ご近所へ挨拶回り

October 14 [Sat], 2006, 23:04
今日は、貴重なダンナの休みだったから、ご近所へ本格的な着工前に挨拶に行こう、と11軒分の石鹸セットにのし紙つけて、1軒1軒持っていった。
みなさんいい人そうだったけど、平均年齢かなり高め・・・がんばるぞぅ

これからきっと何十年も住むだろうし、まりもちゃんもここで育つんだ。
幼稚園、小学校、中学校は近いしすぐ近くに実家、まりもちゃんにとっての従兄弟の家もある。
まりもちゃんにとってもいい環境じゃないかなあ。あ、駅は遠くてバス乗らなきゃだけど。
自転車買ってあげなきゃ! あ、でもコケたらケガしちゃうか・・・
女の子なのに傷が残ったら・・・やっぱり心配だな・・ブツブツ・・(←親バカ)

その後買い物して、まだ時間があったから前から行ってみたかった葉山ガーデンへ行った。
プラスワンリビングにもよく掲載されている素敵なインテリアショップで、インテリアに興味津々な今の私にはもー、ぜーんぶ素敵に見えた
でもこれ欲すぃ!と思うものは全てお高い・・・そしてちょっと重厚な感じ。
木の家具とかも、色が濃いというか。シャンデリアも、ゴージャスというか。
これ買うー!という程気に入ったものはなかったけど、でも雑貨なんかは手が届く価格で欲しいものがたくさん
ちょっとづつ、雑貨なんかは買っていこうかな。

今日のお買い物。素敵なキャンドルスタンド セールで¥980

着工?

October 13 [Fri], 2006, 23:40
今日午後から柵を立てるとのことで楽しみに行ってみると、Iさんと仮設電気の引き込みをやってくれている人と、木の柵を立ててくれている人が3人いた。



あ〜作業服着た人がいると現場っぽい!

でも今日はそこまでらしくて、明日は休み・・・掘ったりとかは来週になるらしい。

・・・基礎作る時大変だろうな・・・車は表通りに停めなきゃいけないし。

なんか単純だけど、今まで縁のなかった仕事をしてる人達が、自分のこととなったら「すごいなあ〜」と思えてきた。

ダンナなんか、設計士の人と話したら、

「かっこい〜オレ設計士になりたい」だって・・・

・・・・・おまえは夢見る小学生か?

もー30じゃん・・・現実見てこーよ

来週もお天気はいいみたいだから、順調に進むといいな

ようやくフェンスがはられた

October 11 [Wed], 2006, 23:18
昨日、現場にやっと動きがあった。
現場に行くと、仮設トイレを運んでいる人が。その人と車を停める場所について少し話したけど、うちは本当に不便なとこで近くまで車でこれないため、けっこうな距離を材料を手運びしなければならない。
だから土地の値段は安くて私たちは買うことができたのだけど、工事関係者の人のことまで考えられなかったよ・・・すいません・・・せっせとお茶差し入れしないと悪いかな

後ろは壁のため3辺にフェンスが。仮設トイレは写ってないけど右奥に。


この接している西面道路に車が入ってこれないのだ・・・

それから工事監督がTさんからIさんになることになった。
地鎮祭も一緒にやった、パパが密かに「ゴルゴ13」と呼んでいたTさんは本社に異動になるためIさんとこの前顔みせにやってきた。
まあ施主としては誠実な人ならいいんだけども。あとちゃんと連絡がとれてすぐ対応してくれれば。
いろんな人の建築日記やブログを見たけど、けっこう途中でトラブルやもめごとがあるケースがあって、悪いイメトレばっかりできているいけないいけない

着工はいよいよ今度の13日の金曜日←不吉でも大安だから大丈夫なはず
トラブルがなく進むことを祈るばかりです。なむ。

イライライラ・・・

October 04 [Wed], 2006, 0:05
もう何回もSさんに「いつ着工になるの?」と聞いてきた。
その度に彼は「工事に聞いてみます」と答えるのだけど、その後の連絡はない。
今までも結構そうで、やたら時間がかかるのだ。で、しびれを切らし連絡すると例えば先方が休みで連絡がまだとれていないとか、まだ、となる。
それならそうと、時間がかかるなら途中経過を報告するべきだと思う。
今日もまた着工がせめて今週できるのか来週になるのかは知りたくて電話したら展示場は留守電だったからケータイにかけると明らかにトーンの低い感じだったけど「いつ着工になるの?」と聞くと、まず予想外だったのが地鎮祭の時によろしくお願いします、と挨拶した現場監督が異動になるとのことを聞かされた。
地鎮祭やっときながら?と正直思った。
会う前ならともかく、しかもそんなに急に決まることなのか、釈然としないけど、施主としては引継ぎさえちゃんとやってもらえて誠意のある人になるなら問題はないのだけど。
で、どうなってるのか聞いてみて、と言ったら、

Sさん「営業は火、水曜休みなんですよ」
「・・・・・営業ってSさんでしょ?」
Sさん「はい」
「・・・・・・だから?」
Sさん「ですから聞いてみますけどこちらでごちゃごちゃ言ってもしょうがないので工事に電話させます」
「・・・Tさんの異動は社内的なことだから関係ないし、とにかくいつからできるのかが知りたいだけだからお願いしますね」

カチンときてしまった。
私はいつになるのか知りたいと何回も聞いているのだから、早く知りたがっている、という認識は当然してくれているものと思っていた。
「今週」はあと4日しかなく、しかも仏滅を抜かすと3日しかないのだから、いきなり「明日やります」ということにはならないはずだから「予定」は何日か前に立てるのではないの?
彼には、自分の休日に入る前にせめて、工事と連絡がついたのか、メドは立ったのか、休みになるならその間連絡はとりづらいこと、を報告してほしかった。
そんなことは、住宅メーカーの営業という仕事のうちの1つであるはずでは?
お客と、工事と、連絡を取り合い、「動く」現場があるのだから、休日に電話を何本かするくらいの状況は当然出てくるのでは?
確かに自分も休みに面倒なことはしたくないと思うし、申し訳ないと思うけど、それも仕事、覚悟しなきゃいけない仕事じゃないかな。
「今日休みなんです」では施主が納得する訳がない。
しかも今から来い、とか無茶なことを言っているのではなく、電話をして聞いて報告してほしいといっているだけなのだから。

はっきり言って前から分かっていたけど、Sさんはキメ細やかな対応、というのができていない。そして言葉が足りない。
まだ1年目だから、と思っていても、その1年目の、彼がいろいろ学ぶ「事例」の「こうしちゃいけないこと」を私たちで学んでもらうのは私たちは困る。心もお金も余裕がない状況なのだ。
やり直せない一生に一度の家作りをしているのだから、誠心誠意、対応してほしいと思って当然のことだと思う。
私たちだってまだ若く、貫禄やお金もなく、お客さまなんだからとエバるつもりは全くないし、楽しく進めていきたいと思っているのだから、彼にはもっと「仕事」を徹底してほしい。
契約したら、家が建ったらそれで終わりではなくその後もつきあっていくだろうからいい関係を保っていきたいし、落ち着いたら家でBBQに招待しよう、とダンナと楽しみにしているし、トラブルのないように建つといいなー本当に

おうちの間取り

October 02 [Mon], 2006, 0:03
当初、Sホームと先に話を進めていたので、Sホームの方と先に検討したのだけど、なかなかコレッ!というのに辿り着かず、木下も平行してプランを出してきたけど、ハッキリ言ってセンスがいいのはSホームだなと思った。(設計Nさんごめんなさい)感覚が若い人向けかどうかが違っていた。
結局、Sホームの間取りが気に入って、それに私が玄関の位置を考えて変更して今の間取りに至った訳で、実はSホームの間取りを見せて木下に書いてもらったという、Sホームには大変申し訳ないと思っているのだ 
そんな訳で決まった間取りはとってもお気に入り

1階↓L10畳、D5畳くらい、K5畳くらい、和室4.5畳、バス、サニタリー、トイレ

2階↓主寝室6畳、子供部屋各5畳、トイレ、バルコニー、玄関上部は吹き抜け

玄関の次がすぐリビングで、リビングから2階へ行くようになっている。空調の効きが心配だけど、
Sさん曰く「高気密・高断熱だから大丈夫」
らしいから、住んでから感想を書くのが楽しみだなーSさん
予算の関係で泣く泣くやりたいことを1階に集約した。
だって合板→メープルの床に1階だけ変えるのに+¥200,000 高いよー 
それによく思うんだよねーいったい木下の儲けっていくらなんだろう・・・2、3百万はとられてるんだろうか。もっとかな 怖いよー
やりたいことはたくさんあって、でもがなくて諦めて理想と現実のギャップが激しくて落ち込んだりもしたけど、出来上がればきっと気に入るんだろうなあというのも分かってる。
だから早く形になっていくのを見たいのに、雨で今週の着工は厳しそう 
秋雨の時期になっちゃうなんてなあー
前に、E所長と話してて、当初はもっと早く話が進んで着工も早いハズだったから
「大工さんで夏は暑くてダルくなっちゃうから、効率悪いんじゃないですか?」
と聞いたら
「冬よりいいですよ、冬は寒くて手がかじかんでうまく釘が打てなかったりしますから」
なんて言ってたのに、まんまと冬越えになるなんて
2月引渡しだから引越しも寒い時だし、ちょっと心配・・・
なにより着工はいったいいつになるのー?雨が恨めしー

じちんちゃい(地鎮祭)

September 24 [Sun], 2006, 0:12
地鎮祭の前に図面の最終確認をする為、まりもちゃんは両親に預けて展示場に行って時間ギリギリまで確認をしてから戻ってきて、3時から地鎮祭をした。
心配していた天気も、風はすごかったけど雨は降らないでよかった
今日のメンバーは、私たち家族、担当Sさん、E所長、設計Nさん、現場監督Tさん。と、都内から来て頂いたという神主さん。
初穂料は¥35000(木下手配で、一律料金らしい)包んだ。お供え等はこちらの用意はなし。
きっと一生に一度の地鎮祭だからちゃんとしようと思ったけど、神主さんの声が大きくて、なんだかこっぱずかしくなってしまい危うくツボに入りそうになってしまった。
危ない危ない不謹慎だからと自分に言い聞かせてゴネ出したまりもちゃんを抱っこして聞いていた。
祭壇の前に私たち家族だけで木下の人たちは後ろにいた。
ダンナがくわで「えい!えい!えい!」と言って掘るまねをする、というのは知っていたけど、設計のNさんと現場監督のTさんもそれぞれカマとスキ?でやるのは知らなかった。

写真を撮ってくれたのはSさん。

お守りが入っている。これを基礎の下の地面に埋めるらしい。へえ〜

そして滞りなく終わって、全員でお神酒を乾杯して飲み、ダンナは休みだけど会議があって会社へ行った。
まだ図面の確認が残っていたからまりもちゃんは預けて今度は一人で展示場へ行き、確認していっぱい図面にハンコを押した。
保留分もやっと全部決めて完璧!なはずだったんだけど、一つ問題なのが玄関のひさしの上部分。ひさしの両側に、ポイントになるように木を筋交いのようにひさしと壁を渡すようにナナメに付けたくて、ずっと前から言っていてE所長とも話していたのに、実際は準防火地域だから木をつけれなくて、しかもひさしとなんだかミスマッチな事が判明
しかもE所長、その話を「覚えいてない」と言ったらしい。・・・議事録に書くべきだったなー
そこをどうするか、少し考えることになったけど、後は大丈夫なはず
最後の最後に節約したのが、

畳を半畳の縁なし→1畳の縁なしにした。−¥80000
2Fトイレの手洗い器をなくした。−¥31000

畳は後からでも簡単に換えられるし、手洗いは絶対必要ではないかなと思って。しかし畳って高〜い

後はローンの結果待ち 結局、着工は25日は間に合わず、10月になってしまうけど、もうすぐ家が形になっていくと思うとほんとに楽しみ
毎日現場見に行っちゃお〜

地縄張り

September 21 [Thu], 2006, 22:06
私たちが購入した土地は、しばらく売れなかった為に雑草が伸び放題だった
それをダンナが一生懸命刈り、きれいになったのでようやく今日地縄が張られた。
SさんとE所長が汗ダクになって計って、夕方見てみると初対面の現場監督さんが来ていた。
名前は・・・忘れたそして地縄の写真撮るのも忘れたもー自分にがっかり
土曜はいよいよ、じちんちゃい!・・・じちんちゃいとは、私の母が地鎮祭を噛んで、「じちんちゃいは、いつ?」と言ってしまってから我が家では「じちんちゃい」なんである。

あ、あとさらにがっかりな事が!サッシは、YKKのフレミングUからテルモアUにレベルアップした場合の差額を出してもらったら、13万て。玄関ドアも気に入ってるのは3万て。さらに網戸を横から出てくるロールにしたら1箇所1万て。もーがっかり。ディズニーチャンネルのオズワルドに出てくるポンゴよりがっかり
サッシはアルミで我慢かなー。理想と現実のギャップが大きいよーしくしく

YKKのショールームへ

September 17 [Sun], 2006, 23:59
昨日、YKKの品川ショールームに行ってきた。
玄関ドアをYKKのにしようかな、と思っているのでやっぱり実物を見ておきたい!と思ったからなんだけど、と、遠かった・・・オラ超都会に来てしまっただ〜って感じ
ドアがYKKなら窓も同じメーカーじゃなくちゃいけないらしいから、窓も(正確にはサッシ)見れた。
でも!事前にSさんに「標準品のトステムのデュオPGは樹脂らしいけどYKKの標準品はどうなの?」と聞いた時、「同じような感じだと思います、樹脂だと思います」と言っていたけど・・・
残念!アルミだったよ・・・Sさん「多分」で言ったね?
それはいいけど、ええ〜ランク一番低いやつじゃん!結露、大丈夫かな
なんか心配だよー樹脂がいいよーでもお金がないよー
樹脂がいいのは分かってたけど、(本当は本当はマーヴィンとかの木製サッシがいいけど夢のまた夢だし)現実は厳しいの〜・・・
アルミですか・・・・そうですか・・・もう1つランク上のにほんとはしたい。大体12万くらいするらしい。
すんごい無理ではない・・・かな?窓大事大事だし。
という訳でまだ保留。保留、今だに多いなあ、25日着工なのに あ、地鎮祭は22日→23日に変更になった。うちのカレンダーには書いてなくて気づかなかったけど、友引だけど三隣亡(さんりんぼう)でもあったらしい。漢字でかくとすごい字だなー。読んで字の如く、とっても悪い日で、その日に地鎮祭なんかやっちゃうと大工さんにも良くないらしい
それに気づいたE所長が神主さんとかに変更を伝え、次の日が先負だけど午後ならいい、ということで午後からやることになった。・・・てゆうか、神主さんは・・・・気付かなかったの 私としては神主さんに気付いてほしかったなあ、本職なんだし?

で、ショールームは玄関ドアを見れてよかった!
いいと思ってた色が、実際はかなり濃くて、白い外壁とのコントラストが強すぎてイマイチなことが分かったから。重厚感がでちゃうというか。
それだけでも来たかいあったな。遠くまで運転してくれたパパに感謝感謝

夕方からSさんが来ることになってたから他には寄らず帰って、Sさんと、急遽E所長も来た。追加の金額を持ってくることになってて、お金の話だから来たらしい。
結果的に契約時より23万 きゃー怖い 

基礎の補強 ¥180,178 ←仕方ない
面格子追加2枚 ¥13,360 ←これも仕方ない
ダイニング窓防犯ガラス3枚追加 ¥50,085 ←防犯大事大事
標準階段→PALの無塗装品 ¥62,848 ←どうしても白にしたいのだ
本物タイル→テラコッタ調 ¥2,000 ←調になったのに高いんだ・・
階段下収納造作 ¥60000 ←¥100,000よりはマシ。
キッチン前カウンター造作(調味料置きスペース)¥30,000 ←作業スペースの前必要だから
2Fトイレ手洗い器 ¥31,240 ←いらなくなってきたかも・・・
1Fトイレのクロス ¥8,691 ←数少ないダンナのこだわり
玄関に窓追加 ¥19,210 ←換気・採光が必要
ダウンライト工事 ¥32,000 ←?なんだコレ?

以上が追加部分。マイナスになるのは、

ガラスブロック・ステンドグラス工事 ¥60,000 ←最初からサービスの約束だった
キッチンの床下収納削除 ¥9,640 ←テラコッタだからね・・・
キッチン造作棚削除 ¥49,500 ←高すぎ!
塗り壁からサイディングへ ¥166,834 ←Sさんは始末書か?

今発見。「諸経費」¥20,363てなんだろう?まさか書類作成費用 
コーナーストーンを付けない分、余計に引かれているとはいえ、痛いなあー
でももう考える時間もあまりない〜。
早く着工したいし、早く引越したいし、早く保留分決めなきゃ

外壁ウォッチング その2

September 11 [Mon], 2006, 23:16
何日か前だけど、外壁最有力候補のニチハの木目調の白で建てた家を見にいってきた。

こんなの↓

もう1つ、クボタの木目調のマイルドベージュも見たけど、なんか暗い?イメージで、即落選
あとニチハの同じ木目でペールブラウンがいい色なんだけど、新色でまだ施工例がないんだって
薄〜い色で、是非施工例を見たかったなー。
白い方の家は、同じ市内だったから、近くに車を停めまりもちゃんとベビーカーでお散歩を装いつつ、超ガン見。怪しまれないように、通り過ぎる間だけで目に焼き付けようと思って。
建売のようで新しく、若い夫婦を狙った感じのかわいい家だった
色の感じも全体も良くて、やっぱり白が一番間違いがないのかなあ。
でも少し色がついててもいいと思うし、すんごい悩む〜
ニューバウアーは、やっぱりやめようかなーと・・・黄色っていうふうに色がついてると、飽きるかな?とも思うし・・・。薄くていい色だけど。
早く決めなきゃいけないんだけど、すごい大事なとこだけになかなか
今思うと内部に時間かけ過ぎたなー
でも!22日の地鎮祭までには決めるぞ

トステムのショールームへ

September 09 [Sat], 2006, 23:58
横浜のランドマークタワーにあるトステムのショールームに行ってきた。
んが!一言で言うと行った意味がなかった
玄関ドアを見に行ったのだけど、見たいドアがなかったのだー
木下の標準仕様のマデラードで、ショールームってやつはてっきり全種類置いてると思ってたけど、3種類くらいしかなくて、候補のものがなかった・・・。
なんか見にくいし、イベントやってて人が多くて、見たいのもないし、やっぱりYKKが本命かな。
YKKのドアも見に行く予定で、でも場所が品川
品川となると、ちょっと気合がいるんだよねえ・・・来週、行く予定。

でも久しぶりにオサレな街へきたから、shoppingじゃーと色々お店を見て(でもインテリア&雑貨屋ばっかり)楽しかったー
そしてクイーンズイーストのBカンパニーで素敵なシャンデリアを発見!あれ欲すぃ〜
まだまだだっつーのに雑貨や照明が今すんごい欲しくて、購買欲を抑えるのに必死!!

まりもちゃんもおめかしして、ベビーカーで終始ゴキゲンだった。
ほんと、我が子ながらとってもイイ子イイ子
来週は品川だから、水族館行っちゃうでもまだ早いかな
お出かけって疲れるけどやっぱり楽しい!
久しぶりにリフレッシュできた一日だった