『新天地』 

February 02 [Thu], 2006, 5:36
遂に……遂に我が輩はやり遂げた…!!我が輩のホームページが遂に爆誕したのだぁぁぁあ!!がっ……がはっ!ごほっ…ごへっ!!ひぃ…ひぃ。興奮しすぎた…。
というわけなので!!早速URL↓を載せます!!

http://www.geocities.jp/tha_book_and_bridge/index.html

……といっても、まだまだ素人っぽさ全開のへっぽこサイトなんだけどね…。徐々に良くなりつつあるけど…どうか気長に見守ってやってください。
因みにサイト名は『僕の部屋』。まったく何も考えずに付けました。でもサイト名っつってもねぇ、いざとなると何も考えつかないもんなのよこれが。まず英文にするか日本語にするかで悩むからね。
さて…それでは僕はもう寝ます。暇があったらで良いので、『僕の部屋』へ遊びにきて下さい。…いや、実際のじゃないよ?サイトのだよ!?

……紛らわしいな、この名前。

『HTMLの悪夢』 

January 30 [Mon], 2006, 5:33
僕はホームページ作成をなめていました……えぇ、完全に。そんな簡単にいくわけないんですよね……やっぱ。ははは。こうなったらホームページ作成ソフトを購入して、HTMLの壁をのりこえてやるぜぇえええ!!うぉぉお!

『かいけつゾロリのアニメーションを見て』 

January 29 [Sun], 2006, 23:02
ちびっ子達に未だ根強い人気で支持されている「かいけつゾロリ」。子供向け絵本で数々の作品をリリースしているが、今回遂に念願のアニメ化(っつっても、随分前からアニメ化されてるんだけどもね)。人気の声優陣でわきを固め、子供以外の層の視聴も視野に入れているあたり流石である。
今回俺が見たのは、明日地球に隕石が衝突する事が分かりさぁ大変!!というもの。ありがちな感じがするけども、今の時代、『こんなの見たことない!』なんて作品を見つける方が困難である。なので黙って見ることにした。
ゾロリは面白い。ちっちゃい頃の俺の感想だ。しかし人は歳をとる。それに伴い、色んなモノを落としていってしまう。今回俺はそれを凄く感じたんだ…。
ゾロリにはイシシとノシシという2人の友達がいて、一緒に旅をしている。イシシとノシシは地球が無くなると分かって、色んな対策をゾロリに提案します。
◎巨大なバットを作って隕石を打ち返す。
◎ ゾロリミサイルを打ち上げ、隕石にぶつけて相殺。

しかしゾロリはどれも却下。「どうやってそんな大きなバットを作るんだ!」とか「俺のミサイルじゃあ隕石はびくともしない」とか、(え、そこ?)と思わせる点を注意し却下。
もう成す術がないのだと悟ったイシシとノシシ。急いでどこかへ走り去ってしまいました。
ゾロリはイシシとノシシを探して、村はずれの畑へ。そこで、畑の中でうごめく2つの影を見つけます。イシシとノシシでした。「こんなとこで何やってんだ」と近寄るゾロリに「明日地球が無くなるんならお芋をお腹一杯食べとこうと思って」両手にサツマイモを握りしめ説明するイシシとノシシ。

可愛い奴等だぜ。

そんなイシシとノシシに「今街には、パニックで誰もいないから、レストランでもコンビニでも食べ放題だ」と悪知恵を吹き込み、一同街へ向かおうとした瞬間――

「う……うおおおぉぉぉ!!」

突如として宙に浮かび上がるイシシとノシシ。その光景に驚きを隠せないゾロリに

「お…オナラが止まらんだよぉ〜」

原因はオナラだと言い出すイシシとノシシ。しかしゾロリは真に受けている。

ちょっと待て。オナラだと?人が浮かび上がるほどの屁を放出した瞬間に肛門とか腸とかは一瞬で消し飛ぶぞ!?

しかしゾロリが納得しているのだから、こちらも納得しない訳にはいかない。黙ってその様を眺めていると、
「ふぁっふぁっふぁっ!!」
畑の向こうから2人と同じように屁で浮かびあがりながらこちらに近付く変人が。
ブーデル博士と名乗ったその変人は、どうやらその畑に研究所を構え、変わった野菜を研究しているらしい。イシシとノシシが法に反してむさぼったサツマイモは「通常の8倍のオナラが出るサツマイモ」だそうだ。他にも根が5本ある5棒(ゴボウ)や葉っぱがすげぇ臭ぇ葉臭い(白菜)などがあった。

……無意味な研究成果だった。

しかし誰もそこには突っ込まず、それどころか「これだ!!」とゾロリは大はしゃぎ。
聞けば、オナラ8倍のサツマイモを食べて、オナラで隕石を爆砕しようと考えたらしい。そしてゾロリはこんな事もあろうかと、オナラの力を二倍で放出するパンツの設計図を用意していた。博士は急いでコンピューターを操作し、その作戦の成功率を算出。なんと成功確率は98%。しかしそのためにはオナラ増強パンツが106個とそのパンツを使いこなせるオナラ名人が7人必要らしい。それを聞いた3人は早速オナラ名人を探しに。ちなみに、ゾロリとイシシノシシは今までにも数々の死線をオナラで乗り越えてきたとかで、オナラ名人に数えられるらしく、博士もサツマイモの研究ですっかりオナラ名人らしい。

……お前等死ぬから。しかも壮絶な死に方するから。そんな隕石爆砕できるほどの屁を放った瞬間に、隕石どころか地表も危ねぇから。っていうかオナラ名人て何だろう。そんなのいないよ。お前等4人だけだよ。早まっては駄目だよ。

そんな俺の願いが通じたのか、研究所の外に出たゾロリ達を止めるブーデル博士。この作戦は無理だと言い出す。

思いが通じた!!

と思い見ていると、

「そんなにたくさんのパンツ、ワシ一人では作れん」


っておいぃぃいいいぃ!!違うでしょ!?もっと……こう…それ以前の、根本な事でしょ!?

しかしそんな思い虚しく、物語は無慈悲に進む。作戦が無理っぽい事にがっかりしている一同の前に、地球の危機ということで、今までにゾロリが出会った人々全員集合。こんだけ人手があればパンツも作れると、ブーデル博士やゾロリの知り合い達はパンツの開発に取りかかり、一方ゾロリとイシシノシシはオナラ名人を探しに行くところで番組終了。もはや誰も「屁じゃ無理だよ。屁で隕石は壊せないよ」という考えは持っていないようでした。オナラの威力を増やす事で一致団結する人達をぼんやりと眺めながら、俺は日記を書き始めましたとさ。

俺はいつからかいけつゾロリをこんな斜めから見る人間になってしまったのだろうか……。

『白夜行』 

January 13 [Fri], 2006, 3:41
東野圭吾の小説、白夜行がドラマ化。バイトが終わって家に帰り、テレビを点けるとやっていたので、夕飯を温めつつ観賞。
以前から、品川がお勧めしてたという理由で、白夜行を読んでみたいと思ってたのですが、白夜行の分厚さに負け、結局読まず。勝のお母様にお借りしたのに読まずに返すという暴挙。許してちょんまげ。
まぁ見てみた感じなんだけどね。普通に泣いたから。主人公の男の子と女の子がマジせつねぇ…。

とにかく白夜行ドラマ化は良い機会なのでね、えぇ。全部見ます。

 忘れないと良いけども……。それだけが心配。

『プルケリマ』 

January 11 [Wed], 2006, 6:05
すれ違う親子、手をつなぐ二人がずっと、幸せであれば良いな。今の君の手には守るモノはあるかい。無くしたくないモノはあるかい。
 あの頃僕達は、噛みつく事しかできなくて、未来や自由に途方に暮れていた。
 傷つけ合い、求め合い、笑い合い、許し合っていた。あの愛おしくて、切なくて、優しい日々は。誰にも触れないように、土足で踏み込まれないように。誰も知らないこの場所に隠してきたんだ。

上の詩は、ランクヘッドのプルケリマって曲の詩。ランクヘッド、vocalの小高君が書く詩は、とても良い。なんていうかな、表現の仕方っていうか…うーん。言い方が良い。「土足で踏み込まれないように」なんてフレーズも、俺なんかは一瞬で引き込まれる。歌詞だけでみたら、俺の中で頂点だよ。レミオロメンも追い付けない。
ミスターチルドレンっているけども、彼等ぐらい歌詞が生々しくなると興ざめる。世界平和とか、国境とか人種とか。テーマがデカすぎて引く。そこが良いって人もいるのだから、世の中本当に十人十色。
後最近じゃあORANGE RANGEとかシャシャってるみたいで凄く不愉快(数年前からシャシャってはいたが、最近は特にシャシャっている)。あれは何?単純にキモい。完全にふざけてるじゃん。歌詞も馬鹿丸出し。早く消えて欲しいアーティストNo.1だよ。
っていうか基本ラップとかレゲエとか、そういったのは無理。受け付けない。耳が拒否する。何がどう嫌なのか、それすらもわからないくらい、根本から嫌い。
っていうかもう…メジャーなのは好きじゃない(爆)。人してないことをしたり、人が聞いてないものを聞いたりってのが好きみたい。どうやら俺は。本当にそうかは分からないけども、最近どうもそんな気がしてならない。

話は変わりますが、僕はどうやら青果も掛け持ちするようになります。あ、よつやの話ね。昼間に青果やって夜はレジ、みたいな。週3くらいだと思うんだけどね。俺どんどんよつや色に染まっていく気がする。俺血はきっともう緑色(よつやのイメージカラー)だろうよ……。

『ジャイアント・モア』 

January 08 [Sun], 2006, 1:30
 鳥類最強を誇ったとされる鳥、ジャイアント・モア。ふとしたことでそのジャイアントモアの事をちょこっと検索してみたんだけれど……


 怖っ……。

 ジャイアントモアはやばい。到底勝てる気がしない。まず大きさがやばい。3メートル60センチて……。え、そんなに大きい意味があるのですか?と。でも、幸いジャイアントモアは飛べないらしいですよ。そりゃあそうですよね。物理的に厳しいですよね。ちなみに、ジャイアントモアには羽が必要なくて、退化して無くなったんだって。おもしれぇ〜。
 まぁ、絶滅してるんですがね。人間がまだウホウホ言ってる時代に。そん時の人類のキャパシティなら、まぁ勝てただろうけど、今はもう無理でしょぉ〜!!あれには勝てない!あれには勝てない!!っつーか目が怖ぇ!!あんなんに睨まれたらオシッコ全開だよ。まじやべぇよ。

とりあえず、俺が見たサイトのURLを貼っておくから、見たい人は、PCから見てください。

ttp://www.geocities.jp/zetumetu2005/soro-jyaiantomoa.htm

直リンじゃないから、↑このアドレスの頭にhつけないと飛べないので、もし見たい場合は気をつけてね♪っていうか、普通にジャイアント モアで検索すれば出るけどね……。

 

『2006年がよい年でありますようにと切に願った』 

January 01 [Sun], 2006, 22:14
 あけました。……え?なにがあけたって?そりゃああんた、さっきから開かない開かないって言ってたピクルスの瓶詰めのふたですよ。ちゃんと開けておきましたからね。まったくもう。

 ……違いますよ。そんなもん開けたところでいちいち日記に書き込みませんよ。年です、年。年が明けたのですよ。見てください、この日記の日付を。

2006/1/1/22:14:31

……明けてますね〜。こりゃあもう、完全に明けてますよ。フルオープンですよ。ここまで明けちゃうと流石に明け過ぎかな〜って風にも思うけど、まぁそこはあれですよ。庄司君の誕生日っていうことで許してあげてくださいな。……え?庄司君?そんなの彼に決まってるじゃない。……はぁ!?バスケット部の庄司!?誰だそら!!しらねぇよ!!俺がいってんのは品川庄司の庄司君ですよ!!彼はですねぇ、1月1日生まれなんですよ♪なんかめでたい感じだよね。っていうかお母さんも大変だっただろうね。新年早々……。
 まぁね。庄司君の事はいいです。どうでも(わぁお)。問題は年賀状なんですけどもね。はい。現時点で小西さんからしか来ていません。マジで。

 ……マジで?え、ちょ…えぇ〜……。なんか複雑だなぁ……。いや、むしろすっごい単純な感情なんだけどあまりに単純すぎて逆説的に複雑といいますか……。
 でも、まぁ、僕の事を少しでも考えてくれる人がいるって事ですので、ありがたい事です。明日にでも年賀状を描こうと思います。

 さて。新年初日。年明けは、去年と同様高校の友達と一緒だったんだけれども。ただ、去年は四人だったんですが、今年は一人減り、三人でした。
 そもそも、俺もぶっちゃけ行きたくは無かったんですよ。高校の友達とは決別する気でいましたから。年末に予定されてた一泊二日の行事も断ったし。……けれど、うっかり年末は予定が無いと言ってしまったんですねぇ〜。ホントもう、いきたくねぇ〜!!って思ってたんだけども、実際行ってみれば思ってたほどつまらなくも無かったんです。3人っていう事もあったんだろうけども、一番は俺の心境の変化にあるのだと思います。別にもう、彼らには嫌われても構わないんですよ。そういう余裕ができたおかげなのかなぁ〜っと、現段階では思っているわけなのだけれど、実際のところはよく分からないや。でも、今までみたいに、誰々を怒らせないようにしようとか、誰々に嫌われたくないからここは黙ってよう。とか考える事が無かったんですよ。今回は。だからまぁ、気は楽だった。
 俺ってモノを軽視される事が嫌で、それを皆に分かってもらいたかったんだと思う。今までは。皆と同等に、扱って欲しくて、必死で、余裕が無かったんだろうね。今ならなんとなく…本当になんとなくだけどそんな風に思う。それが、「どうでもいいや!!」っていう、ある種特別だけどプラス向きな感情のおかげで吹っ切れたといいますか。
 ……なんか、自分自身そんな深く考えては無いと思うけど、言葉にするとですね、俺は皆と対等でいていいのか分からなかった。って感じ。良くない訳は無いんだけれど、何故かそんな疑問が常に付きまとっていて。おかしな話だけど、本当にそう思ってたんだ。自分は皆より下で、一緒に居られるだけで凄く光栄な事なんだって。
 だけどそれってやっぱ友達じゃないよね。一緒に居て、楽しいはず無いよね。

 年が明けて、気持ちも一転して。新しい自分とか、そういうものとかになった気分で。高校の友達の事は、やっと一歩、踏み出せた気がする。何かが分かった気がする。皆を見限る事はいつでもできる。だからもう少し一緒に居てみる事にした。これが間違った決断なのかどうかは分からないや。この日記を見てくれてる人は、止めた方がいいと思うかもしれないけどね。
 そうやってまたボロボロにされちゃうかもしれないけどさ〜(笑)

 とにかく、新年明けましておめでとうございます。2006年が、良い年でありますように。俺にとっても、皆にとっても。世界中がとは言わない。せめて、俺の周りだけでも。

『もはや何も言うまい』 

December 13 [Tue], 2005, 13:43
新たな魔物が出現しました。誰か魔物を封い(以下略)

さて。ちなみに今回の画像には、ちゃんとモデルがいます。はい。まぁ、有名人な感じの人なんですがね。
 そこであれです!!クイズです!!分かった人には豪華商品、世界一周旅行プレゼント!!どしどしご応募下さい!!

『デッサン……?』 

December 13 [Tue], 2005, 0:15
あの。凄い魔物を描いてしまったのだけれど。誰か魔物を封印する術使える人いない?

っていうかね、とあるサイトのデッサン講座的なやつみながらやったら……こんなんなった(笑)まじ酷いし!!何これ!?

え?中学生が描いたんですか?

的なこの絵は何これ!?悲惨ですよ……。

『着色』 

December 02 [Fri], 2005, 22:02
犬塚に色付けてみた。…びみょー。結構時間かかったし。

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:masahironikki
読者になる
2006年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる