一昨日のミュキャスブログ更新で、眠気が吹っ飛んだ@ママンです
マクロスF
をみる為に起きてはいたのですが〜ウキャウキャ騒いだわ。
1日たってしまって情報はもう、古いお話ですけどね・・・。
何て言っても忍足役:秋山真太郎さんが跡部役:久保田悠来さんの
とびっきり憂い顔な素敵写真
をアップしてくれて(笑)ホテルの窓辺☆
悠来くんカッコイイ
クリックしたら大きい写真になるし〜vしかも・・・え;
この二人だけがダブルのお部屋???180以上のデカイ男子がまさか(爆)
手違いならば小さい方々でダブルベッドにさせると思われますんで、
これはツインのお部屋って言うのを秋山くんが間違えたんですよね!!!???
それとも確信犯かぃ☆秋山くん!一つのダブルで寄り添う姿
お陰さまで良い夢(妄想とも言う・・・)が見れました^^;ふふふ腐〜。
■いまもっとも庭で元気な花のひとつ、コスモス*
いやまあ、秋山くんはあまりエロいイメージは無しで観てきているので(苦笑)
久保田くんが千秋楽真近で、しかも観に行けない私にとっては、とっても
美味しい話題をプレゼントしてくれたね!氷帝みんながBD
とか和気藹々な
感じで楽しそうなのも凄く嬉しい雰囲気で・・・同○誌みたいに萌えましたっ♪
ケンケンのブログにもBD集合写真が〜



部活みたいで楽しそう!!
そしてもう一人の忍足ミュキャス斎藤工くんが主演の映画完成披露試写会
に13日昼行って来ました。またもや、北の丸公園内の科学技術館でした〜。
最初にイベ中の注意事項などのアナウンスが工くんの生
でスピーカーから☆
その途中で斎藤工だよっ♪みたいな言葉が挟まれて、会場がクスクスと(笑)
映画『春琴抄』は今までのミュキャス登場映画とは全然違う作品だったわ。
(ネタバレはいいよね、有名で内容は知られてる文芸作品だし・・・。)
原作・谷崎潤一郎というしっかりしたバックボーン
の存在があるんだけど、
今まで5回映画化されているとのことで、今回が6作目。後のトークで監督が
言うには、過去作品は凄い制作費でそうそうたる俳優さんが主演でしたと。
確かにお琴役は田中絹代、京マチ子、山本富士子とか、直前は山口百恵
今回、主演女優の長澤奈央さんは百恵さんに手紙を出したそうですよ^^
歴代の女優さんの仲間入りが嬉しかったのか、敬意を表してなのだと思います。
■主演 斎藤工 こういうのは本当に嬉しいね。
監督は低予算、短い日数、若い俳優さん(笑)という条件の下で製作したと。
その条件を逆手にとって、自分達ならではのモノを作れたと。斎藤と長澤の
このふたりならではの世界
が映像化できた、と言っていましたね。
原作の耽美やSMな空気を、一遍外したところでスタートさせたいみたいで。
確かに前半の淡々とした二人の日常を描く静かな映像が凄く良かったです。
モノクロームに近い簡素な日本家屋のなかで、春琴が着る着物や口紅の赤が
とても鮮やかに見えました。鶯の鳴く音色や、琴の調べも聴覚に印象的で。
賄いお手伝いの子役の娘の目を通して全体を語るようになっているのが
特徴かな。私としては工くん(佐助)の視点でモノローグいっぱいに語られて声
を聴けるのも良かったかな〜って思ってしまいました。っというのも改めて今回
トークでの生・斎藤工のお声は魅力的
だったのですよ♪そして工くんは
何と佐助色の和服で登場でした
ていうか監督さん以外は全員和服でしたン♪
工くんは10月のドラマでもロン毛気味の役なのでか?本日後ろに一つ結びで
登場したんですが、顔が小っさい!身長が180超えなので余計に・・・><
茶髪で前髪を少したらした感じが、映画の中よりお洒落に見えました(笑)
■この映画のチラシ。
後半、春琴に言い寄る男(松田悟志)とのトラブルから発生した悲劇で、
静かな物語が大きく動き出すのですが、究極で至高の愛が描かれます;ひぃ
具体的に言うと、夜中に忍び込んだ男に熱湯を顔に浴びせられて春琴は
顔に醜い火傷跡が残る。それを見られたくないという想いを受けて、佐助は
自分の両目を針(キリ?)で突いて失明します。色々と難しい現実的な思考や
判断ではこれを見ることは出来ない世界ですけど・・・クライマックス
はここ!
佐助が失明したことを知り・・・春琴と佐助が交わす言葉に・・・涙。
超越的なファンタジーとも思える展開なので・・・悲劇が痛々しい美しさに
昇華する原作の空気は、綺麗に映像化されていると思いました〜(*_*)
盲目の美女春琴を幼い頃から世話をしてきた丁稚奉公・佐助の尽くす愛
春琴を朝起こし、着替えさせ、髪をとかし、顔をぬぐい、紅を塗り、琴の準備
をして、食事を口に運び、風呂にいれ、足をぬぐい、爪を切り、トイレの世話
までも一緒に入ってこなす!何処へ行くにも手を取り共に足を進める。その
足が冷える時は、佐助の着物の胸元に春琴の足を入れて暖める><
このときは特にエロイ感じでしたね〜うーん;うーん;何とも言えないシーン
元々シンプルな着物から出ている工くんの首元や指や足元がエロいんだー♪
■ムラサキシキブ・・・だったと思うけど。
春琴が5年前に産んで里子に出した子供
の話が出てきて、父親は誰か?と;
佐助は完全否定(苦笑)でも・・・やっぱりエロチックな匂いがしました。
@ママン的には、工くんはBL系映画にすすんで出演してきてくれたけれど・・・
【工くんには女がやっぱり似合う】そこがテニプリの忍足のイメージにピッタリと
思ってしまいます〜!だってミュの工・忍足をみて、忍跡やめて樺跡になった
ほどに、工・忍足はバイオリン女教師との夜の匂いがしちゃうからなぁ
(爆)
佐助が春琴に仕える姿も、観音様を愛しむ以上に超越的な愛の姿なのに、
工くんの肉体がエロ過ぎて(笑)まあ@ママンの勝手な思い込みなんですけど。
※忍跡ファンの方々・・・ごめんなさーい;;;(笑)妄想は自由に語らせてね~♪
っとは言っても、ほんの少し@ママンは淡々と綴られる奉仕の映像を観ながら
・・・ごめんなさい【俺様な女装美青年を愛でる忍足】も想像しておりました!
(不謹慎;反省;ワーんっほんとうに済みませーんっ///
)
足先を布で清めているシーンとか(苦笑)まあ、一瞬なんですけどね;;;
いっや〜ワガママ景吾に仕えるなら本当は@ママン的には樺地をイメージする
はずなのに;この二人(春琴と佐助)は何だかエロい空気があるのですわ〜
ついうっかり、BL風味な邪な妄想に走りそうになって・・・大反省><
■チラシの裏側。
工くんはこの佐助の演技が、内心を表に出さない役柄の演技で、難しかった
のかも知れないけど・・・すごーくいい経験になったんだと思うなぁ
抑えた感情を良い表情で見せていた時もあったし、目の演技もなかなかで。
あまり表情の無い役で得したかな?なんて最初は思っていて観始めたけど、
前半の静かな演技と、クライマックスの大きな(大袈裟な)動きとが対照的で
主演・斎藤工としては、充分に大役を果たせていたと思いました〜ぱちぱち。
『スキトモ』とかは工くんのPV的にも見えたりしたけど、コレは違った。
ミュキャス映画を色々と観てきたけど
・・・工くんコレは後に残せる映画かも。
この映画を観た方の感想は様々だと思いますけど、斎藤工くんがテニミュを経て
さらに頑張っている作品をみれることは、本当に嬉しい事ですしね〜
他のミュキャスさん達が様々な作品に出会って行くことも夢見れます!
■DVD 斎藤工が魅せる!究極の耽美文学 メイキング・オブ「春琴抄」
そうそう加藤和樹くんの出演映画もこれから次々と公開されますねー。
@ママン的にはギララも髪がかりも苦手系映画だったんだよね〜;次は・・・
悲恋系恋愛モノ、ハッピー恋愛モノ?、猫ラーメン???(爆)色々だナァ;
和樹くんにはもう一度、特撮系の映画に出てもらいたい気がします><
V3の続編とかがあったら・・・いいのになぁ
V3の恋愛モノとかどうかなっ?!
ライダーのBLとかっ・・・(殴)
■キーウイの実が・・・今年は豊作です♪

マクロスF
をみる為に起きてはいたのですが〜ウキャウキャ騒いだわ。1日たってしまって情報はもう、古いお話ですけどね・・・。
何て言っても忍足役:秋山真太郎さんが跡部役:久保田悠来さんの
とびっきり憂い顔な素敵写真
をアップしてくれて(笑)ホテルの窓辺☆悠来くんカッコイイ
クリックしたら大きい写真になるし〜vしかも・・・え;この二人だけがダブルのお部屋???180以上のデカイ男子がまさか(爆)
手違いならば小さい方々でダブルベッドにさせると思われますんで、
これはツインのお部屋って言うのを秋山くんが間違えたんですよね!!!???
それとも確信犯かぃ☆秋山くん!一つのダブルで寄り添う姿

お陰さまで良い夢(妄想とも言う・・・)が見れました^^;ふふふ腐〜。
■いまもっとも庭で元気な花のひとつ、コスモス*いやまあ、秋山くんはあまりエロいイメージは無しで観てきているので(苦笑)
久保田くんが千秋楽真近で、しかも観に行けない私にとっては、とっても
美味しい話題をプレゼントしてくれたね!氷帝みんながBD
とか和気藹々な感じで楽しそうなのも凄く嬉しい雰囲気で・・・同○誌みたいに萌えましたっ♪
ケンケンのブログにもBD集合写真が〜




部活みたいで楽しそう!!そしてもう一人の忍足ミュキャス斎藤工くんが主演の映画完成披露試写会
に13日昼行って来ました。またもや、北の丸公園内の科学技術館でした〜。
最初にイベ中の注意事項などのアナウンスが工くんの生
でスピーカーから☆その途中で斎藤工だよっ♪みたいな言葉が挟まれて、会場がクスクスと(笑)
映画『春琴抄』は今までのミュキャス登場映画とは全然違う作品だったわ。
(ネタバレはいいよね、有名で内容は知られてる文芸作品だし・・・。)
原作・谷崎潤一郎というしっかりしたバックボーン
の存在があるんだけど、今まで5回映画化されているとのことで、今回が6作目。後のトークで監督が
言うには、過去作品は凄い制作費でそうそうたる俳優さんが主演でしたと。
確かにお琴役は田中絹代、京マチ子、山本富士子とか、直前は山口百恵

今回、主演女優の長澤奈央さんは百恵さんに手紙を出したそうですよ^^
歴代の女優さんの仲間入りが嬉しかったのか、敬意を表してなのだと思います。
■主演 斎藤工 こういうのは本当に嬉しいね。監督は低予算、短い日数、若い俳優さん(笑)という条件の下で製作したと。
その条件を逆手にとって、自分達ならではのモノを作れたと。斎藤と長澤の
このふたりならではの世界
が映像化できた、と言っていましたね。原作の耽美やSMな空気を、一遍外したところでスタートさせたいみたいで。
確かに前半の淡々とした二人の日常を描く静かな映像が凄く良かったです。
モノクロームに近い簡素な日本家屋のなかで、春琴が着る着物や口紅の赤が
とても鮮やかに見えました。鶯の鳴く音色や、琴の調べも聴覚に印象的で。
賄いお手伝いの子役の娘の目を通して全体を語るようになっているのが
特徴かな。私としては工くん(佐助)の視点でモノローグいっぱいに語られて声
を聴けるのも良かったかな〜って思ってしまいました。っというのも改めて今回
トークでの生・斎藤工のお声は魅力的
だったのですよ♪そして工くんは何と佐助色の和服で登場でした
ていうか監督さん以外は全員和服でしたン♪工くんは10月のドラマでもロン毛気味の役なのでか?本日後ろに一つ結びで
登場したんですが、顔が小っさい!身長が180超えなので余計に・・・><
茶髪で前髪を少したらした感じが、映画の中よりお洒落に見えました(笑)
■この映画のチラシ。後半、春琴に言い寄る男(松田悟志)とのトラブルから発生した悲劇で、
静かな物語が大きく動き出すのですが、究極で至高の愛が描かれます;ひぃ

具体的に言うと、夜中に忍び込んだ男に熱湯を顔に浴びせられて春琴は
顔に醜い火傷跡が残る。それを見られたくないという想いを受けて、佐助は
自分の両目を針(キリ?)で突いて失明します。色々と難しい現実的な思考や
判断ではこれを見ることは出来ない世界ですけど・・・クライマックス
はここ!佐助が失明したことを知り・・・春琴と佐助が交わす言葉に・・・涙。
超越的なファンタジーとも思える展開なので・・・悲劇が痛々しい美しさに
昇華する原作の空気は、綺麗に映像化されていると思いました〜(*_*)
盲目の美女春琴を幼い頃から世話をしてきた丁稚奉公・佐助の尽くす愛

春琴を朝起こし、着替えさせ、髪をとかし、顔をぬぐい、紅を塗り、琴の準備
をして、食事を口に運び、風呂にいれ、足をぬぐい、爪を切り、トイレの世話
までも一緒に入ってこなす!何処へ行くにも手を取り共に足を進める。その
足が冷える時は、佐助の着物の胸元に春琴の足を入れて暖める><
このときは特にエロイ感じでしたね〜うーん;うーん;何とも言えないシーン

元々シンプルな着物から出ている工くんの首元や指や足元がエロいんだー♪
■ムラサキシキブ・・・だったと思うけど。春琴が5年前に産んで里子に出した子供
の話が出てきて、父親は誰か?と;佐助は完全否定(苦笑)でも・・・やっぱりエロチックな匂いがしました。
@ママン的には、工くんはBL系映画にすすんで出演してきてくれたけれど・・・
【工くんには女がやっぱり似合う】そこがテニプリの忍足のイメージにピッタリと
思ってしまいます〜!だってミュの工・忍足をみて、忍跡やめて樺跡になった
ほどに、工・忍足はバイオリン女教師との夜の匂いがしちゃうからなぁ
(爆)佐助が春琴に仕える姿も、観音様を愛しむ以上に超越的な愛の姿なのに、
工くんの肉体がエロ過ぎて(笑)まあ@ママンの勝手な思い込みなんですけど。
※忍跡ファンの方々・・・ごめんなさーい;;;(笑)妄想は自由に語らせてね~♪
っとは言っても、ほんの少し@ママンは淡々と綴られる奉仕の映像を観ながら
・・・ごめんなさい【俺様な女装美青年を愛でる忍足】も想像しておりました!
(不謹慎;反省;ワーんっほんとうに済みませーんっ///
)足先を布で清めているシーンとか(苦笑)まあ、一瞬なんですけどね;;;
いっや〜ワガママ景吾に仕えるなら本当は@ママン的には樺地をイメージする
はずなのに;この二人(春琴と佐助)は何だかエロい空気があるのですわ〜
ついうっかり、BL風味な邪な妄想に走りそうになって・・・大反省><

工くんはこの佐助の演技が、内心を表に出さない役柄の演技で、難しかった
のかも知れないけど・・・すごーくいい経験になったんだと思うなぁ

抑えた感情を良い表情で見せていた時もあったし、目の演技もなかなかで。
あまり表情の無い役で得したかな?なんて最初は思っていて観始めたけど、
前半の静かな演技と、クライマックスの大きな(大袈裟な)動きとが対照的で
主演・斎藤工としては、充分に大役を果たせていたと思いました〜ぱちぱち。
『スキトモ』とかは工くんのPV的にも見えたりしたけど、コレは違った。
ミュキャス映画を色々と観てきたけど
・・・工くんコレは後に残せる映画かも。この映画を観た方の感想は様々だと思いますけど、斎藤工くんがテニミュを経て
さらに頑張っている作品をみれることは、本当に嬉しい事ですしね〜

他のミュキャスさん達が様々な作品に出会って行くことも夢見れます!
■DVD 斎藤工が魅せる!究極の耽美文学 メイキング・オブ「春琴抄」そうそう加藤和樹くんの出演映画もこれから次々と公開されますねー。
@ママン的にはギララも髪がかりも苦手系映画だったんだよね〜;次は・・・
悲恋系恋愛モノ、ハッピー恋愛モノ?、猫ラーメン???(爆)色々だナァ;
和樹くんにはもう一度、特撮系の映画に出てもらいたい気がします><
V3の続編とかがあったら・・・いいのになぁ
V3の恋愛モノとかどうかなっ?!ライダーのBLとかっ・・・(殴)

■キーウイの実が・・・今年は豊作です♪
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- URL:http://yaplog.jp/mari-kei/archive/154
ナイト上映になる様なので昼間の試写会を選んでしまいます;
復活前にさぁ(笑)
出して取り組んで欲しいです。








っていう引力
に
狙っているとは…そうなのか???(笑)え。
こういう仕事が来るのは今まで彼ががんばってきたからなんでしょうが、でも去年までの活動を思うと、本当にびっくりです。それでいてテニミュも出るなんて、すごいなあ。




