長い間閲覧くださりありがとうございました。 

2016年09月30日(金) 7時56分
こちらまで訪れてくださった皆様へ。

2008年から始めましたこのサイトも、本日をもって閉鎖することにいたしました。
長い間、閲覧くださりありがとうございました。

カカイル界のすみっこにおりましたが、そろそろ更新もできないサイトを片づけようかと思い、
本日閉鎖させていただくことにしました。

ヤオイ的な話に嵌ったのがカカイルが最初だったので、本当に大好きでした。
今でも変わらず大好きです。
ただ、自分で何かを書くというのはとてもエネルギーと時間が必要でして、サイトを始めた頃より年数も経ち、別ジャンルの活動もあって、なかなかカカイルまでは手が回らなくなってしまいました。
基本的に自分が読む方が楽しくて好きな性分だから、というのが一番大きい原因かなと思います。

ただ、完結させていない話もあり、自分でも情けないなと思うのですが、いつか、と思いつつ時間ばかり過ぎていました。
前のサイトでも完結できず閉鎖した経緯もあり、反省がいかせておらず、見てくださった方には申し訳なく思います。
ピクシブの方で、再録を進める予定にしていたのですが、サイトに載せていない話も含めて、全データが入ったUSBを失くしてしまいました・・・。
これも何かのきっかけかな、と思うことにします。いただいたイラストのデータも入っていたので、とても悲しいのですが。
紙媒体で残っている話の再録につきましては、また心の余裕が出来てから順を追って、とだけお伝えさせていただきたいと思います。
また何か湧き起こるものがあれば、短文でもピクシブでつらつら書いていきたいと考えています。

ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございました。

楽しい創作活動でした。これからも変わらず好きでいると思います。


お久しぶりです 

2016年08月21日(日) 23時39分
こんばんは。
お久しぶりです。
ピクシブの方で、稀に完売本をWEB再録していますので、こちらのサイトをいよいよ消去しようかと思っています。
長らくの間訪れてくださってありがとうございました。
完結していない話については、いつかピクシブで完結できたらいいなと思っています。
あわよくば、3月の全忍で本を出せたら・・・と夢だけは見ています。

最近は充電期間というか、空いた時間は読んでばかりで楽しく過ごしていました。
9月から仕事の状況が変わり、いよいよ今までのような時間も取れなくなってきそうです。
それでもたまには何かこう、思いついたことを吐きだせたらいいなと思っています。

サイトに載せている話については、もしいらっしゃったらご自分で楽しむ分に限り、
保存してくださってかまいません。
転載だけはおやめくださいますよう、よろしくお願いします。
いらっしゃらないとは思うのですが。

9月末をもって、閉鎖の予定をしています。
それまでの間、もうしばらくおつきあいくださいませ。

ネタだし 

2016年01月29日(金) 8時46分
術を受けた影響で一日時間が経つ度に、一日ずつ記憶を失くしていくカカシの話。
リセットの日が近づく一か月前。
火影から温情でもたらされた休日をどう過ごすか途方に暮れている時に、イルカ先生と出会う話。
最後の一か月を24時間共に過ごすことになるが、それは火影からの密命で・・・。



終わりが暗さしか残らない気がする(苦笑)。
あと、書ききれる気がしない。

またまたお久しぶりです。お知らせです。 

2016年01月27日(水) 2時02分
2016年初記事です。
遅くなってしまいごめんなさい。
本年もよろしくお願いします。

さてさて、元気にはしています。
ほぼ仕事と、休みの日は引きこもってヲタ活、あとオトモダチと遊び映画を観る生活です。
深夜にヲタ活しているので、毎日昼間は眠いです。体力がどんどんなくなり、代謝も落ちましたね・・・・。
朝型生活にしたいけど、寒くて起きられないのが現状です。
集中できそうな気がするんだけどな。

先日全忍が東京であったんですよね。にぎわっていたそうで、何よりです。
今年は10月に大阪で全忍があるそうですね^^
私も行きたいな〜。買い物しに。ご挨拶しに。
いつも連休のところだから、10月は厳しいんですが、どうだろうか。まだ先でわからないなぁ。

ものすごく放置していてすみません、活動拠点をほぼピクシブへ移行しております。
トップページからでも、オフラインページからでも、リンクを貼っていますので、そちらへ飛んでいただけたら嬉しいです。

というのも、昨年末に完売したオフ本「恋愛偏差値」を全文(ほんの少しだけ内容変わらない程度に文章を直していますが)ピクシブにて掲載しました。
ズボラですみません。
ホームページでタグ打ち→UPするのがとても面倒になった結果です。ごめんなさい。
既に読んでくださった方々はありがとうございました。

今後も更新(多分ほとんど過去作UPか、短編か、気力があれば連載を移すか)はピクシブになります。
一応ほとんど動かないブログとして形は置いておきます。
オン用ログも全部移すのは大変なので・・・。多分そのまま跡地で残そうかなと考えています。
リンクは解除申請するつもりです。
長い間サーチ等から遊びにきてくださり、ありがとうございました。

それから、別ジャンルですが、2月7日に東京ビッグサイトにて全開ケイデンス7に出ます。

お知らせ等はオフラインページと、ピクシブに載せています。
よろしければ見てもらえると嬉しいです。

片づけるということ 

2015年11月10日(火) 10時08分
やっつけた感はあるかもしれません、でもあんまり甘ったるい雰囲気じゃなく、これから始まるワクワク感を残したまま話を終わりたかったです。
お誕生日の話、とりあえず終わりにしました。
広げたままの風呂敷を少しずつ畳むのは、けっこうエネルギー使いますね。
昔どうやって自分はカカイルジャンルの話を書いていたかな、って。
文体が以前と多分変わってきているので、気になるところです。
相変わらずモノローグ大好きなので、その辺は書ききれてなくても変わりません。

色々少しずつ片づけていこうと思います。

恋をしませんか(イルカ先生2015BD話)(完結)  

2015年11月10日(火) 9時45分
「記憶に残る思い出って何ですか」
唐突にたずねられた言葉に、先ほどまで和やかに酒を飲み交わしていた雰囲気がガラリと変わった気がした。
「先生仕事終わりました?じゃあ一杯いきません?」
「いいですねぇ、いきましょうか」
そんな軽い誘いにのって晩飯をかねた席で、カカシにそうイルカはたずねられた。
「記憶に残る、ですか。さぁ・・・何でしょうねぇ。それって年代限定します?」
「いいえ、しません。イルカ先生が今まで生きてきた中で特に記憶に残っている思い出を知りたいんです」
「はぁ・・・」
持っていた猪口をテーブルに置き、自然と腕組みをした。
目の前にいる麗人は考え込むイルカをじっと見つめるでもなく、ただぼんやりと様子を眺めるようにゆったり酒を飲んでいた。
「そうですねぇ。一つに絞るのも難しいんですが」
「はい」
「何でそれなの、って言われるとも思うんですけれど」
「言いませんよ、だから早く教えて」
「えらく急かしますね、別に面白くも何ともないですよ?」
「いいんです。今アナタの頭の中にあることを単純に知りたいと思っただけですから」
「じゃあ、話しますよ。
俺ね、初めて恋をした時に、実はその子とは両思いだったんですよ」
「はぁ。どうして両思いだと知っていたんです?」
「周りからそういうのって知らされるじゃないですか、あいつは誰誰が好きだとか。
で、俺もそういわれるとその子が好きになり始めて、結果夏休みに手紙を出すことにしたんです」
「それで?」
「暑中見舞いのはがきを書いたんです。返事もください、と書いて。でも待てど夏休みが終われど返事がこなかった」
ちら、と隣に肩寄せて座る人の様子を伺いみた。意図的だと思われていいからわざと見た。
喉がごくんと動くさまを見るのは俗物的で、とても艶かしい。性の生々しさを感じるから好きだ。

煽ってる?そう、煽っているのかもしれない。
誘ってるのかとたずねられればそれは違うと答えよう。
ただ、隣に座る人が何に関心を持ってくれるのか、知りたいと思った。
だってそうだろ、俺の記憶に残る思い出を聞かせてくれとねだるだなんて、他の人は誰一人として知らない。

この欲が薄い、全てを捨てたような人の、まだ奥底に眠る欲深い鬼の部分を。

「夏休みがあけ、新学期初登校の日になりました」
「放課後、ホームルームの後帰ろうとしたときです。そのこと確かに一度、ばっちりと目が合いました」
「・・・それで? どうしたの」
「話しかけるタイミングは無かったので、そのこが帰っていく後姿をぼうと眺めました。
勇気が無かったんですよ。一緒に帰ろうと言えませんでした」
「で、そのこは振り返ったんでしょう」
「はい。校門でて直ぐのところで。ちら、と片目だけ合いました。
ビリビリしましたよ。雷が全身に走りました」
「先生それ、もしかして初めて性衝動に駆られたの?」
「正確に言えば違います、でも女の子をはっきり意識した初めての瞬間だったと今は思います」
「そう。妬けるねぇ。」
「え、どうして妬けるんです?」
「今聞きます?それ」
「いや、そこは突っ込まなきゃいけないところでしょう?」
――普通に妬けるとか言わないだろ。敢えて聞いて欲しそうに言ったくせに、人が悪いな全く。
「お姉さん、生中もらえますか、あと何か、うーんほっけの開きお願いします」
ちょうどそばを通りかかった若い女の店員さんを呼び止め、カカシさんの返事は聞きませんという体で会話を切ったのだ。
今は聞きたいというから昔の、それこそ淡い初恋と苦い想いを話しているのに茶々を入れられるのはどうもあまり気持ちがよくない。
黙ってきけよ、と思うが上忍で年上のカカシさんにそんな事は言えるわけもなく。
「お待たせしました」、と笑顔で持ってきてくれた店員さんにありがとう、と言葉を返すとまたさっき話してたときみたいにじっと見つめられて内心ちょっとドキドキした。
思わせぶりなことをしたり言うくせに決定的な何かこう、あれがないので俺もうぬぼれていいのかただの戯れと思わなければいけないのか、このごろ判断に迷うのだ。
――あーうめぇ、仕事あがりのビールってやっぱうめぇ。
ぐい、と三分の一ほど飲み干したところで黙ってこちらを見つめるカカシさんにちらっとだけ視線をやった。
「話続けます?」
「うん、続けて」
運ばれてきたほっけをカカシさんと俺との間にトン、と置き、俺は「じゃあ…」と言葉を続けた。
「新学期、教室に入るとそのこはもう登校しているんです。今までなら一度は目が合ったりしたんですよ。
でもその日は避けるように一度も視線なんて合わなくて。あれ、これもしかして俺ふられたってことなのかなとその時初めて気が付きました」
「返事が来ない時点でこれは脈なしだと思わなかったの?」
暗に鈍感ですね、イルカ先生って。と言われている気がして、何だかむっとした。だから顔にもきっと出てきたのだと思う。すかさずはい、とこれみよがしにまだ中身が残っているジョッキをすいと綺麗な指で押しすすめられた。
一々次の行動が読まれるのがむかっとする。けどやっぱり飲みたいのでむっとしたままぐいぐいと空になるまで煽った。
炭酸が喉を通り胃を満たすと、思わず「ぐっふ」とゲップが出てしまった。
「失礼しました」
「いーえ。いい飲みっぷりで」
眉を柔らかなカーブで緩め目尻に皺を刻み込ませカカシは微笑した。大人の余裕を痛いほど感じさせる表情だ。
これが俺とカカシさんとの違い。どうせひっくり返ってもカカシさんみたいに四方八方から秋波を送られることはない。
まぁ断るのも面倒そうだから俺は別にいい。
と、ぶつぶつ考え込んでいると、どうやら口に出していたらしかった。
「オレは先生と過ごせるならどんな女の誘いも断りますけどねぇ」
「へ……?」
「だから、先生と一緒に短い時間でも過ごせるなら、どんなに誘われようがどうでもいいですよ、っていう話です」
 空になったジョッキの周りについていた雫がカウンターテーブルをびっしょりと濡らしている。はっきり耳に届く声にばくんと心臓の音がうるさく聴こえる。
「そ、それってどういう」
「こういうことですヨ」
どろん、と煙があがり目の前が白く煙ったかと思うと、その煙が晴れたときに見えたものは居酒屋ではなかった。
ざわざわした音もなく、しんと静まり返った公園のベンチの前だった。
人っ子一人おらず、しーんと辺りは静まり返っている。
「何でこんなところに。それより御代……!」
「カウンターテーブルに置いてきました」
「荷物……」
「これでしょ?」
目の前にほら、とかざされたのは俺が普段使っている肩から提げるカバン。くたびれたそれをどうも、と受け取ると中身をさっと開けて確認した。うん、多分全部そろってる。ペンケースに手ぬぐいに、弁当箱に。あと持ち帰りの生徒達の日記と。
と、顔を上げた。何となくつむじあたりがチリチリして、じっと見つめられているな、どのタイミングで顔を上げようかと中身を確認しながら考えていたのだ。でも顔を上げないことには帰ることも出来ない。
えーいままよ、と顔を上げたら、そこには口布も外したままじっと俺を見つめる一人の綺麗な男しかいなかった。
まるで子どものように、行かないで欲しい、もう少し一緒にと強請られているような気にまでなり、落ち着かないのだ。
――ちょっと待てよ、その前にさっき何かとんでもないことを言われたような……
「で、先生」
「は、はい」
「記憶に残っている思い出を恋に関してランク付けするとすれば、今起こってることを一番上にしてよ」
「……はい?」
「そこ、疑問系なままなんですか。まだわかりません?」
「いや、分かるとか分からないとかの前に、俺はたしか初恋の苦い思い出を話していたと思うんですが、それに鈍感だね、って揶揄されていたと思うのですが間違ってますか」
「いーえ。間違ってませんよ。鈍感だから今日ははっきり言おうかと思いまして」
「はぁ……」
足元を思わず見た。サンダルを見ても、男の脚の指しか目に入らない。後、小さな小石と。
他には何も見当たらない。男だよなぁ。俺もカカシさんも。
月明かりと街灯に照らし出された影と。
沈黙が降りる。これって次俺から話し出さなきゃならねぇよな。返事?しなきゃいけないよな。
煽った自覚はある、この人エロいよな、で何かよくわからないけれど俺のこともしかしてそうなのかなってちょっと鈍感だと自覚はあっても思ってた。
で、その結果なのか、これ。それとも。
「恋を始めませんか」
……だから主語が抜けてるだろ、って。こんな時に採点してる場合じゃないって頭ではわかってても、どう返していいのか、どうかしたいのか。
自分の気持ちに素直になるってどうすんだよ。恋愛経験値なんて底辺近いんだぞ、俺。
「あのー……聞いてます?」
いつだって眠たげな半分閉じた瞼がより一層困った空気を醸し出している気がして、思わずぷ、と笑いが込み上げてきた。
だって気が付いたのだ。
この何でも持ってる経験値がべらぼうに高い目の前の男は、恋愛経験値だけはどうやら俺と同じレベルらしいってこと。
つまり、下忍もしくはアカデミー生徒なみってこと。
「あはははは」
おかしくって笑いだしたら止まらなくて、腹を抑えて、暗闇にぽつんと照らしている外灯の下で男が二人。
片方は表情表に出さないようにしているけど不安げな男。
一人は腹を抱えて笑う中忍、俺。
「主語ちゃんと付け足せたら答えますよ。今のままじゃ丸を上げられません。やり直し」
「えー……そこですかぁ……参ったな」
がしがしと額あても外したら割と収まりよくなってる銀髪の後頭部を、眉ひそめて掻いてる姿は珍しいものかもしれない。
でも、きっとこれから先何度でも見られる表情なのかと思うと、今まで飛べたことがないぐらいの高さを飛べるぐらい、チャクラが溜まる気がした。
いや、やらないけど。
「ほら、早く。でないと締め切ります、五、四、三、二」
「うわ、いけずですね。ちょっと待ってオレと、」
「と?」
「イルカ先生と二人で」
「で?」
「恋をしませんか?」


(了)


色々お知らせ 

2015年11月08日(日) 10時56分
お久しぶりです。
放置していてすみません。。。
放置ばかりになっていますので、サイトを閉じようかと考えています。
話については、pixivへの転載を考えています。ただ、面倒なのでどうしようかと二の足踏んでいるところです。
未完の話についてはいつかどこかでという思いもありますが、いかんせん、気力がありません。
設定も忘れてしまい、時間だけが経っている状態です。
申し訳ありません・・・。
拍手については,外させてもらうつもりが外し方がわからず・・・(忘れてしまい)まだ外せていません。
申し訳ありません。(cssも見たんだけどどれかわからなかったのです)
今まであたたかい拍手とお言葉を頂戴し、とても励みになりました。
長い間ありがとうございました。

「砂時計」とオフ本で完売しています「砂時計+」をpixivでのみ転載しました。
こちらでの再録予定はありません。
ご了承ください。

もうすぐカカイルオンリーですね。
行かれる皆様はたくさんの素晴らしいカカイル本に出会えますように。
書いていらっしゃる方々も、たくさんの萌えを詰めてがんばって書きあげてください。
私も楽しみにしています。

台風一過 

2015年07月17日(金) 10時56分
今年も台風の季節が来ましたねぇ。
お住まいの地域は大丈夫でしたか。

昨日は某国営放送番組を付けっぱなしでソファで寝落ちた為、体バッキバキです。腰が痛い(泣)
午後から整骨院で体のメンテナンスしてきます。仕事も夏休みに入るので超忙しくてひーひー言ってます。

貴重なお休みなので、おたおめ話仕上げたいなー。書けるかなー。
脳みそ動くかなー・・・。

あ、あと更新何もないのに拍手とかありがとうございます、
ほんと申し訳ないです。

7月一杯で拍手も外させてもらおうと思っています。
今まで僻地にお越しくださってありがとうございました。(礼)

賢者タイム・・・ 

2015年07月16日(木) 2時09分
はー、毎日ひとさまに頂いた萌えで生きています。こんばんは。
そろそろカカイル書こうかな〜どれにしよう、(誕生日が過ぎるとつい他のものに手が出てしまう悪い癖です)あー多分一年空いてる?届けにしようかな、ってファイル開いたんです。



さっぱり続きどうしようとしていたのか思い出せなくて・・・。
しばらく直近数話読み返し徐々に思い出し、あー・・・ちょっとじゃあ書いてみようと思ったまではいいんです。

5行ぐらいで止まりました。忍設定ほんと好きだけど辛い・・・。
なので消しました。こりゃ置いておいてもダメそうと思って。

もうちょっとリハビリ時間という名の賢者タイムが必要そうです、すみません。

先に誕生日のほう書き終えたほうがよさそうです。


こちらでのお知らせが遅くなりましたが、先日6月28日に発行した弱虫ペダルの東巻新刊は書店さまに追納しましたので在庫は復活しています。
もしよろしければ読んでもらえると嬉しいです^^*

次、ページ数は多分コピー本くらいの量になりますが、ベッドカフェ本を出す予定です。
うははー。

あと、賢者タイムが終わったら「あと1センチの恋」のパロディみたいな話が書きたいです。
むずむずする〜。そんな感じの。

オンリーイベントはすごく楽しかったです 

2015年07月04日(土) 22時48分
こんばんは、プチお久しぶりです。
先週は弱虫ベダルのオンリーイベント「全開ケイデンス5」にサークル参加してきました。
すごくすごく楽しかったです。。。夢の世界でした。
一緒に参加したはにさんありがとう。お手伝いしてくださったきりゅうさんありがとう。
忙しい中来てくれた伊豆さんありがとう。
お隣のスペースの方もとても優しい方でした。まだご本読めていないので読んだら挨拶しにいこう。

そしてお買い物にきてくださったみなさんありがとう。

たくさんありがとうを言いたいです。本当に楽しかった。

イベント参加はやっぱり楽しかったです。
東京のイベントに参加したのはカカイルのオンリー以来(ラブハンターかな?)なのですごく久しぶりでした。

人が多いですね、本当に。

またイベントに参加したいと思いました。
10月の全開ケイデンスはどうかな〜。連休の真ん中って超厳しいんですが・・・。

来年2月の東京に行きたいなって思っています。
ただ月初の日曜日というのが難易度高い・・・。
まだ先なのでしばらく考えます。

さてイルカ先生のお誕生日がきてからもう1ヶ月以上過ぎてしまいました・・・。
自分の中で区切りをつけるためにも書こうと思っていたことを思い出し続きを書きたいと思っています。
まだ東巻新荒脳なので切替してから・・・。

弱ペダの本を読んでくださっている方は、このブログを見ている方はいらっしゃらないと思うのですが一応メモ的に書きたいなと思って書きます。
今回の新刊「Anchor」の後書き的な。
2016年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:アオイ シュン
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 趣味:
    ・マンガ-少年・青年漫画
    ・映画・海外ドラマ
    ・クッキング-一応免許とかいろいろある主婦です
読者になる
日々のこと、movie/music/food/comic に関することをツラツラと。 時々カカイル@NARUTOの二次的801話が混じります。お嫌いな方、意味のわからない方はスルーでお願いします。また、一切の苦情は受け付けません。
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/marineisland/index1_0.rdf