図書館で借りた本
2017.09.23 [Sat] 06:12

図書館で借りた本















ササっと読んでチャチャっと返却。

読書の秋。


 

全道高校ラグビー南北大会in小樽望洋サッカー・ラグビー場
2017.09.20 [Wed] 22:56

花園出場をかけた全道高校ラグビー南北大会in小樽望洋サッカー・ラグビー場



Aグラウンドでは南北海道



Bグラウンドでは北北海道の試合が行われました。



駐車場も満員御礼




試合前の小樽桜陽高校ラグビー部



小樽桜陽高校の全校応援はバス18台。
先週は大きな勇気をもらったことでしょう。










小樽桜陽高校は全校応援もむなしく敗退。

後半約10分まで戦い19-21の接戦でしたが、雷のために試合中断。

その後、雷雨により試合を再開できず、そのまま試合成立となり敗戦が確定しました。

規定とはいえ、高校3年間を締めくくる最後の試合としては、後味の悪いものになりました。


負けは残念でしたが、健闘を称えたいと思います。


この試合以降の日程は、明日以降に順延することとなりました。




 

晴れやかな朝
2017.09.20 [Wed] 06:55

今朝のランは小樽港をぐるっと。
昨日の激しい雷雨が嘘のような晴れやかな朝となった。

今日この小樽の地で全道高校ラグビー南北大会が開催される。
望洋サッカー・ラグビー場の芝生はABグラウンドとも最高の状態に仕上がっている。



出場する16チームすべての選手の健闘を祈る。
 

頭痛
2017.09.19 [Tue] 07:50

土曜日に久々にラグビーの試合に出る。
久しぶりにハッスルしたせいか全身筋肉痛で連休中を過ごす。
さらにタックルで痛めた頚椎からきていると思われる頭痛がひどい。
ロキソニンを飲んで何とかやり過ごした。
今朝起きると痛みが少し和らいでいるようだ。

朝ランは軽めに済ませた。
怒涛の一週間が始まる。
今週も頑張ります



 

小樽でラグビー花園予選開催
2017.09.17 [Sun] 05:14

小樽望洋ラグビー場で花園出場をかけて南・北北海道インターハイが行われます。

9月20日(水)の1回戦と9月21日(木)の準決勝は小樽望洋サッカー・ラグビー場
9月23日(土)の決勝は札幌月寒ラグビー場(観客席がないため決勝戦は、望洋Gでは難しい)







北北海道は混戦、南北海道は札幌山の手高校が一歩抜け出しているといったところでしょうか。

小樽・後志地区からは小樽桜陽高校が出場します。(9/20水11:50 KO)

地元開催ともあって、バス18台の全校応援が決まったようです。
野球の全校応援は聞きますが、ラグビーの全校応援はあまり聞いたことがありません。
ラグビーを愛するものとしては大変に嬉しい話です。
全校応援を決めた桜陽高校の学校関係者に感謝と敬意を表します。


小樽桜陽高校ラグビー部は、昨年旭川で行われた全道大会で52年ぶりに勝利し、新聞に大きく取り上げられました。





桜陽高校ラグビー部のブログは写真入りで毎日更新されています。
小樽桜陽高校ラグビー部 - Yahoo!ブログ

今の時代、ネットやSNSなどで情報発信するのはマストですが、写真入りで記事を毎日更新するとなると、それはそれで大変なことで頭が下がります。
綴られている記事の行間には、情熱と信念をもって生徒たちを指導をする姿がにじみ出ています。

「ラグビーは少年を大人にし、大人を少年にしてくれる」
ラグビー・フランス代表元主将、ジャン・ピエール・リーブ

全道大会に出場するすべての選手たちに心からエールを送ります。


 

図書館で借りた本
2017.09.16 [Sat] 05:10

図書館で借りた本











読書の秋。


 

さっぽろっこスキーリサイクル2017
2017.09.15 [Fri] 05:00

札幌市で行っている「さっぽろっこスキーリサイクル事業」

来るシーズンに先駆けて協力校での回収受付が来週9月16日からスタートするようです。

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さっぽろっこスキーリサイクル2017(札幌市HP)

すぐにサイズが合わなくなってしまうお子様のスキーをリサイクルして、スキー学習などに有効活用したい。
それが「さっぽろっこスキーリサイクル」です。
スキー学習に向けた保護者の負担軽減を目的として、市民の皆様から不要なスキー用具を回収し、抽選の上、必要とする御家庭へ配付します。





(クリックで拡大)

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小樽市内でも冬期間には小中学校の体育授業でスキー学習が行われます。

昭和55年(1980)に開催された第35回国民体育大会のスキー競技会のスローガンは、
「スキーのふるさと 小樽国体」。

小樽といえばスキー、スキーと言えば小樽ですが、小中学校のスキー授業のためにかかる保護者の負担は大きいものがあります。

スキー、ストック、スキー靴の3点セットのほかにもウエア、ゴーグル、帽子、手袋、ワックスと、細々とした用具まで買い揃える必要があり、さらに成長期のためにそれがすぐに使えなくなってしまいます。

自分も二人の娘のために毎年のようにスキー用品の買い替えをしてきましたが、正直なところ経済的な負担は小さくありませんでした。

小樽市内には単Pでの取組としてスキーリサイクルを実施している小学校があるようですが、札幌市のように市教委が中心となって全市的な事業として取組をすすめることを、今の時代、検討する必要があるのかもしれません。

回収と引渡しのマッチングの問題、当選はずれ方式にした場合の不公平の問題、ある程度の広さが必要となるであろう保管場所の問題、引き取り手のないスキーの処分費用の問題、民業圧迫の問題。
様々な課題はあるでしょうが、保護者の負担軽減につながるだけでなく、公費とし投入している就学援助費の節減にもつながる可能性があります。
個人的にもう少し研究をしてみたいと思います。




 

小樽未来創造高校
2017.09.14 [Thu] 05:05

先日の北海道新聞の記事から。

来年4月に開校予定の小樽工業高校と小樽商業高校の統合校の校名が「小樽未来創造高校」になるという。



(クリックで拡大)



第一印象、斬新で悪くはない。けど、正直長いな。

これまでの樽工(たるこう)、樽商(たるしょう)のように
新しい校名はどう略して呼ばれるようになるのだろう?


樽未(たるみ)? 
いや、樽未来(たるみらい)?
いや、(たるみら)かな?
それとも、みらこう?

「どこの高校行っているの?」
「たるみら!」
「みらこーっす!」
なんかいい

4間口の単位制。

記事によれば、地元産業を学ぶとして総合学習の時間にガラス工芸などが盛り込まれるかが注目されているという。

自分たちの頃には、樽工には電気科、建築科、機械科のほかにも土木科や造船科があった。
時代のニーズに合わせて学ぶ学科やその内容は移り変わっていく必要があるのだろうけど、一方、採用する教員や用意する設備のことなどを考えると、フレキシブルな変更をしようにも現実的には限界がある。
扇情的な議論に流されることなく、冷静に将来需要を見極めた上で学ぶ学科や内容を決定してほしいものだ。








 

エビングハウスの忘却曲線
2017.09.13 [Wed] 04:08

エビングハウスの忘却曲線。
自分用メモとして。

ーー



2度目に学習するときは、まだ8割程度は記憶に残っている。
だから、実質2割を覚え直せばいい。
しかも、忘れてしまった2割も一度覚えたものだから、わずかな労力で記憶を取り戻すことができる。
つまり、2回目は1回目の2割以下の労力で1年後の記憶量が倍増する。

1年間記憶を維持するためには4,5回繰り返せばいい。
3回目、4回目は1回目に比べてほんのわずか労力でいい。
そのわずかな手間を惜しまないこと。

すべての学習は、この忘却曲線に則っていなければならない。
2回目の学習の最適なタイミングは、忘れかけているとき。
記憶が鮮明なうちでは効果がないし、すでに忘れてしまってからでは初めからやり直しになる。

ーー
ポイント
@記憶を維持するためにわずかな手間を惜しまないこと。
A2回目の学習をする最適なタイミングは個人差があるので、自分自身の最適なタイミングをみつけること。





 

テストの前に2人のスマホを受け取る
2017.09.12 [Tue] 07:31

今週テストがあるという遥と葵。

「これまでの約束どおりテスト前はスマホを預けてもらうよ」

そう言うパパに遥はすんなりと従ったが、葵は頑なに拒否する。

理由を聞くと、友達の誕生日があってプレゼントする動画を作っているからだという。

どうでもいいような理由だけど、それを許してしまう甘々のパパよ


数日後、できた動画をみせてもらうと2分もある大作だった。

色々な編集技を使ってて、なかなか上手にできているじゃないか。

これは友達も喜ぶなあ。


そう言いながら、

おっと忘れるところだった。

スマホ、ようやく受け取った。