今日は「おじゃマップ」の日!

February 29 [Wed], 2012, 22:35

今日は念願の副長と愛する局長とのツーショットが拝める「おじゃマップ」の日!

いや〜、長かったです!
「さんスマ」のときもありますが、席が離れていたし、こうやってテレビで間近で並ぶのは8年越しじゃないですか。

夕食は見ながらすぐに食べられるように最初から怠けます。
たまたま最寄のデパ地下で東北物産展をやっていたので、仙台名物牛タン弁当を買いました。



この前の秋田行きのときにこまちの中で買いたかったけど、いつか仙台行きのときにでも。



秋田で買ったいぶりがっこもおいしかったし、これもお供に。
耕史くんも秋田は漬物がおいしいといっていたし、いぶりがっこ食べたかしら?
もう1本買っておくんだった。
こんど秋田のアンテナショップででも探してみようかしら。



今日の神奈川は朝から雪。
3年間の秋田暮らし、先週もン十年ぶりの秋田のドカ雪を経験していたので、右往左往する関東の人を尻目にこれしきの雪大したことないじゃん。

職場を出たのがちょっと出遅れ気味ながら、夜7時少し前には家玄関にたどり着くし、放送にはギリギリ間に合うし、ラッキー!

(°▽°)へ?

えええっーーーーーー!

うっそーーーーーー!!

玄関が雪に埋まっている!!

屋根から落ちた雪が30cmくらい積もり、玄関を塞いでいました。中に入れません!

まず、傘と外に設置の洗濯機のふたで雪をどけ、開いたドアの30cmくらいのすき間に邪魔な荷物を放り込み、そこからちりとりを取って雪をどけて、ドアを開けるスペースを確保します。
更に翌朝の凍結を予想して、スコップを取り出して、玄関から階段、通路の雪をかき出します。

都合40分雪かきをして、夕食のつけあわせを作って1時間遅れで見ましたが、いやーーーー!
久しぶりに腹がよじれるほど笑いました!!(>▽<。)

冒頭から抱き合うわ、今までの局長のツンデレぶりがウソのようで、大の大人が雪の中じゃれあったり、キスしちゃいなよーーー!!な展開だったり!!

いい鉱脈を見つけましたなあ。

今後もまたツーショットが見られることを期待しまっせ!(^_−)−☆

「陽炎の辻 トークショー」in 秋田I

February 27 [Mon], 2012, 22:34

昨日は久しぶりにアクセス数2000件越えしました!
トーク会場ではいつもお見かけするファンの方も少なかったこともあるでしょうが、やはり頼長さま効果はすごい!
いつも見に来られる人数よりも100人以上増えていましたし、検索ワードも「藤原頼長」で来られる方もぐんと増えました!

質問が続きます。

女性からの質問です。
肌が白くてつるつるなのは何か秘訣があるのかとの質問です。
「陽炎の辻」のときは5年前だったこともありますが、肌がきれいとのことで、会場から笑いが起こります。

これも以前インタビューで言ったことですが、何もしていないとのことです。
寝る前に何か塗るかとの質問も何もしないとのことです。
時代劇の時には地の色よりも濃いファンデーションを塗ってもらって撮影が終って、メークを落とした後も何も塗らないから肌にいいのだと言うのが耕史くんの主張です。
冬場はいつも乾燥肌で粉ふき状態だそうで、私も粉ふき状態で顔がかゆくなるけど本当に肌に悪くないのかい?(^^;)
酒豪とのことでそのことも関係しているのかとの尋ねると、飲むけどベロンベロンにならない、それぐらい強いこと、飲むのはワインや最初にふつうにビール1杯を飲んで焼酎1升飲むのがふつうとの答えでした。

最後に女性から質問です。
様々な役を演じてきましたが、これから年を重ねて演じてみたい役はどんな役かとのことです。
いつも演じているときはこれでいいのかと試行錯誤をしているとの耕史くんは、演じた役を喜んでもらえたのはいつも後で知るそうです。
耕史くんは役者は演じたいものを演じるのではなく、着たい服を服を着るのではなく、与えられたものを演じるのが役者だと信念を語りました。

そして、最後に
「与えられた役を演じる山本耕史です!」
と締めくくりました。

質問が終ると次は「BS先取り情報3月」が映し出されました。
中越さんがナビゲーター役で見ている間、ステージ上に設置されたモニターを見ながら、スカイツリーの映像のときに眼鏡をはずしました。
キリリとしたイイ男です!
スカイツリーを見ながら、一柳さんとおしゃべりをしています。
私は見なかったのですが、友は眠くなったのかあくびをかみ殺すために頬をぷーと膨らます耕史くんを見たそうです。
4月6日(金)夜8時から始まる「BS時代劇 陽だまりの樹」の映像も流れました。
司会者によるとこれには笛木優子さんもご出演だそうです。

BSの番組は見るかとの質問に耕史くんは地デジよりもBSを見るそうです。
「人が出てわーーとしていない番組が好き。」
に笑いが起きました。

ネイチャーモノとか癒し系番組や肉眼でとらえられない映像を特殊撮影した番組とかが好きなようで勉強になるとのことです。

そして翌日日曜日に放送の「陽炎の辻」「第7回 指きり」(再)の予告が流れます。

そして「陽炎の辻」ファンとしては一番気になることですが、パート4の放送はあるのかとやっと一柳さんにちゃんと質問しました。
その質問にはこれだけのメンバーを再び集結させるのは連続ドラマとしては不可能なこと、正月時代劇のようなスペシャル番組なら可能性があると含みを持たせてました。

そして、翌日夜6時からBSプレミアムでいよいよ「平清盛」の藤原頼長役で登場のことを司会者が言い、それが終ると「陽炎の辻」、さらに8時から地デジで「平清盛」が放送されると言われると、耕史くん、そんなに自分の出演番組が放送されることを全然知らなかったそうです。(^^;ゞ
局は違うけど、「国芳」もその後あるよ!(^^;ゞ

最後に一言を求められて一柳さんは大河ドラマだけでなく、時代劇も大事にのようなことを言っていたと思うのですが、この辺曖昧です。
すみません。

耕史くんは「陽炎の辻」から5年も経つと細かいことは忘れてしまっているが、あのときがんばってと励まされていたのは憶えていること、秋田出身の役があればまた秋田に来る機会もあるとのこと、耕史くんのポケットの中はみなさんからもらう機会の方が多かったことを述べて、最後にありがとうございますとお礼を述べて締めくくりました。

トークショーはぴったり16時終了です。

いやーー、トーク内容は知っていることが多かったけど、良かったです!

過去にも何度かトークショーでの耕史くんを見ましたが、以前に比べて自分のことを自分の言葉でちゃんと語るようになりましたし、一緒に出演した一柳さんにも心配りができるようになったし、自分よりも若い司会者相手だと変なツッコミを以前は入れていましたが、そんなこともなく大人になったと友たちとお茶がてら語り合いました。



駄文で申し訳ありませんがトークレポにお付き合い下さりありがとうございましたm(_)m。








「陽炎の辻 トークショー」in 秋田H

February 26 [Sun], 2012, 23:30
昨日夜に記事を入力していて、夜も2時過ぎるとメモを取っていたもの、視覚から入ったものがスッポリ抜け落ちていていました。

こちらの記事での「ぼくが女性なら磐音さん」と言う前には会場のファンに向かって土方さんとどちらが好きかと司会者からふられたときに挙手だったか拍手だったかどちらかを既に忘れていますが、半々ぐらいだったでしょうか。

また土方さんの殺陣は大きく一撃の下に刀を振るうものでしたが、磐音さんのときは剣をくるくるとまるで自由自在に扱うように、たとえは変ですがバトントアラーのように竹刀を繰り出していました。

会場に来たファンからの質問コーナーです。

男性からの質問で、大河「新・平家物語」が好きでこの中では藤原頼長を成田三樹夫さんが演じていましたが、役作りのために過去の役者さんを意識したか?とのことです。

それに対して演じる役だけでなく、周囲の役を演じる役者さんも違うので、全体のバランスを考えると過去の作品は参考にならないとのことです。
頼長は個性的でクセのある役なので、過去の作品を見ると引きずられて演技プランが変わってくるので、今回は過去の作品を見ないと決めて、撮影が終ったら過去の映像を見て自分の反省点とするのを楽しみにしているとのことです。

次に4月から大学生の女性からの質問です。
この女性は京都の東山にある大学に進学するそうで、東映太秦映画村に撮影のために行ったことがあるかとのことです。
その質問に対しては何度もあるとのこと、一昨年も行ったと答えました。
女性は2004年に放送された「新選組!」のDVDを最近見て、耕史くん演じる土方さんがかっこよくてファンになったそうです。
「なぜ、そのとき(2004年)に見ない?」
とツッコム耕史くん。(^^;ゞ
8年前は小学生だからと女性の答えに納得していました。
そして、
「東山の大学ですか。いいですね〜。秋になると紅葉がきれいで。あ、それは嵐山か。」
と言っていました。(^^;ゞ

今日は疲れましたので続きは明日!m(_)m









ただいま帰宅中!

February 26 [Sun], 2012, 17:54
現在新幹線を降りて、帰宅中です。

いつもは横浜経由で帰るのですが、今日以外丸ノ内線手前にある「平清盛」の広告が見られないので新宿に寄りました!
無事に頼長さま広告を写メに収めました!\(^o^)/
ええ、当初の予定通りなら6時からの「平清盛」の先行放送は間に合ったのですが、確実に間に合いません。

「陽炎の辻 トークショー」in 秋田G

February 26 [Sun], 2012, 1:16

日付変わって今日登場の「平清盛」の藤原頼長さまの話題です。

スクリーンに予告やスポットにも流れていないシーンが映されました。
初登場は17〜18歳の設定で眉毛がない、上にずれたと言い(笑)、頭がいい役と言いました。

そして意外だったのですが、てっきりお歯黒を歯に塗っているものと思っていましたが、しゃべっているうちにお歯黒が落ちてくるので、歯科医で型を取ってマウスピース状の歯を作ってはめていること、同じものを国村隼さんもやっているとのことでした!
それだとしゃべるときに空気の通り具合が変わってくるので大変とのことです。

考えてみれば雅さまも同じように付け牙で声の調子が微妙に変わっていましたものね

すみません。
最後近くになってメモ書きをしたものの言葉のつながりがよくわからないので、続きは一眠りしてからです。

明日は帰るとともにこの地での用事もありますので。m(_)m
帰宅しても忙しいのですが、はたして続きを書く時間はあるのか?

ちなみに会場にはテレビカメラは入りませんのでしたので、この模様は地元NHK秋田でも放送はされないでしょう。
ローカルニュースとして地元新聞に写真つきで掲載されることも期待しましたが、撮影のためにフラッシュがたかれた形跡はありませんでした。

今回のトークショーには300名が会場に入れたのですが、競争率は5倍の1500通もの応募はがきが届いたそうです!!

あ、でもペア入場を考えればあたりは150通で10倍では?


「陽炎の辻 トークショー」in 秋田F

February 26 [Sun], 2012, 1:01
殺陣の続きです。

耕史くんは体操や陸上も得意だったこともそうですが、現場では殺陣を百手くらい覚えて臨むとのことで頭を使うそうです。

相手役のレベルにもよりますが、中には殺陣が初めてで緊張していた方もいて、槍を使うのですが、槍を下げる位置が低くてよけられなくても逆に相手をパニックに陥れるので、そのときに槍があたってかつらが飛んだこともあったそうです。
それでも相手はまだやり続けようとしたそうです。
そんなときでも冷静でいるのが一番大事とのことです。

短いですが、区切りよく次にいきます。

「陽炎の辻 トークショー」in 秋田E

February 26 [Sun], 2012, 0:25
次に殺陣シーンについてです。

スクリーンに第2回「絆」の冒頭、今津屋での殺陣シーンが映し出されます。

かっこいいですよねー。
剣が光ってかっこよかったと司会者。

ふつう主人公はずっと攻め続けるが、磐音さんは華麗で全部ウケ、全然攻めてこないので相手も精神戦になって、なぜ攻めて来ないのだろうと隙ができたところで一撃を加えるそうです。

そこで立ち回りのために耕史くんが立ち上がります。

会場拍手!

模造刀ではなく、竹刀を渡されたのはちと残念でしたが。

まずは土方さんの殺陣。
土方さんの殺陣は大きくすることを心がけたと実演します。
拍手!

逆に磐音はトリッキーな殺陣を心がけ水のイメージで「神主の構え」で半目にして構えたと実演します。

ええと、剣術のことはわからないのですが、「土スタ」で殺陣を実演したときには「禅の構え」と言っていたと思うのですが。

土方さんは一撃で敵を倒さないといけないのでおそらく居合いをやっていただろうと耕史くん。
居合いの実演時には手の甲を下に向けて抜刀していたのは着物の袖がからまって刀が抜けなくなるのを防ぐためだそうです。

なあるほど!

知り合いで居合いをやられる方の実演を見たことがあるのですが、たいていは稽古には胴着を着ているのでわかりませんでしたが、そういうことですか!!

一柳さんも耕史くんの運動神経がいいこと、また殺陣は攻めるよりも受けが難しいこと受けをやる方は殺陣のベテランの方が演じられるそうです。
耕史くんの殺陣はカット割が少なくて撮影時間も短くて制作サイドとしては助かること、何十年も殺陣をやられる榎木孝明さんと同じレベルとまでおっしゃっていました。

ええ、ええ、わかりますとも!

最近は他の方が演じられる殺陣を見ていきなり高速撮影やらワイヤーアクションだったりするのを見るにつけ、

山本耕史ってすごかったんだなあ!!

とつくづく思いますもの!!

「陽炎の辻 トークショー」in 秋田D

February 26 [Sun], 2012, 0:00
耕史くんへ印象に残るシーンはと司会者が質問します。

耕史くんは第10回の花魁道中のシーンを上げました。
撮影シーンはお互いあっても笛木さんとなかなか会うことはない、それと同様磐音は奈緒を探しまわってやっとあえたのが
「久しぶりですね。」
とリンクしたそうです。

ああ、このシーンの撮影はワープで見ましたが、そんな思いもあったのですね。

司会者は「陽炎の辻」以外にも「新選組!」で土方歳三を演じたことを言います。
会場内は拍手!
鬼の副長と言われた土方さんは磐音よりも近い、友達からも土方さんを演じる耕史くんを
「こーじ、まんまじゃん。」
と言われたそうです。
どちらがいいかと聞かれて、ボクが女性なら磐音さん、土方さんは短命で今のボクと同じ年と言いました。

やはり気になる35歳ですなあ。(^^;)

剣で戦ったら磐音さんの勝ちだが、土方さんは戦略家でタイプが違うことをいいました。

そして時代劇と現代劇の違いでは時代劇はファンタジーでだれもこの時代に生きていないから自由にやれるから好きと何度も語ったことを答えました。
よく着物の着方や剣の抜き方でありえないとの手紙をいただくが、逆に本当に知っているのか聞きたい、勝海舟や坂本竜馬もだらしなく着物をきっちり着て写真を撮っていない、きっちり着ていたのは近藤さんくらいじゃないかと。

土方さんや近藤さんだけは敬称をつけるんですね。(笑)







「陽炎の辻 トークショー」in 秋田C

February 25 [Sat], 2012, 23:24
司会者は磐音さんはすごく女性にモテますよねと耕史くんにふります。

それに対して耕史くんは、磐音さんは女性の気持ちに鈍感で、何も言わなくてずるいと言いました。

また共通点は何かあるかと問われて、何を演じるにも何かしら共通点はあるのだろうと、逆に何もないと
「役を一生懸命よね。」
と見られるてイヤなのだそうです。

磐音さんは礼儀正しいし、耕史くん自身もご両親にどこに出しても恥ずかしくないようにしつけられたつもりだそうです。(笑)

人間は感情を抑えるときと発散するときがあるが磐音さんはどんなときでも変わらない。
耕史くんは人格が変わるのだそうです。
変わったときは真逆だそうです。

よく耕史くんは物静かで賢そう、家にこもって本を読んで勉強していそうとのイメージを持たれますが、全然逆で本を1冊も読んだことがない、勉強もできないのにいつもそういう風に見られるのだそうです。(^^;)

第一部では奈緒のことを思いを残しつつドラマが展開するが一方でおこんさんのことも気になるとドラマのあらましを語る耕史くん。

司会者は山本耕史からみておこんは?
と質問します。
磐音さんにとっておこんさんはいいのですが、自分は怒られるとダメなタイプで奈緒さんの方がいいそうです。
すかさず司会者は耕史くんの好みのタイプの女性を尋ねます。

それに対して耕史くんは最近はよくわからない、タイプの女性と付き合ってもダメ、だれでもいい、何でもいい、坊主でもいい!
いいんかい!?
とまで泣き言めいて言いました。(^^;)
そして司会者に対してどうやって決めるのかと逆質問をしました。
司会者はピンと来るものだとのことです。
それにもういいかなと思う頃に一柳さんみたいなタイプが現れるんですねと耕史くん。

今回のトーク後で聞きに言った友たちとの感想では司会者は耕史くんのことを中心に尋ねましたが、答えのほとんどがファンなら知っていることばかりで、せっかく一柳さんもいるのに制作裏話が聞けなかったことには残念がっていました。

ときどき一柳さんにも話をふる大人な対応ができる耕史くんの成長ぶりを見ることができたのはよかったのですが。










「陽炎の辻 トークショー」in 秋田B

February 25 [Sat], 2012, 22:40
さて本題に入ります。

「陽炎の辻」制作に際し、一柳さんは佐伯泰英先生の原作小説を何冊か読みましたが、磐音がいろいろな要素があって、一番面白かったそうです。

一方の耕史くんは磐音さんを演じるに際しては、原作を読まなかったそうです。
後でおもしろいと言われて皆さんに愛されている作品だと感じたそうです。
磐音像は台本から武骨、細かいことに気がつかない鈍感なイメージを持ったが、まっさらな方向でいいと感じたこと、台本の中でも「陽だまりの猫のような」とあったので、イメージをつかむ助けになったこと、その表現ではのんびり屋であるとか、怠け者のイメージを持つかもしれないが、風と同化してたたずんでるイメージで演じることを考えたそうです。

次にスクリーンに「陽炎の辻」の人物相関図が映し出されます。

冒頭の耕史くんの様子からなんとなく感じていたのですが、やはり5〜6年前のことですから登場人物等細かいことは覚えていないそうです。(^^;ゞ
中越典子さんや笛木優子さん、川村陽介くんなどほぼ同世代の若い役者さんたちと楽しく演じられて近藤正臣さんなどベテランの役者さんが見守ってくれている、とてもいい現場だと言っていました。

また一柳さんも演出家さんたちと相談して撮影をして皆さん役にハマっていた、今でもまたやりたいとおっしゃられました。

P R
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プロフィール
  • ニックネーム:うつぼざる
  • 性別:女性
  • 現住所:神奈川県
  • 職業:会社員
  • 趣味:
    ・テレビ-「新選組!」と山本耕史くんが好きです。
    ・クッキング-特にお菓子は作るのも食べるのも好きです。
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他に読書、写真、手芸、コマい仕事が大好きで、周囲の人間から「せせこましい!」とウザがられています(笑)。
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