神は死んだ。 

2005年02月02日(水) 23時25分
悪魔が生まれた

永遠の時を与えられても俺は勝てる気がしない 

2005年02月01日(火) 23時21分
ストレスが溜まる。
もうだめかもしれん
発散しよう。そうしよう

この身がある幸福 

2005年01月30日(日) 23時29分
加藤正夫先生が亡くなったのが昨年末の12/30。
今日は加藤名誉碁聖の追悼番組が放送された。
放送終了後、泣いた。
NHKに感服した。
問題山積みのNHKだがこの番組は素晴らしかった。
生前の大活躍を説明するだけでなく豪華メンバーによる棋譜解説。
解説:チクン 聞き手:コバコウなんて今後絶対に見ることは出来ないだろう。
中盤では本当に追悼番組なのかとつっこみたくなるくらい笑わせてくれたのに
最後にはしっかり締めている。
完璧な番組構成だった。
これからも宜しく頼むよNHK。

加藤さん方向音痴だから天国に無事行けるかな。。。byチクン

加藤先生。もし現世に留まっているならば私に取り憑いて下さい。

誤りを犯さなければ、人生は非常に面白いものである。part1 

2005年01月30日(日) 1時42分
たかが100円されど100円。真実は闇の中へ

せっかくの休日なので前々から欲しかった電気スタンドを買いに行った。
品揃えはあまり良くなかったが価格がお手ごろでタッチ式という斬新な物に一目惚れし購入。
なかなか使い勝手が良さそうで。
そして店を離れ夕飯の材料を買いに行く事にした。
こっから苦悩が始まる。
夕飯はジャコやっこにしようと決めており白子干しを探す。
発見。

・・・
・・・・・・
高い。
恐ろしく高い
30gでイチキュッパかよ
しかし悩みに悩んで購入。
途中で挫折してたまるか馬鹿野郎
あとは豆腐手に入れて終了。

ここまでは何の変哲もない一日だ。
今日のメインはここからである。
欲しい物をすべて手に入れすいてるとこのレジに並んだ。
レジの人は新米っぽい人だった(見た事ないだけか?)
いつもより少々高い買い物に漱石さんを出す。
新米かな〜と思ってた割には手際よくお釣りを数える。
オレ,受け取る。
かごをもって袋に入れようとした時ふとレシートを見る。
財布の中身と比べる。
「あれ?100円足りなくね?」
朝新聞の集金があり,財布の小銭入れはほぼ空だった。
電気スタンド買った時にはお釣り500円だった。
そして今,レシートにはお釣り¥402と記載されている。
それに対して財布の中,100円玉3個しかない。
こんな事を考えてたらさっき「お釣り302円です」って言ってたような気がしてくる。
今までの自分なら100円くらい〜と思っていたかもしれない。
しかし最近の自分は曖昧な事を解決させないと夜眠れない。
胃に穴が開いたせいだろうか?
というわけでさっきの店員さんにお釣り足りないような〜って言ってみた。
店員さんはやや微妙な顔をしたが100円渡してくれた。
帰り道、さっきまでの有耶無耶が晴れて非常に良い気分だった。
お終い。

誤りを犯さなければ、人生は非常に面白いものである。part2 

2005年01月30日(日) 0時39分
にならないからネタになる。
帰り道自転車をこぎながら一抹の不安が頭をよぎる。
もし財布の中に100円玉が5枚あったら?
自分の勘違いだったら?
そんな不安を持ちながら家につく。
財布を広げる。

orz

小銭入れには見事に5枚の100円玉が存在した。
何故だ?何故なんだ?
自問自答しながら普段使わない頭をフルに使って記憶をたどった。
もしかしたら集金後から100円1枚あったのかもしれない。
店員さんからは300円しか受け取ってないんだ。
と,気持ちを落ち着かせようとしたが確証が得られない。
人の記憶なんて後からどんどん作り替えられてしまう。
思い出そうとしても無駄である。

結論が出せない自分はその100円を持って再び店に向かった。


人は習慣を好む、なぜならばそれを作ったのは自分だから。 

2005年01月30日(日) 0時32分
毎日書き込みを目指していたにも関わらず三日目で終わった。
そんなことなどどうでもいい。

昨日は日記とweblogの違いについてようやく分かった。
めでたし、めでたし

もし、人生に再版があるならば、私は改訂したい。 

2005年01月27日(木) 22時43分
今日が何事もなく終わってゆく。
昨日もそうだった。
明日もきっと…
ネタを作るねたがない。
ねたを探す旅にでよう。

野菜生活のお陰でスッキリだ

何もかも失われた時にも、未来だけはまだ残っている 

2005年01月26日(水) 22時43分
小は大に勝てず。

ASAHI店は駄目だ。
存在する価値すらないだろう。
何故同じOGINOなのに\200も価格が違うんだ?
そのせいでレポートを書く時間失いを飯食う時間を奪われトイレに行くタイミングを逃した。
オマエラウザイ

自分の勘違いを悟ってくれた店員さん有り難う。
均先生、定年おめでとう。

傷ついたのは、生きたからである。 

2005年01月25日(火) 23時14分
webで日記を書くのは今回で2回目だ。
前回は2週間ともたず終わってしまった気がする。
しかも後半はぐだぐだ。
今回もきっとそうなってしまうだろう。
しかし心続く限り頑張ろうと思う。
自分改革