もう、いい。 

2006年06月10日(土) 1時38分
私に提供できる、時間やお金はないってこと?
会うために労力をかけるのは、私ひとりだけ?

それなら、もういい。
私の気持ちを、わかろうとしないのなら、もういい。
私のことを、見ようともしないのなら、もういい。
彼女という中身のない肩書だけなら、もういらない。

無意味な想い 

2006年05月20日(土) 0時25分
温度差を埋める気すらない相手に、私はどうすればいい?
相手の気持ちに目をつぶって、付き合ってま〜すってひとりよがりで楽しんでいればいい?

少しでも喜んでもらおうと、私が勝手にしたことかもしれない。
自分の体に負荷をかけて、副作用に耐える自分自身を嘲笑するしかなかった。

好きでいることすら、無意味に思えた。
片思いの方がマシかもしれない。
はじめからずーっと、一人ぼっちなのだから…。

温度差 

2006年05月17日(水) 1時29分
私はこんなにも想っているのに…。

1か月を迎えることができるかどうか、ずーっと疑ってた。
だから、金曜は特別な日にしたかった。
そのために、もう少しだけ無理してほしかった。

そんなことでしか、愛情を計れない自分が悲しい。
信じてると言っても、信じたいという気持ちが大きい。
私、愛されてるよね。
そうやって、自分に言い聞かせる。
そんな私のことを、信頼してくれていないとあのひとは少し不快に思う。

信じるためには、それ相応の理由づけが必要。
何かある?
私たちの間に何がある?

余りにも違い過ぎる、私たちそれぞれの気持ちの大きさ。
きっと今はまだ、歩み寄っている途中。
いつか、きっといつかは同じくらいの位置で、収束する日が来るでしょう?
その日が来ると信じて待っています。

彼氏は連絡がマメ 

2006年04月20日(木) 0時00分
彼氏なんて言葉を使いつつも、あのひとが彼氏だという響きに全く慣れない私。
早く慣れなきゃっ。

とりあえず、昨日のことが夢でなくて良かった。
どうやらまだ、私はあのひとの彼女のようです。

あのひとが前に言ってた。
彼女に対しては、会えない日でも電話やメールでいっぱい連絡を取りたいと。
早速やん。
少しだけ実感が湧いてきた。
でも、電話やメールが毎日って、私の中ではあまり考えられない。
そのあたりのズレは大丈夫かなぁって少し心配。
お互いの間くらいでバランスが取れればいいと思う。

好きな人がいる。
それだけでも、幸せなこと。
さらにその好きな人が、同じように自分のことを想ってくれている。
こんなに幸せなことってない。
他に欲しいものなんて何もない。
私にできないことなんて、何ひとつないような気がする。
そんな気持ちになった。

記念日(私は彼女♪) 

2006年04月19日(水) 0時00分
今さら遅いって言われるかもしれん。
さらに知ってるかもしれんけどワガママ、気まぐれ、人見知り、はずかしがり、貧乏、留年、ガキ、老けてる等々、いっぱいやなとこあるヤツです。
でも、今、○○(私)の事を大好きなんはウソじゃないです。
○○がこんなヤツでよければ付き合ってやって下さい。

電話を切った後、こんなメールが来た。

右上がり!? 

2006年04月18日(火) 0時00分
あのひとと電話♪
でも。。。
私を期待させるような発言をいつものようにする。
もう、限界だった。
思わず泣いてしまった。
思ってることを全部吐き出してしまった。

そうすると、それは地雷だと。。。
はい?
そんな話、前にもあった。
そのときは、私があのひとを好きだということが地雷だった。

今回は。。。
私のことを好きになりつつあるらしい。
誰かと付き合ってみるということを考えると、私しかいないらしい。
でも、あのひとの地元の連れKさんのこととかを見ていると、誰かと付き合うということに戸惑いがあるらしい。
だから、どういう結果が出るかわからないらしい。

確かに期待するなという方が無理。
地雷そのもの。


非常識 

2006年04月15日(土) 0時00分
あのひとの学校帰りに待ち合わせ。
大学と私の家の中間地点くらいに車で来てくれるらしい。
遅刻しないように走って走って走りました!

会った直後に、あのひとの携帯にあのひとの地元の連れKさんからメール。
最近、彼女さんとややこしくなっていて慰めて欲しいらしい。
すると。。。
あのひとが迷ってる。
はい!?
私を放って行くつもりですか!?
あのひとの都合に合わせて、時間、場所、私はこうして出てきたんですけど。
私を降ろす場所を考えてる。
帰れというなら帰るけど、すぐに降ろして。
京都まで連れて行く!?
冗談やめて。
全く笑えないし。
非常識極まりない。
話をする気もなくなった。

そんな私の様子を見て、弁解モード全開。
「やっぱり最近、おまえへの気持ち上がってきて、ある程度のところで一定してるねん。」
そんなこと、言い訳に使わないで。
私は下がってるから。。。
髪を撫でようとする手も払いのけた。
私の気持ちをもてあそんで、もういい。
友だちとしてもいらない。
そう思った。

私の居場所 

2006年04月13日(木) 21時56分
私は何がしたいんだろう・・・。

あのひとと離れることはできない。
今はまだ好きだから。
恋愛感情がなくなったとしても、大切な人だから。

あのひとと友だちに戻ることなんてできない。
幸せになってほしいけれど、その相手は私以外の他の誰か。
100%キレイな気持ちで「おめでとう。」なんて言えない。
そんな私に友だちを名乗る資格はない。

あのひとが私を愛してくれる日なんてきっと来ない。
そのための努力すら、もう私にはできない。
傷つきたくないから。
泣いてばかりは嫌だから。

結局、私の行き場はどこにもない。

大波 

2006年04月11日(火) 23時18分
私はどれだけ泣いただろう。
でも、この涙の存在する意味はきっと何もない。
もう疲れた。
あのひとのメールやことばに浮いたり沈んだり。

それだけならまだいい。
あのひとから私への気持ちの大波。
本当に疲れた。
現実には何の希望もない。
でも、ときには舞い上がることもある。
そして最後は元の位置よりも沈み込む。
それならずっと元の位置にいたい。
私の心をこれ以上掻き回さないで。
そっとしておいてほしい。
このままなら、あのひとのことを最終的には嫌いになってしまう。
もう限界かもしれない。

大学見学 

2006年04月04日(火) 18時06分
昨日、あのひとが大学に用事があるらしく、運転中寂しいからっていっしょに行くことになった。
やったー!!
大きい大学だし、1度行ってみたいなーって思ってたから♪
好きな人がいつも行ってる大学なら、1度は見てみたいでしょう♪♪
でも、誰かに会ったりしたらやっぱりすぐに隠れないと・・・。
はぁ、私は日陰です。

敷地は広いし、ゆったりとしてて、建物も凝ってるし、キレイな大学!!
私のところとは大違い!
いいなぁ☆

でも、私は朝からどうしても不愉快。
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登場人物
「私」
21歳。大学生。大阪人。
「あのひと」
22歳。大学生。京都人。
「Kさん」
中学からの私の友人。
「Tちゃん」
Kさんの彼氏。
あのひとの友人であり、
私も顔見知り。

「あのひとの連れKさん」
1度だけ会ったことがある。
インパクト強し。

「Uさん」
あのひとが中3のときから、
心のどこかで想い続けている人。

プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:mariko_k
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