ブログお引越ししました。 

November 24 [Sun], 2013, 8:22



見に来てくださってありがとうございます。

こちらへお引越ししました。

La vita 

内村まり子

フランス Royaumont 修道院 

October 10 [Thu], 2013, 6:18


森の中にある静かな、穏やかな修道院。
その静かな暮らしを思い巡らしながら、ちょっとお散歩しました。



するとガチョウがいたり・・・
(あひるかな?でもとっても大きかった!)



大きなキノコが突然はえていたり・・・
(スーパーマリオに出てくるキノコかと思うくらい立派!)



そして美しく整えられた中庭。



今は音楽・芸術のサポートの場、
地域の人達の文化発信と交流の場にもなっています。
没後300年になるアルカンジェロ・コレッリの合奏協奏曲 作品W 
全曲演奏会が催されました。



こちらGli Incognitiによるコンサート風景。



こちらLa Risonanza によるリハーサル風景。



アンコールに1曲だけ、2つのバロックオーケストラの共演!
コレッリの弟子だったジェミニアーニのラ・フォリアを演奏しました。
(写真はリハーサル風景)



ご一緒した日本人の演奏家の方達。
出会いや再会、たくさんお喋り出来て本当に嬉しいです。



この期間、父の入院があったり、心の葛藤もある時でもありましたが
確かに祈りを聞かれ、最善を与えようとして下さる
天の父なる神様に感謝捧げます。
父も不思議なほどに守られ、昨日退院し、
私の心も静けさを取戻して平安です。

詩篇92篇1-5節
主に感謝するのは、良いことです。

いと高き方よ。あなたの御名にほめ歌を歌うことは。
朝に、あなたの恵みを、夜ごとに、あなたの真実を言い表わすことは。
十弦の琴や六弦の琴、それに立琴によるたえなる調べに合わせて。

主よ。あなたは、あなたのなさったことで、
私を喜ばせてくださいましたから、
私は、あなたの御手のわざを、喜び歌います。
主よ。あなたのみわざはなんと大きいことでしょう。
あなたの御計らいは、いとも深いのです。

Psalm 92:1-5
It is good to give thanks to the Lord,
And to sing praises to Your name, O Most High;
To declare Your lovingkindness in the morning,
And Your faithfulness every night,
On an instrument of ten strings,On the lute,
And on the harp,With harmonious sound.
For You, Lord, have made me glad through Your work;
I will triumph in the works of Your hands.
O Lord, how great are Your works!
Your thoughts are very deep.

2013 日本の夏 

September 06 [Fri], 2013, 23:11
>

2か月の日本滞在でした。
母国、日本を発つときは、
いつも言葉にならない思いに胸をつまらせます。

夫の健康チェック・療養が今回の帰国へのきっかけとなり
夫婦で教会の働きを始めて
ちょうど10年となるこの年に頂いた大きな休暇でした。
たくさんの方々のお祈りと愛をもって、
この期間も守られ、支えられました。
本当にありがとうございます。

『結び直すこと』

私にとって、今回のテーマとなりました。
このことに取り掛かるには、すこし勇気が必要でした。
この10年、もしくはもっと長い期間のうちに、
切ってしまった、切れてしまった関係の結び直し。

時間を遡り、幼いころの自分から若かりし日々、
それなりに経験を重ねたように思える時期、
自分を見つめてみると、出てくるでてくる、
自分のしでかした失礼なこと、
思い出したくないような恥ずかしいことが、
たくさん、たくさん、、、。

蓋を閉めてしまっていた自分との結び直し。
夫婦の結び直し。
家族との結び直し。
友人との結び直し。
お世話になった方たち、
一緒に時を共有した人たち、一緒に音楽を奏でた人たち、
教会に導いてくれた人たちとの結び直し。
神様との関係の結び直し。

今まで生きてきた中で、
たくさんの出会いが与えられてきたんだなぁ・・・
ということを思い起こし、
自分の狭さや冷たさ、浅さや愚かさで
その恵みを無駄にしてはいけないのだ、
無かった事にしてはならないのだ、
ということを心に刻みました。

たくさんの再会がありました。新たな出会いもありました。
それは、とても愛しく尊く、感謝な時でした。

『結び直すこと』
ついつい自ら作ってしまう壁、
自分を守ろうとする自分の弱さと戦いつつ、
私の中で、ようやく取り掛かりはじめたこと。
私の苦手なこと。
でも、これから続けること。

『再び結びつける、結び直す』ことを
ラテン語で〈Religio〉 と言い、イタリア語では〈Religione〉、
英語では〈Religion〉、
そして日本語では、〈宗教〉と訳されたのだそう。

なにをもって、私は、結び直すことができるのか。
何に信頼して、何を通して、取り掛かれるのだろう。

心に働きかけ、促されるお方、神の御霊(聖霊)に気づかされ
イエス・キリストを通して、父なる神に願い、
すこしばかりの勇気をもって臨むときに
離れていた関係・傷ついていた関係の回復と癒しが、
時を超えても始まってゆき、
その再び結び始められたものは、
この先、益として変えられ始めてゆく。

そんなふうに私は信じて、
神様と、今までに出会った皆さんと
『結び直すこと』を続けていきたいな。

まだまだ、取り掛かり始めたばかり。
こんな者ですが、どうぞよろしくお願いします。


2013 my備忘録@ 

February 17 [Sun], 2013, 6:17

2012年は、『心のキャパが広げられますように。』
と度々願い祈らされた年でした。

1年過ぎてみると、色々な場面で周りの人たちに助けられ、
御言葉に支えられ
自分では無理、超えられないと思った困難を
はじきとばす者から受け入れる者へと、
立っている所から逃げずに留まり続けるよう支えられました。

1年を振り返り、
神から与えられた出会い、恵み、試練にも感謝します。

「愛には恐れがありません。全き愛は恐れを締め出します。」
(ヨハネT4:18)

2013年は、この御言葉が私の心に語りかけてきています。

自分の心の階段を下って、所々に潜む闇が光に照らされるように、
主の取り扱いがあるように、クリスマスに祈りました。
イエス様はこんな私のためにも天から降りて来て下さったのだから。

見ないふり、知らないふりをしてきたこと
蓋をしてきたこと、ほっておいたこと、
自分から取り掛かるには勇気がいりそうだけれども、、、
主の御手のうちには、
もう、そのことは手が付けられてスタートしているようです。
すでに私は祈ってしまったので、、、
お願いします、と手をあげてしまいましたから。

「見よ。わたしは新しい事をする。今、もうそれが起ころうとしている。
あなたがたは、それを知らないのか。
確かに、わたしは荒野に道を、荒地に川を設ける。」
(イザヤ43:19)



新年を迎え、もう1か月半もたってしまいましたが、
忘れないように此処に書きとめます。
2013年が終わるときに振り返るのに役にたちますように。

2012年 夏 Estate 2012 

August 24 [Fri], 2012, 1:07


夏も終わりに近づいてゆきます。

ヨーロッパでは9月から新年度が始まるため
8月は、終わりから始まりへと移行するときとなり、
十分に体と心を休め、整えつつ過ごしてゆきます。


しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。
というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現れるからである」
と言われたのです。
ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、
むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。
(コリント人への手紙 第二 12章 9節)

And He said to me,
“My grace is sufficient for you,
for My strength is made perfect in weakness.”
Therefore most gladly I will rather boast in my infirmities,
that the power of Christ may rest upon me.
(2 Corinthians 12:9 NKJV)


この聖書のことばは、2012年前半、私を支えてくれたことばでした。
自分の弱さ、キャパの小ささ、限界にぶちあたるとき、
このことばを思い起こし、何度も握りしめ、
弱いところに働かれる神の力を体験しました。

そして、このことばは私の確かな力となって、
伝えたいことばとなりました。
実に、このことばは私に力を与えて、私を変えてくれたからです。



よき力に(Dietrich Bonhoeffer : Von guten Mächten)

もうひとつ、私に力を与えてくれたのは、この歌です。

自分の弱さを思うとき、
自分ではどうすることも出来ない、理不尽なことに心沈ませるとき、、、
愛する人達の悲しみを思うとき、
被災地を思うとき、世の中の難しさを思うとき、、、

ここに歌われているように、
よき力に囲まれて、守られていることを願い祈り、
何度もこの歌に心重ね、
力、与えられた歌でした。

歌うごとに、不思議な力がしみじみと、じわじわと湧き溢れます。

この歌は、キリストのためナチスに対抗し
戦った神学者ディートリッヒ・ボンヘッファー(1906-1945)が
ナチスに捕えられ、その獄中で刑に処せられる前のクリスマスに
婚約者とその家族に宛てて送られた詩を引用して作られた歌です。

よき力に (Dietrich Bonhoeffer : Von guten Mächten)

1.よき力にわれ囲まれ 守り慰められて
世の悩み共に分かち 新しい日を望もう
(リフレーン)
よき力に守られつつ 来たるべき時を待とう
夜も朝もいつも神は われらと共にいます

2.過ぎた日々の悩み重く なおのしかかる時も
さわぎ立つ心しずめ 御旨に従い行く
(リフレーン)
よき力に守られつつ 来たるべき時を待とう
夜も朝もいつも神は われらと共にいます


3.たとい主から差し出される 杯は苦くとも
恐れず感謝をこめて 愛する手から受けよう
(リフレーン)
よき力に守られつつ 来たるべき時を待とう
夜も朝もいつも神は われらと共にいます


4.輝かせよ 主のともしび われらの闇の中に
望みを主の手にゆだね 来たるべき朝を待とう
(リフレーン)
よき力に守られつつ 来たるべき時を待とう
夜も朝もいつも神は われらと共にいます


1. By loving forces silently surrounded, 
I feel quite soothed, secure, and filled with grace.
So I would like to live these days together, 
and go with you into another year.
(Refrain)
By loving forces wonderfully sheltered, 
we are awaiting fearlessly what comes.
God is with us at dusk and in the morning 
and most assuredly on ev'ry day.

2. Still matters of the past are pressing our hearts 
and evil days are weighing down on us.
Oh Lord, to our souls, so scared and sore, 
give rescue, as it's that you made us for.
(Refrain)
By loving forces wonderfully sheltered, 
we are awaiting fearlessly what comes.
God is with us at dusk and in the morning 
and most assuredly on ev'ry day.

3. And when you pass to us the bitter chalice of suffering,
filled to the brim and more,
we take it, full of thanks and trembling not, 
from this, your caring and beloved hand.
(Refrain)
By loving forces wonderfully sheltered, 
we are awaiting fearlessly what comes.
God is with us at dusk and in the morning 
and most assuredly on ev'ry day.

4. Warm and bright be our candles' flame today, 
since into gloom you brought a gleaming light,
and lead again us, if you will, together! 
We know it: you are beaming in the night.
(Refrain)
By loving forces wonderfully sheltered, 
we are awaiting fearlessly what comes.
God is with us at dusk and in the morning 
and most assuredly on ev'ry day.




残りの夏も、どうぞ皆さま、
よき力に守られて、この夏をお過ごしください。

たんぽぽ Il tarassaco 

April 25 [Wed], 2012, 16:00


公園でタンポポの綿毛を発見。

今日はわたしも、タンポポの分布のお手伝いをしました♪

前にもブログで紹介したことがあったけれど、
イタリア人オーボエ吹きのお友達から教えてもらった
日本の詩をご紹介。

≪たんぽぽ≫ 

たんぽぽが
たくさん とんで いく
ひとつ ひとつ
みんな 名まえが あるんだ

おーい たぽんぽ
おーい ぽぽんた
おーい ぽんたぽ
おーい ぽたぽん
川に おちるな

〜かわさき ひろし〜

たんぽぽの綿毛、ひとつひとつに名前をつけるところ、
最後の『川におちるな』っていうところ、
愛情がこめられているなぁ、と思います。

この詩、大好きです。


休日 Un giorno di riposo 

April 25 [Wed], 2012, 11:50


今日、イタリアは休日。

『イタリア解放記念日』という日で、1945年、第二次世界大戦で
ドイツ軍に占領されていたイタリア北部の主要都市が
解放されたことを記念する日なのだそうです。

ゆったりめの一日を過ごしたく、夫とはんちゃんとまずは公園へ。

今日はファミリーでバーベキューをしたり、お散歩に来る方達を
たくさん見かけました。

遠くに見えるファミリー。

小さな女の子がお父さんに自転車の乗り方を教えてもらっているところに
遭遇しました。

女の子はなかなかうまく乗れなくて、くやしくて、悲しくて
ちょっぴり癇癪をおこしてしまっているようでした。

お父さんが後ろから、自転車を押し、背中を支えて、
女の子が自転車のペダルをこぎ始め、、、、
いきおいに乗ったところで、ふっと背中を離すお父さんの手。

この瞬間に『怖い』と思ってしまうと、
自転車のバランスが崩れて、転んでしまうんですよね。

ある時、気が付かないうちに、お父さんの手が離れていて
ふわーっと自分で自転車をこいでいるのです。

そして、転んで倒れたなら、起こしてくれて
見守っていてくれるお父さんの存在。

こんな姿を見ながら
幼いころの自分を思い出して父を思ったり。

私が何かを教えてもらってきたとき。
いま、私が誰かに何かを教えるとき。

そんなことについて、ぼーっと考えながら
一日をすごしています。

それに、そうだ。
ここのところ、いそがしくて
実家の父母に連絡もできてなかったなぁ。
電話でもしようっと。


ハンナ、クレモナへ行く HANNAH va a Cremona 

April 06 [Fri], 2012, 22:00


ハンナに連れられて、、、(?)
いえ、ハンナを連れてクレモナへ行ってきました。

クレモナは、ハンナがお世話になったMさんが住んでいるところ。
ハンナにとって、特別な思い出があるのか、、、(?)
クレモナに近づくつれて、ハンナも興奮気味。

車を降りて、Mさんとの待ち合わせ場所Duomo前広場へ。

以下、Mさんとのご対面シーン・・・



Mさんを見つけるなり、駆け寄り・・・
ハンナ:チュ♡



M:ハンナー。よく来たね〜!



M:ハンちゃんに会うの、ひさしぶりだ〜!
ハンナ:エヘ エヘ♡



M:はんちゃ〜ん。会えてうれしいよ〜。
ハンナ:♡♡♡



M:チュ♡



ハンナ:わーい!!!!ハグ♡
(火がついてしまったハンナ)



ハンナ:Mさーん、 Mさーん、 Mさーん!!!!
(勢いよく飛びつくハンナ)
M:おっとっと・・・ちょ・・・ちょっとまって・・・
  (勢いあまって突き飛ばされるM)



ハンナ:Mさーん!すき〜〜〜!!!!
M:あ、あ、あたしもだけど、
は、はんちゃん、なかなか情熱的だね〜・・・(笑)

ハンナの熱烈アタックに、やや押され気味なM。

再会の喜びもひとしお・・・
さて、やや落ち着いてから、ぼちぼち歩き、ジェラート屋さんへ。



Mさんお薦めのGROMです。
本日のチョイスは塩キャラメル味と
シチリア風カッサータ(リコッタチーズとはちみつ)味



M:Nさん、美味しいでしょう?イタリアのジェラート?
N:うん!おいしぃ〜♡
ハンナ:・・・・・。



ドイツから来たお友達とともに記念写真。
ハンナ:いいなぁ・・・・わたしもたべたい・・・



ここはクレモナ。ヴァイオリンの街。

ナチュラルな木目のようなMさん。
ハンナ共々、ファミリーでまたクレモナにも遊びにきます。





誕生日 Il mio compleanno 

March 25 [Sun], 2012, 22:00

 

幾つになっても誕生日は特別な日です。

生まれる場所と時、親、家族は自分で選ぶことが出来なくて
それは自分に与えられた特別なものです。

生んでくれた父と母。
どうもありがとう。

共に歩んでくれている伸之さん
ありがとう。

一緒にいてくれる皆さん
心に留め、祈ってくださっている方たち
ありがとうございます。

この世に生まれる前から、私を見つめ、守り導いて下さる神様
感謝します。



今日は日曜日。
イタリアではサマータイムに変更する日でもありました。

受難節のこのとき、礼拝では続けて『十字架』について語られています。

「だれでもわたしについて来たいと思うなら、
自分を捨て、自分の十字架を負い、
そしてわたしについて来なさい (マタイ16:24)」

Then Jesus said to His disciples,
"If anyone desires to come after Me,
let him deny himself, and take up his cross,
and follow Me.
〈Matthew16:24)

この誕生日に神様が私に語られたこと。
「あなたが負うべき自分の十字架とは何ですか?」
改めて、神様は私の心に問いかけられて、
しばしこのことを大切に思い巡らせています。

来週から受難週に入ります。
イタリアでは聖週間(Settimana santa)といって、
イエス・キリストが私達の罪を贖うため十字架にかかったことを記念し、
特別に思い巡らす時です。

「十字架のことばは、滅びに至る人々には愚かであっても、
救いを受ける私たちには、神の力です。(Tコリント1:18)」

For the message of the cross is foolishness to those
who are perishing,
but to us who are being saved it is the power of God.
〈1Corinthian 1:18〉

〈十字架のことば〉
つまり、イエス・キリストが私達を救うために死んで下さった、
ということば。
それは、信じない人にとっては、ばかばかしく思えることだけれど
信じる者にとっては、神の力であること。

そして人間の知恵によって神様を知ることがないのは、神の知恵。

この神の力と神の知恵を知りたい方がいらしたら、
そっとでもよいので、神様に祈って聞いてみてください。

もしくは、そっと、この者にお声をかけてくださってもよいです。
(夫は牧師ですし。)

聖書の中にも、神さまのことを知りたくて、
〈いのち〉について知りたくて
誰にも知られないように、夜に
イエスのもとに訪ねて来られた方がいらっしゃいました。

なにか心に留まること、語られることがありましたら。。。



礼拝後、賛美教会の皆さんよりケーキとお花を頂きました。
皆さんの愛に感謝します。
ケーキを目の前にし、なんと嬉しそうな私の顔よ。。。




教会から出て、ビール屋さんにて乾杯!
一緒にお祝いしてくれてありがとう〜。




カメへのご挨拶 Un salutino alle tartarughe  

March 19 [Mon], 2012, 22:00


ハンナ池のまわりを巡回中。



クンクン・・・。



ハンナ『ん・・・・?』



ハンナが走った!



ハンナ『こ、これは・・・』



ハンナ『おかあさん、カメです。』



翌日も、ハンナの池巡回は続きます。



います、います。
カメのファミリーが甲羅干ししています。



ハンナ 『こんにちは〜。お目覚めだね〜。』
カメ 『ど、どうも・・・』
・・・と勇気のあるカメ一匹。

あとのカメたちは、駆け寄るハンナに身をひるがえし
足早に池の中へ・・・
池の中から顔を出しながら、様子をうかがうカメたち・・・
たくさんいるのご覧いただけるでしょうか。

冬眠から覚めたばかりのカメたちへの
ハンナからのご挨拶でした。




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