DULLーCOLORED POP『アクアリウム』ゲスト出演致します。

December 03 [Tue], 2013, 15:12
えぇと。
お久しぶりです皆様。
そもそもblogの更新もいつぶりだ。
そして久々の更新が、このお知らせだと言うことに、一番びっくりしているのは誰よりも私。

調べてみたら、2011年7月でした。
まだ震災の動揺が残っていて、震災で延期になってしまったジェットラグの為にジェットラグを頑張ろうとしていて、そんな時でした。

いきなりクビにされて、全然納得もいってないまま、怒りとか悲しいとか悔しいとか全部ないまぜで中途半端なまま、その気持ちがそのまま書かれたブログが残ってました。

そうして、何がどう人生の不思議で繋がったのか、この度再びほんのわずかな間だけ、この団体に参加することになりました。

DULLーCOLORED POP
『アクアリウム』
に、5〜11日曜だけゲスト出演致します。

うわぁ。
嘘じゃないよ、ほんとだよ。
嘘だと思っててもいいよ、確かめに来て。

色んな人に信じられないって言われまくって、自分もそうで、ちょっと苦笑なのだよ。

ちょっとまだ現実感ない感じ、浮遊してるような感じだけど、今の自分丸ごとで板の上で劇場で待ってるので、

どうか確かめに目撃しにいらして下さい。

何卒。

以下の詳細分最後のURLが清水扱いでそのまま繋がります。

お会いできるのを楽しみにしております。
---*---*---*---*---
DULL-COLORED POP vol.13
東京1ヵ月ロングラン+全国4都市ツアー
『アクアリウム』
シアター風姿花伝プロミシング・カンパニー特別企画 一ヶ月ロングラン公演


【会場】
シアター風姿花伝
http://www.fuusikaden.com/

【アクセス】
JR山手線「目白駅」より 徒歩15分
西武池袋線「椎名町駅」より 徒歩6分
西武新宿線「下落合駅」より 徒歩8分
都営大江戸線「落合南長崎駅」より 徒歩10分

【チケット】全席自由・税込
≪プレビュー公演≫
前売券:2,000円
当日券:2,500円

≪通常チケット≫
前売券
一般料金:3,000円
学生料金:2,500円
当日券
一般料金:3,500円
学生料金:3,000円

リピーター割引 1000円引き

【タイムテーブル】
2013年12月5日(木)〜12月31日(火)
◆プレビュー◆
05日(木) 19:30
06日(金) 19:30
07日(土) 13:00/18:00
08日(日) 15:00

◆通常公演◆
09日(月) 休演日
10日(火) 19:30
11日(水) 14:00/19:30
12日(木) 19:30
13日(金) 19:30
14日(土) 13:00/18:00
15日(日) 15:00
16日(月) 19:30
17日(火) 休演日
18日(水) 19:30
19日(木) 14:00/19:30
20日(金) 19:30
21日(土) 13:00、18:00
22日(日) 15:00
23日(月・祝) 13:00/18:00
24日(火) 13:00/18:00(終演後クリスマスイベントあり)
25日(水) 休演日
26日(木) 14:00/19:30
27日(金) 14:00
28日(土) 14:00/19:30
29日(日) 15:00
30日(月) 19:30
31日(火) 13:00
※受付は開演の45分前、開場は開演の30分前です。
※開演5分前までにご連絡なくお越しいただけない場合は、キャンセルとさせていただく場合がございます。

【日替わり出演ゲスト】
12/5〜11 清水那保
12/12〜16 山崎彬(悪い芝居)
12/18〜20 原西忠佑
12/21〜23 井上みなみ(青年団)
12/24〜27 芝原弘(黒色綺譚カナリア派)
12/28〜31 広田淳一(アマヤドリ)

【各種イベント】
12月08日(日)19:00 開幕パーティ
12月15日(日)19:00 『アクアリウム』体験ワークショップ
12月22日(日)19:00 『アクアリウム』体験ワークショップ
12月29日(日)19:30 忘年会
12月31日(火)18:00 年越しイベント
☆詳しくは劇団HPをご覧ください。
盛りだくさんなイベントを用意しておりますので、ぜひぜひお越しくださいませ!

【ご予約】
http://ticket.corich.jp/apply/51045/018/




七夕に寄せて

July 07 [Sun], 2013, 22:01
こないだ原田さん家のゆりこさんと紫陽花をみに鎌倉に行きました。
むちゃんこ楽しかったです。


何だか毎年七夕にblog書いてるから、今年も書いておこうかなぁ。

久しぶりに晴れませんでした?七夕。
むっちゃ夏日和でむしろびっくりした。
と思ったら新宿着いた途端豪雨で笑ったけど。
新宿は豪雨貴方何処へやら、だよ。

相変わらず好きですよ、夏。
ただ、歳をとると共にちゃんと春も秋も冬も好きになってきてね、嗚呼、丸くなったんだな、と。
許せるものがこれでも、少しずつ増えてきたようです。

せっかくなので願い事を書きます。

願い事というか、自戒というか、誓いというか。

この夏こそ、自分が好きな自分になります。

うわぁ下手な自己啓発本みたい。
でも人生の八割方『何で私こんな駄目なんだろう』『またやってしまった』『あの人は凄いのに私は駄目すぎる』と思い続けてきて、もういい加減疲れたというか、正当な努力をしよう、と。
がむしゃらな努力は今までもしてきた自負はあるのだけど、如何せん捨て身すぎたというか。
そろそろ、穏やかにしかし確実に『ええやん、自分。頑張ってるやん』って、思ってみたい。


五体満足で生かされているだけで、大事な人が周りにいっぱいいるだけで、こんなに有り難いことはありません。

その上で、頂いた人生をせめて後悔に侵されず綺麗なものとしてお返ししようと思います。

よし、誓ったよ織姫彦星。

何か七夕の主旨から外れたが、まぁいっか。

12日、1日きりの、初日で楽日です。

June 10 [Mon], 2013, 11:39
一ヶ月って早い。
先月の今頃は、ちょうど渡仏真っ只中で(あぁそのブログもかけてないや)、5月のパリのキラキラとした空気と遊んでいた。
ゼノビが思い出す、かつてあった世界。
私、実際に見てきたのになぁ。


自分の狭さとか、愛情のかけ方の不器用さに嫌気がさす。
体当たりでいくしかやり方をしらない。
もっとどんっと、大らかに、色んなものを飲み込んであげたい。
博愛までいかなくとも、抵抗なく受け入れて、その上でブレないでいられるようにしたい。


真っ直ぐに、夢をみる。



アンサンブル室町公演
『帝国の建設者』
原作:ボリス・ヴィアン
演出:石丸さち子

2013年6月12日(水)
14:00〜/19:00〜
(開場は開演の30分前)

@北沢タウンホール
Http://kitazawatownhall.jp
(小田急線・京王井の頭線下北沢駅)

前売り3500円
当日4000円
*今回チケットのご予約はカンフェティをご利用頂いております。
Http://confettiーweb.com/
0120240540(平日10〜18時)

『帝国の建設者』間もなく開幕です

June 10 [Mon], 2013, 2:00


アンサンブル室町公演
『帝国の建設者』
原作:ボリス・ヴィアン
演出:石丸さち子

2013年6月12日(水)
14:00〜/19:00〜
(開場は開演の30分前)

@北沢タウンホール
Http://kitazawatownhall.jp
(小田急線・京王井の頭線下北沢駅)

前売り3500円
当日4000円
*今回チケットのご予約はカンフェティをご利用頂いております。
Http://confettiーweb.com/
0120240540(平日10〜18時)

はっぴーばーすでい私!

May 22 [Wed], 2013, 22:41
稽古場でお誕生日してもらったお!!

そこそこ役者として人生を歩んできましたが、多分稽古や本番に誕生日がかぶったことなかったんですよね。

なので初!初稽古場でお誕生日!!

みんなサプライズとか好きだからさ、というか私はそういうの大好きだからさ、祝う側もそりゃ幸せなんだけど、やっぱり吹き消す側は格別ですねこりゃ〜

吹き消すの勢いつき過ぎて石丸さんにロウソクの溶けたろうを浴びせてしまった、、笑


そんな感じで芝居にまみれて私の28は幕を明けました。


こんにちは28!
日々を生ききる!!!!

はっぴーまいばーすでい・いぶ

May 21 [Tue], 2013, 22:29
『27歳で死にそう』

って、二十歳くらいの時よく言われてた。

今の若い子にはぴんとこないんだろうな。
もう、時代が27歳を特別視してないんだろう。

17歳をくぐり抜けて、当たり前だけど10年後の今、

私の27歳が、
無事?に、
あと数時間で終わります。

大分前から28歳って答えてた。
無意識の中でも何かあったんだと思う、
私は27歳をちゃんと通り抜けるよって。

もうすぐまた新しい年ね。

さぁ、どんな一年になるでしょう。

大事な人の誕生日を祝う時、バースデーカードの結びはいつも、
『この一年も貴方にとって幸せで素敵なものになりますように』

この一年も私にとって、
幸せで
素敵なものになりますように。

5月って大好き
朝がくる度に世界が美しくなっていくような季節

匂いも光りも
一気にきらきらと
そんな季節に産んでくれた両親に感謝

今までの私はちゃんと地続きでここにいる

両足で真っ直ぐ立って
生を
享受

ありがとう私の27歳

嵐の夜に

April 07 [Sun], 2013, 2:17
ひどい雨だった。

相応しいひどい夜を一瞬過ごした。少なからず雨のせいだ。雨なんて嫌いだ。

お母さんは雨の日は濡れるからお外にでない。
約束して、それは大抵映画で、楽しみにしてても『雨だから』って延期になる。で、家で本を読む。
私の約束に雨は負けない。
けど、今日みたいに雨のせいだなって明確に分かるとやっぱり嫌いになる。出ないのが正解と思う。
晴れてたらあんなに体力を奪われて無意味な消耗をせずに済んだのに。

一度もちゃんと会ったことのない人に心から嫉妬している。
どうにもならない嫉妬。
ずるいよ、ずるいじゃないか、それはだって私が私である以上、譲ってもらえない。
欲しかったのは、それじゃなかったのに。
だから、泣きながら吐きながら逃げたのに。
横からついって、そんなのずるいよ。

芝居終わってから、ゆっくりと倦怠の波がきている。
終わった瞬間開けた光が、こんな簡単に持ってかれるの嫌だから高く高くいたくてがんばってたのに、大事な人尊敬してる人愛してる人たちみんなどんどん先へいってしまって、否応なしに焦燥感自己嫌悪にくるまれてあっぷあっぷしている。
惑わされずに研鑽していなければ。
いい意味で自分の半径五センチくらいしか見ず、自分を研ぎ澄ますことに集中してなきゃならなかったのに。

空虚感から食べて食べて食べている。
ずっと食べてる。
満たされないから気づくと食べてて、日に日に体重がすごいことになっていく。
余計なものが身体に溜まってく。
人前に出れる身体じゃない。
罵倒や陰口が聞こえる。

芝居芝居言ってる自分が、絶対一番覚悟が決まってないんだ。何だかんだいって逃げたんじゃないか。
で、またずるずる戻ってきて。
だっせーな、だっせーよ
だっせーのは嫌だ
一番嫌だが、ここんとこずっとださい。

いい芝居することでしか払拭できない。この自分に纏わりつく薄い嫌悪を。

だから頑張る、頑張りたいのだが、如何せん。

早く動きたい。

エイプリルフールだもん王子小劇場で楽しいことしてくるよツリメラ記者会見

April 01 [Mon], 2013, 22:45
お手伝いゾッコちゃんだよ!!

いつものふわふわ萌え萌えゾッコたんを封印してドSっ子ゾッコたんで向かうよ。

何故なら、

ツリメの
ツリメによる
ツリメラーの為の

記者会見のお手伝いだからだよ!

カジュアル変態紳士の異名を欲しいままにしてる小林タクシー氏が、世にも美しいツリメの女の子たちをCDデヴューさせるとか戯けたことを言い始めて、のみならずエイプリルフールに重大発表があるから記者会見まで開くっつーこって、ある日連絡がきたよ

『なおちゃんてその日ゾッコちゃん出動できr』『行きます』

行くよね!
そらードS装備して行くよ!

『テネシーの女たち』終演致しました

March 17 [Sun], 2013, 1:54
おかげさまで無事全日程、幸せと歓びの中終了しました。
ご来場下さった皆々様、応援の声・メィルなど下さった皆様、スタッフ様、共演者様、そして石丸さち子様、そしてそしてテネシーウィリアムズ様、ありがとうございました。

いやぁ、美しい舞台だったなぁ。
劇場の黒壁に、鮮やかに匂うように浮き立つように由華さまの絵が映えて、その中で演れる歓びといったら。

そしてあのオープニング、エンディング。
芝居全体のも全く勿論であるし、言ったら『財産没収』自体の始まりと終わりの照明・音響も、どんっだけテンション上げさせてくれるんだ!っていう笑

いやぁ役者冥利に尽きるよ!

こんなに心から『幸せだぁっ!』って言える出逢いがある舞台、中々ない。

魂預けれるなって作品しか出ないようにって思っているので、基本的に出演作品・役には掛け値ない愛情・誇りを注いでいるのだけれど、今回はちょっと特別過ぎた。

心から叫ぶよ。
愛してるぜテネシー!
愛してるぜウィリー!
そして愛しちゃいました石丸さん!笑

あたしってば幸せ!!!

ウィリー、君で新しい第一歩が踏めて良かった。
いや、君じゃなかったら踏み出せなかった。

命と美しさを引き換えに『ダリアのように』咲き煌めく笑顔で、自由気ままに誇り高く『野良猫のように』振る舞い、真っ白な冷たい冬の朝を『ひばりのように』切り裂いて天高く舞う、伸びやかで大らかで軽やかな、そんな女の子が石丸さんからのオーダーでした。

『あなたが、キラッキラしててくれればいい!』

夢みるような、女の子でした。

私は私で、彼女に
およそ“少女”という言葉から連想される全ての要素を詰め込みたかった。

儚さ、か弱さ、強さ、幼気さ、したたかさ、未熟さ、妖艶さ、純粋さ、残酷さ、神秘さ
etc..

魅力と弱点のように相反する像を、本人にも予想がつかない速度と振り幅でいったりきたりの、危うい、その危うささえ一番の武器になり得るような、そんな少女。
余談ですが、もう一人の男の子のトムと言う名前は、テネシーの本名だそうです。
これまた何か願いが込められてるんだろうね。
きっと、テネシーが若き日に夢見て恋をしたのであろう女の子を、再生してみせたかった。
彼女は世界に恋をしているんだけど、世界だって彼女を抱き締めたいんだ。

天使みたいな、女の子でした。

ふにゃ〜、語りすぎ??
でも相当惚れ込んだ役だったのです。

いや、楽屋で鏡前にいる時は、顔も身体も汚し入ってるし口紅は似合わないし頭はぼさぼさだしバナナでちょっとお腹痛いし笑、本当にただの浮浪者の孤児が目の前にいたんだけど、てか板の上でも見た目は残念ながらそうなんだけど苦笑、彼女の憧れ力が、私の惨めさや冴えない感
じを吹き飛ばしてくれた。

そして、そこに連れていってくれたのは、他ならぬ石丸さんなんだ。

稽古始まって最初の頃、私は演技が出来なかった。
自分がどうやって今まで演技してたのか、すっかり忘れてしまっていた。
『唄を忘れたカナリヤみたいだった』って言われた笑。
泣いて、いや泣いてもどうにもならんし、謝って、いや謝ってもどうにもならんし、萎縮して悪循環で最悪だった。

でも、石丸さんは最後まで信じて信じて待っててくれたから。
愛してほしくて、頑張れた。

裏側なんて、外にわざわざ書かなくていいんだけど、私が覚えておきたいから。
この出逢いを。

そして本番経て身体でわかったことは、短編なんだろうが団体競技なんだなって。リレーでメドレーでバトンなんですよ。
本っ当に独りじゃできない。
バーサとか待つ女とかマイラとかルチアの思いを全部、舞台上に立って全っ部受け取って空に放つ。
その意識一つで何百倍もうまくいく。いった。

これからも全てに真摯に突き進もう。

次は6月!!
また石丸さまの現場!
ひゃっほう
次の台本も超面白いぜーー
成長してやるどこまでも
自分にはっ
まだっ
まだまだまだまだ
可能性が眠ってる!!
らしい!
まだ化けれるんだってさ
野を裸足でゆく獣にも
天麗らかに舞う天使にも

やる気充分

早いもので小屋入りしちゃいました

March 05 [Tue], 2013, 18:21
以前、『センターサスって言葉大好き』と真顔で宣言したことのある清水ですが、この言葉も同じくらい大好きです。

小屋入り。

不謹慎に取る方がいたらごめんなさい、でもこの言葉からくるイメージって、私にはお祭り的な何かを感じるんだ。

良い状態の私にとって、板の上は祭壇のように思えるから。

優秀な生け贄になって、躍り狂うよ。

ケからの、ハレ。

今日から外界から遮断された、神聖な劇場という世界に潜ってきます。

私はそこで真摯に、真摯に向かい合うだけだ。

私と、彼女と。

アナタと、貴方と。

あぁ!
何だもう楽しみ過ぎてやばい!!!

石丸さんとやれたことに感謝だよ。
戻されたよ完全にこっちの世界に笑。

だから、迎えにいくから。
劇場にて切にお待ちしております。


--------------
俳優私塾POLYPHONIC+Theatre Polyphonic
「テネシーの女たち」
〜テネシー・ウィリアムズ短篇集〜
http://polyphonic.la.coocan.jp/polypho/top.html


【スタッフ】
作 T・ウィリアムズ
演出 石丸さち子
美術:トクマスヒロミ
壁画:伊藤由華
照明:山口明子
舞台監督:本弘


【上演作品】
・風変わりなロマンス(沖直未/伊藤靖浩/齋藤穂高/竹中友紀子)
・バーサよりよろしく(間宮あゆみ/溝田朋代)
・話してくれ雨のように(竹中友紀子/齋藤穂高)
・ロンググッドバイ(高木拓哉/金子大介/金澤洋之/沖直未/鷲見昂大)
・財産没収 (清水那保/高木拓哉)

【公演日時】
3月7日(木)14:00/19:00
3月8日(金)14:00/19:00
3月9日(土)14:00/19:00
3月10日(日)13:00/18:00
※開場は、各回30分前です。

【会場】
シアターシャイン(東京都杉並区阿佐谷南1-15-15)
東京メトロ丸の内線「南阿佐ヶ谷」駅から徒歩2分
JR中央線「阿佐ヶ谷」駅から徒歩7分
http://theatershine.com

【観劇料】
前売り 3000円
平日マチネ割引 2500円
当日  3300円
*全席自由席です。


【チケット申込】
こりっちチケット
http://ticket.corich.jp/apply/43060/007/
(こちらからご予約頂くと自動的に清水扱いになります)

【ご案内】
石丸さち子が開設して四年の俳優私塾POLYPHONICと、旗揚げ三年目のTheatre Polyphonicが、一丸となってテネシー・ウィリアムズの世界を描きます。「欲望という名の電車」のブランチ・デュボアにつながる、ひいては作家自身につながる女たちの、生きる喜びと哀しみを、親密な空間で体験してください。「ペール・ギュント」に続いて、画家の伊藤由華さんを迎え、劇場そのものもテネシーの世界に生まれ変わります。
新しい俳優たちの瑞々しさに、魅力的な客演陣を迎えて、繊細にして剛胆な演出でお届けします。
ご来場を心よりお待ちしております。

















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じっとしてるか暴れてるか極端です。
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