忘れちゃいそうだからメモー
なかなか楽しい夢だった!
なにかのゲームをしてました。
RPGで、ファンタジーで、なかなか終盤の方で
ともだちと二人でやってました
黒くてメカメかしい壁のダンジョンを攻略中
大きなモニターを見つける
イベント 記録映像 世界滅亡がなんちゃらうんちゃか
サイホンとかいういきものが最後のひとつになりました
11ぴきまでふやさなきゃといかめしい男の人がいってる ひげづらダンディ
ふやすのはむずかしくないむにゃむにゃ 映像荒れてとぎれる
具合の悪くなるしゅじんこう あたまみずいろファンタジー
きゅうけいしましょうと仲間が言う きいろい
黒くて低いテーブル 固そうなソファ
座って話をする さっきの映像なによという会話
主人公のことじゃね的な展開 ベタだね!だいすき!
突然天井からでかいハエの顔 ボス戦
ハエの顔からさらに小さいハエの頭がついた何かがにゅるっと出てくる 10本くらい
きもちわりいなこれ
戦う 勝つ 主人公倒れる
主人公の夢 イベント
白い石畳と赤茶色のレンガの建物 大きな川 植木
視点がテレビの画面から主人公の目線にかわってる
きらきらしててきれい たくさんの人がいる
みんなにこにこしてて幸せそう
とてもきれいに作ってあるし きっとイベントで今しか来れない場所だから
すみずみまで見ようと思う
あちこちで絵を描いている 油絵 キャンバス
外なのに静物画 丸いテーブルに水色のクロス かごのなかに果物
真ん中の女性 うまい 感動して泣きそうになる
話しかけるとクロスのしわがうまくかけないのという
右側の男性 りんごだけ描いている
左側の男性 下手
絵の具をどろどろに溶かしてべちゃべちゃ描いてる奴らはとんでもねえと言っている
とにかく人が多い 向こうには噴水がある
全員に話しかけるのは大変だこれと考える
さっきより周りの人の姿が薄くなっているのに気づく
白くて骨格のようなものが透けて見える なんだこれ
噴水の方に行く また絵を描いている
絵の具を溶かしてべちゃべちゃに描いていた うまかった
見た事のあるキャラがいる イベントで死んでしまったあのキャラだと思う
最初の場所に戻ってくる なんだか薄暗くなってきている気がする
透け方がはげしくなっている 頭の中に白くて丸いものがはいっている ひびわれている その中も白い
やっぱりこの絵はうめえなと思いながら最初の女性の絵を見ている
突然絵が描きかけに戻る BGMが止む
女性に話しかける 何が表示されたか覚えていない
右側の男性 メッセージウインドウ 「リンゴの絵 何かをこぼした跡がある」 話しかけれない
これやばくねと思う せっかくのイベントなのにもったいない
全部調べないと気が済まないのにと思う
とりあえず家に戻る 階段をのぼって右 橋を渡って突き当たりの近くの右側の家
橋を渡りきったあたりで まっくらになる
周りの人がこちらをむく ホラーゲームしてる気分になる
攻撃される 追いかけられる ほねっぽい何かになっている
走って家に着く 奥にはほねがいっぱい居たので上
2階 一番奥の部屋
ドアを開けると廊下 右に行くか左に行くか迷う
右の方が明るかったのでそっち
突き当たりのドアを開けると部屋が並んでいる 向かい合わせ3つずつ 悩む
敵は居ない でも追いかけられているのはわかる やばい
とりあえず一番奥の部屋 部屋の中 なぜか下り階段
おりる 暗い 黒い
ドアをあける 扉が5つ横に並んでいる
真ん中のドアに張り紙 殴り書き マス目に数字 謎解き 調べる余裕がない
わーやっちまったーなにこれ謎解きあるのに時間制限とか
街の中調べないでまっすぐここに来ないとだめじゃーん制作者のばか!と思いながら
適当にドアを選ぶ 左から2番目
狭い 個室 椅子
イベント ほねっぽいのが一人入ってくる
メッセージウインドウ ここにしたんですね そこに座ってください
壁のパネル的なものをいじいじ 水道
飲んで下さいと言う
緑色の液体がじゃーと出てくる わけがわからない
ほねのひとが怖いので 飲む
味はよくわからない 飲み込むとのどがひりひりする
これやべー絶対間違ったゲームオーバーだ またあのハエ倒さなきゃいけないじゃーん
めがさめる
続きがきになる