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まつげ育毛剤を使って長くハリのあるまつげにする

まつげと格闘すること早10年以上たちますが、最近気になる育毛剤があります。
育毛剤というと抵抗があり、なかなか手が出せず、つけまつげをしていましたが、コンタクトをしている私はつけまつげを付けるのが一苦労でボリュームマスカラをぬったり、お金のある時はまつげのエクステとまつげパーマをしていました。

まつげ育毛剤を使って長くハリのあるまつげにする!と思ったのはネットで見つけた「ミューラッシュパフェ」という育毛剤。
美容医学会の白澤友裕医学博士が考案した育毛剤で、美白化粧品にも配合されている成分の桑白皮エキスやアロエ抽出のタンニンが入っていて、使用した方の7割が、まつげの伸びや増えを実感したとの事です。

それに合わせて「アイラッシュリポゾーン」というまつげトリートメント美容液を使うとWの効果で傷んだまつげの補修や、修復をしてくれるのでまつげが抜けにくく、切れにくく丈夫に育ちます。この二つを使って長く
てハリのあるまつげを育てたいと思います。

人の印象の大部分は顔や表情だといわれていて、表情の大部分は目だといわれます。まつげのボリュームで目の印象はガラリと変わります。
つけまつげや、マスカラに頼らず自前のまつげで勝負したいですね。

まつげ育毛剤を使うポイント

まつげ育毛剤を使うポイントは、育毛剤のタイプによって違います。
マスカラタイプはまつげの生え際まで塗りやすいので便利です、全体にまんべんなくぬりましょう。
ペンタイプはアイラインを引く感覚で目の生え際までしっかり塗りましょう。

もう一つまつげ育毛剤を使うポイントは、夜更かしをせず睡眠をたっぷりとることです。
まつげの毛細胞が活発になるのが午後10時〜午前2時ころだと言われています。ですから午後10時ころには布団に入るようにして就寝前に塗ると効果てき面です。

「ミューラッシュパフェ」という育毛剤でしたら最短2週間くらいで効果が表れるようです。
ミューラッシュパフェを使った人の約7割が効果を実感しています。
是非一度お試しください。

まつげ育毛剤とは、まつげを毛根から丈夫に育て、切れにくく抜けにくいまつげを育てていくものですが、その他にまつげトリートメント美容液を使うとより一層効果があります。
傷んだまつげの補修美容液ですから、マスカラやまつげパーマなどで傷んだまつげを元気にしてくれます。
またマスカラの下地としても使えるので、マスカラで目元を華やかにしなが補修できるのは一石二鳥ですね。

まつげ育毛剤の危険性

まつげ育毛剤の危険性について、一時期「君島十和子さん愛用のまつげ美容液で失明か」のような記事が掲載され、まつげ美容液を使っている女性達を不安にさせた事がありましたね。

この事の詳細は、君島十和子さんが使ったことのあるジャンマリーニスキンリサーチ社のまつげ美容液に含まれる「ビマトブロスト」という緑内障の治療薬に使う成分が、瞼の炎症や、視神経へ悪影響を与える可能性が指摘され、後に製造中止と商品の回収命令が出ました。君島さんは無事だったので、雑誌もおおげさだなという印象を覚えていますが、何毎もなかったのでそう思えますが、よく考えてみればまつげは目に一番近いところなので安易に成分もわからなものを使ってはいけませんね。

もともとまつげの育毛美容剤は、緑内障の治療薬として使用されていてその副作用で育毛に使えると研究結果がでて、現在にいたるわけですが、研究、商品化して日が浅いので将来的に、目やまつげに与える影響というのは正直分かっていないのが現実です。

もしかしたら、30年後育毛剤の影響でまつげが無くなってしまった!なんて事にならないように、せめて安心したメーカーのものを使いたいものです。
今や100円ショップで手に入る美容液ですが、安かろう悪かろうという気持ちを忘れずに、
製造元、成分がしっかり表示されている美容液を使用し、使用頻度も表示を守るようにしま
しょう。頻繁にぬったからといって、まつげが生えまくるわけもなく、何でもやり過ぎは注
意が必要です。

まつげ育毛剤の成分と種類

まつげ育毛剤の成分と種類を見てみると、コラーゲンやビタミンなど豊富な栄養が配合されています。
まつげの毛根部を活性化させて血行を促進させるタンニンも含まれている商品が多いです。

私のお勧め「ミューラッシュパフェ」には桑白皮エキスとアロエ抽出のタンニン酸が入っています。
美白化粧品に入っている桑白皮エキスは、毛包細胞やメラニンを形成する細胞を活性化してくれます。
アロエ抽出のタンニン酸は細胞を増やす効果があり、他にはアロエ、リビジュア、トレハロースなどが配合されています。
このミューラッシュパフェを使用した7割の人が、まつげ育毛剤の効果を感じていて、早い人は2週間くらいで増えてきた、又はまつげが丈夫になったと感じるようです。

また@COSMEベストコスメ大賞マスカラ下地美容部門で3年連続1位をとり殿堂入りした「DHCアイラッシュトニック」は植物エキス、センブリエキス、プラセンタエキスなどが配合されていて、まつげ専用トニックでマスカラの下地としても使えて昼夜問わず使えます。
値段もお手頃で使い続けやすいでしょう。

まつげ育毛剤ってどんなもの

まつげ育毛剤ってどんなもの?と思われる方も少なくないと思います。
もちろん名前の通り、まつげを育てるものなんですが、そもそも私たち人間のまつげは、平均1センチ前後で本数は上まぶたで200本、下まぶたで100本くらいあります。
そんなにあるかな?と思ってしまいすね。

そのまつげも途中で切れたり抜けたりして減ってしまいます。
特に若い頃から、マスカラやつけまつげ、まつげのエクステをしていた私のような人はまつげの傷みが激しく、まつげが毛根から弱っているようです。

まつげが薄い、短い、逆さまつげ、抜け毛、ダメージが多い、そんな悩みを助けてくれるのがまつげ育毛剤。
まつげの量を増やすだけでなく、まつげを根元から丈夫に育てます。
だから抜けにくく切れにくいまつげが増えてくるので、今よりもっとまつ
げにボリュームがでてくるはずです。

育毛剤にも種類は豊富にあり、一般的には朝晩一回づつまつげの根元とまつげに塗るタイプで、早いもので2週間くらいすると効果が表れるようです。
他には、毛美容液の有効成分が配合されている「育てるマスカラ」人気のようで、マスカラの下地にもなるので使いやすそうです。

ただ、目元つけるものですから、安易に格安のものに手をだすと失明の危険もあるので購入には注意が必要です。