Hさんとの飲み会にて 

2012年10月09日(火) 0時00分
Hさんとは先週、2対2で飲んだ。

2人きりで飲みに来ているわけではないのに


二次会の移動中にホテル行こうや〜とかしきりにセ/ッ/ク/スしたいアピールが酷かったので


正直どん引いてしまった。


2人きりなら行っていたと思うけど

初対面の2人を別行動させてまで行くわけにはいかなかったので

悪いけど、取り合わずに放っておいた。


二次会でお尻あたりを間探ってきたり、局・部を後ろから当ててきたりしたから

さらに引いた。


エ・ッ・チしなくて良かった(;^_^A

超セキララに語る 

2012年09月26日(水) 8時26分
若いユズとの不倫は3年間苦悩で離れたりくっついたりを繰り返した。

ユズは優しかった。

でも、あたしの事は好きではなかったし

不倫が許せなかったようでそんなあたしを氷のような冷たさで突き放したり

時に求めたりした。


心がなくても身体では繋がる。


そういう所へ行く時も、お金をだす割合はあたしの
方が多かったけど

それでもいいって思っていた。


丁度、2年経ったころに取り返しがつかなくなるような事が起きた。

お互い苦悩した。

一生忘れてはいけないこと。

生命を宿していた。


今では消えてしまった命。


このころは沢山の人に迷惑をかけた。



ユズは…苦悩、怒り、喪失、人格崩壊。

それからすぐに別の人と付き合いだした。

仕方ない事だと思ったけど、あたしは不幸のどん底だった。


少し恨んだと思う。

それでも好きだった。


それから、パソコンの履歴で自分達が関係あったことがダンナにバレて


3者面談して、修羅場になった。

ユズは土下座した。


ダンナはあたしとユズに怒り狂っていたけど


あたしを許してくれた。

そんなことがあったけど、まだ会っていた。

でも、ただヤるだけの関係だった。


それだけはお互い欲した。

その頃は、お金をあたしが出してっていうのは違うと思いだし

最後に会った時に、向こうからの場所の提案だったのにお金を持ってきてなくて

あたしが殆どだして


それが当たり前かのように返そうとする素振りのないユズに腹が立って

怒ったけど


彼は最後に会うと決めていたようで

お金は別にいいか〜って思ったみたい。


後日、しても返事はなく。

電話も着拒。

この時は相当最低だと思った。



なんとか最後に電話して、今までありがとうってお互い言いあった。


初めから最初までダメだったな。

でも、そうだから離れられた。

気持ち、電話による詳細 

2012年09月19日(水) 11時00分
タクシー代までくれて、

帰りぎわに『これからどうする?月一で会う?』
って聞くし



その後も『ありがとう。おやすみ。また行こう。』

くれて


女扱いしてくれて、普段そんなんされることないから


感動してしまった><


だから、また会いたくて。


昨日、電話して『の量が多すぎて普段ひかんおれが引いたもん』

『お互い、家庭があるがやき家族大事にしようぜ』


『何燃え上がっちゅうが?いまさら。大人やろ?大人の付き合いしようや』

って散々諭された。



向こうの言うこと正解!!
何も間違ったこと言ってない。


完全な温度差を目の前に叩きつけられてしまった。



そんな言葉の数々で一気に冷静になったな〜。


後から、冷めなよ?か引きなよ?かが来たけど


そこまで言われた自分が恥ずかしいし

一気に興醒めしてしまって
今までのと、その男の番号を消した。


向こうも、ただやりたかっただけだもんね。

1回会ったきりだし、なんかに噛み付かれたと思って忘れるか〜(^O^)


今回の事があったからユズ
忘れれた。

それが、最大の報酬かな。

ダイドンデンガエシ 

2012年09月18日(火) 22時43分
あれから、1人燃え上がり


を過剰(自分の中では相当控えめだが)に送り付け

向こうが引き、結果


失恋状態に。


燃え上がったが一瞬にして消し炭になってしまった。



大人になれ!!だってさ!!

誰に言ってんだ!!


あたしの精神年齢なめんなよ!!!!!!!


は〜


一気にクールダウンした☆

さよなら煩悩付けの日々よ。

新しく好きになった人 

2012年09月18日(火) 0時52分
二十歳の時に合コンで知り合って、

あたしのコトすごく気に入ってくれていた人。


何人かで数回飲みに行ったけど、2人きりで会うことはなかったな〜。


お互い、恋人がいたし。


それからお互いに結婚して………



しばらく何年も連絡を取ってなかった。


8月の終わりにSNSが来て


元気?って。


こっちはアドレス消してたから誰かもわからずで


電話して………誰かわかって。


のやり取りしていたら


エ・ツ・チ

しよう。なんて言いだし。

彼がいたし。到底そんな気持ちはなかったからあまり相手にはしてなく。


でも、、、彼とも最終になってくると

気持ちも寛容になり、
流れで会うことに。


それで、2人きりで飲みに行った。
10年ぶりにあって、お互いの変わり様に呆然となった。


あたしは、失礼にも初見で

『……………ないな。』


と思ってしまった。

昔に比べてかなり太っていたし、かなりおっさんになっていてビックリ(οдО;)した。

だから、テンションが下がってしまった。



向こうも同じだったらしくとにかく落ち着きがなかったな。

動揺してたんだな。

10年の月日は残酷だ。

酔ってきたら、素になりだし

『昔はかわいかったのに。あの時やっちょったら良かった』

とか何回も言われたし。

そんな、『お互いさまやしー』ってやり取りを何回もして………。


飲み代はオゴリで。


店からでた瞬間、手を繋いできて『ホ/テ/ル/行こう』って………



いきなりかーい!!

てか、この人と?!!!

と頭の中をいっぱい駆け巡ったけれども


酔ってたし、オゴッテもらったし、それで悪い気になったし、やっぱ酔ってたし

『どうしよう?!!!』

を連発しながらもタクシーに乗ってしまった><


手はずっと恋人つなぎのまま。


そして、ワンメートルで目的地に着き。


中へ。

初めての人だと緊張。

しばらく離れていたけど


結果、やりました。

イッテないけどね。酔いすぎ(;^_^A

帰りはタクシー代までくれて。



車通るとこはちゃんと外側を歩いてくれたし、

あたしが咳をしたらタバコ大丈夫?とか。

細かい気づかいがすごくて感動して。

普段女扱いされてないから
かなりうれしかった。


帰り道もタクシーに乗るまで手を繋いでて

『嫁とも繋がんのに(笑)』とかいいながら。

いや、あたしも。


結局、こうなったし、これからどうする?って聞かれたから

『気が向いたら連絡して』
とか気取ってしまったけど

帰りついたころがあって『ありがとう』って。

マメだと思って好印象だった。




それから、後日ついあたしからしてしまった。

以後、向こうからはなし。

あたしからしたら返事はあるけどね。

追いかけたら、だめ!!

我慢しなきゃ。

人を好きになるのは、辛くて苦しい 

2012年09月18日(火) 0時10分
別れてから数日経つけど、なんだか日に日に落ち着いてきている。

前みたいな感情はもうない。


苦しくて辛くて、その人のコトしか考えられなくて………


そういうのが無いから。


今は別に気になる人ができたから


そのせいだな。


また同じように苦しむのかな?

まとめ 

2012年09月15日(土) 8時59分
若い彼とのコトの始まりから丸4年が経ちました。

ほんとに、いろいろあったな。

出会い、久しぶりにに味わった人を好きになる感情。

それ故の苦悩と葛藤の日々。

まわりが見えなくなっていたこと。

取り返しのつかないことになりかけたこと。

家族を思いやる気持ちも忘れて

母親であることを捨てようとした。


彼の気持ちも不安定でお互いに罵倒したりうまく心が通じ合わなかったこと。

彼は通じ合えないようにしていましたが。



そして、人を好きになり自分の世界がきらめいたこと。


紆余曲折、波瀾万丈ありましたが、

やっと来た別れ。

もうお互いを苦しめあうこともない。



やっと解放されたね。

永遠の別れだよ。


今までありがとうね。



 

2010年12月08日(水) 4時48分
彼は元カノが大好きだった。

でも、その想いは満たされることはなく。



淋しかったんだろう。


あたし達はお互いの心の隙間を埋めるだけの存在だった。



それだけの存在価値なのに、あたしは愛されることを望んでしまったのだ。


少しでも愛されていると思い、信じた。



夢の中にいた。周りが見えていなかった。



彼の中にあるのは、愛情ではなく情だった。




今はそれが痛い程わかる。



昨日、彼に最後を告げた。

彼も近々退職して関係を終わらせようとしていたとの事だった。


あと1ヶ月待ってほしいと言われた。




1ヶ月先伸ばす事に何の意味もない。



もう何も言ってほしくない。

無情 

2010年12月07日(火) 3時30分
ここに愛はない。

初めからわかっていなければいけないのに。わかっているはずなのに何度も見失った。


愛されるのは、あたしじゃないのに。


初めからあたしの入るスキはどこにもなかった。


自分で無理やりこじ開けた隙間。


異物は馴染むことなく押し出された。


鈍いおとを鳴らし落ちた。

醜く。

決断 

2010年11月20日(土) 0時58分
11/14ダンナに携帯を見られた。

自分が営みを拒んだり、最近の態度がおかしいことで怪しまれたようだ。



男に電話しろ、会わせろと。

只の友達だと言い張った。

自分勝手だか、怒られたり責められることに耐え兼ねて

逆ギレしたり、昔の浮気のことを出した。


もう、どうでも良くなり「別れてください」

とまで口にした。


ダンナに許してもらおうとも思わないくらいダンナが煩わしかった。


別れて自由になりたかった。


ダンナにばれた事は言わず、彼に離婚したいと相談してみた。


彼は子供のことを一番に考えるべきで、1人で決めれる問題ではないと言った。

ダンナとの営みが無理なことを言うと、結婚してそれくらいになるとみんな離婚したいと言うものじゃないか?と。


あたしが離婚して自分に来るかもしれない重圧がこわかっただろうか。



こんな、重い内容の相談なんて若い彼にはしてはいけなかった。


あなたには関係ないことと言って相談したくせに


何か言ってくれることを期待していた。


期待した言葉なんてあるわけもなく。


これ以上は…………



ダンナにバレた以上、もう連絡をとる事はできない。
彼に迷惑はかけれない。


「もう連絡しない」と言った。

彼も「うん」と言った。



あっさりすぎる返事にとても淋しくなり、涙が溢れた。

なんだか悔しくて、とっさに「あたしの連絡先消して」と言ってしまった。


「そこまでする必要ある?」
と彼は言った

「あたしも消すから。………………じゃあ、ね」

「うん」

電話を切った。



すべて終わった。


涙が止まらなかった。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ハナ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 職業:専門職
読者になる
生涯超恋愛体質
2012年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる