前にもブログで書いた気がするけどなー。
公開日で推測するに、このブログの前にやってたブログで書いたんでしょう。
劇場に見に行ってフラッフラになってしまったという話。
こんな体験なかったですね。
ものすごく難解な内容なので理解しようとして3時間半集中した結果ひとつも理解できなくてフラッフラになって、終わってすぐトイレに行ったけどまだ現実に戻ってこれてないような浮遊感。
「強烈な副作用を持った劇薬である(Rolling Stone誌)」とありましたがまさにそんな感じでした。

5年ぶりぐらいになるのかな?久しぶりにDVDで見ました。
数回に分けて。
ネットで色んな人が分析したやつとか読んだけど内容はやっぱり何というか「これです!」というのはないみたいというか、テビッドリンチもそこまで内容は重視してないのかなと思いました。
そのわりには映像が面白いとか言う事でもないので、やっぱちょっと次見るのも5年後かな?という感じがします。
見てみて下さい、見るのが辛いですから。
素晴らしいシーンはもちろんあります!
鳥肌が立ちます!
でもそういうシーンが少なめかなーというのがあります。
やっぱマルホランド・ドライブの方が面白いので明日はマルホランド・ドライブを見てみようかな。
昨日はCBに元豚骨粗鬆症のベッチさんと行徳さんが二人でやってるユニットを見てきました。
アコギがきれいな音でした。
二人とも声が柔らかいのでハーモニーが気持ち良くて、あれ不思議ですねぇ、二人とも個性がある声なのにハモるとどっちがどっちかわからなくなる時がある。
やっぱり刺激を受けますよね。
ライブ見ると。
最近アコギを調整してます。
僕のアコギは音がショボくて、弾いてて気持ち悪いのでネットで調べながら部品を替えながら改造してます。
久しぶりにギターを弾いたんですが、すっかり指先も柔らかくなってるしなんかホントにいわゆるひとつの下手くそですか。
子供の運動会で久しぶりに走ったお父さんがコケてしまうあの感覚でしょうか。
弾けるつもりなのに体がついていかないというやつ。