ポケモンセンター&お散歩@浜松町
2008年11月24日(月) 6時41分
昨日は浜松町のポケモンセンターに行ってきました。
9月後半から娘がポケモンセンターに行きたいポケモンセンターに行きたいと
言い続けていたのですが、運動会前に遠出して風邪ひかせたくなかったり
運動会の後は姉のお産
で病院やら実家に帰ったりで
なかなか行かれなかったのでこの3連休でやっと行ってきました。
娘にとっては待ちに待ったポケモンセンター。
外食すると出費がかさむので手作り弁当持参。
ネットで調べたらポケモンセンターのすぐ向かいは浜離宮恩賜庭園なので
そこで食べることに決定。夏休みくらいから出費をおさえるために
弁当持参パターンが多いです。
彩り豊かな可愛らしい弁当なんて作れないし、普段も幼稚園弁当を頻繁に
作っているので手間をかけて可愛い弁当に仕上げる気はゼロ。おにぎりを
6つにぎって卵焼きとソーセージとほうれんそうの胡麻あえと柿を
どんどんどんどんと置いて完成。

弁当を荷物に詰めていたら娘が「プリキュアのお弁当包みだったら
よかったのにどうしてうちにはないの〜・・・
」等グチグチ
言い出し、「ないものはしょうがないじゃん」と流したらついには
寝っころがってウダウダ言いはじめたので、こっちは朝から弁当まで
作って用意してるのになんじゃ
と思って朝から大爆発
娘はボロボロ泣きながら朝食を食べるはめに。普段は甘々なことが多いが、
人の労力をないがしろにするような言動にはかあちゃんきびしいのだ。
ポケモンセンターは基本ポケモングッズを買い物するだけの場所なので
こりゃ〜何か買わないわけにはいかないな〜と覚悟して娘には
「何か欲しいもの一つ買ってあげるね」と言っておいたのだが
金額制限を設けておくべきだったと後で痛烈に後悔するはめになった。
娘は呪文のようにナエトルのぬいぐるみがほしいナエトルのぬいぐるみ
がほしいと言い続けていたので、ぬいぐるみっていったらまあせいぜい
高くても2千円台くらいだろうとたかをくくっていたのだが、
ポケモンセンターに着くなり娘が「これにする!」と決めたのは
(うちの娘はほしい物の選択はいつも即決だ)
しゃべるナエトルのぬいぐるみで4200円なり〜。ゲッ!!高っ!!

「ねえねえこれじゃ大きくて持って帰るのに重いよ。
こっちの赤ちゃんみたいに可愛くて小さいのだったら(1000円)
1つの約束だったけど特別に2コにしてもいいよ〜
」とか
隣にあったピカチュウやポッチャマの最新のしゃべるぬいぐるみで
さらに1000円高いけど揺らしかたによって29パターンもの
おしゃべりをするタイプのがあったので、どうせ大枚はたくなら
(私にとっては)このくらいの機能がついてるほうがいいだろ〜と
(娘が選んだナエトルはエオ〜だかアオ〜だか2〜3パターンしか
しゃべらない)やさしい口調で、でもけっこうしつこくそっちを
すすめてみたりもしたのだが娘の決心は固かった。「おかあさん
ほしいもの一つ買っていいって言ったよね?約束したよね?」と
痛いとこをつき、ウルウルの目で必死の懇願。
う〜む、こやつ1年前まで宇宙語しゃべっていたのにいつの間に
こんなに口が達者になったんだ・・・。約束してたのでしかたがない。
娘が1番ほしがったナエトルのしゃべるぬいぐるみを購入。
続いて浜離宮恩賜庭園でお弁当を食べてからお散歩。
浜離宮は基本景色を見ながら散歩をする場所なので娘ウケはいまいちかな
と思っていたんだけど、娘は橋やら飛び石やらをピョンピョン飛び跳ねる
ように走りまわっておりました

私は弁当箱やら
一眼レフカメラやら(先月デビュー
)でかいナエトルのぬいぐるみやらを
持っていたので走って追いかける気力はなく「プカ〜 待って〜」と見失いそうに
なりながらヨタヨタ歩いておりました。
普段まったりどっすんと座りこんでいることの多い娘が浜離宮でこんなに
運動するとは意外でした。また来てみようと思います

その後家に家に帰って娘と一緒にひとしきり、もちろんナエトル参加で
お人形遊びをしてたら、あ〜そう!クリスマスでも誕生日でもないのにあんたが
そんな高価なおもちゃ買うなら(私が買ってやると言ったんだけど 笑)
私だって高いおもちゃが欲しいも〜ん!という気持ちがムクムク湧いてきて
娘をほったらかして1時間ほどパソコンにかじりつき、最近また情熱が再燃
しつつあるブライス人形の最新型を調べたりウィッグをオークションで入札
したりしておりました。その間娘は黙々と工作をしていてナエトルが
こんなことになってました。

「ナエトル 葉っぱだけじゃなくてお花もついてるほうが可愛いよね〜。
お散歩できるひももつけたの。持つところはハートで、お腹もしもしにも
使えるんだよ。ハワイアンの飾りもかぶせてあげたんだよ
」
ナエトル、そうとう気に入ってるようでよかったよ。
高い買い物したんだから当分の間娘のナエトル熱が冷めませんように〜。
9月後半から娘がポケモンセンターに行きたいポケモンセンターに行きたいと
言い続けていたのですが、運動会前に遠出して風邪ひかせたくなかったり
運動会の後は姉のお産

で病院やら実家に帰ったりでなかなか行かれなかったのでこの3連休でやっと行ってきました。
娘にとっては待ちに待ったポケモンセンター。
外食すると出費がかさむので手作り弁当持参。
ネットで調べたらポケモンセンターのすぐ向かいは浜離宮恩賜庭園なので
そこで食べることに決定。夏休みくらいから出費をおさえるために
弁当持参パターンが多いです。
彩り豊かな可愛らしい弁当なんて作れないし、普段も幼稚園弁当を頻繁に
作っているので手間をかけて可愛い弁当に仕上げる気はゼロ。おにぎりを
6つにぎって卵焼きとソーセージとほうれんそうの胡麻あえと柿を
どんどんどんどんと置いて完成。

弁当を荷物に詰めていたら娘が「プリキュアのお弁当包みだったら
よかったのにどうしてうちにはないの〜・・・
」等グチグチ言い出し、「ないものはしょうがないじゃん」と流したらついには
寝っころがってウダウダ言いはじめたので、こっちは朝から弁当まで
作って用意してるのになんじゃ

と思って朝から大爆発
娘はボロボロ泣きながら朝食を食べるはめに。普段は甘々なことが多いが、
人の労力をないがしろにするような言動にはかあちゃんきびしいのだ。
ポケモンセンターは基本ポケモングッズを買い物するだけの場所なので
こりゃ〜何か買わないわけにはいかないな〜と覚悟して娘には
「何か欲しいもの一つ買ってあげるね」と言っておいたのだが
金額制限を設けておくべきだったと後で痛烈に後悔するはめになった。
娘は呪文のようにナエトルのぬいぐるみがほしいナエトルのぬいぐるみ
がほしいと言い続けていたので、ぬいぐるみっていったらまあせいぜい
高くても2千円台くらいだろうとたかをくくっていたのだが、
ポケモンセンターに着くなり娘が「これにする!」と決めたのは
(うちの娘はほしい物の選択はいつも即決だ)
しゃべるナエトルのぬいぐるみで4200円なり〜。ゲッ!!高っ!!


「ねえねえこれじゃ大きくて持って帰るのに重いよ。
こっちの赤ちゃんみたいに可愛くて小さいのだったら(1000円)
1つの約束だったけど特別に2コにしてもいいよ〜
」とか隣にあったピカチュウやポッチャマの最新のしゃべるぬいぐるみで
さらに1000円高いけど揺らしかたによって29パターンもの
おしゃべりをするタイプのがあったので、どうせ大枚はたくなら
(私にとっては)このくらいの機能がついてるほうがいいだろ〜と
(娘が選んだナエトルはエオ〜だかアオ〜だか2〜3パターンしか
しゃべらない)やさしい口調で、でもけっこうしつこくそっちを
すすめてみたりもしたのだが娘の決心は固かった。「おかあさん
ほしいもの一つ買っていいって言ったよね?約束したよね?」と
痛いとこをつき、ウルウルの目で必死の懇願。
う〜む、こやつ1年前まで宇宙語しゃべっていたのにいつの間に
こんなに口が達者になったんだ・・・。約束してたのでしかたがない。
娘が1番ほしがったナエトルのしゃべるぬいぐるみを購入。
続いて浜離宮恩賜庭園でお弁当を食べてからお散歩。
浜離宮は基本景色を見ながら散歩をする場所なので娘ウケはいまいちかな
と思っていたんだけど、娘は橋やら飛び石やらをピョンピョン飛び跳ねる
ように走りまわっておりました


私は弁当箱やら一眼レフカメラやら(先月デビュー
)でかいナエトルのぬいぐるみやらを持っていたので走って追いかける気力はなく「プカ〜 待って〜」と見失いそうに
なりながらヨタヨタ歩いておりました。
普段まったりどっすんと座りこんでいることの多い娘が浜離宮でこんなに
運動するとは意外でした。また来てみようと思います


その後家に家に帰って娘と一緒にひとしきり、もちろんナエトル参加で
お人形遊びをしてたら、あ〜そう!クリスマスでも誕生日でもないのにあんたが
そんな高価なおもちゃ買うなら(私が買ってやると言ったんだけど 笑)
私だって高いおもちゃが欲しいも〜ん!という気持ちがムクムク湧いてきて
娘をほったらかして1時間ほどパソコンにかじりつき、最近また情熱が再燃
しつつあるブライス人形の最新型を調べたりウィッグをオークションで入札
したりしておりました。その間娘は黙々と工作をしていてナエトルが
こんなことになってました。

「ナエトル 葉っぱだけじゃなくてお花もついてるほうが可愛いよね〜。
お散歩できるひももつけたの。持つところはハートで、お腹もしもしにも
使えるんだよ。ハワイアンの飾りもかぶせてあげたんだよ
」ナエトル、そうとう気に入ってるようでよかったよ。
高い買い物したんだから当分の間娘のナエトル熱が冷めませんように〜。













」と言ったら
