怖いなぁ… 

March 03 [Thu], 2005, 0:18
久しぶりにここにきて。
アクセスログなんて見たら。
1日に2人くらい、見てるみたいで。

誰にも教えてないのに、怖いなぁ。
偶然きたのか。
故意に見に来てるのか解らないけど。

自分の正直な言葉を吐き出す場所にしようかなと思ってたけど、やっぱりブログじゃ見られちゃうよね(苦笑)
うーむ。

…。
ま、いっか(爆)

この日記は見なかった事にして心の中にしまってくださいな。

スポットライト 

January 29 [Sat], 2005, 0:22
キラキラと眩しいステージから。
暗いフロアーは案外見えてるらしい。

真ん中より後ろにいたのに、ステージ上の彼からは私が見えていたらしい。
正直ライブ中に見つけて貰ってるなんて思ってもいなかったから。
今日貰った言葉は不意打ちで、嬉しすぎた。

ピックが飛んできたと思ったのは、勘違いじゃなかったのかもしれない。
と、ちょっとだけ自惚れてみたくなったりして。

なんか、嬉しいな。

むかつくむかつくむかつく! 

January 17 [Mon], 2005, 1:24

本当に大嫌いな人が居る。
なんか、本当に性格が悪いと思うんだよね。

とある子の純情(なのかは謎だけどさ)を弄んで、いい気になってる。
きっと彼の思いが自分に向いている間はそっけなくしておきながら、彼が自分から離れそうになったら必死に食い止めようと足掻くんだろうな。

早く破滅しちゃえばいいのに、そんな関係。



そいつも、彼も。
私たちを裏切っていると思う。
別に恋愛しちゃダメとは言わないけど。
フィフティーフィフティーじゃないよね。
せめて見えないところでやってよ。

彼の子供っぽい恋愛が丸見えで。
痛くなる。



……彼を傷付ける発言だけは、控えないと。

宝物 

December 04 [Sat], 2004, 23:25
大好きな人に、会った。
そしてちょっとだけお話した。

凹んでいる私を見て
「何やねん」
と缶で頭を小突いてくれた。
たったそれだけの事なのに、幸せな気分になった。


彼の今後を聞いてみた。
「結局、申し訳ないけど俺には音楽しかないから…
 なるべく早く帰ってくるから、待ってて」
と言ってもらえた。

いつまででも、待つよ。
この言葉をもらえた私は、多分、かなりの幸せモノだよね。

昨日のこと 

November 08 [Mon], 2004, 23:05
第一声は
「久しぶりやな!」
だった。続いた言葉は
「俺、生きとったでー(笑)」
だった。
相変わらずだね。
覚えていてくれてありがとうね。


なんか、普通じゃありえない様な話をした。
なんであんなに話てくれちゃうんだろう?
真っ直ぐ過ぎるよね。
某所でどんなに酷い事言われようと私たちだけは信じてあげようと決めた。
彼と話してると、いい奴だとしか思えないから。
そんなに軽い人じゃないよ。
彼だって人並みに傷つくでしょ。


昨日はなしてみてわかった事。
彼は昔も今も、変わってない。
彼らの事が本気で好きなんだよ。

「俺に叩かせろちゅうねんっ!」

シリアスな話が出来ない人だ(笑)

衝撃が走った瞬間 

November 07 [Sun], 2004, 22:59
危惧していた事が、本当の事だった。
なんか、全然、実感が沸かない。
永遠に解散はないと思い込んでいたから。


傾倒しすぎてた私はどうすれば、いい?
逃げ道のない私はどこに行けば、いい?


あと3日。
本人達の言葉で聞くまではしばしの間凍結させよう。


ポロッとこぼしすぎな彼は。
正直者なんだろうな(苦笑)
そんな彼の言ってた言葉だからちょっとだけ希望が持てる。
「あの3人は、続けていく」
…かすかな望みにかけよう。


願わくば。
1度終結させて。
もう1度初めて下さい。



とりあえず貴方には着いて行きますから。

本能的恐怖 

October 31 [Sun], 2004, 0:22
話した事もない人から悪意、敵意に近い感情を持たれてるってのは…

正直物凄い、恐い。


負の感情って物凄い強い感情だと思う。
それを知らない人に向けるのって…しんどくないのかな?
好かれたいだなんて思ってない相手だけど、それでも一方的に明らかに嫌悪されるのはなんだか厭だ。
恐くて、悲しくなる。



・・・・・・そんなにオンリーワンになりたいの?
自分だけじゃないと厭なの?
しんどい感情だね。
向けられた彼もしんどいだろうね。



私も喧嘩売られて凹むタイプの人間じゃないからさ。
今度直接話す機会があったら聴いてみようかな。
「そんなに自分に自信ないんですか?
 蹴落とさないと不安なの?」


私に意地悪してる暇あったら、自分磨いとけ。
性格の醜さが外見にも出てますよ?

to.アき 

October 30 [Sat], 2004, 0:14
シネ、と本気で思ったよ(沈)

デッドワンでWyseのサイン会。
森さんは遂に名前を覚えてくれたみたいで(覚えさせたとも言うが)
「俺、知ってる!」
といわんばかりに書いてくれた。
が、勢い余って「キ」が「き」に。
私「あっ・・・・。」
森「あ”!!・・・・・勢い余って……」
まぁ、可愛かったから良しとするよ。
訳あってちょっぴり凹んでいたら
「そんなに凹むなやー」
と言ってくれたり、ヒロコさん裏切って(苦笑)まで前日入りした甲斐があったなと思った。

月森氏の
「ラブピで全然話せなかったよねー」
という誤作動はなかった事にしときます。
本気で恐かった。
私ラブピの「ラ」の字も出してないよ・・・OTZ

マレー鉄道の謎 

June 24 [Thu], 2004, 22:21
「マレー鉄道の謎」 有栖川有栖

アリス&火村の国名シリーズ第5弾。
このシリーズにしては珍しく長編でした。
マレーという土地で起こった事件なので…色々なモノが想像しにくかったのが、アレでした(笑)
犯人が書いて残したダイイングメッセージに見事引っかかった私は大馬鹿者。
トリックが、やはり一般人にはどう頑張っても解けないところも「あぁ」という感じ。


…東南アジアに旅行に行きたいな〜。

スイス時計の謎 

June 23 [Wed], 2004, 22:29
「スイス時計の謎」 有栖川有栖

アリス&火村の国名シリーズ第7弾。
短編小説集。

・あるYの悲劇
「Y」の悲劇、という色々な作家の短編集で読んでました。
「あれ?私これ犯人分かった」
と思ったらそんな理由だったみたいで(笑)
エレキギターで殴り殺されるのは厭だな。

・女彫刻家の首
殺人現場に首が彫刻の首と取り替えられた遺体がある、という状況が異常で目を引くお話。
解決寸前に犯人が死んでしまうので…なんともやるせない気分になります。

・シャイロックの密室
犯人の視線から物語が始まる。
密室を作り上げたトリックが…凄いな、と。
普通はそれ解けないだろうと最後トリックを聴いても思ってしまいました(笑)

・スイス時計の謎
表題作。
きちんと解決はしてないのだが…チェスの様に犯人をロジックで追い詰めていく助教授が格好宜しい。


火村先生シリーズは短編の方が面白い気がします。
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