ホームページ診断 

2008年05月27日(火) 20時15分
ホームページ診断というサイトを立ち上げました。
まだまだいじっている最中だけれども、ホームページって面白いね
http://www.web-hospitals.com/

ダイエット&リバウンドについて 

2008年02月27日(水) 17時47分
第一に知ってほしい事は基礎代謝です

基礎代謝とは、まったく体を動かしていなくても、呼吸をする、心臓を動かす、体温を保つなどさまざまな生命活動のために常に使っている エネルギーの事です。つまり、「生きていくために最低限必要なエネルギー」のことで1日の総消費エネルギー量のうち、基礎代謝量は約70パーセントを占めています。


極端な話、ダイエットとはつまり基礎代謝力を上げること=筋肉をつける事になるのですが、食事制限、特に極端な食事制限とすると生命維持の為、脂肪も落ちますが筋肉も落ちていきます。脂肪も落ちるけど同時に筋肉も落ちるんですね。ダイエットをするとこの基礎代謝量はほぼ落ちていきます。


一日の総カロリーが基礎代謝以下になれば当然痩せます。が!!そこで成功したと食事量を元に戻したらそれは即リバウンドへとつながります。何故ならば脂肪も落ちたけれど、筋肉も落ちているのです。
ダイエットする前に比べ筋肉は落ち、基礎代謝はおちているのですから当然といえば当然です。
しかも恐ろしいことにリバウンドで増えた分は、筋肉でなくてほとんど脂肪として増えるんです。そうして基礎代謝力は低下し、以前よりも太りやすい体質になっていくのです。


そうならない様どうするかといいますと、一番のダイエットは基礎代謝を増やすこと=筋トレです。そしてカロリーをとりすぎない事。
しかし、男性の方ならばいざ知らず、女性の方が筋肉モリモリっていうのはちょっとあれですよね?

なので自分の基礎代謝をまず調べ、基礎代謝は総消費量の約70パーセントですからそこから自分の総消費量を出し、それよりも200〜300カロリーを減らす事を考え、さらに軽い運動をする事をお勧めします。


そうする事で筋肉を落とすことなく、リバウンドの可能性も低くダイエット出来ると思います。

人を導くという事 

2008年02月27日(水) 2時09分
地域特徴ですが今まとめている最中なのでしばらく待っていてください。
時給の事から客層、どんな客が多いか。そこで働いているキャストの方から、そこで働こうとしている人が居るならばそのアドバイスを自分の知ってる限りなんでも載せちゃいます。もし聞きたい事があればコメント・メールで教えてください!なんでも答えますよ!!

そのかわり今日は誰でも出来る僕の簡単『説得法』を教えちゃいます。

何かの参考にしていただければ幸いです。

まず一番肝心な事は『説得しようとするな!』です。
『説得』とは上下関係が明確な間で行われると、それは『説教』になってしまいます
説得とは立場が同じである人物がやるものであり、親と子供、上司と部下、先生と生徒など立場が違う関係では、えてして説得より説教になってしまう事が多いですよね?

また説得される側は押し付けられている感が強くなります。物を押し付けるとどうなりますか?反発しますよね?

そんな時に効果的な手法は『誘導法』です。
『○○しなさい!』ではなく『あなたは○○だね』と誘導してあげます。
上手く誘導してあげると、相手は勝手に自分の事を『自分はそうなんだ!』と納得します。


たとえば
部屋をなかなか片付けない子供に対し、部屋を奇麗にしてもらいたいと思っているとします。ある時食べ終わった食器をキッチンに持ってくるのを手伝ってもらいました。
その際に『○○はしっかり片付けられる子ね〜』『○○はきれいにするの好きね〜』と誘導し事実をつくってあげると、あらっ不思議言わなくても勝手に子供が奇麗にし始める様になるんです。そう言うことによって相手は自分はしっかりしているんだ、と徐々に思い始めるのです。不思議ですね〜。


たとえば遅刻が多い人に『君は遅刻をしないね』なんていってもただの皮肉ですよね?w
僕なら書類をきちんと期限を守って提出してきた時などに『○○はしっかりしてるな』って声をかけます。傍からみたら当たり前の事ですが、そこを褒めてあげたり認めてあげると、人はそれを思い込むのです。そしてそれがいつしかその人を変えていくのです。やっぱり不思議ですねぇ〜。


そんな事あるわけないなんて人が居たら何日か試してください。ただ!!上手く誘導する必要があります。むやみやたらにしても効果はありませんので・・・。


僕は子供の頃から本を沢山読まされてました。本を読み終えるとほめて貰えたので褒めて貰いたいそれだけで本を沢山読みました。(好きでもないのに^^;)
ただそのうち母親が『あなたはほんと本が好きね〜』と何度も言うようになりだんだん自分もいつの間にか本を読むことが好きなんだぁに変わっていってしまいました。
そしていつの間にか本当に本を読むのが好きになりました。


ただダメな事を頭ごなしに怒るのではなく、そんな時は『誘導法』を思い出してください。

言葉どおり人を導いてあげるのですよ。







キャバクラ、クラブのお店について 

2008年02月25日(月) 9時31分
前回、次回は地域特性、お給料の違いを書くと言ったのにいきなり違う事を書いているどうも僕です
どうして違うことを書くかと言うと、まず地域特性より先に書くことがあったからです^^;
キャバクラ、クラブに限った事ではないですが、お客のニーズに最大限答えるのがお店だと思っています。
しかしお店も商売です、ただでお酒を飲ませるわけにはいきません。
『お互いが最大限の満足を得ること』がもっとも大事な事じゃないかなぁと自分は思っています。

お客の希望(ニーズ)はさまざまです。女の子との話しを楽しみたい人、話を聞いて貰いたい人、わいわい騒ぎたい人、接待でと挙げていったらキリがありません。
またお店側の希望としては極論ですが儲けを出す事だと思っています。お店側は様々なお客に対し『どれだけ満足してお金を払って帰っていってもらえるか』が勝負になります。

様々なお客のニーズに答えていくのがお店ですが、すべてをもうらする事ははっきりいって無理です。
その為大体のお店には独自の特徴(コンセプト)があります。まず集客力、見てもらえる事が必要な為、人が多くいる場所、立地条件は最大の問題になると思います。

しかし、すべてのお店が駅前にあり、ぱっとすぐ入れるわけではありません。立地条件がいいからと殿様商売をすればもちろんすぐ客足は遠のくでしょう。
ですからどんなお店であれ、そこまで足を運んで貰える理由(サービス)が必要になってきます。
その理由を作り出す為にお店側は努力をし、その理由にあったキャストをいかに用意出来るかが鍵になると思います。

ですので『新宿だからこう』とか『六本木だから』『銀座だから』とは一概に言えないのです。

もちろんその地区ごとの特徴はあります。やっと次会は地域ごとの特徴が書けそうです。
経験では分かっているけどその事を書くのって難しいですねぇ・・・。
けどなるべく分かり易く書いていけたらなとは思っています。

そんな頭の悪い僕ですがよろしくお願いしまーす。

キャバクラとクラブの違い 

2008年02月21日(木) 14時45分
キャバクラやクラブにどんなイメージを持ってますか?
キャバクラはクラブほど高級感は無く、1時間いくらと大体わかりやすく入りやすい。クラブは料金体系がはっきりしていないので、いくらかかるのがわかりにくい。
また働くにしても、キャバクラはわりと気楽に出来る割のいい夜のバイト、クラブは経験が無くちゃ入れない、なんて思ってませんか?

キャバクラ、クラブの違いですが、まず根本的に料金体系が違います。
キャバクラは時間いくらに対して、クラブは基本ボトルを入れてからのスタートになります。
キャバクラは指名無し、有りはお客の自由ですが、クラブは一度指名すると基本永久指名です。

これがどういう事かというと、キャバクラは時間限定で遊ぶにはいい。逆に時間単位ですので長く居るとそれだけお金がかかります。
それに対してクラブですが、基本ボトルがありますので時間はあまり気にせず遊べます。
ほとんどの店では座った時点でいくらという制度があり、あとは飲み食いのお金なのでそこで何時間いたところで時間料金的にはあまりかわりません。

また女の子(キャスト)の給料体系もかわってきます。
キャバクラ=時給に対して、クラブ=日給という形が多いです。

一概には場所、店のスタイルもありくくるのは難しいですが、大まかにいえば『キャバクラ』は若いキャストが多く、それに伴いお客も20代〜40代なかば方が多い
『クラブ』は永久指名性の為、キャストの店移動がキャバクラに比べあまり多くないので、40代〜60代ぐらいまでのお客が多いですね。おのずと客が求めるキャストの質も変わってくるのです。

ちなみに
キャバクラという名前ですが由来はいろいろあります。キャバレーとクラブの中間という形でキャバクラになったという語りもあり、自分はそれがしっくりくるかな?なんて思っています

トリビアみたいになったのでひとつ自分の知っているトリビアを披露します。
『知ってるよバカ!』なんてひどい事言わないでくださいね

グラタンの発祥の地ご存知ですか?
イメージではイタリアンですが、グラタンの発祥の地はフランスです。
ちなみにドリアは何処かと言うと、これなんとびっくり!!実は日本なんです

次回は自分が今まで見てきたさまざまな地域の特徴、お給料の違いなんて書けたらいいなぁと思ってます。
ではよろしくお願いしま〜す

夜のお仕事 

2008年02月19日(火) 14時27分
あなたは夜のお仕事、キャバクラ、クラブ、ショーパブといっても区別がつくでしょうか?
キャバクラだけでも、おさわりありのセクキャバ、ダンスがある店、またランパブ(下着でお客に接します)なんてお店もあります。

また場所によってもお客の客層は違ってきたりします。
クラブや、キャバクラの中でもトップクラスとのイメージが強い銀座ですが、お店の数は星の数ほどあり、色々なお店がある為採用基準は幅広くあります。
初めから銀座では無理なんて決めている人も居そうですが、実際はそうでもありません
ちなみにお客は年配の方が多いです。

また銀座と隣り合わせの新橋ですが、銀座に比べやはりサラリーマンのお客が多く、わりかしリーズナブルなお店が多いです。
安いお店が多いからといって稼げないわけではありません。
料金が安い分気軽にお店に来てもらえますので、お気に入りの子が出来ると何度も店に来てくれるなんて事も多いようです。
実際、新橋から銀座に移ってお給料が下がってしまったなんて女の子も居たりします

長年スカウトをやってきましたが、女の子の希望はもちろんなんですが。見た目、しゃべり方、しぐさなんかを見てどのお店がいいかを相談して決めると、上手くいくケースが多いように思えます。

『何で?』って言われると特に理由はないですが、あえて理由としてあげるとすれば、やっぱり話し合って納得した上でのお店の紹介がその子にとっても、働くお店にとってもいいようです。(お店側のニーズに合った子にはお給料もやっぱり多くなりますよね?)

求人だけ見ても実際どんなお店かは行かないとわからないですからね
キャバクラっていうと『誰でも働きたい奴みんなOK!!』みたいなイメージがありますが、希望だけで面接にいくと落ちることも実はあります。

そんな事を考えると自分達の様なスカウトも居る意味があるのかなぁなんて思ったりもします。興味が無いのに声を掛けられている方は迷惑でしょうが・・・(すみません

これを書いている自分は思うことがあり、もう路上スカウトからは手を引いています。
これから仕事をしてきた上で思ったこと、ただ自分なりに思ったことを書けたらなぁなんて思ったりしています。
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