遅刻 

July 12 [Thu], 2007, 7:20
乗る電車間違えて遅刻。
気分変えたい。

今日はついてない。

病院見学行くのに。


行きたくない〜 

June 26 [Tue], 2007, 8:09
遅刻した。
しかも最悪な日に。

こんなことしてる前に行こう。しにたい。


誰にもいえないけど 

September 14 [Thu], 2006, 20:42
私は恋をしているね。
相手には妻子があるし、私には恋人がいるし、全くどうこうしようとは思ってないけど、とても優しく面白く有能な人で、いつの間にか会うのが嬉しくなっていた。

今まではこういう感情がいやで私は気持ち悪いっておもったりしていたけど、最近は少しそれがゆるんで、好きなことを許せるようになったし、楽しむこともできるようになった。
こうなれたのは四月にあるヒーラーさんに相談したことがきっかけ。
四月私は実習が始まっばかりで右も左もわからないなか、実習で出会った人を好きになってしまって、自分がなかなかだせなくて困っていた。
そのときヒーラーさんが私は恋をしていること。そして男性に免疫がないことをおしえてくれた。私は好きって自覚してなくて、しかも認めたくなかったからびっくりした。それに男性には慣れてると思っていた。
戸惑う私に恋をしているというのはとても素敵なことなんだと話してくれた。私は相手が気持ち悪いと思うと思って、なるべく気持ちを悟られないようにしていて、だから自分が出せなかったのだった。このことに関しても相手は気持ち悪く思わないと言ってもらえた。私はあまり誰かを好きになることを思春期になにかをきっかけにブロックし続けているから、好きと思うことに抵抗してしまうらしい。
確かにそう。
私は思春期の頃、大きく自信を失った。きっかけはなんだったかわからないけど。
だから私が近づいたらみんな嫌な気持ちになるって思い込みがあって、傷つきたくなくて人を避けてたし、自分を正直に出せなかった。

ヒーラーさんに指摘されて少しずつ変わってきた。

あとは少し痩せて、スカートを履くようになって、恋人にかわいいって言ってもらって、優しい同級生に恵まれ、優しい人にサポートされてだんだん自信を取り戻してきたんだと感じる。
一時期は人と話すと傷つくし怖いと感じてたけど否応なしに人と関わることになって、私は周りの人に癒されてきたのだろう。

でも私まだ自信やエネルギーが低いみたいで、この間自分のオーラマップを作るワークショップで元気がない。自信がないのかもしれない。と言われた。
気づかなかったけど言われてみれば思い当たるしそうやなあと思った。

私は自信とパワーを取り戻していこう。

(無題) 

September 03 [Sun], 2006, 13:21
自分を過信しちゃいけない。
今日寝坊した。
一時間遅刻。
ものすごい罪悪感と自責の念にまみれた。
状況を冷静に分析し、相手がどう思おうとそれを受け止める覚悟をしないといけない。

そして、ここから何かを学んだら自分を許すこと。

目覚ましは耳のそばにおかなきゃなあ。

無理なんかがんばりなんか 

July 24 [Mon], 2006, 8:57
一応まにはあった。
寝不足で力でず。
よくない。自己嫌悪だ。しにたいってすぐ言う。
変なオーラでるからしっかりせなあかん。

とりあえず 

April 26 [Wed], 2006, 2:18
きばらない。
それでマイペースでいいよ。
こころを病むよりずっといいもん。
ここのところしんどかったのはきばったりしてたからかも。
力を入れたら沈んでしまう。力を抜くことが大切。

つぶやき 

April 26 [Wed], 2006, 1:48
この間とあるヒーラーさんにセッションしてもらった。
私は情熱を失っていて、それを取り戻すことが課題らしい。
今まであまり好きなことをしてこなかったのではないかといわれた。
確かにそうかもしれない。
少しでも興味があることはやってみればいいといわれた。実は3年ほど前にもおなじ事を言われた。
好きなことをしてみて、あきたらやめたらいいと。
きっとそういうことをしていれば、楽しんでいる波動が出てなにかよいのだろう。
そして、好きなことに対して敏感になったり、好きなこととの距離のとり方が分かってくるんだろう。
確かに本当に情熱がない。
実習に行ってもやるきがないし、やるきがないのがいいような気もしている。
がんばるのがこわい。
がんばるのが怖いことについても訪ねてみた。私は以前頑張りすぎで幻聴に悩まされたことがある。そのとき、周囲の人に迷惑をかけたし、心配かけたし、きちがい扱いもされた。またそうなるのがこわいと言ったら、おそらくそうなったのはストレスのせいだと言われた。好きなことをしていたら、疲れたりしないそうだ。
医者は凄いと思うけど、情熱が湧かなくて、このまま国家試験の勉強に入ったら更にストレスで身体を壊してしまう気がしている。がんばりたくない。楽しみたい。
ほかに特にやりたいことがないなら、医者になって、お給料をもらえば、自分で好きなことが出来るといわれた。
それしか、今の私に頑張る動機がない気がする。
もう、どうしたらいいのだろう。
日々、辛い。

対人に伴うおそれについて 

March 12 [Sun], 2006, 21:50
土曜日曜と恋人と遊んだ。
日曜日は、前の部活のメンバーとなぜか海に行くことになり、それから、少し車の中で話をした。私は、土曜日の飲み会に行かなかったし、もう、彼らとは遭わないかなって思っていたから、不思議だった。
なんだか、避けていたから、少し気まずくて、向こうも気遣ってくれているのがわかって、ぎこちない感じになった。

私は心をあまり開かず、馬鹿なふりを(実際よりも)した。卑怯だなと思った。自分が。
私は、なにか恐れを感じているんだと思った。
この恐れはおそらく根拠がない。自分の後ろめたさから来る恐れだ。
実体のないものだ。

私はこれに翻弄されてきた。

それは、ただ自分を岸辺へと追いやるだけなのだが、恐れに負けたのだ。

どうして私は他人とのつながりを大切に出来ないのだろう。しようとおもわないのか。
本当に、自分を必要としてくれていると確信しない限り、たとえ好意をもった相手だとしても(多くがそうだが)、自分から接触しない。
これが、クライアントとの距離を作ることに繋がっている。自分から心をひらかない。
おそらく、なにか肩書き(恋人、共通の趣味のある人など。)がないと不安なんだろう。
今日の出来事で、こういう他人と接するときに付きまとう恐れをもう少し客観的に見ようと思った。
できるだけ、そこに身を委ねないように。そっと。リラックスしてそのときを楽しむことにしよう。
自分の好意を大事にしよう。

恋人に依存しているのかもしれない。恋人にばかり心を開いている。私は。
恋人はそうじゃない。他の人とも付き合っている。
土日に一緒にいて、別れた後にいつもいいようのない寂しさが襲ってきて、TVをつけて紛らわす。宗教とかなら、こういう気持ちから逃げずに感じきりなさいと言うのかもしれない。

ほかとのつながりを大切にしよう。

結論 

March 11 [Sat], 2006, 1:45
私は、自分の身体表現は突き詰めてみたいが、人を教育するとか、そういうことはしたくないんだ。
それが、褒められたことであろうと、やりたくないことはしないでおこう。
やるべきことをやろう。

経過 

March 11 [Sat], 2006, 1:34
進級が決まって、自分が合格して他の人が不合格と言う状況を見て、勉強に身が入っている自分がいる。
私は、ずっと自分はできないという劣等感を抱いていた。それを引きずって、勉強に身を入れないという構造が出来上がっていたのかもしれない。
先生に、なぜ学校に来ないのかとか訊かれたとき私は「自分が将来この職業につけば、人を殺してしまう。ミスを犯す」と言った。
私は、自分は不適格だ。馬鹿でどうしようもないのだと思い込んでいた。
実際そうかもしれなくて、そう思う込めば思うほど、不思議とそういう行動を意に反してしてしまうのだった。
本当に意に反して。
なにかを演じるように。

「合格」と言うものを受けて、私はほっとしたのだろう。
自分にもできるかもしれないなんて無意識に思ったんだろう。
だから、演劇よりも勉強を優先させたいと言う考えが生まれたのだ。
それは当たり前の考えなのだが、以前の私には欠如していたものだった。
演劇に逃げていたのだろう。

単純で涙がでる。

どんどん自分を否定してしまいそう。そうなったら元の木阿弥だ。
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