(無題) 

2013年03月18日(月) 4時30分
深夜徘徊、ついにはじまった
くるとこまできたのかっていう気持ち
完全に家のことわかってなかった
手押し車と、丸めた布団と枕が外にほりだされてた
連れ戻そうとしたらわめかれた

もうアカンかもしれんね

(無題) 

2012年12月14日(金) 11時07分
もう、好きでもない他人のために出席簿に○つけんのやめる
自分のを頼むことも絶対にしない
わたしは優しくもないし、心の狭い人間なのだ
ばからしくてやってられん
勝手に単位おとしてろ

(無題) 

2012年12月13日(木) 1時57分
意識高い系学生を非難してるけど、口ばっかりで何にもしないくせにやたらと反骨精神剥き出しで授業ないがしろにして、こんなこと意味あんのかとか思ってる自意識過剰系学生は、まず自分の代わりに大学に落ちた受験生への謝罪と、くそ高い学費を自分のために支払ってくれている親に土下座すべきだろ

意味ないなら学校やめろよ
そんな踏ん切りもつかないやつは真面目系クズとかじゃなくて、ただのクズだろ
学校やめて独り立ちして、親孝行にはげめばか

(無題) 

2012年06月29日(金) 7時06分
強がったって意味ないわ!
大阪戻りたいっちゅうねん!
寂しいっちゅうねん!
ああそうや!
寂しいんじゃぼけ!

(無題) 

2012年02月16日(木) 10時14分
お婆ちゃんは88歳になった

春休みだから必然的に世話は私がすることになっている
食事も、トイレも、掃除も
日々老いていくお婆ちゃんを毎日見ている
たまらなく嫌だった
昔のしゃきしゃきと動いているお婆ちゃんと比べて、下着も履かずにいる彼女を見ると悲しくて仕方なかった
情けなかった
ただ慣れたのか同情しているのかわからないけれど
今は何とも思わなくなった
前に着た服は初めて見たとはしゃぐし、
老人クラブは初めていくなぁと驚く
わざとらしく見えてしまう程感情の揺れが大きくて
振り回されて、1から説明するのも嫌気がさす
でもなんだか
なんだか私しか世話できないかなぁとか思ってしまって
私がいなくなったら彼女はどう生きるのか
私以上に家族が彼女を支えられるのか
今はそういう何様だよという感情が沸いている
ふとお婆ちゃんが漏らす
何やわからへんわ
という言葉に、やってあげなくちゃと思う


愛とか多分そういう高尚なものではない
偽善だと思う
世話する自分に酔っているのだろう

何にせよもう88歳 
覚悟しなくちゃね

(無題) 

2012年01月05日(木) 23時59分
ほんとうに良い友達ばかりで、幸せもんです


(無題) 

2011年12月27日(火) 18時59分
ツイッターって恐ろしいな

知りたくないことが溢れてる

見たくないものが漂ってる

情報過多を実感する

(無題) 

2011年12月14日(水) 18時54分
おつかれことこと

(無題) 

2011年12月10日(土) 22時42分
ころしてください

(無題) 

2011年12月10日(土) 20時52分
かえるとこあるのかなって

まいにちおもう

いえも

ともだちも

寄りかかっていいのかな

かぞくでさえもこわい

まいにちこわい

ずっとどこかにかえりたい