苫小牧市民文芸53号 発売中

November 01 [Tue], 2011, 6:33
苫小牧市民文芸53号 発売中
市民の文芸作品が一堂に

 苫小牧市民の文芸作品を一堂に集めた「苫小牧市民文芸」53号が発刊された。苫小牧市民文化祭の文芸部門として、毎年発行されている。53号は創作3点、随筆7点、童話1点、ノンフィクション1点、詩3点、短歌33点、俳句34点、川柳15点などなど計98点の作品が集まった。この他特集として、昨年、日本詩人クラブ東京詩祭賞受賞、北の詩賞受賞者の特集を組んでいる。また連載の「文学碑のある風景」では歌人・宮口良朔さんの歌碑を取り上げている。表紙絵は国際画壇で活躍する加藤一彩さんの作品。頒布価格は1,000円で、しんどう書店など市内書店組合参加店のほかエガオのくまざわ書店苫小牧店でも取り扱っている。苫小牧市教育委員会内の文化祭実行委員会事務局でも入手できる。



7月5日・苫小牧市民文芸第53号の作品募集締切

July 05 [Tue], 2011, 5:52
苫小牧市民文芸第53号の作品募集締切
締切日:7月5日(火) 
高校生は投稿料無料

 53号となる苫小牧市民文芸の原稿を募集中。第63回苫小牧市民文化祭の文芸分野の発表の場として発行される。

 募集ジャンルは創作、劇作、評論、童話、随筆、紀行文、詩、短歌、俳句、川柳等の未発表作品。応募資格は高校生以上。一般のみ投稿料がかかる。応募要項や所定用紙は市民文化祭実行委員会事務局等で用意している。作品は原稿に投稿料を添えて事務局に申し込む。データ可。発行日は10月末の予定。文化祭総合展示会場となる総合体育館内で1部1,000円で販売の予定。投稿者には1部進呈される。2冊目以降は有料。投稿料は次の通り。

 ◇創作・劇作・評論・童話・ノンフィクション:所定用紙6枚まで2,300円、7〜12枚3,600円、13〜18枚5,000円、19〜24枚7,500円、25〜30枚10,000円
 ◇随筆・紀行文:10枚以内2,300円◇詩:3枚以内1,900円
 ◇短歌・俳句・川柳:所定用紙で7首(句)まで1,200円。

 一人2作品まで。ただし異なるジャンル。

◆事務局:苫小牧市旭町4-5-6苫小牧市教育委員会文化振興課内(電話32-6752)

苫小牧市民文芸52号 発売中

January 01 [Sat], 2011, 5:00
苫小牧市民文芸52号 発売中
市民の文芸作品が一堂に

 苫小牧市民の文芸作品を一堂に集めた「苫小牧市民文芸」52号が発刊された。苫小牧市民文化祭の文芸部門として、毎年発行されている。52号は創作2点、随筆10点、詩4点、短歌49点、俳句35点、川柳16点などなど計118点の作品が集まった。この他特集として、昨年、北海道詩人協会主催の第2回北の詩賞を受賞した尾形俊雄さんの受賞作と、寄稿文が載せられている。また連載の「文学碑のある風景」では詩人・浅野晃さんの詩碑を取り上げている。表紙絵は米寿を迎えた大平喜彦さんの作品。

 頒布価格は1,000円で、しんどう書店など市内書店組合参加店のほかエガオのくまざわ書店苫小牧店でも取り扱っている。苫小牧市教育委員会内の文化祭実行委員会事務局でも入手できる。

 1月29日(日)13:30〜 文化会館で市民文芸トークサロン開催。入場無料。

苫小牧市民文芸52号 発売中

December 01 [Wed], 2010, 4:22
苫小牧市民文芸52号 発売中
苫小牧市民の文芸作品が一堂に

 苫小牧市民の文芸作品を一堂に集めた「苫小牧市民文芸」52号が発刊された。苫小牧市民文化祭の文芸部門として、毎年発行されている。52号は創作2点、随筆10点、詩4点、短歌49点、俳句35点、川柳16点などなど計118点の作品が集まった。この他特集として、昨年、北海道詩人協会主催の第2回北の詩賞を受賞した尾形俊雄さんの受賞作と、寄稿文が載せられている。また連載の「文学碑のある風景」では詩人・浅野晃さんの詩碑を取り上げている。表紙絵は米寿を迎えた大平喜彦さんの作品。

 頒布価格は1,000円で、しんどう書店など市内書店組合参加店のほかエガオのくまざわ書店苫小牧店でも取り扱っている。苫小牧市教育委員会内の文化祭実行委員会事務局でも入手できる。

苫小牧市民文芸52号 発売中

November 14 [Sun], 2010, 5:29
苫小牧市民文芸52号 発売中
市民の文芸作品が一堂に

 苫小牧市民の文芸作品を一堂に集めた「苫小牧市民文芸」52号が発刊された。苫小牧市民文化祭の文芸部門として、毎年発行されている。52号は創作2点、随筆10点、詩4点、短歌49点、俳句35点、川柳16点などなど計118点の作品が集まった。この他特集として、昨年、北海道詩人協会主催の第2回北の詩賞を受賞した尾形俊雄さんの受賞作と、寄稿文が載せられている。また連載の「文学碑のある風景」では詩人・浅野晃さんの詩碑を取り上げている。表紙絵は米寿を迎えた大平喜彦さんの作品。頒布価格は1,000円で、しんどう書店など市内書店組合参加店のほかエガオのくまざわ書店苫小牧店でも取り扱っている。苫小牧市教育委員会内の文化祭実行委員会事務局でも入手できる。

苫小牧市民文芸トークサロン ゲスト:森厚氏

January 16 [Sat], 2010, 5:25
苫小牧市民文芸トークサロン ゲスト:森厚氏
1月16日(土)13:30 
苫小牧市文化会館4階(第2・3会議室)

 今年の第52回農民文学賞を受賞した森厚氏を招いてのトークサロン。テーマは@受賞作品「TAKARA」の舞台周辺A苫小牧の文学活動〜展望と課題〜。市民文化祭の一環として昨年11月に発刊された苫小牧市民文芸51号の反省や2010年の展望や課題などにもふれる。主催は第61回苫小牧市文化祭実行委員会。主管は苫小牧市民文芸51号編集委員会。

★入場無料
★申込:苫小牧市文化祭実行委員会事務局(市教育委員会文化振興課内) ☎(0144)32-6752

■苫小牧市文化会館:苫小牧市旭町2-8-19(☎0144-36-7823)

苫小牧市民文芸第51号原稿募集中!

July 02 [Thu], 2009, 9:10
苫小牧市民文芸第51号原稿募集中!
締切は7月10日(金)
高校生・大学生は投稿料無料!(掲載誌1冊付)

 51号となる苫小牧市民文芸の原稿を募集中。第61回苫小牧市民文化祭の文芸分野の発表の場として発行される。

募集ジャンルは創作、劇作、評論、童話、随筆、紀行文、詩、短歌、俳句、川柳等の未発表作品。対象は高校生以上。一般のみ投稿料がかかる。応募要項や所定用紙は市民文化祭実行委員会事務局等で用意している。作品は原稿に投稿料を添えて事務局に申し込む。データ可。

発行日は11月2日の予定。文化祭総合展示会場の総合体育館内で1部1,000円で販売する。投稿者は1部無料。2冊目以降は有料。詳細は下記事務局まで。

◆事務局:苫小牧市旭町4-5-6苫小牧市教育委員会文化振興課内(電話32-6752)

苫小牧市民文芸第47号原稿募集

May 30 [Mon], 2005, 19:43
苫小牧市民文芸第47号原稿募集
7月11日(月)締切り

募集しているジャンルは創作、劇作、評論、童話、ノンフィクション(以上原稿用紙50枚以内)、随筆、紀行文(以上原稿用紙10枚以内)、詩(原稿用紙3枚以内)、短歌、俳句、川柳(以上7首・句)。それぞれ投稿料が定められている。応募資格は苫小牧在住、もしくは苫小牧に通学通勤者、市内サークル加入者で高校生以上。締切りは7月11日(月)。社会教育施設等に詳しい応募要項チラシが用意されている。問い合わせは苫小牧市民文化祭実行委員会(苫小牧市教育委員会生涯学習課文化芸術係内)電話32−6111(内線2855)まで。
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