夏の高原ドライブ♪ビ〜ナスラインin蓼科★★ 

2005年07月17日(日) 9時00分
2年位前に、ビ〜ナスラインが通行無料になったって知って、ずっと行ってみたかった場所に行ってきましたリフトに乗って車山高原の上の方に行くと、下の写真の花が一面に咲いていて、その向こうには八ヶ岳とうっすら富士山が見えて、空も景色も空気も、マイナスイオン一杯でかなり癒されました
ドライブの途中で立ち寄ったレストハウスで、高原名物こけももソフトに挑戦結構、イケてました

愛★地球博 

2005年07月10日(日) 6時11分
はりきって早朝6時すぎ出発で行って来ましたそれでも、北ゲート前には大勢の人がいて、並んだ場所からゲートまでの距離は100mくらいあったと思います
まずは、ゲートを通ってすぐに三井・東芝館へダ〜ッシュこの時点で、日立館は7時間待ちと聞きウンザリしましたその後、フィリピン館とかその辺りをまわって、マンモスに触れるっていう、ロシア館へ。その後、ドイツ館で、乗り物に乗って、ブルガリア館で、ブルガリアヨーグルトを食べたけど、ビミョー(きっとこの味が本場の味だけど)でした…。
この後に行った、三菱未来館〜もしも月がなかったら〜は、映像迫力満点でこの時点では、一番面白かったですそれから、覚悟を決めて3時間待ちした日立館は、最高に面白かったです日立館を作った人も喜ぶほど、私はその思惑どおりにハメられました。3D映像で、希少動物たちと触れ合える体験をするのですが、覗き込むとヘビが飛び出て来た時は、びっくりして、ぎゃ〜〜〜っと叫んでしまいました
万博、まだまだ行ってない所もたくさんあるし、ゴンドラにも乗りたいし、また、行きたいと思います

プラッと♪ドライブin郡上八幡 

2005年06月19日(日) 20時57分
日本の水・百選に最初に選ばれた、宗祇水、飲んできました!!おいしいか、どうかは、………決してそんなことは言えませんが………神様みたいに祭ってありました
郡上八幡は、あの郡上踊りで有名なだけあって、街全体が観光地になっていました。今まで通り過ぎてきた地だったけど、またまた新しい場所の発見ですここにも、古い町並みがあって、今でも生活用水として使われている水路には、鯉やヤマメや鮎が泳いでいました。あと、さんぷる工房のお店があって、本物そっくりの食べ物が売られていて、お店巡りも面白かったです。
今回の一番のオススメは撮影禁止だったので載せられませんでしたが、慈恩護国禅寺の名勝庭園です。このお寺のお庭は、室町様式の庭園で、真っ赤な絨毯のむこうに広がる新緑の緑と、静けさの中から聞こえる水琴窟が、とても心を癒してくれて、ホッとしました。紅葉の季節も、また、綺麗な景色がみられると思います

飛騨古川&国田さんちの芝桜☆ 

2005年05月04日(水) 20時55分
<大>片道6時間かけて…行って参りました。今回の私の野望は、古い町並みの中に流れる川の中で泳ぐ鯉を見る!!現地滞在時間は1.5時間。でも、内容は濃いんです鯉はぶっくり太っていて近くでみると、ブサイクって感じだけど、古い町並みの中にとってもよく溶け込んでいて風情がありました。そんな町並みのなかには、2件の古い酒蔵があったり、少し前にNHKの朝の連続ドラマ小説「さくら」のロケに使われた和ろうそくのお店を見学させてもらえたり、\100払って起し太鼓を力のままに叩いてみたりとかなり満喫気味でした。
帰りはせせらぎ街道を通りながら、(この道、大好き)ちょうど去年の今日も訪れた、国田さんちの芝桜を見せてもらいに行きました。去年は雨でそれでもすごい!と思ったけど、今年はお天気にも恵まれて、ほんっっっっっとぉに綺麗で素晴らしくて感激でした。

じゃんじゃ・じゃ〜ぁん♪届きましたぁ!!世界でたった一つのmy陶芸作品☆ 

2005年04月15日(金) 23時07分
少し大きめのサラダボールをイメージして作ったけど、焼かれるとちょっと小さくなるのね。でも、色も素敵だし、大きなダンボールで届いて、プレゼントを開けるみたいで、すごい嬉しかった〜
とってもいい感じ

伊豆半島横断ドライブ♪豪華お食事&温泉旅行の旅 

2005年03月21日(月) 17時42分
土肥温泉に行って来ました〜何年ぶりかに、旅館に泊まって、それも、豪華部屋食で、ズワイガニに悪戦苦闘し2時間かけて食べてたら同行者に叱られましたけどでもやっぱ食べてる時は至福のヒトトキでした。
1日目は夕日に光る黄金崎を見に
2日目に堂ヶ島の遊覧船に乗って、天然記念物の天窓洞を観光。朝に行ったのもあって、洞窟に差し込む太陽の光で海水がキレイな青色でした。その後、恋人岬へラブコールベルの岬まで30分位歩いて、お約束の鐘を3回鳴らしました。そこからは駿河湾と富士山も見えて、また、絶景でした。駐車場にもどって、恋人岬事務局で、恋人宣言証明書を発行してきました百万が一、2人が結婚式を挙げる事があったら、電報をおくってもらおうと思ってます…








そしてこの後、西伊豆から天城越えをして伊豆高原の城ヶ崎へ海に架かる吊橋を見たくて渡ってきました。

電動!ろくろ回し陶芸体験♪イ〜ン 常滑散歩道 

2005年03月06日(日) 0時23分
陶芸にハマリそうです。自分で作ったものが形になるって面白いって言っても半分は手伝ってもらったのですが
出来がたのしみです
常滑は、こんな近くにこんないい所があったんだっていう発見でした。焼き物散歩道があって、土管や焼酎の瓶の壁が道中にあったり、各所に窯の煙突が立っていたり、ほっとするようなカフェやその地でつくられた若手陶芸家の作品が販売されていて、ここだけで、一日潰れてしまいました。そうそう、地図を持って行かなかったので、道が細くて、坂道が多いし、曲がりくねった道が多いから、迷子になったりしました。お昼は、「風」っていうお店でランチ。ここの器も常滑焼で作られた、お店特製の食器でした。
かえりに、INAXのトイレパークへ行きましたが、期待していた程でもなく、ただの公衆トイレが並んでいるだけでした。
ちなみに常滑焼は日本六大陶器の中で一番歴史が古いそう。
今度は何焼きに挑戦しようか考え中です…

海外脱出大作戦!in タイ☆3日目・リクライニングブッダ 

2005年02月14日(月) 23時34分
タイに行こうと思ったキッカケの1つに、バンコク市内にあるワット・ポーのリクライニング・ブッダ(下の写真・左2つ)を見たかったからです。今回の旅行のプランには入っていなかったけど、添乗員さんと同行した人に何とかお願いして、2バーツ払って見てきました。本当にまっ金々で眩しくて、そんな寝釈迦像の大きさに「すげぇ……」の一言でした。タイの寺巡りの中では、一番ここが良かったです。
タイは、ルビーやサファイヤ等がよく採れるのもあって、お寺の屋根の壁面には、キラキラ光る宝石がはめ込まれているそうです。それが太陽の光に輝いてとてもきれいでした。それから、タイの男性は決まった年齢になると人生1度か2度は出家するのですが、その際は、女性と話したり、ふいに触れたりも出来ないそうです。そんな世界もあるんだなって思いました。
本日、行った場所暁の寺ワット・ポー王宮(エメラルド寺院含む)タイ式マッサージお買い物そして、深夜、帰途へ〜
14日朝8:30名古屋国際空港着。帰りの便はタイ国際航空でした。タイの衣装を着たフライトアテンダントは綺麗な人だったけど、行きの飛行機ほど素晴らしい機能は付いていなく、着席後、食事がでたのにも気づかず、大爆睡でした

海外脱出大作戦!in タイ☆2日目・アユタヤ遺跡観光&念願の!!ゾウ乗り体験 

2005年02月12日(土) 23時09分
今日と明日が今回の旅の一番のメイン、遺跡観光と6年来想い続けていた、ゾウさんに乗る事がやっと叶いました。もう、大満足です。
ゾウの肌はキメが粗く、ぶっとい毛が生えていて、もたれかかるとジーンズの生地でも刺さってきて、ちょっとチクッとしました。おしっこも大量で、大きな水道の蛇口を全開に出しっぱなしの感じが30秒位と同時に大便も金色に近いのが、ドッカ〜ンと豪快に出していました。
遺跡は、ワット・ヤンチャイ・モンコンとか色々横文字の名前が多くて覚えられませんでした。
夕飯はタイスキを食べました。味は、私的には…ビミョ〜ウまずくは無いけど。
この季節のタイはとても蒸し暑くて、日本の梅雨みたいでした。気温も34℃まで上がったらしく、暑さにも弱い私は一日中頭痛と付き合いながら観光していました

海外脱出大作戦!in タイ★1日目・バンコク郊外 

2005年02月11日(金) 22時43分
一日目はサンドワック水上マーケットでボートに乗ってタイの人達の生活をちょっとだけ見てきました。この辺りの住民は、高床式倉庫のような家に生活していて、学校へ行くのにも、「スクール船」のような船に乗った学生達がいました。
夕飯は、古典舞踏を観ながらの、タイ料理を満喫。お店の名前は”Sawadee”(タイ語で「こんにちは」の意。)ココナッツカレーは激辛で食べられなかったけど、揚げ春巻きとか、おいしかったです。ちなみに、全体的なタイ料理の味は、濃いか、全く味が無いか(フルーツなんかは特に)、どちらか。と言うのが私の感想です。パイナップルとスイカはとてもおいしかった。あ、そういえば、タイの若い女性はみんなスリムでキレイな人が多かったなぁ。