グレン団の女スナイパー
October 03 [Fri], 2008, 0:04
今回はコチラ、
あなたのハートを狙い撃ち!?
『天元突破グレンラガン』より
海洋堂
フロイラインリボルテックシリーズ
10
『ヨーコ』
を紹介。
<ヨーコ>
カミナたちが住んでいたジーハ村の隣の地下集落リットナー村に住んでいた、ガンメンにも風穴を開けられるだけの威力を持つ身長以上の長さの超電動ライフルを手にガンメンと戦う少女。シモンたちよりも先に地上に上がり、獣人たちと戦っていた。
シモンたちとはジーハ村に落ちたガンメンとの戦闘の最中に出会い、その後はグレン団の一員としてカミナたちと行動を共にするようになる。世間知らずで破天荒なカミナにあきれながらも次第に惹かれていたヨーコは、ダイガンザン強奪作戦の前夜に告白。晴れて恋人同士となった。が、カミナはその次の日の戦闘でかえらぬ人とってしまう。
それでも気丈に振る舞うヨーコ。ガンメン戦がメインとなっていく中でライフルを手に生身で戦っていたが、時にはロシウに代わって空席となったグレンに乗りシモンと共に戦う事もあった。
カミナの死を受け入れられず、カミナを殺した獣人の王、ロージェノムの娘であると言うニアの存在を最初こそ素直に受け入れられずにいたが、自分でカミナの死を受け入れてニアとも友好的な関係となっていく。
その後のテッペリン陥落後はシモンたちと共にカミナシティを創る。その後、新政府のポストにつくはずだったが自ら拒否。堅苦しい生活は合わないとシモンに別れを告げてカミナシティを去った。

ってことでお久しぶりのフロイラインリボルテックから、サゲマン女、ヨーコ・リットナーです。
サゲマン・・・ってのは言いすぎかな? まぁ本編中ではヨーコが惚れた男が二人も死亡してるからねぇ。ドチラもなす事をして最後を迎えていたので別に不幸・・・ってわけじゃなかっただろうけど。
さて、その商品ですが・・・
いいねぇ・・・まぶしいねえ(ナニが?)。同時期に同じような固定ポーズの高いフィギュアが横にあったんだけど、いや コレでも十分イケると思うよ(だからナニが?) 可動部分は以前紹介した遠坂凛 と大体一緒(モチロンおさげ部分ニモリボが入っているので動きます)。ただ、胴体の可動部分は半裸状態のヨーコでは服でリボ球を隠す・・・なんてことが出来ないのでブラとブラのヒモ部分をラインに可動出来るようにしています。なんかギリギリです。

凛のときにはありませんでしたが、今回のヨーコでは表情を変える為のフェイスパーツが付属。顔は通常と怒り顔の2種類。それとは別に、前髪のパーツも外してグラサン装着状態の顔にする事も可能です。
表情も悪くない(なんとなくタレ目な気がするのは私の気のせいだろうか?)。ちなみに首のマフラーは取り外しが可能。取っちゃうとホントに水着姿だ。(ソレ、魔改造だ!)

そして、ヨーコと言ったらコレがないと! 超電動ライフル。
長モノですが、かろうじて手に持たせたまま立たせる事が可能。でも下半身は少々弱いのポーズ取らせるのは少しタイヘン。ライフルにはピンクのゴムヒモが付いていて、ヨーコの肩にかける事も出来ますよ。

あと、ライフルには狙撃用の脚立パーツ(・・・って言えばいいの?)が付いていて、通常状態と狙撃状態に差し替えで再現することが可能。(エルガイムやエヴァのフィギュアを思い出すなぁ)。
一応自力で立たせる事はできるのですが、ちょ〜っと下半身が弱いので、そのままポーズをとらせる+超電動ライフル構えさせるのはタイヘン・・・ですが、今回も遠坂凛と同様、専用の台座が付属されているので、多少無茶なポーズもコレで再現可能です。

『シモン、動かないでね!』
って感じにコナミ版のラガン&シモンと一緒に。
同じスケール・・・と言うにはすこ〜しヨーコが大きいかなぁ・・・って気がしないでもないね。
あなたのハートを狙い撃ち!?『天元突破グレンラガン』より
海洋堂
フロイラインリボルテックシリーズ
10
『ヨーコ』
を紹介。
<ヨーコ>
カミナたちが住んでいたジーハ村の隣の地下集落リットナー村に住んでいた、ガンメンにも風穴を開けられるだけの威力を持つ身長以上の長さの超電動ライフルを手にガンメンと戦う少女。シモンたちよりも先に地上に上がり、獣人たちと戦っていた。
シモンたちとはジーハ村に落ちたガンメンとの戦闘の最中に出会い、その後はグレン団の一員としてカミナたちと行動を共にするようになる。世間知らずで破天荒なカミナにあきれながらも次第に惹かれていたヨーコは、ダイガンザン強奪作戦の前夜に告白。晴れて恋人同士となった。が、カミナはその次の日の戦闘でかえらぬ人とってしまう。
それでも気丈に振る舞うヨーコ。ガンメン戦がメインとなっていく中でライフルを手に生身で戦っていたが、時にはロシウに代わって空席となったグレンに乗りシモンと共に戦う事もあった。
カミナの死を受け入れられず、カミナを殺した獣人の王、ロージェノムの娘であると言うニアの存在を最初こそ素直に受け入れられずにいたが、自分でカミナの死を受け入れてニアとも友好的な関係となっていく。
その後のテッペリン陥落後はシモンたちと共にカミナシティを創る。その後、新政府のポストにつくはずだったが自ら拒否。堅苦しい生活は合わないとシモンに別れを告げてカミナシティを去った。

ってことでお久しぶりのフロイラインリボルテックから、サゲマン女、ヨーコ・リットナーです。サゲマン・・・ってのは言いすぎかな? まぁ本編中ではヨーコが惚れた男が二人も死亡してるからねぇ。ドチラもなす事をして最後を迎えていたので別に不幸・・・ってわけじゃなかっただろうけど。
さて、その商品ですが・・・
いいねぇ・・・まぶしいねえ(ナニが?)。同時期に同じような固定ポーズの高いフィギュアが横にあったんだけど、いや コレでも十分イケると思うよ(だからナニが?) 可動部分は以前紹介した遠坂凛 と大体一緒(モチロンおさげ部分ニモリボが入っているので動きます)。ただ、胴体の可動部分は半裸状態のヨーコでは服でリボ球を隠す・・・なんてことが出来ないのでブラとブラのヒモ部分をラインに可動出来るようにしています。なんかギリギリです。

凛のときにはありませんでしたが、今回のヨーコでは表情を変える為のフェイスパーツが付属。顔は通常と怒り顔の2種類。それとは別に、前髪のパーツも外してグラサン装着状態の顔にする事も可能です。
表情も悪くない(なんとなくタレ目な気がするのは私の気のせいだろうか?)。ちなみに首のマフラーは取り外しが可能。取っちゃうとホントに水着姿だ。(ソレ、魔改造だ!)

そして、ヨーコと言ったらコレがないと! 超電動ライフル。
長モノですが、かろうじて手に持たせたまま立たせる事が可能。でも下半身は少々弱いのポーズ取らせるのは少しタイヘン。ライフルにはピンクのゴムヒモが付いていて、ヨーコの肩にかける事も出来ますよ。

あと、ライフルには狙撃用の脚立パーツ(・・・って言えばいいの?)が付いていて、通常状態と狙撃状態に差し替えで再現することが可能。(エルガイムやエヴァのフィギュアを思い出すなぁ)。一応自力で立たせる事はできるのですが、ちょ〜っと下半身が弱いので、そのままポーズをとらせる+超電動ライフル構えさせるのはタイヘン・・・ですが、今回も遠坂凛と同様、専用の台座が付属されているので、多少無茶なポーズもコレで再現可能です。

『シモン、動かないでね!』
って感じにコナミ版のラガン&シモンと一緒に。
同じスケール・・・と言うにはすこ〜しヨーコが大きいかなぁ・・・って気がしないでもないね。
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