手荒れが気になる今日この頃 

December 15 [Thu], 2005, 22:55
今日は講義が終わったあと彼の家へ直行
なんでも洗い物がたまっているらしく私に洗ってくれと・・・
呆れつつも行ってきました(笑
まぁ元カノが来て片付けるよりはいいかな。なんて思いつつ洗ってきました。
そんなことばかり考えてるから 彼が話しかけてもそっけない態度をとってしまう・・・
これ以上は一緒にいられないと思って全部片付けていそいそと帰ってきてしまいました。ホントはもう少し一緒にいてギュってしてほしかった。。。

明日になったらもう少し広い心を持てるかな
あなたの言葉を信じれるようになれるのかな
もうすぐ2人で過ごす2回目のクリスマス
去年と同じ気持ちで迎えれるのかな
今すぐにでもあなたの部屋に行きたいよ
でも今の私じゃまだあなたを傷つけてしまう

鬱になりそうだ 

December 15 [Thu], 2005, 12:11
私は「信じる」とあなたに言いました
でも少し時間が経つとダメになる
元カノを見かける度につぶれていく
あなたの言葉が全て信じられなくなる
あなたからのメールは全て削除しました
その時は信じれても時間が経てば疑ってしまう
メールを見返して辛くなる
だからあなたからのメールは読んだらすぐに消してます

誰かにすがりたくて他の男の人をみてみる
みんなそれぞれ良い人
私のことを3年間もずっと好きでいてくれてる人もいる
彼のことを好きになれば楽なのかな
でもダメだ やっぱり私はあなたじゃないとダメ

今はどこにいるのかな
自分のアパート?それとも元カノのアパート?
友達と釣りでもしてる?
それとも元カノとドライブでもしてるの?

日に日に強くなっていく私の気持ち
重いよね 窮屈だよね
でもあなたの前では普通でいる
今までと何も変わらないように
私がここまで疑っていると知ったら
きっとあなたはもっと傷つく
あなたに傷ついてほしくはない

連続更新かよ!! 

December 15 [Thu], 2005, 11:39
いや、今までのことを書いておかないと今のことが書けないじゃんってことで即効更新します(≧m≦)ぷっ!
そんなこんなで付き合い始めた私たち(私:当時19歳、彼:当時22歳)。付き合い始めて初めて知る彼の一面にビックリしながらも愛おしく感じる日々が続きました。誕生日やクリスマス、初の二人での旅行、バレンタインなど様々なイベントも共に過ごしてきました。
お互いの携帯をいじってプロフィールを変えたりもしました。(趣味:パンスト集め。とかって変更してやったりもしましたww)でもお互い相手を信じきってたから出来たことだと、今となっては思います。そんなある日の朝、そのちょっと前に彼がまた私のプロフィールをいじって遊んでいたので仕返しだと思いながら彼の携帯をいじってました。その時彼は隣で新聞を読んでた。
携帯の文字入力の時、以前に入力した文字が新しい順に「推測」とか「候補」って形で出てきますよね?彼の携帯ももちろん出てきました。見たくない文字が・・・そこに出てきた文字っていうのが、

「○○とエッチしたい」(○○には彼の前の彼女の名前が入ります)

・・・

信じれなくて、でもそこにある文字は何度読み返してもそう書いてあって、でも・・でも・・・と思いながら、気になる気持ちを抑えれずとうとうやってしまいました。彼の送信メールを見てしまいました。そこには元カノとのメールのやりとりがびっしり。そこで一番最近送ったメールを開きました。時間でいうとAM1:00ぐらいかな。ほんと何時間か前のメールでした。そこにもはっきりとあった言葉「○○とエッチしたい」・・・
・・・
・・・たしか時間的に、この数分後に私と彼はしてました。
私の手は止まることなく、その一つ前のメールを開いてしまいました。そこには「○○のおっぱいが見たい」・・・なんで・・・
この時私隣にいたんだよ。抱き合いながら寝てたじゃん。「好きやで」って言いながらぎゅって抱きしめてくれたじゃん。私じゃダメなの?やっぱり元カノのほうがいいの?今まで私に言ってくれた言葉は嘘?私を通して元カノを見てた?

この日から幸せ満開だった私の生活がかわりました。

始まり 

December 15 [Thu], 2005, 11:17
ブログ
ってことで、これから私と彼の日々を描いていきたいと思います。
思いのままに綴っていくつもりなので結構自己満足なブログになると思うけど・・・。

私と彼が出会ったのは自分たちで立ち上げたサークルでした。私が部長、彼は一部員として。当時彼にはとってもキレイな彼女がいて、それはみんなも知っていて。そんなある日、今までろくにメールなんてしたことなかったのに急にデートのお誘い(?)(まぁ今度二人で遊びに行こうと)いうメールが彼からきました。
私は彼女に悪いと思いながらも その誘いをお受けして二人で遊びに行くことに。その後「また今度もどっか行こう」って誘われて、もう一度だけ遊びに行くことに
そんな関係がずるずると続いていて、でも彼女に申し訳ないという気持ちでいっぱいになって3回目のお誘いは断りました
すると彼は「そうやな。この辺で止めとかないかんな。俺、○○さんのこと(←私の苗字)好きになりかけとったし。」って。
私も正直最初はなんとも思ってなかったのに、一緒におる時間が増えるにつれて「好き」っていう感情が湧いてきてました。だからこそ罪悪感でいっぱいになったんだと思う
だから私も彼に自分の気持ちを正直に伝えました。彼はとても驚いていたけど「ありがとう。でも、○○さんのことも好きやけど、今の彼女も好きやねん。二人とも同じくらい好き。」  だって
わかっとった事やけどキツカッタ

それから数日後・・・私は彼のことを忘れようと必死で、講義に出て、ひたすら勉強に打ち込んでる日々を過ごしてると、突然彼からメールが
「彼女とは距離置くことにした。やから今から○○さんに会いたい。今から部屋に来てくれん?」
ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ・・と思いつつもすっごぃ嬉しい私は急いで彼のアパートの場所を教えてもらいながら部屋まで行きました
部屋につくなり告白されて晴れてカップルとなりました
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