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松屋フーズには夢がつまっている

かなり前ですが、テレビで芸人が集まってネタをやる番組を見ました。
その時に、芸人でありながら、松屋フーズにとても関係のある人が出ていました。
その芸人の方は、みずから自己紹介で「池袋の松屋でシフトリーダーをしている」と告白していたのです。
私だけかも知れませんが、松屋フーズのイメージが上がりました。
なんだか、松屋フーズには人の夢が詰まっていると思えたからです。
役者や芸人は、売れない下積み時代はバイトしながらの生活をしていると聞きます。
その芸人の方のように、松屋フーズのチェーン店で働いているバイトの人達の中には少なからず、そういう方達がいると思います。
その人たちの叶えたい夢が、松屋フーズに詰まっているような気がするのです。
それから、入った松屋の従業員さん全員が、役者や芸人に見えてしまうようになりました。
勝手に食べ終えて出る時に、心の中で「頑張って下さい」とか呟いたりして。
勿論、留学生や社員の方もいるんでしょうけどね……。

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松屋フーズの鮨割烹

まことに勝手なですが、松屋フーズというと、牛丼屋の松屋から「手軽に安く食べられる店」というイメージを持っていました。
ところが、松屋フーズはそんなイメージを吹き飛ばす展開をしていました。
そう、松屋フーズは「高級お食事処」を出店していたのです。
その高級お食事処の名は、「高級鮨割烹 福松」。
場所は、東京JR三鷹駅前にある、松屋フーズ本社ビルの地下一階だそうです。
店内には個室などもあり、落ち着いた空間になっています。
ランチの価格が2000円弱から5000円の間に設定されていて、これだけで高級感が伝わってきます。
牛丼の松屋は「毎日食べに行ける店」なので、この福松は「特別な日を演出する店」を目指しているそうです。
そういった意味でも、松屋フーズは福松を実験的な試みとして捉えているんだとか。
松屋フーズがオールラウンドの飲食店として全国を制覇する日が、近い将来やってくるかも知れませんね。
それに伴って、牛丼の値段が高くならないよう――、切に願っている今日この頃です。

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松屋フーズが家にやってくる!

皆さんは、松屋フーズが提供する『松屋』の牛丼を、何処で食べますか?
馬鹿げた質問ですが、大抵の方は「松屋フーズの店で食べる」と答えると思います。
確かに、松屋フーズは店舗を全国に700店以上出していて、そこで牛丼を食するのが当たり前になっています。
しかし、松屋フーズの展開力は店舗を増やすことだけに留まっていなかったのです。
美味しい牛丼やメニューを、家庭でも味わって欲しい。
そう考えた松屋フーズは、冷凍個食パックとして、牛丼、豚丼、チキンカレーをオンラインショップでの販売を始めたのです。
この冷凍個食パックは人気を博し、今では松屋フーズの売れ筋商品の一つになっています。
松屋フーズは、牛丼を店舗で楽しむ商品から家庭で楽しむ商品へと進化させているのです。
会社では昼休みになると、よく「松屋行く?」「行く行く!」という会話が飛び交うのですが、もう少しすると変わってしまうかも知れません。
「松屋行く?」
「今日家から持ってきたんで」みたいに。

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なぜ松屋フーズをスルーする!

牛丼でおなじみの松屋フーズですが、もう一社、牛丼でお馴染みの店がありますよね。
そう、吉野家です。
牛丼のパイオニアとして、吉野家は松屋フーズよりも前からチェーン展開をしていました。
ちょっと前までだったら、牛丼と言えば吉野家でした。
しかし、松屋フーズは頑張りました。その頑張りのおかげで、吉野家とともに牛丼業界を牽引する会社に成長したのです。
そして、松屋フーズは吉野家を凌ぐほどまでの人気を獲得するようになりました。
「牛丼と言えば松屋フーズ!」そう言っても過言ではないかも知れません。
そんな中、牛丼業界に激震が走りました。
なんと、同じ牛丼チェーンの「すき家」のキャンペーンに、人気キャラクターの『キン肉マン』が出席していたのです。
『キン肉マン』といえば、吉野家の牛丼が大好きというのが定説だったのですが……。
仮に乗り換えたのだとしても、なぜ松屋フーズをスルーして「すき家」に行ってしまったのでしょうか?
普通だったら、次は松屋フーズだと思うのですが……。考え直してくれ、『キン肉マン』!

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松屋フーズが好きなのは!?

「松屋フーズの一押し商品は何?」
そう聞かれて、多くの方は「牛丼!」と答えることでしょう。
吉野家とその人気を二分する、松屋こと松屋フーズなので、当然と言えば当然かも知れません。
しかし、私のなかで松屋フーズの一押し商品は牛丼ではありません。そして豚丼でも、カレーでもありません。
私にとって松屋フーズの一押し商品は、ミソ汁なんです。
そう、松屋フーズの全ての商品(定食や丼)に漏れなくついてくる、油揚げの入ったミソ汁なんです。
私の家の近くに吉野家と松屋フーズが、競争相手にも関わらず、とても近い距離に支店を出しているのですが、私はあのミソ汁飲みたさにいつも松屋フーズに足を運びます。
それだけ、私にとってミソ汁の存在は大きいのです。
松屋フーズは色々新しいメニューを考案してくれていますが、私に言わせると新しいメニューを考案する前に、もっとミソ汁のグレードを上げて欲しいと思います。
あのミソ汁が更に美味しくなったら、今以上に松屋フーズは人気が出ると私は確信しているのですが、皆さんもそう思いませんか?

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