パッチワーク・キルト 7 

February 18 [Mon], 2008, 15:07
☆★☆ ホワイトキルト ベビーキルト ☆★☆




花かごモチーフの絵を、チクチクと糸で縫っただけのものです。



前回ご紹介しました、ダブルウェディングリングの次は…



Babyちゃんの誕生ですね〜♪



そのBabyのための“おくるみ”です。



真っ白の他に、淡いグラデーションのものもあります。



これは、母の作品ですが、私も同じものを作り、



友達の出産のお祝いにプレゼントしました。



(アイロンを軽くかければよかったですね。。。反省)




★ホワイトキルトの作り方★



上の白い布にチャコールペーパーなどで、絵を描き線引きをします。



少しふんわりとした中綿を入れ、裏生地と合わせて、3層になります。



これを、ズレないように、中心から放射線状に、仕付け糸を施します。



ほぼ中心から、絵を先に、周囲のチェックの線は最後にし、三層を均等に、



糸目が出るように、縫い進めて行きます。



最後は、周囲を縁取りをして終了です。

テスト返却2日目 

February 14 [Thu], 2008, 17:07
今日、2日目に行ったテストの結果が返ってきました。
社会 英語 美術です。
社会は、平均よりは上ですが、それでも2,3点上ぐらいでした。
英語は、かなりいい点数でした。
美術は、まあ出来たと思います。
いい順に科目を言っていくと、
英語 国語 社会 理科 数学
です。
社会は思っていたより悪い点数でした・・・。
あと一ヶ月で次回のテストです(早っ)。
全科目成績アップしたいです!がんばります!

やまねメディカル  中間期(連結・個別) 業績予想修正  発表 〓 

February 04 [Mon], 2008, 5:14
 株式会社 やまねメディカル ホームページ (HC 2144)




 【事業内容】 通所介護施設の経営・通所介護施設のフランチャイズ事業。




◆ 株価 チャート ⇒ ここ クリック。





     ↓ 詳しい内容はこちら ↓




◆ 平成20年3月期 中間期業績予想の修正








     ※ 下線のある文字をクリックするとご覧になれます。

北東北の旅〓 

January 21 [Mon], 2008, 10:42
風と雪と霰の降る中、八幡平の散策を続けました、草紅葉と白いゆきのコントラストが美しい、まだ早い季節に雪は異常な空間を作り出してくれる。

亀田さん 親子にささげる 歌がある 

January 16 [Wed], 2008, 23:34
(「虫の声」のメロディーで)
♪あれ大毅さん 鳴いている
 エンエンエンエンエ〜ンエン
 あれお父さん 不機嫌だ
 ブスブスブスブスブ〜スブス
 秋の夜長を 鳴き通す
 ああ面白い 亀田家は♪

見ていないのに言うのも残念ですが、昨日は残念でした。

私のブログや、新聞の記事など、バッシングが喧しいですが、これに耐えて、捲土重来されることを心よりお祈りいたします。

天然の舞茸が秋田から届きました 

January 10 [Thu], 2008, 0:49
秋田の知人のお客様より、天然の舞茸が届きました。
うぁ〜りっぱな 舞茸、話しで天然舞茸のはっと汁を食べた味が忘れられないんですよ。と、会話したら、送ってやるよ。
で、天然舞茸が届きました。
早速に天然舞茸のはっと汁を作っていただきました。すぅんごくうんめぃでばぁー。天然舞茸最高〜〜!!

折れない心 −バドミントン日本リーグ開幕戦レポート その2− 

December 29 [Sat], 2007, 6:33
 そして21日(日)。前日、ナショナルチームのメンバーは、それぞれの所属チームのスケジュールが終わり次第、成田へ移動していた。21日に日本を立ち、空路ヨーロッパへ向かうためだ。
 チームによっては、主力メンバーを欠いて、日本リーグ塩竃大会2日目を戦わなければならなかった。
 エースを欠いたのは3チーム。三洋電機、日本ユニシス、そしてヨネックスだ。
 この中で日本ユニシスとヨネックスは影響を最小限に食い止められそうだった。
 深刻な事態が待っていたのは三洋電機。オグシオ不在の穴を埋めるはずの多谷・脇坂ペアだったが、多谷選手が故障のため、欠場を余儀なくされたのだ。
 喜多努・三洋電機監督は、20日の試合中にペアの組み換えを決断していたという。

 苦肉の策のメンバーは、
 第1ダブルス 脇坂郁&松尾静香
 シングルス  今別府香里
 第2ダブルス 作山智美&三木佑里子

 脇坂・松尾ペアは、記録をたどると、04年のランキングサーキットでペアを組んでいる(当時、松尾選手はまだ高校生。2回戦で敗れた)。
 松尾選手はダブルスのスペシャリスト。現在はヨネックスの今別府靖代選手とペアを組んでいる(共にナショナルユース代表で、先日のヨネックス・オープン・ジャパンに出場)。
 それぞれのキャリアはあるが、3年のブランクというか、完全な即席ペアだ。
 さらに第2ダブルスの作山選手は今春、高校を卒業したルーキー。三洋電機のチームHPを見ると、彼女はシングルスプレイヤーだ。
 パートナーの三木選手は内定選手としてチームに参加している(選手数不足を補う意味もあり、バドミントン日本リーグでは、来春入社内定者の出場を認めている)。現役の高校生(埼玉・越谷南)だ。昨年06年の全日本ジュニアで単複2位。アジアジュニア複3位。今年のインターハイでは単3位という逸材である。
 が、共に18歳の最年少ペアで、しかもこの日、初めてペアを組む。

 相手は昨年リーグ最下位の三菱電機だが、不安だらけの中、試合は始まった。
 11時に両チームが入場してから、丸々3時間。試合が終わった時には、時計は2時15分を過ぎていた。3試合すべてがファイナルまでもつれこみ、それぞれの試合時間が1時間前後という、もつれにもつれた戦いとなった。

 三洋電機は最初の2試合(ダブルスとシングルス)で勝負を決めるしかない。猛烈なプレッシャーが選手たちを締め付けていたようだ。

 第1ダブルス:脇坂・松尾2(21−19、21−23、21−16)1高野・小椋

 脇坂選手:緊張感で体がガチガチ。足が動きませんでした。本当に即席ペアでしたから。でも形はどうあれ、とにかく勝つこと。それだけを考えていました。私たちが勝たないと、チームの勝利はないと思っていましたから。松尾(選手)は、私が思っていた以上にプレッシャーを感じていたようです。(勝利が決まった瞬間、松尾選手は泣きだしてしまった)。ナショナルが不在の、この残ったメンバーで勝てたことは、とても大きなことだと思います。

 第2ゲームはマッチポイントつかみながら、ミスショットを連続させ、ゲームを失ってしまった。しかしファイナル。負けられない王者チームの一員としてのプライドが、最後のギリギリのところで彼女たちを支えた。
 勝負どころで一気に突き放した試合勘は見事だった。
 苦戦を強いられた要因のひとつは、王者チームの一員であることからくるプレッシャーだったが、最後に彼女たちを救ったのも、王者チームの一員である、という事実からくるプライドだった。

 シングルス:今別府香里2(20−22、21−18、21−14)1木村早紀

 今別府選手:今日の対戦相手は自分自身でした。私が負けたら、チームの勝利は厳しいと分かっていましたし、社会人王者であることで、勝って当たり前ということが、逆に大きなプレッシャーにもなりました。

 脇坂・松尾ペアも同様だが、この今別府選手も、動揺を極力表情に出さない訓練ができている。ケアレスミスをしても、厳しいショットを決められても、彼女たちの表情に変化はないようにも見える。
 しかし、平常心を保とうとする意識は伺えるので、その葛藤が痛いほど伝わってくる。

 第2ダブルス:作山・三木1(21−17、15−21、15−21)2藤澤・中村

 第1ゲームはふたりの若さが爆発した。172cmの作山選手。166cmの三木選手。大型ペアは強烈なショットを、次々に相手コートに叩き込んだ。
 この勢いのまま、突っ走りそうな予感さえした。
 しかし第2ゲームになると相手は、明らかに戦略を変えてきた。決して高い球は打たない(結果、作山・三木ペアは上から叩けなくなった)。逆に打ち込むことで、作山・三木ペアはレシーブ一辺倒に追い込まれた。
 ダブルスペアとしての成熟度が勝敗を分けた。
 しかし、この日、ふたりは日本リーグデビューを飾ったことで、サンヨー・バドミントンチームの一員としての“事実”が刻まれたのだ。

 来春、高校卒業予定者で、将来を嘱望されている選手が、今夏、サンヨーの練習を見に来て、その厳しさに驚き、サンヨーを希望リストから外したという話を聞いた。
 確かに、このチームの練習はどのチームよりも厳しく、規律もまた徹底されているように見える。それでも、間違いなくそれ故に、選手たちは競い合い、確実に成長し、ひとりひとりが結果として、日本バドミントン界を支える責任を負えるような立場を確立させている。
 どんなにジュニアやユース時代の実績が素晴らしくても、アスリートの本当の勝負は、シニアの年齢(つまりは社会人)に達してから始まる。
 が、時に日本のスポーツの環境は、ここで一気に悪化する。仕事とスポーツの両立に悩むこともある。強制されない練習に、途方に暮れる場合もある。
 スポーツ以外に生きがいを感じてしまうことだってある。
 そんな中で、サンヨーの選手たちは、男子チームも含め、個々の意識が格段に違うように映る。会場の客席での荷物の整理の仕方。何か団体で行動しなければならない時の一体感。団体戦のベンチでの応援風景も、派手ではないが、どっしりとした重みを感じさせる。
 ディスプリン(規律)を感じるのだ。
 でも、それはけっして強制されたものではない。勝ち続けることの喜びと厳しさが、そうした良き緊張感を生み出した。
 それはかつて、ラグビーで連覇を重ねた新日鉄釜石や神戸製鋼のそれと酷似している。

 この日、サンヨーにはナショナルのメンバーの姿はなく、残されたメンバーに経験豊富な選手は少なかった(脇坂・松尾ペアの経験はほぼゼロだろう)。
 それでも彼女たちは勝たなければならず、そのプレッシャーから逃げ出すことは許されず、敢然と立ち向かうしか選択肢はなかった。
 そして彼女たちは、自らの心に潜む弱さとの戦いに勝利した。

 その姿は正に、“昨日までとは違う自分”だった。

 サンヨーの選手たちは、勝利の余韻に浸る間もなく、慌ただしく身支度を整えると会場を後にし、大阪への帰路へと向かった。
 ただ、どの選手の表情も、朝とは違っていた。充実感に溢れた、優しい笑顔が自然に浮かんでいた。
 そんな姿に、塩竃まで来た価値は十分にあったと思うことができた。

 *反省:デジカメで撮った写真が下手過ぎて添付できません。次回は必ず、ということで、勘弁してい ただきたい。ごめんなさい。

 
 

朝鮮三大悪女 

December 18 [Tue], 2007, 8:43
 話を飛ばして、

 朝鮮史上で三大悪女は
  古い順に
 〓鄭蘭貞(チョン・ナンジョン)・・・・・・・・第11代中宗王時代「女人天下」で主役(カン・スヨン)

 〓金尚宮(キムサングウ ケトン)・・第14代宣祖王の女・第15代光海君の愛人「金尚宮」で主役(イ・ヨンエ(チャングムの))
                  「王の女」で主役(パク・ソンヨン) 

 〓張禧嬪・・・・・・・・・・・・・・第19代粛宗王時代 「張禧嬪(チャン・ヒビン)」の主役(キム・ヘス)

 他に、第26代高宗王の后妃で明成皇后の名も上がる事もあるようですが、日帝時代の事でもあり
歪んだ一方的な情報もあり得るかと思いますので〓、〓、〓とさせて頂きました。
 〓明成皇后・・・・・・・・・・・・・「韓半島」明成皇后役に《カン・スヨン》

  写真は「金尚宮(原題は西宮)」のイヨンエと「王の女」のパク・ソンヨン
 イ・ヨンエさんと云えばどうしてもチャングムの爽やかで、聡明なイメージが強くて最初は戸惑いました。

う〜ん・・・残念(><;) 

December 12 [Wed], 2007, 9:53
娘の試合は残念なことに負けが続いております^^;

まだ今度の日曜日に もう1試合残っているのですが

相手はダントツの優勝候補だし・・・

勝ちはないだろうなぁ(T T)



でも試合の内容は悪くないので

日曜日も楽には勝たせないぞ って気合いでいってほしいものです^^



まだまだ新人戦

この夏から 本当にうまくなってて驚きました(すみません・・・親ばかで・・・^^;)

先が楽しみです^^



これからの課題はチームワーク・・・かなぁ

これは大人も子供も変わりませんね〜^^;

HIT数、お祝いロゴ 

December 06 [Thu], 2007, 2:06
こういうのあったらいいなぁ(*´∀`)♪と思ったので
P R
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