さくらみかん
>jsbyさんは
本当にいい子だったので、今でも家族で銀次君の話がでるとみんな笑顔になります。
たくさん銀トラを飼ったので、写真でえっと、これは誰だっけ?なんてこともあるのですが、銀次だけはみんな間違えませんね。
今も机の上の猫写真コレクションの先頭を飾る銀次君です。
May 25 [Thu], 2006, 12:00
猫の銀次の話、いい話でほんのりとしてしまいました。「赤ちゃんネコなのにおっぱいを吸わせて、おちちが出るようになったしまった」話、「シャム猫 ランちゃんに蛾を横取りされても気付かない」話、「誰にも迷惑をかけず、みんなの声を聞きながら居間のすぐ側のドアの外で、眠るように死んでいった」話など、どれもこれもいいお話です。さくらみかんさんが「わたしの愛すべきネコベスト3」と言って、彼の思い出を語るわけが解ります。
きっといつまでも、銀次はさくらみかんさんの心の中で生き続けることと思います。
May 25 [Thu], 2006, 10:57
さくらみかん
>耳折れ兄弟@サトコさんへ
銀次は我が家で語り継がれるいい猫でしたね。
顔がまた優しい顔をしていました。
あんなに優しいねこは、いままで20年近くねこを飼い続けていますが、まだ2匹くらいしか出会ってませんね。
またどこかでそんなネコサンに出会ってみたいです。
アトムくんがずいぶんとおっとりさんに見えますが。いいお兄ちゃんアトムくんは、わたしのパソコンの壁紙になってます!!
May 24 [Wed], 2006, 8:01
銀次くん、おっとりノンキないい子だったんですね〜。
家族の声を聞きながら、安らかな最期だったんでしょうね。
先代猫を亡くした時の記憶が甦り、
ちょっとうるっとしてしまいました。

May 24 [Wed], 2006, 1:04
さくらみかん
>美也子さんへ
動物の死は、何度あっても慣れるものではないです。
特に思い入れの深い子の死は、もうかなりやられます。
でもちゃんと自分の手でお墓に埋めてあげることで、死を受け入れるステップを踏める気がします。
なるべくは元気にいてくれるように、健康管理をしてあげることが一番ですけどね。ときどき鰹節をあげて、免疫力をアップさせて、がんばってもらわねば。
でも犬に比べて、猫の死に際は美しいですよ。
心得ているというか。外にでる猫だと死体を飼い主に見せないっていうのは、本当のようです。
May 23 [Tue], 2006, 20:20
美也子
あああっ。私もダメ、こういう話。
もぅきゅんきゅん……。
私は猫飼うのが、今の2匹、初めてなので
まだ死を経験していないのです。うううう。
May 23 [Tue], 2006, 10:15
さくらみかん
>ミカエルさんへ
たまに犬みたいな猫って発生しますよね。
でも本当に稀にしか現れてはくれないから、もう、体の一部みたいに人間として接してしまうんですよね。
でもそんな猫に会えたことに感謝ですね。
人間とだってなかなかこころが通じあえなのに、動物とこころが通じ合えたんですからね。
>セイジさんへ
セイジさんも動物が大好きなんですね。
わたしも今から飼っている猫たちとの別れを思うと泣けてきます。
横で今は生きてんですけど・・・って猫に言われてしまいそうですが。
ペットロスは痛い経験ですよね。
でもきちんと時間が解決してくれます。
世の中にはたくさんの虐待によってこころを病んでいる動物がいるものです。
そういう子たちにも、救いの手を差し伸べていきたいものです。
>boundary_lineさんへ
本当に銀次くんはとっても優しいねこでしたね。怒っているところを見たことがないですね。
突然死なれてしまうっていう事態に、こころが防御するのか、受け入れてくれないことがありますね。
いつまでも生きていて欲しいというのが本音ですが、そのわんちゃんも、迷惑をかけずに逝った、偉い子なんだと思います。
動物が最後の最後まで粘って、病気と闘っているのにも何度か立会いましたが、最後の1週間はかなり人間も大変です。付っきりになってしまいますし、苦しんでいた姿を知っているので、尚更死が受け入れがたくなるのです。
身近にいるペットとの正しい間柄なんて、なかなか身につけられないのです。
May 23 [Tue], 2006, 8:55
うわーん・・・なんだかこれを読んで涙が出てしまいました。
(最近こういう話が駄目なんですよね)
私はそういう猫が好き〜〜、っていうか私も一番最初に飼った猫を思い出して
しまったんですよね。
そんなにおっとり猫ではなかったけど犬みたいになついていた猫だったので。
死んだ時も硬くなるまでずっと抱きしめていました。(今では考えられませんが・・・)
今ペットロス症候群ということを聞きますが、もう今や動物は単なるペットではなく
自分の体の一部に感じてしまうんでしょうね〜。
はう〜〜・・・辛いですね〜。
May 23 [Tue], 2006, 8:14
さくらみかんさん、おはようございます。
動物系エピソードは駄目です。泣きそうなります。
俺も今飼ってる犬がいなくなってしまった時に、さくらみかんさんのように受け入れられるだろうか・と思うと疑問です。
それにしてもいい話やなー。最後の文章、泣ける。
May 23 [Tue], 2006, 8:09
boundary_line
とても心優しいネコちゃんだったのでしょうね^^
それはきっと誰かに物を盗られることもあるってことが
まったく気持ちの中になかったのではないでしょうか。
疑うことをしないのですよね。
ペットの突然の死はほんとなんとも言えない気持ちに
なりますよね。
僕も飼っていた犬が、朝自分が起きてリビングに行くと
いつも寝ている場所でいつも通り寝ていたのですよ、犬が。
すぐに異変になんて気づけないくらい普通に。
でもすぐに寄ってくるはずの犬が寄ってこないので
「ん?」って思い近づいて身体に触れてみたら・・・
冷たく硬くなってました^^;
一瞬何が目の前で起きているのかわかりませんでした^^;
そうそうバトン回答しました^^
大風呂敷広げた割には平凡な回答になってしまいました^^;
May 23 [Tue], 2006, 0:57