なんでこんなに弱いんだ 

April 04 [Mon], 2011, 12:55

泣きたいわけじゃない

ただ「自分」が馬鹿みたいで
そんなんで泣いちゃう自分がすんごく惨めで
泣くのはズルいってわかってるのに泣いちゃう

そんな自分が大嫌いで
また泣く。




さいあくで

さいていなやつだ




何でかなっ。て理由は分かってるんだ 

February 11 [Fri], 2011, 13:00
何だか泣きそうだ。


なんでこんなに駄目なんだ。







悲観的になりたくないのに。

でも涙流す場所もないんじゃ苦しすぎるから。


泣きたくなって誰かに助けられてまた泣きたくなって

どうしようもない不安が苦しい。

天使にふれたよ!/HTT 

November 30 [Tue], 2010, 13:57
ねぇ、思い出の欠片に
名前を付けて保存するなら
「宝物」がピッタリだね
そう、心の容量が
いっぱいになる位に
過ごしたね
ときめき色の毎日
馴染んだ制服と上履き
ホワイトボードの落書き
明日の入り口に置いて
行かなくちゃいけないのかな

でもね、逢えたよ
素敵な天使に
卒業は終わりじゃない
これからも仲間だから
一緒の写真たち
おそろのキーホルダー
いつまでも輝いてる
ずっとその笑顔ありがとう

駅のホーム
河原の道
離れてても同じ空見上げて
ユニゾンで歌おう

でもね、逢えたよ
素敵な天使に
卒業は終わりじゃない
これからも仲間だから
「大好き」っていうなら
「大大好き」って返すよ
忘れ物もうないよね
ずっと永遠に一緒だよ



SEALS No.81 MARINA 

November 28 [Sun], 2010, 17:40
昨日はSEALS最後のJCDA(チアダンス大会)でした。

結果として…
予選通過は叶いませんでしたが、みんなと一緒に踊る最高の演技が出来ました。
でもあまり記憶が…笑

今日までの3年間、本当に色んなことがありました。
最低限の勉強以外、全て捨ててSEALSで生きてきました。

嬉しくて泣いた日も笑った日もあったし
大切な仲間に
先輩にも、後輩にも出逢えたし、
みんなの優しさが辛い日もあったし、
自分の不甲斐なさに幻滅した日もあった
私のせいでたくさんの人も傷つけてしまった
だけど、それ全部があったから「今」の私がいるわけで、
実際「今」の私が「良い子」かはわからないけど
「今」の私に辿り着けたこと本当に嬉しく思う。
SEALSが「私」を育ててくれたんだなぁって感じました。
本当に言葉では言い尽くせないけどありがとう。
そして、SEALSとしての私を今日まで両親やfight Soul時代の仲間、大学の友達…本当にたくさんの人に支えられてここまでやらせてくれたことに本当に感謝しています。

でも、踊り足りないんです。
全然。
だから私、絶っ対にまたこの世界に帰ってきます。

そして今日はJCDAの本選でした。
正直、悔しかったです。
もう一度、あの舞台に立ちたかった。
だって、うちらのが断然良かったもん。
私のトゥタッチのがすごいし。←w

でも、この悔しさが
私の今の決意をより強くさせてくれました。
一度チアから離れるけど、また戻ってきます。
その時はまた応援よろしくお願いします。
だって、このままチア辞めたら、トゥタッチが宝の持ち腐れでしょう?笑
てか、自分の誇れるものコレしかないんかいっ!
って感じだからもっともっと上手くなってやるんだ!

そんな風に感じた今日でした。って意味が分からない人の方が多いだろうけど、見てくれてありがとう(^ω^)

81 

November 27 [Sat], 2010, 10:08
遂にJCDAの朝が来ました。


私の最後の舞台です。



「私」を育ててくれたSEALSに周りのみんなに感謝して踊ります。



愛しています。

SEALS 

November 26 [Fri], 2010, 8:29
今日が最後の練習です。


私の大学生活はSEALSが中心だった。






大好き。

(無題) 

November 22 [Mon], 2010, 15:56
泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい泣きたい…



うあぁ気持ち悪い文章…苦笑

久しぶりが… 

November 22 [Mon], 2010, 11:07
涙が出そうになってきた


頑張ろって思ったばかりなのに…




言葉も何も言えないのに…





ああやることばかりある…

もうだめだ 

October 15 [Fri], 2010, 20:56
若干てゆか


もう人間恐怖症

ネガイ 

October 08 [Fri], 2010, 22:49
泣きたい


もう分かんない…。