ありがとう、さようなら
2007年04月06日(金) 1時12分
3年間の幸せな日々が終わりました。
こんなにも人を愛して、愛されたことはありません。
失恋して凹んでいたあたしを
救ってくれたのがあなたでした。
もう一度信じてみようと
思わせてくれたのがあなたでした。
はじめて『自分』を出せた相手があなたでした。
ずっと
一緒にいられると信じていました。
あたしにとって、あなたは生活の主軸。
あなたがいたから好きなことに集中することも出来たし
仕事も頑張る事が出来た。
離れていても
逢う時間が少なくても
心さえ繋がっていれば大丈夫だと
そう思っていたのは
あたしだけだったのかな。
何があっても
別れるなんて絶対にないと
過信してた。
ずっとかわらず
愛してくれると
過信してた。
忙しい大変な時期に
いろいろ言ってしまってごめんね。
ちょうど周りで結婚するとかしたとか
そういう話題が増えてきて
あたしはちょっと、焦ってしまったの。
自分の事しか考えてなくて。
あなたがどういう状況にいるのか
わかっていたはずなのに。
あなたに何もしてあげられなかった。
あたしが辛い時
大変な時
あなたはいつも支えてくれていたのに
年上のくせに
ダメな彼女だったよね。
甘えてばかりいて
ほんとにごめんね。
3年前に友人が言ってたこと、思い出したよ。
「恋愛に『絶対』なんてものはないで。」
今、そのことを実感しています。
付き合いが長いほど
いろいろなモノに思い出が刻まれていて
そのたびにきっと
あなたを思い出す。
いつか2人で
そして3人4人で
みんなで見ようねって言って作ってきたアルバム。
結局見せてあげること出来なかった。
捨てることなんて出来るはずもない。
あなたの中からあたしは消えてしまうのだろうけど
あたしはあなたと過ごした3年間を
大事にするよ。
『あの時出逢わなかったとしても
いつか必ず出逢う運命なんだよ』
そういわれた時
本当に嬉しかった。
『何があっても俺はお前のことが大好きだから』
そう言って貰えた時
本当にしあわせだった。
自分の居場所はここなんだって
そう思えた。
あなたの笑顔がすきでした。
あたしを包みこむ腕がすきでした。
理屈っぽいけど
歳のわりにしっかりしてるところがすきでした。
あなたがあたしの名前を呼ぶから
あたしは自分の名前がすきになりました。
もうあなたの『特別』ではないけれど
あなたのすべてが大好きでした。
2004年4月1日
出逢ったその日は
エイプリルフールだったよね。
もしかしたら
出逢った事からすべてが『ウソ』だったのかもしれない。
長い長い『ウソ』が今終わったのかもしれない。
そう思ってしまうほどに
今はただただ辛い。
ものすごく寂しい。
このまま消えてしまえたらどんなに楽だろう。
またこんな思いをするのなら
もう誰も好きになりたくない。
ずっと一人でいい。
そんなことも考えたりもしたけど
きっとそれじゃ
ダメなんだと思う。
がんばるよ。
またいちから。
だから心配しないで。
あなたも自分の道を
後悔しない様に
精一杯頑張って。
そしていつか
笑って話せる日が来るといいね。
3年間
ほんとにどうもありがとう
さようなら
こんなにも人を愛して、愛されたことはありません。
失恋して凹んでいたあたしを
救ってくれたのがあなたでした。
もう一度信じてみようと
思わせてくれたのがあなたでした。
はじめて『自分』を出せた相手があなたでした。
ずっと
一緒にいられると信じていました。
あたしにとって、あなたは生活の主軸。
あなたがいたから好きなことに集中することも出来たし
仕事も頑張る事が出来た。
離れていても
逢う時間が少なくても
心さえ繋がっていれば大丈夫だと
そう思っていたのは
あたしだけだったのかな。
何があっても
別れるなんて絶対にないと
過信してた。
ずっとかわらず
愛してくれると
過信してた。
忙しい大変な時期に
いろいろ言ってしまってごめんね。
ちょうど周りで結婚するとかしたとか
そういう話題が増えてきて
あたしはちょっと、焦ってしまったの。
自分の事しか考えてなくて。
あなたがどういう状況にいるのか
わかっていたはずなのに。
あなたに何もしてあげられなかった。
あたしが辛い時
大変な時
あなたはいつも支えてくれていたのに
年上のくせに
ダメな彼女だったよね。
甘えてばかりいて
ほんとにごめんね。
3年前に友人が言ってたこと、思い出したよ。
「恋愛に『絶対』なんてものはないで。」
今、そのことを実感しています。
付き合いが長いほど
いろいろなモノに思い出が刻まれていて
そのたびにきっと
あなたを思い出す。
いつか2人で
そして3人4人で
みんなで見ようねって言って作ってきたアルバム。
結局見せてあげること出来なかった。
捨てることなんて出来るはずもない。
あなたの中からあたしは消えてしまうのだろうけど
あたしはあなたと過ごした3年間を
大事にするよ。
『あの時出逢わなかったとしても
いつか必ず出逢う運命なんだよ』
そういわれた時
本当に嬉しかった。
『何があっても俺はお前のことが大好きだから』
そう言って貰えた時
本当にしあわせだった。
自分の居場所はここなんだって
そう思えた。
あなたの笑顔がすきでした。
あたしを包みこむ腕がすきでした。
理屈っぽいけど
歳のわりにしっかりしてるところがすきでした。
あなたがあたしの名前を呼ぶから
あたしは自分の名前がすきになりました。
もうあなたの『特別』ではないけれど
あなたのすべてが大好きでした。
2004年4月1日
出逢ったその日は
エイプリルフールだったよね。
もしかしたら
出逢った事からすべてが『ウソ』だったのかもしれない。
長い長い『ウソ』が今終わったのかもしれない。
そう思ってしまうほどに
今はただただ辛い。
ものすごく寂しい。
このまま消えてしまえたらどんなに楽だろう。
またこんな思いをするのなら
もう誰も好きになりたくない。
ずっと一人でいい。
そんなことも考えたりもしたけど
きっとそれじゃ
ダメなんだと思う。
がんばるよ。
またいちから。
だから心配しないで。
あなたも自分の道を
後悔しない様に
精一杯頑張って。
そしていつか
笑って話せる日が来るといいね。
3年間
ほんとにどうもありがとう
さようなら

に乗って
ΦДΦ)なんだか気持ち悪い。。。
´∀`




に行ってきました。

で大学まで行ってきました
も行ったし
も買ったし。。。(










もってなくて行かなかった 
だったので



