'07 大阪ワタル探しの旅 2

September 30 [Sun], 2007, 1:36
思い立ったら吉日

・・・って言葉がある。

さぁ、思い立ったら吉日だ!!ッテ事で再び行って参りました!!



大阪、ワタル探しの旅

いや〜、今週は仕事が大変だった上にもうイラっときちゃってねぇ。
こんなときはハメを外して好きな事を思い切ってやるのがいい!!・・・って事で今回はエビス3勝手に命名『ワタル倒れの町』大阪まで行って参りました〜(まぁ今週逃すと来週以降は行けそうな雰囲気じゃなかったのもあったんで。) 
 自分で言うのもなんだけど、こういう単独行動に関して即決出来る自分はある意味すごいと思うよ。
 
 毎度の如く、近鉄で名古屋から2時間以上の時間をかけて大阪へ。さすが2時間の道のりなだけに、キヨスクで買ったサンデー1冊じゃ時間潰しにもなりませんでした。読みたいマンガも減って、せいぜい30分がいいところ。あとは乗る前に買ったマックのハンバーガーをたいらげる事ででしか時間潰せませんでした。
 今回、初めてメガマックってのを食べたんだけど・・・・肉がパサパサでそれほど感動もヘッタクレもなかったなぁ。月見バーガーとか頼んだ方がよかったとその場で後悔。

 なんばに降り立った私は速攻脚を日本橋に。
天気はあいにくの曇り空。しかも途中からは雨まで降り出す始末。最悪だ〜(まだ小雨だったのでよかったですが。)まず近くのゲームショップの上の階にある模型コーナーへ。
 あぁ、アイアンギアと逆転王ってもう発売してるのねぇ。デカさ・・・ってかその値段にたじろいで買いませんでしたが。ほしかったなぁ。そして、ここにもリボルテック関連が置いてあったのでまだかってなかった今週発売のよつばを買おうとしたんですが・・・

ザ・売り切れ。>ザってナニ?

店員さんに聴いたら『通常版は売り切れました。申し訳ありません』とちょっと冷めた感じで回答されてしまいましたよ。コレは焦った。よつばなら売り切れなんてコトないだろ、って思ってたから。甘く見てた〜。
 ここからは最優先ターゲットはリボ版よつばに。が、次に入ったボークスの店でスンナリゲット。よかった〜(それでもラスト2体でしたけど。)

続いて向かったのはワタル関連ならココだ!・・・って事で毎度おなじみヒーロー玩具研究所。・・・でしたが残念ながらほしいと思っていた魔神はゲットならず。戦国戦神丸は限定版は見かけるんだけどねぇ。限定版には神部新聞付いてないようだから・・・(ココはもう妥協しないとダメなんだろうか?)
 その後もまだらけも日本橋・梅田店も含めて知っている店を転々としましたがゲットならず。ホントは日本橋のまんだらけにあった魔神英雄伝ワタル大百科やエスパー太郎なんかがほしかったんだけど、値段が値段だったが為に断念せざるをえませんでした。>涙
 ちなみにコチラが今回の戦利品。なんつ〜か、

名古屋でも買えるジャン

なモノばかりです。今回は古本も全滅だったなぁ。(あ、写真に入れてなかったけどCDはガンパレCDドラマ最後の1枚をゲット。コレでガンパレCDはコンプ・・・かな?アニメ版買ってないけど)それだけほしいものを揃えてしまってるって事なんだろうか?個人的には景品で出ている馬付きの武者ガンダムがほしかったんだけど、売っていた商品が1体5000円もしたのでさすがに断念。
 ※各商品の紹介はまた改めて。

難波の大地に降り立ってからたった3時間しか経ってないんだけど、さぁ用事も済んだことだし・・・って事で帰ることに>だって、このままブラブラしてたらその分だけ余計に金使いそうなんだモノ。

何時もなら難波まで行くところなんだけど、今回は趣向を変えて難波の次の駅である鶴橋まで。
 なんで鶴橋までかって言うと、以前ブックオフめぐりをした際に食べ損ねたチヂミを食べるため。いや〜、食べたかったんだよねぇ。地下鉄から降りて最初に見つけた店で即ゲット。ノーマルのものからニラ、イカ、豚、ミックスとイロイロあったんですが、ここはみんなまとめて・・・って事でミックスを選択。帰りの電車の中で食べましたが、味はまぁまぁ。しいていえば、お好み焼きのタレかナニかほしかった。(それは既にチヂミではないのだろうか?)

 再び2時間という帰り道を、今度は雑誌2冊(+よつばと!7巻)で時間をしのいで名古屋に到着。せっかく名古屋まで来たので名古屋のまんだらけにも寄ったんですが、コチラも収穫ナシ。(移転の話があるのでチャンスかなぁ〜って思ったんだけどね。)

 そんな感じで今回のワタル探しの旅はコレにて終了。
今回は折角行ったのにトホホ・・・でしたよ。 楽しかったけど。

ワタルのちょっと濃い話(9)

September 29 [Sat], 2007, 1:03
今回は『ワタルのちょっと濃い話』はワタルの剣の師匠『剣部シバラク』を紹介。


剣部シバラク
 生年月日 : 創界歴 23528年 牛月14日
          (水瓶座)
 出身地   : ミヤモト村
 身   長  : 183cm  
 体  重  : 95kg
 血液型   : O型
 趣   味  : ナゾナゾ
 特   技  : 剣道(野牛シバラク流)
使用魔神 : 戦神丸 戦王丸



 救世主ワタルの剣の師匠。第一界層でワタルと出会って(そして負けて?引き分けて?)からはワタル、そしてヒミコの保護者代わりのような存在で行動を共にし、戦闘の際は魔神『戦神丸』でワタルのサポートをこなした。

 女性とジャンケンに弱くてオッチョコチョイ。顔がデカくて大食いで、ヒミコからも『カバ!カバ!』と呼ばれる事も(星のフラメンコを使われると動物と一緒に寝てしまうことも!?)。お人よしで騙されやすい性格でちょっと頼りない一面もあるが、ワタルにとっては掛け替えのない先生である。


☆実は無職?
 ミヤモト村在住で高価な魔神まで持っているシバラク先生。じつはこのシバラク先生が住所不定無職だという記述がある(『神部新聞第32721号』より)どうも神部界では武士や剣士というのは職業として扱われていないようだ。もっとも、コンクリートジャングルな現生界と違い、自然溢れる神部界なので、定職についていなくても自給自足は十分可能だろう。

 とは言っても最低限の収入は必要(少なくともPHSの通話料は支払わないと)。ワタル1の最終回ではお祭りの屋台で戦神テレカの叩き売りをしている姿を見る事もできる上、ドアクダーとの戦いのあと、『剣豪伝』という自らの半生をつづった本を出版して戦王丸の維持費に当てたと言う話もある。定職には付いていないがその日その日の生活分の予算は確保しているようである。(あと、ヒミコの話では食い逃げもしょっちゅうやっているとか)

 あと、住所不定・・・と言いつつある記述でシバラクが家族構成を聴かれた時『ワシの家には曾々々婆さんから一族郎等まとめて住んでおるからのぉ。え〜っと何人おったかなぁ・・・』とコメントしている。
 実は住所不定というのはウソ?・・・いや、逆にそれだけの大家族構成なので家に居場所がなくなっているのかも。

☆若い頃のシバラク
 若い頃のシバラク先生をワタル2、そしてワタル4で見ることが出来る。
 ワタル2のシバラクは乱暴ものだったが、ある剣豪に出会ったことがキッカケでその剣豪を倒すべく剣術の修行で諸国を渡り歩き、道場破りのような生活を送っていた。
 対してワタル4のシバラクは23歳という若さで既に創界山にその名を轟かせていた若き剣豪。ただし、トドメを刺す事の出来ない臆病者とも言われていた。

 ココで気になるのはその順番である。
人相で言えば明らかにワタル2の方が老け顔なのだが、剣豪としての知名度や腕前、なによりもワタル2の頃のシバラクは×字斬りはおろか二刀流ですらない。何よりも現在のシバラクに人格が近い様子からするとワタル4版のシバラクの方が後の話という事になる。
 ・・・となると、写真のヒゲヅラのシバラクは20代・・・下手したら10代・・・シバラク先生若いのに既に老け顔だったんだねぇ。

グリプス戦役のキャラ

September 28 [Fri], 2007, 1:15
『SDガンダムフルカラー劇場』今回は一年戦争からデラーズ紛争は飛ばしてグリプス戦役へ。

<登場キャラ>

☆えぅーご
 
○Zガンダム
 冗談が通じない無表情なクールガイ。ガンダムも『ボクたちえぅーごは反地球れんぽーだろ?』と言って射殺した。(生きてたけど)
しかし、戦闘になると熱くなってライフルを乱射する。
が、途中から頭の中にドライアイスを入れた事で熱くならなくなった。




○ガンダムMk-U(ガン三郎)
 兄ちゃんたちにいぢめられててぃたーんずからえぅーごに転向したMk-U 三兄弟の末っ子。
元ヤン(てぃたーんず)の頃の性格が抜けきっていないようで性格は悪い。
 常にマイペースなZガンダムに悩まされているものの、何だかんだとうまくやっている。


○メタス
 Zガンダムのガールフレンド。Zガンダムにゾッコンラブ。(多少妄想壁アリ。)
最初はZガンダムの方がメタスの事が苦手だったようだが、話が進むうちにメタスの方がZガンダムのよさに自信をなくしてきている。





☆てぃたーんず
○ガンダムMk-U
 新グループ『てぃたーんず』の黒い不良ガンダム3兄弟。長男から、『ガン一郎』『ガン二郎』『ガン三郎』。仲がいいかと思ったら、末っ子のガン三郎はパシリばかりさせられていたのでえぅーごに寝返った。




○ガブスレイ
 てぃたーんずで目立っているガンダムMk-Uたちに嫉妬したハイザックが過酷な訓練の末にパワーアップを果たした姿。元々存在感がなかったので一番目立っていたガン三郎に逆ウラミ。



○サイコガンダム
 ガン三郎を懲らしめようとしたガン一郎たちが助っ人に呼んだ巨大な少女。(ん?)出会ったその場でガン三郎と恋におちた。
 その巨体ゆえ、ブリッコしただけで回りは大惨事に。






○バウンド犬
 ガン三郎が飼っていた犬。キャンキャン鳴くが時々『オニィチャーン』と鳴くときがある。
ガン三郎が狂犬病の予防注射に連れて行ってなかった為に黒い狂犬バウンドドッグに変身した。
 その後、元に戻ったが、『ガン三郎は予防注射に連れて行かないから』と、ガン一郎たちが飼う事になった。




○アッシマー
 現実主義な可変MS。
とにかく非科学的なものは認めない性格。
でしゃばりで、タダでさえ出番が少ないキャラだったので自分で出番を作ろうとしていた。





○ジオ
 ギャプラン・メッサーラと新生てぃたーんずを結成したリーダー。モットーは『ジャマなヤツらは皆殺し』。戦略をめぐらした戦闘が得意だが、意外に一人では何も出来ない。
Zガンダムから魂を抜き取り、えぅーごを解散させようとしたが、メタスが傷ついた事に反応して再起動したZガンダムにコテンパンにされた。





○リックディアス(シャア)
 お約束どおり、えぅーごとして登場したシャア。『目が怪しい』と、ガンタンクのキャノンの餌食になる。
 『二代目主役のガンダムがあんな悪役でいいのか!?』って事でガンダムと一緒にガン三郎を拉致してえぅーごに更生させた。




○百式(シャア)
 年末ドリームジャンボパワーで華麗にバージョンUPしたリックディアスの新しい姿。
えぅーごメンパーのまとめ役。
 『ガンダムイラね』と言われ放心状態になったガンダムをえぅーご仕様に改造した。






○ディジェ(ガンダム)
 百式によりいつの間にやらえぅーご仕様に改造されたガンダム。
っていうかただの着ぐるみ。

G研最後の戦い

September 27 [Thu], 2007, 1:19
『超戦士ガンダム野郎』。今回は時代を超えて登場したキャラクターたちを紹介です。

小宮山指導員が三重県の山寺で発見した巻物に描かれていたという伝説の武者巨人を探し出して欲しいといわれた大河たち。それはガンダム野郎最後の敵『将軍X』との戦いの始まりだった。

○鬼稔(きねん)
主な使用MS:阿修羅頑駄無

 突如G研ビルに現れバトルサーキットを破壊しだした萬代寺につかえる坊主。小宮山指導員を萬代寺の寺宝である武者絵巻を持ち出した犯人と思いG研ビルにやってきた。
 自ら結界を張り、気によってバトルサーキットと同様の空間をつくってSD戦士を操る事が出来る。
鬼稔の誤解を解くべく、大河・小宮山指導員たちは萬代寺へと向かった。



○怒羅言(ドラゴン)仙人
主な使用MS:フューラーコマンダー

 住職に成りすまし、萬代寺に訪れた大河たちを待ち構えていた龍の顔をした仙人。鬼稔以上の結界を張り大河たちにSDバトルを挑んできた。その正体は、ガンダム野郎三悪人『スミス大薫』『狼馬舞留人』『千本松獅子丸』の3人が力を合わせた枢軸軍団アクシズだった。3人は武者巨人頑駄無大光帝を手に入れ、ガンダムワールドの頂点を極めようとした。


○住職
 コチラが本物の住職。狼馬たちが大光帝の在り処を吐かせようとして寺の柱に縛られていた。
住職は大光帝が復活すれば、闇大帝も復活する事を大河たちに伝える。しかし、その教えは間違いで、大光帝だと思われていたそれは実は闇大帝だった。
 そうとも知らない住職は枢軸軍団アクシズの挑戦に乗りピンチを迎えた大河たちを救う為、大光帝を復活させようとしたが、闇大帝を復活させてしまった。






○阿夢呂丸(アムロマル)
 大河が飛ばされた異世界で出会った少年。将軍悦駆主(エックス)に捕まった父・丁夢礼を救うべく魔神山に向かっていた。
 将軍悦駆主を倒さなければ元の時代に戻る事が出来ない大河・小宮山の二人は阿夢呂丸に協力する事に。大河・川口指導員と共に機動武者を身にまとい、将軍悦駆主と戦った。





○丁夢礼(てむれい)
 亜夢呂丸の父。武者頑駄無のキャラクターの姿をした奇械魔人に対抗しする為、正義の心を持った機動武者をつくろうとしたが、奇械魔人たちに連れ浚われてしまった。魔神山に囚われていたが、大河たちと同じく異世界にとばされた川口指導員に救い出された。
 自らが作り上げた機動武者『轟天頑駄無』に乗移った将軍悦駆主に苦戦する大河たちにアドバイスをする事で大河たちを勝利へと導いた。







○将軍悦駆主(=将軍X)
主な使用プラモ:魔殺駆

 萬代寺に封印されていた闇大帝の中にいた超次元をさ迷う生命体。。天敵である新世大将軍を呪いの卵に封印し、世界を我が物にしようとガシャポンやカードダスのガンダムたちを実体化させて人類を滅ぼそうとした。
 計画実現の為、ある時は魔殺駆、ある時は轟天頑駄無、ある時は目玉の化け物に化けて亜留やヒロシに寄生したり、そして闇帝王と、過去・現在と時代を超えて邪魔である大河たちを亡き者にしようとした。





○拳太
主な使用プラモ:百鬼神

 大河と同じが学校に通う少年。
家でガンプラの改造をしている最中、将軍Xによって操られ、大河を体育館に誘い込んで亡き者にしようとしたが、大河の活躍で戦いに敗れた。
バンダナの下には将軍Xである目玉が隠れおり、結界光線で結界変化が出来るようにしていた。








○新世大将軍
 長谷川指導員が飛ばされた異空間(天上界)に現れた頑駄無。将軍Xがその本来の力を現した時、大河たちのの前に現れ、将軍Xとの戦いにピンチに陥っていた大河に力を貸した。
 将軍Xが本来の姿『闇帝王』となった際は自らも戦いに赴こうとしたのだが、体に埋め込まれているはずの鳳凰の魂3つ(心・技・体)が抜き取られてしまい、本来の力を出す事が出来ない。
 大河・亜留・ヒロシの3人は自らの魂を鳳凰の魂の代わりとなる事で新世大将軍は本来の力を取り戻させ、闇帝王の野望を打ち砕いた。

松本〜

September 26 [Wed], 2007, 1:08
今回はコチラ、
え〜っと、何処でお目にかかりましたっけ?

TAKARA TOMY
ACTIC GEAR シリーズ
ATH-14-ST 1/48SCALE
『STANDING TORTOISE』


を紹介。





<スタンディング・トータス>
 100年戦争休戦末期にウットヘルト社で開発されたギルガメス軍H級AT。生産性重視のスコープドッグなどとは違い、頑丈な装甲、そして十分な居住性を有する。また、スコープドッグには劣るものの、機体の一部換装又は改造を施せばどんな戦場でも使える汎用性の高い機体である。(湿地地帯対応のスタンディングタートルや宇宙戦闘用のスタンディングトータスMk-Uがその改造・換装例である。)
 しかし、ギルガメス軍の主力ATの座はアデルハビッツ社製のATであるスコープ・ドッグとなり、スタンディング・トータスは主力ATとはなりえなかった。結果、ウットヘルト社はこのATを他組織にも提供している。




 ッテ事で以前紹介しましたスタンディング・タートルのノーマルバージョン(?)、松本!・・・もといスタンディング・トータスです。
 あ〜、名前ややこし〜。松本でいいじゃんかもう。(まだ言うか)しっかしこの機体、アニメ本編で出て来たっけかナァ?(タートルは見たけどコレは見た記憶がない)
今回のスタンディングトータスが装備している武器がこちら、ハンディロケットガン。なんかブレンパワードが使っていたミサイルランチャーかゲッターのミサイルマシンガンみたいですねぇ。でも、この武器って高機動のAT相手に通用する武器なんだろうか?なんか対AT戦闘には向かなさそうな武器ですねぇ。ちなみにスタンディング・トータスMk-Uってのもいるんですが、それは宇宙用で脚にノズルが付いていたりと若干外観に違いがあります。




 前回のスタンディングタートルと並べてみよう。
 カラーリングはタートルよりトータスの方が色が暗いですねぇ。湿地地帯って思うとタートルが暗い方がいいんじゃないかなと思うけど。
 脚はスワンピークラッグが湿地地帯専用なのでトータスの方には必要ナシ。あとはAT-FLYに連結する為の引っ掛けフックが肩についているかいないかくらいでしょうか。あとはま〜ったく違いはないですねぇ。

 脚は違うものになっていますが、モチロンATなので降着状態になる事も可能です。・・・もうココまで紹介すると珍しくもなんともないですが。








 ちなみにトイザラスでACTIC GEARを買うと先着30名で非売品のコチラ、

『ボトムズウェポンPACK2007〜バララント編〜』

がもらえます。コレ買いに行ったとき日曜の夕方だったんだけど、まだありました。
売れて・・・ないのかナァ。それともトイザラスのサービスカウンターまでレシート持って行く勇気がなかったんだろうか?ちなみにこの中にはバララントのATファッティーが持っていた武器、

・カタパルトランチャー
・ハードブレッドガン
・ガトリングガン


のどれかひとつがもらえます。(ちなみに私はカタパルトランチャーでした)
非売品・・・って書いてあるんだけど、私全部持ってるんだよね。

完璧の名前を持つガンダム

September 25 [Tue], 2007, 1:44
今回はACE3の隠れキャラで私が使いたくてやまないプラモ狂四郎のパーフェクトガンダムについて紹介。
コレを読んでACE時の戦闘の参考になれば幸い。>なりません!


<パーフェクトガンダム>
 サッキー竹田との戦いの為に狂四郎が考案したRX-78ガンダムの強化案。
装甲・重火器も大幅UP。サッキーをはじめ、様々なライバルたちと戦うたびに追加装備や新しい改造が施された。プラモ狂四郎では代表的な機体である。
ちなみに、パーフェクトガンダムのシールドに使用されているアタッチメントは腕時計のベルトが使用されている。


<パーフェクトガンダムの武器>
 見た目の武装は手持ちではなく腕に装着された2連装のビームライフルに、背中にあるショルダーキャノン。あと、シールドの裏にはビームサーベルや爆雷などを装備。
 しかし、プラモ狂四郎の世界は実際の戦争世界ではなくプラモシミュレーション。実際の戦争では思いつかない狂四郎ならでわの改造が施されている。

 まずは腹部に収納されている黒い布。宇宙空間でこの布をかぶる事で相手の目をくらませる事が出来る。(そもそも白い機体なのが間違いなんだよね。)
 次にシールドの裏に装備されている機雷。コレには蛍光塗料が仕込まれていて、相手に投げつける事で相手を光らせ暗い場所でも相手の居場所が分かるようになる。他にも目くらまし用のつや消しベビーパウダーなんかも仕込んでいる。
 そしてトドメはショルダーキャノン。通常の弾を発射する場合もありましたがこのショルダーキャノン、実は水鉄砲になっている。一見役に立ちそうないと思われるこの水鉄砲ですが、乾電池など電装系を仕込んでいる敵には有効で、水鉄砲で水をかけることで電装回路をショートさせて爆発させるという実は一発逆転な武器だったりする。


<パーフェクトガンダムの装甲>
 最初は通常のガンダムの装甲にプラ板を張り合わせてつくった装甲だったが、ストリームベースから装甲は重いから場合によっては機動性をあげる為に脱着出来るようにすべきだという助言をもらい、その後の戦いでは脱着可能な装甲に変更されている。
 パーフェクトガンダムは狂四郎のプラモ技術と一緒に成長している機体だったといえるのかもしれない。






<商品としてのパーフェクトガンダム>
 ガンダムの世界とは全く関係のないパーフェクトガンダムですが、当時のファンにはかなり人気のある機体だったのかMS-Vシリーズとしてキット化されている。ちなみに、キットは1/144スケール版と1/100スケール版。あと、最近では1/100スケールMG版としても発売されている。1/144スケール版は残念ながら装甲の脱着は不可能ですが、1/100スケールのほうはドチラも可能。
 他にもSDガンダムBB戦士やGUNDAM FIXでも商品化されています。




<つづくパーフェクトガンダムシリーズ>
 狂四郎はこのパーフェクトガンダム以外にも様々なパーフェクトガンダムを誕生させている。
○フルアーマーガンダム
     (パーフェクトガンダムU)

 蔵井明市郎の部下であるジオン少年隊に敗れた狂四郎にアドバイスしたストリームベースが用意した設計図を元に狂四郎がつくりあげたガンダムの増加ウェポンシステム装備バージョン。
本来はMS-Vの機体のハズなのだが、プラモ狂四郎ではパーフェクトガンダムシリーズの1体という扱いになっている。


○レッドウォーリア
    (パーフェクトガンダムV)

 ワールドシミュレーション大会東京地区予選決勝で狂四郎が使った機体。
従来のガンダムとは対照的でシールドも小型化されてむしろ軽量化されている。しかし武器は背中に装着されたバズーカに腕の中に内臓されたビームサーベル、胸部に仕込まれたミサイルと、手持ちのオプション武器ではなく内臓武器になっている。


○パーフェクトガンダム
    (サイボット狂四郎版)

 狂四郎のサイボットがつくりあげたパーフェクトガンダム。
ところどころにロボっぽくメカ部分が見えるようになっているが、キット自体は狂四郎が作ったものとほとんど変わらない。ただし、教えられた範囲の行動しかできなかった為、蛍光塗料などの改造はできなかった。


○パーフェクトガンダムW
 ホビートピア最終決戦で狂四郎が使用した狂四郎のプラモ経験の集大成。
装甲はフレーム骨格になっていて簡単に壊す事は不可能。モデルガン用の火薬で装甲を外してガンダムになる事も出来る。また機首がドリルになったコアファイターも内臓されている。



ゴールドガンダム&シルバーファイター
 続編『新・プラモ狂四郎』で狂四郎がアメリカで三年もかけてつくったパーフェクトガンダムとコアファイター。コアファイターはパーフェクトガンダムの背中に装着する事が可能。ちなみにガンダムには初代狂四郎(京田四郎)、コアファイターには二代目狂四郎(新京四郎)が乗っていた。

五十嵐せんせ〜い。

September 24 [Mon], 2007, 1:04
前回はベホイミ。っテことで今回は、
グダグダだ〜


スクェアエニックス発行
月刊Gファンタジー連載
原作 :氷川へきる 先生
『ぱにぽに』10巻



を紹介。



<これまでのあらすじ>
 え〜っと・・・・


ノーサンキュー


ポロリはまだですか?


まだみたいです。

コレってにこぷんのポロリの出番待ちの事じゃないんだよね?
あ〜、もうストーリねぇだろ、ってくらいオチはダルくてあきらめモードで終わってますよ。
私はGファンタジーで読んでないから分からないんだけど、作者・・・本編描く気なくなってるんだろうか?個人的には

まろまゆ>ベボイミ>(簡単に超えられる壁)>ぱにぽに

ってなってます。
 まぁ、話の内容は脱力感満載でしたが、今回はコスプレップリがいいねぇ。メイド服にスク水にナース服。チアに悪の首領に怪しい怪人にロボと様々。
特にステキなのは




五十嵐せんせ〜い!
(天使Ver.)

今回一押しはコレっすよ〜!テレながら写真に写っているお顔がステキすぎです!

でもこの翼、実は天使の翼じゃなくて、





悪魔の翼なのしれません。

上の写真とは一変。怖いです、五十嵐先生。






もすけて〜


・・・もう自分でも何かいているのか分からない・・・グダグダだ〜

新感覚癒し系魔法少女!

September 23 [Sun], 2007, 1:33
今回はコチラ、
祝、 偽アニメ化!!

スクェアエニックス

原作 氷川へきる 先生

新感覚癒し系魔法少女
『ベホイミちゃん』1巻


を紹介。





<ストーリー>
 新感覚癒し系魔法少女『ベホイミちゃん』は、友人に『マキシマムださい。』と言われてから魔法少女をやめて地味なメガネッ娘として大田区桃月町で暮らしている高校一年生。
 ある日、宇宙人が家にやってきて『魔法少女になって地球の平和を守ってほしい』と頼まれる。魔法・・・といいつつその力が科学の力でもたらされるという設定に(怒)モードのベホイミだったが、なんだかんだと引き受ける。
 果たして、ベホイミは地球の平和を守れるのか!?

・・・って事で以前紹介したまろまゆがかなりツボだったので内容知らずに購入しました、氷川へきる先生が描くアニメにもなったマンガ『ぱにぽに』に登場するキャラクター、ベホイミを主人公にした作品です。
話はどうやらベッキーが小学校から戻ってきてからの話のようですね。(話の中にベッキーが通った小学校も出てきます。)

 魔法少女・・・って事でアニメやコミック初期に登場した時のベホイミが活躍・・・かと思われるかもしれませんが、登場するのは上の写真に登場する『ドクロ仮面』姿。どうやら気ぐるみを着たまま変身したのが原因らしい。しかしその着ぐるみの下はモチロン・・・


 宇宙人のラララ科学の力で魔法少女になったベホイミ。しかし、そんな宇宙人たちの思惑とは全く別のところで新しい魔法少女が誕生していた。
 それがコチラ、名前が鈴原未来(小5)。実はベッキーが通っていたクラスの生徒(病弱で休みがちだったらしくベッキーには出会ってなかったようだ)だったが、火の精霊サラマンダーによって魔法少女に任命され、『魔法少女ベホイミちゃん』として宇宙人と戦う事に。
 その正体がバレてしまうと動物に姿を変えられてしまうのだが、その正体をベホイミ(しかもドクロ仮面姿)にみられてしまった。
果たして、未来の運命は!?そしてベホイミの運命は!?


そして、


ちゃんと
 2巻以降もでるのだろうか?








 そして今回のベホイミちゃんには初回特典として、アニメ化決定記念と証した資料集が同梱されています。
 内容はモチロン、アニメ版の設定資料集。実際にアニメになった『ぱにぽにだっしゅ』版のベホイミ登場キャラやアイテムのイラスト、主題歌歌詞に用語集などなど、最後は作者や監督の座談会までが掲載されてます。 あ〜、素直に騙されてアニメ化しないかなぁ。


しっかしこの作者、

本編とドッチがノリ気で描いてるんだろ?

 個人的には本編より外伝作品のコレやまろまゆの方が好きなんだけど。

モンジャ村案内。

September 22 [Sat], 2007, 1:50
今回は魔神英雄伝ワタルのスタート地点んとなる、モンジャ村について紹介。

<モンジャ村>
 創界山のふもとにある忍部ヒミコをはじめ、多くの忍者が住む村。
創界山に危機が迫った時、この村にある龍神池に祈りを捧げれば、池から龍神が出現して異世界(現生界)から救世主を連れてくる。結果、救世主ワタルのたびのスタート地点となる村になる。
 村・・・という割にはなかなか大きな村で、忍者養成の由緒正しい学園が存在する。また、イベントも豊富でマツタケ狩り大会や春のお祭りなども開催される。

<モンジャ村の住民>
○忍部幻龍斎(声:緒方賢一さん)
 元・忍部家頭領(つまり忍部一族十二代目頭領)だった忍部ヒミコの父。
ドアクダーが創界山を支配した際、救世主ワタルが現れるのを待たずしてドアクダーを倒そうと単身創界山へ向かったが、動物に姿を変えられてしまった。(ナゼか動物に姿が変わると『ウラ』とか語尾につけるようになる。)
 忍者の方では成績は悪い方だったようだが、折り紙を使っての忍術と薬に関しての知識は優秀だった。



○忍部不知火(声:-)
 忍部ヒミコの母。動物好きの心優しい人物らしい。
ヒミコは『不知火』という名前がうまく言えず、いつも『シラナイ』と言っていた。

○妖部オババ(声:丸山裕子さん)
 救世主ワタルを召喚した村の長老的な存在。いつも龍の形をした杖を持ち歩いている。
推定年齢280歳。アナザーステップでも登場していた。 
忍者ではないが、ヒミコに忍法、『悪い子悪い子飛んでいけ!』を伝授した。






○忍部オジジ(声:沢りつおさん)
 忍部ヒミコの祖父(つまり、忍部一族十一代目頭領)。推定年齢299歳。
 いつもボケたような事を言っているが、まだまだ現役で忍術の腕はバツグン。
 大のダンゴ好きで、妖部オババとは茶のみ仲間。
 なぜか頭の周りに雲が浮かんでいる。



○ドスコイ姉妹(声:−)
 『超力ロボガラット』に登場した、石炭飴を捜し求める姉妹。セーラ服にもんぺ姿、分厚いタラコ唇が特徴。魔神英雄伝ワタルではモンジャ村の村人として登場していた。ちなみにワタルの時は声はないが、ガラットのときの声は『榊原良子』さん。

○猫婆ア(声:有馬瑞香さん)
 詳細はコチラ

<聖モンジャ学園>
創界山のふもとにある忍者学校。モンジャ村の忍者はココで忍者としての教育を受ける。(幻龍斎は成績ビリだったようだ)

○タンポポ組の教師(声:日野由里加さん)
 聖モンジャ学園タンポポ組の担任教師。
 教師と言う仕事に誇りと情熱を持っているが、忍部ヒミコをはじめとした個性豊かな生徒たちに四苦八苦。しかし、生徒の事は大好きで生徒たちと遊んでいたりもした。
 ちなみに、ドッヂボールでヒミコの剛速球をモロにくらい保健室に運ばれたが、次の日には復活するという恐るべき回復力を持つ。

タンポポ組の生徒たちはコチラを参照。


<モンジャ村以外の村>

○ミヤモト村
 剣部シバラク・剣部アラゴトが住む村。
コノ村では食事は必ず箸を使って食べるという掟があるようで、第一界層ではジョン・タンクーガが用意した食べ物を箸がないという理由だけでシバラクは食事が出来なかった。(でもその前の話では魚の丸焼きを手掴みでたべていたが・・・)

○渡部村
 渡部クラマが住む村。モンジャ村が襲われる前にドアクダーに襲撃されたようで、クラマをはじめ村の人々はみんな鳥の姿に変えられてしまった。

平成のSDガンダム漫画

September 21 [Fri], 2007, 1:10
今回はコチラ、
あなどれない、SDガンダム漫画!!

講談社 コミックボンボン連載
KCデラックス
原作 おあずま勇輝 先生
『SDガンダムフルカラー劇場』
                      



を紹介。





 こちらは1998年からコミックボンボンで連載されていたSDガンダムの四コママンガです。
フルカラー・・・と言ってますがコミックの中身は完全に白黒。
 最初は以前紹介したSDガンダムのような漫画を連想してたんだけど、予想外に面白い。ただキャラを使ったオリジナルの話ではなく、本編のガンダム作品のストーリーや設定にあわせた内容をパロディ化している(全部じゃないけど)ものになってます。
 なので個人的にはかなり楽しめました。・・・ってか本来の購入対象者であるチビッ子たちは元ネタを理解して笑っていたのか疑問です。


<登場キャラクター(一年戦争編)>
○ガンダム
 ご存知元祖ガンダムで一応本編の主人公。
最初はボケキャラだったが、次々に現れる個性豊かなガンダムが家(ホワイトベース?)に押しかけてくるようになり、いつの間にやらツッコミ担当に?
 とにもかくにも、みんなのまとめ役。



○ガンキャノン
 肩にキャノン砲を積んだガンダムの良き友人。
実は双子の兄弟で、兄は『きゃのっ八』弟は『きゃの九』。
生き別れていたようで、本編の途中でいきなり再会を果たした。



○ガンタンク
 ガンダムの良き友人。
とにかく気に入らない事があると発砲したがる本作品最強キャラ。
なぜか吹き出しで喋らない。



○GM
 連邦のヤラレメカ。弱い自分に泣いている
いじめてオーラが全身から出ているようで、ジオン兵も無意識にイジメてしまっている。(いぢめ・・・カッコわるい)






○ザク
 ジオン側のヤラレメカ。
コロニーに侵入しようとするザクをはじめ、クラッカーザクやマゼラ砲ザクと様々なザクが登場する。
たまに突然変異でシャアのように脱皮したりするのも存在する。



○旧ザク(ザクT)
 誇り高き歴戦の勇者。『最近の若いモンはぶったるんどる!』と言ってザクたちに喝を入れようとする気難しい人物。
誰も歳をとらない本編の中で唯一歳をとっている(らしい)人物。




○グフ
 『ザクとは違うのだよ!ザクとはッ!!』がキメゼリフの青い巨星。
強く、人望も厚く、恋人(ハモン)が美人でシャアに嫉妬されている。
が、本人はなんで宇宙にいけないのかという悩みをもっている(一時はエラ呼吸しれるからか?・・・と思った事も)



○ドム
 一番最初のヤツを踏み台にすれば破る事の出来る技『ジェットストリームアタック』を使う黒いMS3人組。名前はモチロン、『マッシュ』『オルデガ』『ガイア』。






○ギャン
 骨董品集めが趣味なMS。
ずるがしこくてねちっこくてインケンでどーしよーもない性格粗悪品。
でも豆腐のカドに頭をぶつけて良いギャンになったこともある。





○ララァ
 ガンダムが一目惚れしたシャアの彼女。
小さな体が超プリティ!流線形なバディが超セクシィ!!(シャア談。)
かなりズレだ性格で、彼女の考えている事は誰にも分からない。
幽体離脱や時間移動など、オカルト超常現象はお手のもの。





○シャア
 何かと赤い、ガンダムの永遠のライバルMSだが、人間(MS)離れな変身・分裂を平然とやらかす。それでも声は一緒なので、みんなからどの姿でもシャアと呼ばれている。
 最初は本人の意思に関係なく変身していたが、自分で変身できるようなると、本人のやる気のパラメーターに合わせて姿を変える、ほとんどコスプレ状態になっていた。

○シャア専用ザク。
 シャアの最初の形態。元暴走族でスピード狂だった事から通常の三倍のスピードを誇る。
が、あまりその辺は生かされず、インケンな手段でガンダムを困らせようとする。
分裂した時はパワーはあったが頭が弱くなった。


○シャア専用ズゴック
 ある日目を覚ますとザクがズゴックになっていたシャア。どうやら体重が増えた(デブになったザク=ズゴック)からのようだ。
 頭からミサイルが撃てるがミサイルを撃つと同時に中のミソまで飛び出すというのが困りモノ。
分裂した時は優れた火力を持ったが泣き虫になった。



○シャア専用ゲルググ
 ズッゴクから脱皮して誕生したシャア。
ガンダムとの戦いはソッチのけでララァと遊びまわっていた。
同じくララァに恋してしまったガンダムと対決をしていた際にララァを失ってしまった(と思ってしまった)為、シャアは怒りのパワーで最強の姿へ・・・・
分裂した際はスピードが上がったが、変わりに体力がカラッキシなくなった。


○ジオング
 シャアがプリティリリカルマジカルパワーで変身した最強形態。ララァとお揃いのサイコミュ能力でガンダムを精神的にダメージを与える。
 恒例行事となっていった体育祭など、ガンダムと何度も対決したが、1年戦争編が終わった途端に『次回から味方になるらしいから』と挨拶してきた。
分裂した際は頭脳が秀でているようになったが精神的にダメ夫君になっていた。
P R
プロフィール
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