続「適当手帳」高田純次監修
昨日紹介した「適当手帳」高田純次監修ですが、友人のみなかみさんが紹介してくれて適当手帳の編集担当の人が見本を譲ってくれました
しかも今日朝届いた
早いっ
届いてみての第一印象は、手帳というより「本っぽい
」でした。

まずは「JUNJI SONG」なる歌の歌詞が掲載されていて歌詞が小学生男子の下ネタ替え歌ノリでかなり「適当」でした
さすが!「適当手帳」
で、開けてみると
しかも今日朝届いた
早いっ
届いてみての第一印象は、手帳というより「本っぽい
」でした。
まずは「JUNJI SONG」なる歌の歌詞が掲載されていて歌詞が小学生男子の下ネタ替え歌ノリでかなり「適当」でした
さすが!「適当手帳」で、開けてみると

日にちは書き込めるタイプでいつから使いはじめてもOK
なタイプの手帳でした。「適当」な格言が毎日書いてあるんですが、基本的に頭から8割が下ネタ(笑)後半2割は「適当」なかんじ(笑)しかし、もっと適当なのは最後のページだった!
仕切り線が手書き…
しかも、ものすごい「適当」だよ(笑)
路線図も、やはり「適当」で山手線周辺の路線図なんだけど私たちには超無関係
「愛人Aが住んでいる」等、高田純次さんにしか必要のない情報ばかり(笑)
そんでもって、これなんだとおもいますか????
世界地図だって




もう、書くこと自体が疲れてきたのかとおもうくらい「適当」(笑)しかも国名じゃなくて高田純次さんのプライベートなネタばっかりだし。どこの国か全く判らない(笑)イタリアだけがリアルに長靴なのがまたうける。
またアドレス帳には、「お借りした金額」「おごってくれそうな日(給料日)」等が書き込めるようになっていました(笑
あはは。本当に使わなそうだよ。でもいいのかそれで(笑)
「適当手帳」高田純次監修
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