VIVIENNE TAM meets 茶ガール*
2011年11月5日、FASHION NIGHT OUT(略して、FNO)の日に、VIVIENNE TAM(ヴィヴィアン・タム)青山路面店が、一夜限り融合茶室に変身
"VIVIENNE TAM meets 茶ガール*"というお茶会にご招待いただき、行って参りました
私は、漫画家の桜沢エリカさんと森下千里さんとご一緒させて頂きました
茶室内は、VIVIENNE TAMっぽい"真紅の畳とゴールドの壁"がゴージャス感&おしゃれ感を出していました

"VIVIENNE TAM meets 茶ガール*"というお茶会にご招待いただき、行って参りました
私は、漫画家の桜沢エリカさんと森下千里さんとご一緒させて頂きました
茶室内は、VIVIENNE TAMっぽい"真紅の畳とゴールドの壁"がゴージャス感&おしゃれ感を出していました


江戸時代から続く茶道家元の長女である小堀遠州流、小堀芙由子さんが、
ヴィヴィアン タムをイメージした人気陶芸作家の融合抹茶椀を使い、
ヴィヴィアン タムをイメージしたお道具の取り合わせで、
ヴィヴィアン タムをイメージして茶ガール流にしつらえた茶室で、
特別なお客様に対してお茶をお点てし、おもてなしをいたします。
参加する皆様に驚きを与え、感性が洗われ、
新しい創造的な欲求を生むような茶会の場をぜひお楽しみください。
"VIVIENNE TAM meets 茶ガール*"お誘いのメールより
小堀芙由子さんも着物ではなく、真っ赤なドレス
お茶をたてていただくのは人生初です
日本人だけど、今までなかなか機会がなかった
まずは素敵な器に入った、お酒がでてきて…

wagashi asobiさんの見るにも可愛いいなお茶菓子が登場
旬の栗を使った蝶のらくがんとお花の生菓子。

お抹茶も、たくさんある素敵なお茶碗の中から一つ選ばせてくださいました。ご一緒させて頂いた森下千里さんは、茶器に詳しくてセレクトもすごかった!一番いいものを選ばれていました。プライベートで陶芸をされているそうで、たくさんお話を聞かせてくださってすんごい面白かったです
陶芸っていつかやってみたいもののひとつです

こちらは、桜沢エリカさんのお茶碗
すっごいモダンで可愛いの


私も、こういうのがいいなぁ
と言ったら選ばせて下さいまして、あったーーーーー
かわいいやつ
私っぽいでしょ


桜沢さんや、森下さんは言うまでもなく何をされている方か人目でわかるのですが、私だけ「何者?!」という感じだったので、自分でも上手く説明できないながらも「こんなことやっています
」って説明してきました
上手く伝わったかな。。。

最後にみなさんとご一緒にパチリ
桜沢さんと森下さんは、VIVIENNE TAMでコーディネイト
当日はFNOだったので色んなパーティを回っていて、1つ前のMARCJACOBSのパーティからの移動だったので私だけちょっとガーリー
私も今度VIVIENNE TAMでブラックコーデにチャレンジしてみたいな
森下さんは芸術に詳しくて陶芸のお話が本当に面白かったし、桜沢さんはずっと漫画を読んで中高時代育ったのでお二人にお会いできて感無量でした
実は私、高校生の頃、桜沢先生の「ラブリー」って漫画の主人公に似てると言われたことがあったの。良かったら読んでみてください

そして、お土産に買って帰ってきたirodori窯 酒井美華さんの抹茶ボール
VIVIENNE TAM meets Cha-girl
茶ガール オフィシャルサイト

お茶をたてていただくのは人生初です

日本人だけど、今までなかなか機会がなかった

まずは素敵な器に入った、お酒がでてきて…

wagashi asobiさんの見るにも可愛いいなお茶菓子が登場

旬の栗を使った蝶のらくがんとお花の生菓子。

お抹茶も、たくさんある素敵なお茶碗の中から一つ選ばせてくださいました。ご一緒させて頂いた森下千里さんは、茶器に詳しくてセレクトもすごかった!一番いいものを選ばれていました。プライベートで陶芸をされているそうで、たくさんお話を聞かせてくださってすんごい面白かったです
陶芸っていつかやってみたいもののひとつです

こちらは、桜沢エリカさんのお茶碗

すっごいモダンで可愛いの



私も、こういうのがいいなぁ

と言ったら選ばせて下さいまして、あったーーーーー

かわいいやつ

私っぽいでしょ



桜沢さんや、森下さんは言うまでもなく何をされている方か人目でわかるのですが、私だけ「何者?!」という感じだったので、自分でも上手く説明できないながらも「こんなことやっています
」って説明してきました
上手く伝わったかな。。。
最後にみなさんとご一緒にパチリ

桜沢さんと森下さんは、VIVIENNE TAMでコーディネイト

当日はFNOだったので色んなパーティを回っていて、1つ前のMARCJACOBSのパーティからの移動だったので私だけちょっとガーリー

私も今度VIVIENNE TAMでブラックコーデにチャレンジしてみたいな

森下さんは芸術に詳しくて陶芸のお話が本当に面白かったし、桜沢さんはずっと漫画を読んで中高時代育ったのでお二人にお会いできて感無量でした

実は私、高校生の頃、桜沢先生の「ラブリー」って漫画の主人公に似てると言われたことがあったの。良かったら読んでみてください


そして、お土産に買って帰ってきたirodori窯 酒井美華さんの抹茶ボール

VIVIENNE TAM meets Cha-girl
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