず抜け出せて良かった。

不思議な体験1 

March 26 [Fri], 2010, 3:30
あたしは

ホントはすごく怖がりで
怖い話とか
怖い場所に行くのも

好きじゃない。
どちらかとゆうと嫌い。

ホントは怖くてたまらない
ひとりになると
すごく恐ろしい。

だけど聞いてしまう
それは興味があるのとは
また違う。

決して面白がってる訳でもない

心霊スポットなんて
行きたいとか全然思ってないんだ。

誘われて
本当に行きたくない時もある

だけど
あたしの中でノリは重要。
そしてなにより
この目で見えるわけじゃないから想像の中の恐怖でしかない

第6感とゆうもの
何かを感じるけど確かではない

あたしの6感は
想像ではなく
本当に働いているのか
気になってるから。

そして今日

はじめて目の当たりにしてしまった。


あたしは自分から
そういった場所に行こうなどと
言う事はほとんどない。

嫌だもん。

だけどたまに
吸い寄せられるかのように
行こう!
と思い立ってしまう事がある。

今回もそうだった。


先祖 前世

そんな話をしていた。
過去の罪の話


Kくんとブラブラしながら
『じゃあ寺行く?』

と言われて
あたしはすんなり
『今日はいいや。』

とその時はそう答えた。
ってか夜にそんな所行きたくないし
そう思っていた。


気がついたら
無意識に山の方を目指していた。
そして21の前まで来てしまっていた。

『行ってみる?』

あたしが問い掛けた。
Kくんは微妙な反応をしたけど

答えを待つ前に
車を走らせていた。

その時恐怖心など
まったくなかった。

何故かいつもよりスピードを早めながら走っていた。
ダムを越えてふもとに差し掛かった瞬間。

道が急に分からなくなった。
何度も通ったことあるはずなのに道覚えてるはずなのに。
まったく知らない所に来た。。。
そんな違和感があった。
その次に今までまったくなかった恐怖心が急激に襲ってきた。

心拍数が一気にあがって
汗が吹き出て来て
とにかくただならぬ何かを感じた。
わかるはずの道がわからない。
すいすい行けてたはずの道が
わからない。

何度もブレーキを踏みながら
Kくんにサインを送った

『なんかさ。なんかなんか。
なんかさぁ〜!』

なんかを連発していると
『今日おかしくない?』
思った事が一緒で
更に恐怖心が増す。

すると突然濃い霧が現れて
視界がほとんど奪われた。

もうこの瞬間引き返そうと思った。体がヤバイと訴えてくる。
声が出なくなった。

引き返そうにも霧が濃くて
難しいから広い所を探そうと思った瞬間。

Kくんが
『あ!!!

ヤバイヤバイヤバイ!
引き返えして!
今すぐ引き返そう!
頼むから引き返して!』

と叫び出した。

あたしはその異常な反応が
とにかく危険を訴えているのがわかって

慌てて無理矢理Uターンした。

急にKくんがボロボロ泣き出した。
『涙出てきた!!なんでやろ!?おかしい!』

とにかくKくんが普通じゃない事に気付いたから
事故らないように運転に集中して
急いで降りた。

『なんかさっき。。。
何かが入って来た。。。』

それを聞いてパニックになりそうなのを押さえて
曲のボリュームを少しあげた。

ダムに差し掛かって
Kくんはダムの方を見ながら
あたしは見ないようにしながら

『何も見えないね。。。』

とKくんが言って
ちょっとだけホっとした次の瞬間に

『あッ!ヤバイ!!!』

とKくんが叫んだ。

『ちょっと今もう戻ってるんやから
大きい声ださんでよ!』


。。。。。。。。。


返答がない。

シカトかょ。

おい。

こんな時に冗談やめてほしいよね。

『K。。。くん?』

。。。

。。。

。。。

???

あたしは恐る恐る助手席に座るKくんの方を向いた。

え!?

窓側に顔向け
全身の力が抜けたように
横たわって意識を失っていた。。。?

『ちょっと。Kくん??』


あたしをからかってるだけだよね?

あたしは自分がパニックになって事故らないように懸命に冷静さを保った。
そして一刻も早く立ち去らないといけない気がして慎重にアクセルを踏んだ。


Kくんの肩を叩く
名前を呼ぶ。

無反応

強く叩く
名前を呼ぶ
服を引っ張る
揺さぶる

完全に意識失っている。

いろんな事が頭をよぎる。
悪夢が一気に脳裏を駆け巡った。

こんな時
パニック常態になって
確実に事故るパターンだ!

落ち着け!
落ち着け!
落ち着け!

心に言い聞かせながら
Kくんを叩いたり揺さぶったりして

一番下の交差点について
スピードが出すぎてる事に気付いてブレーキを踏んだ。

意識を失ったKくんの体が
おもいっきり前にガクンとなった。

首がもたれてシートベルトに支えられてる常態から

あたしはすぐに左手で体を起こした。。。


目が開いてる!?


『あれ。。。もうこんな所まできたん?』

意識が戻った。。。
良かった。本当に良かった。


でも安心できない。

『なんともない?大丈夫!?』
とにかく車を安全な場所で止めよう!

『何があったん?!』

『え?何が?』
記憶なくなってんの?

『何がってヤバイって言った時なにがあったん!?』

『えー?俺そんな事言ったっけ?』

『は!?何言ってんの?
からかってんの?
演技してんの?
じゃああれはなんやったん?
何か入ってきたって言ったじゃん!
ダムの前であっヤバイって言ったじゃん!その時何があったん!?
何がじゃないよ!
何かあったんでしょ!
それとも記憶ないん?!
おかしくなったんじゃないん!?。。。。。。』

とにかくあたしがパニックに陥っていた。
恐怖心とゆうよりも孤独感と焦り。
ひとりにしないで!?
そんな気持ちだった。
何をそのあとは言ったかあんまり覚えてない。
とにかくひたすら叫んでいた。


『まゆみ。おかしいよ?』


Kくんの言葉で次は一気に涙が溢れ出した。
怖くてホッとしたからなのか!?違う。まだちっとも安心などしていなかった。

今度は涙が止まらない。
呼吸がまともにできなくなるくらい号泣していた。
なんでこんなに泣いてるんだ!?

その時Kくんはいきなり辺りを見回しはじめた。
何か見えてる?
まだ何かを感じてるんだ。。。


あたしはとにかく人気のある所へ車を走らせた。
運転している途中
泣き止み
冷静さを取り戻すにつれ
急に脱力感に襲われる。

さっきまでの恐怖心も消え
だんだん車を運転するのが苦痛に思えてきて
言葉を発するのも辛くなり
無言で車を走らせた。

ただ気配が消えない。

『後ろ。何もない?』

やっと出た言葉。

『何もないよ?
何も感じないし。』

『じゃあ上だ。』

『え?』

あたしはその時何を根拠にそう言ったのかわからない。
けど側にまだ何かいる事は確信した。
怖いはずなのに
怯える気力もなくなっていた。

気力とゆう気力をすべて吸い取られた気がしていた。

やっとの思いで
コンビニについた。

『上見てきて。』

ホントは自分で確かめて安心したかったのに
普段ならそんな事を人に頼まないのに
立ち上がる事が出来なかった。


Kくんは外に出てゆっくり車の周りを一周して戻ってきた。

『大丈夫。もう何もいないからさぁ。』

『そっかぁ。。。良かった。』

そっからどれくらいの時間身動きひとつせず
言葉を発する事もなく
脱力感でボーっとしていた。

とゆうより
動きたいのに動けない。
話したいのに話せない。
金縛りではない。
話そうと思えば話せる。
ただ話す気力がなくなって
ただ一言発するのに
かなりのエネルギーを消耗する。
今まで体験したことない感覚。
動きたくない
話したくない

ふと楽しみな事を思い出す。
やる気になってたバイクの免許も楽しみにしていた予定の数々。

すべてがめんどくさく思えた。
信じられないほどに。

そのうち呼吸をするのも
生きている事さえも
なんか辛くなってきて。。。


『ちょっといい?』

車を止めてどれほどの時が経ったのかわからないが
Kくんがあたしの脈を計りはじめた。

『は?ちょっとごめん!』

Kくんはあたしの胸に耳をあてた。

普段ならフルボッコだけど
そんな事はどうでも良かった。
とにかくこの意味わからない体をどうにかしてほしかった。

『貧血。。。?
にしては遅すぎる!!
ありえんくらい遅い。
しかも冷たすぎる。
大丈夫?』

答えたいけど答えられない。

『力が入らない。。。』

体中の力を振り絞って
やっと出た言葉だった。

『ちょっと手をあげてみて。』

あがるはず
あげられる
だけどたったそれだけのコトが
苦痛で仕方ない。

息をするのも苦痛なのに。

なんてゆうか
あげれるのにあげる気力がない。
体は動くはずなのに
動かすとゆう司令を脳が送らない。
阻止されているような
圧力をかけられてるような
意識とは逆の意識が
重くのしかかってくる。


自分がどうなっているのか
考えることすらできなかった。

どうなるかさえ考えようともしなかった。

ただ抜け出したい。

その意識だけがあった。

(無題) 

March 23 [Tue], 2010, 6:59
あ。。。

気がついたらこんなに時間たってた。

言ったら少しはスッキリするんだと思ってたのに

手に入らないって思うと
余計にほしくなるんだね。

無い物ねだりってまさにこれ。

考えなくていいのに
自分が置かれた立場を
考えていたら
Kちゃんに対して
『嫉妬』なのかな?

微妙な気持ちになっちゃった。

しばらく会いたくないな。。。


だって
一番最初 あたしがMゃに
興味示してアド聞きたがってたの
知ってたでしょ?

それで一旦遠ざけたょね?

その時Mゃは
『実は最初Kちゃんのコト
そんなに好きやなかった。』

ってこの前言ってたから
きっとKちゃんは愛されてる自信がその時なかった。

でも指輪をもらってから
頻繁にあたしを誘うようになったのはなんで?

『楽しいコトは
みんなでしたい!』

そんなの嘘だよ。

やっくんとうまくいってなかったあたしに見せたかったんじゃないの?

あたしは幸せなんですー!
って見せびらかして
ひがんで欲しかったんじゃないの?

それから
KちゃんはMゃのコト
好きなのに好き好きってあたしに言わなくなった。

まぁMゃの方があたしを好きなんだってゆう『余裕』を見せてきて。

あたしとMゃを2人で遊ばせるようにもっていった。

その時Mゃに聞いた話とは
噛み合わないコトがたくさんあった。

好きなのはKちゃんの方なのに!

そして
Mゃがあたしにメールを送ってくるようになってから

Kちゃん自身はあたしを誘わなくなってきた。
代わりにMゃがあたしを誘うようになった。

それは少なからずMゃの気持ちがフラついてるのを察知したから

あたしを誘うことをやめたんじゃないの?

そんな時

あたしとMゃが
Kちゃんの知らない所で
会っていた。

そして

あたしがMゃに気持ちがあるコト告白したとき

本当にMゃとあたしを信用していたなら
普通ビックリするよね?

本当に信用していたなら
2人で会ってた事実を知って
泣いたりしないよね?


『まゆみならMゃと2人で遊んでもいい。』


そんなの嘘だ。

忘れてないよ?
カナリ前に
『Mゃがまゆみのアド知らなくて良かった。

知ってたらまゆみんコト連れ回してそうやから。』

そんなコト言ってたよね?
それって信用してる?

信用なんて
そんな言葉
簡単に出るもんじゃないよ!

本当に信用してるなら
口に出して言わない!

でもKちゃんはよく言ってた。

余裕ぶって
本当は心配でしょうがなかったんじゃないかな?


あたしを巻き込んでたのは
一番最初の罪を感じてたから?

やっぱり理解できない。
なんであたしを誘ってたか。


あたしは自分の気持ちちゃんと話したのに
Kちゃんは話してくれてない!

あたしは謝ったのに

Kちゃんはあの時シカトしてた。
Kちゃんは
『すべてMゃが悪いんよ!』
って言ったけど
それ違うくねぇ?


『あたしはいつも楽しいことは分け合いたいって思うから

まゆみが暇してるんなら
一緒に!って思って誘ってた

けど今回それが裏目に出たね。

気持ちに気付いてあげれんくてごめんね。』

ってそのごめんねは違う!

あたしんコトよく知ってるでしょ?
本当は気付いてたでしょ?

そりゃあたしも態度に出してなかったけど

考えられるコトでしょ?
有り得るコトでしょ?

夜の仕事長いんだから
感づくでしょ?


あたしだけ本音言ってさ
自分の中の罪悪感は言わないんだ。

ずっと隠してるつもりなん?

それとも哀れんでるんかね?

(無題) 

March 23 [Tue], 2010, 1:51
誰にも頼っちゃダメなんかな?

Kくんから
『悔しい。。。』って
メール来た。

そうだよね。

何度も何度も
あたしんコト『好きだ』って
言ってくれて

一番近くにいるのに

あたしがスルーしてるから。
答えるコトができないまま

Kくんの知ってるMゃに
思いよせちゃったんだから。

あたしはKくんに
最初から諦めるコトしか与えれなかった。

それでも側にいてほしいって
言われるけど

あたしは
それじゃ絶対諦められないと思う。

側にいたらもどかしいだけだと思う。

一緒にいるときは
いいかもしれない。

だけど
ひとりになった時
倍の寂しさが襲ってくると思う。

それはあたしがKちゃんとMゃと遊んでた時
いつも感じてた。

ひとりになると
寂しくて
悲しくて
嫉妬さえしてしまう。

Kくんのコト
友達と思うんなら

あたしはこのままじゃ
いけないのかな?

気持ち切り替えできるまで
距離置いた方がいいと思ってる。
でもKくんがそれを
望んでいない。。。
あたしのコト以外の悩みを
話してくれる
頼ってきてくれてる。

付き合うとか抜きにして
必要としてくれてる。

だけど苦しんでる。



どうしたらいいかな?


あたしは何でも話せて
何でも言えて
いろんなコトして楽しくて
これからもずっと
今の関係が続いて

。。。あたしのコト好きでいてほしい。

それが本音。

欲張りなんかな?

最近
いろんな自分に会う。
いろんな感情を味わう。

今まで時間止まってたんじゃないかって思うほど

展開がはやくて
目がまわるほど感情がぶつかり合う。

これは今まで
恋愛をサボってたから
その溜めたもんが
一気に来たって感じなのかな?

こんなに思い悩んで
笑って泣いて
辛い思いして苦しんだりしてるけど

『生きてる。』

そう実感できる。
号泣するほど辛いコトあったのに
青春してる。
人生楽しいと思う。

今が学ぶ時なんだ。
こうやって大人の階段のぼるんかな?

人のコト本気で考えれるようになったコトが嬉しい。
人と本気でぶつかれるようになってきた。
自分で自分の道を決めれるようになった。
ひとりひとりとちゃんと正面から向き合えるようになった。

もっと人と関わっていきたい。

自分が本気で接するコトができれば
相手もそうしてくれる。

最近分かった。

ちょっと前まで
出会いをカスみたいに
投げてきたけど

これから出会っていく人は
心でぶつかっていきたい。

深く付き合っていきたい!

(無題) 

March 22 [Mon], 2010, 16:09
あたし

とらドラ!のみのりちゃんみたいなポジションだね。

シャナでゆうと吉田さん。

結ばれた人がいれば
必ず傷ついてる人がいる。

世の中は不公平。

だけど幸せも苦しみもみんな平等にわけ与えられてる。
そう信じたい。


決して脇役なんかじゃない。
みんなそれぞれが
自分の人生の主人公。

あたしが守りたかったのは
なんだったのかな?

大切なもの守れたかな?

ちょっと躓いたけど
何も間違ってなかったよね?

やっくんが好き。
でもやっくんはあたしを手放した。

Mゃが大切。
でも一緒にいたらKちゃんを傷つける。

Kちゃんの気持ち
守りたいと思った。

あたしはまたひとり。

それでもひとりぼっちじゃない。

やっくんとの過去がある。
Mゃも心配してくれる。
Kちゃんはあたしを見守ってくれる。

だからこれで良かった。
ほしいもんを手に入れるより
みんなとの絆を守る。

辛いけど
自分で決めた。

Kくんのコト
やっぱり好きになれないけど
甘えていいよね?

今はKくんが支えてくれるから。

これですべてが
落ち着く。


そう願って。。。

もうどろどろは終わりにしよう!

あたしは抜け出して
みんなのいない道をゆくよ。

あーあ。
また1からスタートだね。
でもまたひとつ
強くなったと思う。

あたし頑張るよ!

みんな大好き。

(無題) 

March 22 [Mon], 2010, 3:47
Kちゃんに

『お前ら秋吉行ったなぁー!』

って言われた。

絶対いいように思ってなかったよね。
やっぱりあのあと喧嘩じゃないが
微妙になったらしい。


あたしはあれからいろいろ悩んだ。

結果、
すべてを話そうと思った。
話さずに
自分の意識を強く持つのが一番良かったのかもしれない。

けど
誰かに遠ざけてもらわないと
『一緒にいたい』気持ちは
おさまらないと思った。

この先誘われたら
きっとまたずるずると
2人で会ってしまう気がしたから。

そして何より
Kちゃんがあたしを信用してたコトを裏切ったらいけないと思った。

こんなに信用してくれてる人に

なんでも話せる仲だったのに
話せないコトを作るのが嫌だ。

話して怒ったり
あたしを嫌いになったり
そんなコトはないと
わかってるから。

1からちゃんと話せば
わかってくれる人だから

これからのため
お互いのため
話すコトに決めた。


でもそれは
Mゃと楽しくすごせるコトが
2度となくなるのと同じコト。

もう会えなくなるかもしれない。
涙が溢れた。


あたしが抱いてしまった感情によって
3人で遊ぶ楽しい時も
もう2度とないかもしれない。

それでもKちゃんとの関係の方が大切。。。

もしかしたら
そうじゃなくて
友達を裏切る自分になりたくなかった
って言うのが本心なのかも。

Kちゃんを思ってじゃなく
嫌な人間になりたくなかった。

Mゃとの関係を優先したら
間違いなく
周りから見て『最低』と呼ばれる。

それが怖いから。

人から奪ったものは
必ず奪われる。

あたしがKくんに言った言葉。
自分自身になげかけた。

Kちゃんはただ
何度も『うん。うん。』って
聞いてくれた。

あたしは涙を抑えるコトができなくて
ボロボロ泣きながら話した。

そして何度も何度も謝った。


『今まで
あたしを誘ってくれて
嬉しかったけど。

すごく楽しかったけど。。。
もう、遠ざけてほしい。』


そこまで言って
苦しくて息ができなくなった。



Kちゃんとなんで付き合ってんやろ?
あたしを選んでくれてたら。。。

と何度も思った女。

現時点で形は関係なしに
Mゃの気持ちを奪える自信があった。

最低な女。



またいい人を演じるのか。

違う!
なりたい自分になる。

苦しいけど
辛いけど。。。

言ってしまったからには
もう後戻りできない。

言いたいコト言う。
気持ちを伝える。


いつまでも我慢しない
自分の信じる道をゆく。


それが悲しくても
辛くても
報われなくても。。。



Kちゃんは本当にあたしのコトを信用してくれてた。
Mゃのコトも信用していた。


だからあたしとMゃの間にあったコトまでは言えない。

Mゃがあたしに言ってくれたコトも言えない。

これは言ったらいけないと思った。

MゃとKちゃんの関係を崩すコトに繋がるかもしれないから。


それに言ったら
今度はMゃを裏切るコトになる。

温泉旅行。
本当は行きたかった。
すごく行きたかった。


ごめん。
行けないや。。。


Mゃはあの日
Kちゃんに嘘ついて
あたしに会いにきてたんだね。

あたしは
『Kちゃん怒らない?』
って聞いたのに。

でも結局Kちゃんとこ行った時
本当のコト話したんだね。

やっぱりKちゃんが大切だった?
それとものちのちわかるコトだから?

泣かしたんだね。

あたしもひとりで泣かされた。



でも悪気はないんだよね?
わかってるからそれも。

嘘をついたのは
気持ちが傾いてたからなんかな?
だってKちゃんは
2人で遊ぶコトに対して
怒ったり腹立てたりしないでしょ?
まゆみを誘えば?って
自ら言うくらいだし。
嘘つく必要なんて何もなかったのに。


Kちゃんから聞くと
『まゆみと遊ぶんならそういえばいいのに、なんで嘘つく必要があるん!?』

って聞いたら
『とっさに出てしまった。。。』
って言ってたらしい。


それはKちゃんに少しでも
後ろめたさがあって

あたしに対しての気持ちの変化があったから。
そう思うだけならいいよね?


勝手にそうだったって
思っていいよね?


だってさ
あたし馬鹿だよね。

一生叶うコトない人
好きになるんだもん。


報われない代わりに
自己満足くらいしていいよね?



あれ以来
Mゃからの連絡はない。

あたしと考えてるコトが
同じだったらいいな。

Mゃが考えてほしい。
だってあたしからメールしたコトは一度もなかったから。
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