トマフィールド・ジャズ・オーケストラ 4 th. LIVE

August 28 [Sun], 2016, 7:53
トマフィールド・ジャズ・オーケストラ 4 th. LIVE
8月28日(日)16:00 
苫小牧市文化会館

 ▶トマフィールド・ジャズ・オーケストラは苫小牧を拠点に活動するビッグバンド。2008年に結成。2013年から単独ライブを開催している。今回は4回目のビッグバンド・ジャズライブとなる。市内外の祭りやイベント等にも参加、幅広い演奏活動をしている。今回もスタンダードナンバーなど名曲や話題曲などを披露する。

★入場料:無料

■苫小牧市文化会館:苫小牧市旭町2-8-19(☎0144-36-7823)

2016青翔★拓勇吹奏楽クラブ 第4回ハッピーサマーコンサート

August 27 [Sat], 2016, 7:56
2016青翔★拓勇吹奏楽クラブ 第4回ハッピーサマーコンサート
8月27日(土)13:30 
苫小牧市文化会館

 ▶青翔★拓勇吹奏楽クラブは青翔中、拓勇小、拓進小の3小中校による児童生徒の合同吹奏楽クラブ。主催は同父母の会。演奏曲目は喜歌劇「天国と地獄」、ディズニー・ファンティリュージョン!、スターウォーズなど。

★入場料:300円(小学生以下無料)
■苫小牧市文化会館:苫小牧市旭町2-8-19(☎0144-36-7823)

第40回記念アイビーサークルまつり

August 25 [Thu], 2016, 7:38
第40回記念アイビーサークルまつり
8月25日(木)〜28(日) 
アイビープラザ(苫小牧市文化交流センター)

 ▶中央公民館時代から続くサークルまつり。ギャラリーでは作品展。ステージでは27日㊏13:00から「和の部」として舞踊や民謡、詩吟太極拳など。28日㊐は13:00から「洋の部」として合唱やマンドリン合奏、フラダンス、ジャズダンスなど披露。いずれも最後に抽選会も。また26日㊎18:00から社交ダンスの夕べ。27日㊏18:00からは記念のど自慢大会も開催。

■アイビープラザ(苫小牧市文化交流センター):苫小牧市本町1-6-1(☎0144-33-8131)

苫小牧工業高等学校第24回定期演奏会

August 21 [Sun], 2016, 7:00
苫小牧工業高等学校第24回定期演奏会
8月21日(日)16:30 
苫小牧市文化会館

 ▶歴史ある苫工吹奏楽部の定期演奏会。10回目から毎年開催。今回で24回目を数える。定期演奏会ではコンクール演奏曲や話題曲などを披露する。

★入場料:300円(小学生以下無料)

■苫小牧市文化会館:苫小牧市旭町2-8-19(☎0144-36-7823)

苫小牧南高校吹奏楽部定期演奏会

August 20 [Sat], 2016, 7:59
苫小牧南高校吹奏楽部定期演奏会
8月20日(土)18:00 
苫小牧市文化会館

 ▶現在約40人の部員が活動。毎回、吹奏楽の楽曲や話題のポップスなどを披露。ダンス&プレーや部員のパフォーマンスなども定評がある。

★入場料:300円(小学生以下無料)

■苫小牧市文化会館:苫小牧市旭町2-8-19(☎0144-36-7823)

平成28年夏巡業 大相撲苫小牧場所

August 20 [Sat], 2016, 6:19
平成28年夏巡業 大相撲苫小牧場所
8月20日(土)9:00 
苫小牧市総合体育館

 ▶スポーツ都市宣言5周年記念として開催。苫小牧に力士たちが集まっての夏巡業。9時からは人気力士との握手会や幕内力士の公開稽古、びっこの稽古、相撲講座など。午後から幕下以下取組や初切、甚句、太鼓打分など。13時半ごろから幕内、横綱土俵入り、記念セレモニー、幕内取組。15時頃には弓取式が行われ、打ち出し(終了)となる。

★入場料:1名4,000円(イスA席)〜13,000円(タマリ席)まで8種類。全席指定
★チケット取扱い:総合体育館、市民会館、さいとう楽器、チケットぴあ(P832-554)、ローソンチケット(L14172)、イープラス、セブンチケット)

■苫小牧市総合体育館:苫小牧市末広町3-2-16(TEL0144-34-7715)

演劇・文化創造集団「C.A.W」公演 『イカレル☆ヒト』

August 19 [Fri], 2016, 7:05
演劇・文化創造集団「C.A.W」公演 『イカレル☆ヒト』
8月19日(金)19:00・20日(土)13:00・18:00 
苫小牧・Studio Labo


8/19(金) 19:00
8/20(土) @13:00 A18:00

 ▶今年設立されたばかりの苫小牧の演劇・文化創造集団「C.A.W」(カウ)の旗揚げ公演。昨年12月と今年3月に「ラスムッセン〜樽前を生き抜いた男」を上演したラスムッセンを上演する会のメンバーや苫小牧南高演劇部OB、OG集まって結成。▶旗揚げ公演となる『イカレル☆ヒト』は、ラスムッセンの脚本を書き下ろした乳井有史氏の作で、演出も担う。テーマは技能実習という名の「外国人奴隷制度」、メディアの横暴、上司のハラスメント、ストックホルム症候群、家族分裂中年ひきこもり、といった日本の格差社会。“今の日本、一体どうなっているのさ!”3回の公演となる。

★入場料:前売500円(当日同じ)※日時指定の販売となる
★予約メール=info_caw@yahoo.co.jp
■Studio Labo:苫小牧市大町1-1-4(元サンテアトル)

演劇公開練習「発見〜アポイの夢〜」 公開練習

August 18 [Thu], 2016, 7:02
演劇公開練習「発見〜アポイの夢〜」 公開練習
8月18日(木)18:30 
苫小牧市文化会館

 ▶今年で創立43年を迎えた演劇集団「群’73」の演劇練習を公開する。当初、上演を予定していたが、予算不足により急きょ公開練習に切り替えた。この結果、2回予定していた上演は、8月28日(日)に様似町中央公民館で開催する1日2回公演のみとなる。様似公演は、アポイ岳ジオパーク世界認定1周年記念事業として様似町教育委員会の主催で実現する。

 ▶この公演には苫小牧の小中学生が参加する演劇集団「苫小牧アトリエシアター21」も参加する。演題は「発見〜アポイの夢〜」。脚本は苫小牧出身で札幌在住の菅村敬二郎氏。この作品は高校演劇に関わっていた菅村氏が顧問だった札幌藻岩高校教員時代の1976年に同校演劇部が初演。40年前の作品だが、全道演劇発表大会で優勝している。実話を元にした内容で、日本に存在しないとされていた蝶をアポイ岳で発見した学生の物語。演出は菅村氏と親交ある森一生氏。森氏は江別市にある北翔大で演劇指導をしている。苫小牧での公開練習は、通常の一般照明だけで行うが、雰囲気は味わえる。

★入場無料

■苫小牧市文化会館:苫小牧市旭町2-8-19(☎0144-36-7823)

〜子供たちのための 夏休みコンサート 手話を交えて〜

August 10 [Wed], 2016, 6:50
〜子供たちのための 夏休みコンサート 手話を交えて〜
8月10日(水)14:00 
苫小牧市議会本会議場(市役所11階)

 ▶女声合唱団ゆりかごの子供向けコンサート。手話も交えて披露する。曲目は「ずいずいずっころばし」「サウンドオブミュージック」など。ゲストにヴィータ・エテルナ・コーロが出演。「365日の紙飛行機」などを予定している。

旅にみる日本文化の変遷〜移動から行楽へ。その辛苦・哀楽の姿を追う〜

August 10 [Wed], 2016, 6:21
NPO法人ゆうべあ&苫駒大との連携セミナー
旅にみる日本文化の変遷〜移動から行楽へ。その辛苦・哀楽の姿を追う〜
<受講生募集中>
9月14日(水)より5回 18:30〜
アイビープラザ(苫小牧市文化交流センター)学習室3

▶NPO法人ゆうべあまちづくりネットワークと苫小牧駒澤大学との共催。毎週1回の割合で計5回の開催。今回は「旅」をテーマに歴史を横断しながら、その時代における旅のあり方を読み解く。

@アイヌ語地名から探るアイヌ文化の知恵と北海道の姿
アイヌ民族は数千年に渡り、寒冷な北海道で、多くの知恵と知識を会得しながら、自らの文化を受け継いできた。アイヌ語地名にはその文化が表れている。(9月14日㊌・講師:岡田路明教授)

A伊勢物語の東下り―失意の旅と業平と小町―
旅の古典といえば、この東下り。失意の男が、都を離れて東へとさすらう。京土産の八橋も、東京名物の言問団子もこの旅が起源。この旅を起点として小野小町の落魄伝説も展開する。(9月21日㊌・講師:林晃平教授)

B日本文化とイエズス会〜宣教師の日本文化受容の試み〜
大航海時代、日本でキリスト教布教を行なったイエズス会宣教師たちは、日本文化に遭遇。その理解と受容なくして布教は困難であることを認識した。彼らの日本文化受容は、どのように行なわれたのか。(9月28日㊌・講師:高橋裕史准教授)

C江戸の旅
参勤交代が始まったことで『五街道』を筆頭に交通インフラが整い、庶民の旅が成り立つ条件が満たされた。江戸の人々はどのような旅をしたのか。今日の観光旅行の原型にあたる物見遊山を中心に一瞥する。(10月5日㊌・講師:嶋めぐみ教授)

D近代期東アジアにおける日本人の移住
日清・日露戦争を経て、日本は台湾・南サハリンを領有、大韓帝国を保護国化し植民地とした。領土拡大の歴史的背景と共に、日本から移住した人々、また台湾・朝鮮から渡日した人々の実態を探る。(10月12日㊌・石純姫教授)

★募集人員:50名 ★会費:1人2,500円(一括)

■問い合わせ・申込:
◎苫小牧駒澤大学 TEL0144-61-3111
◎苫小牧の文化情報誌「MATI-X」でも受付中
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