
ここに断言しようUMAは居ます。確実に。
勉強と勉強の間に『既存のUMAに対する概念が変わる科学的解説,謎の未確認動物』を読みまんた。
俺は小4の時にテレビ番組のUMAを追う番組を見て感激して それ以来UMAと名のつくものはインターネット、書籍(ムーなど)を駆使して調べてきました。
やはり、俺の見解ではUMAは居ますね。ガセネタや、イタズラの記事がUMAの存在の信憑性を薄くするんだと思います。
99パーセントほぼ確実にいると言う資料なんていくらでもあるんです。
例えばスコットランドの『ネッシー』 1972年に米ボストン応用科学アカデミーの水中カメラがとらえた巨大生物のヒレ、頭部。
一般的に想像されているネッシーとは外見が多少ことなっていることがあっても その写真にペン入れされてなかったら写った何らかの生物がいるということが言いたいんです。
イタズラやガセネタがそういう確定的証拠の価値を下げるのであれば実にもったいないと思うな。
それに存在する可能性を高める証拠はいくらも見つかっているのに 存在の可能性を下げる証拠はほとんど 絶滅した とか有り得ないとかの生物史からの先入観くらい。
オカルト・UMAファンでなくても分かるはずだが…既存のモノだけが全てではないんです。