paris3日目Bロンシャンへ!
February 14 [Mon], 2011, 23:40
受付で観覧料を払い、坂をのぼる。
のぼるっていうくらい、かなり急だ。
それでも、木立の向こうにかすかに見え隠れする礼拝堂に
心が泡立つ。

ちょうど!
レンゾ・ピアノが礼拝堂のそばに修道院?研修センターを設計中とのこと。

坂に沿って建てられた柵にエスキス?やら模型やらの写真がぱーっと貼られ
工事車両が出入りしていた。

はじめに見えるのが
ここに住む修道女たちのための家。


ポイントに色が使ってあって
コンクリートだけどかわいらしい。
そのまますすむと
なんかだんだん大きさの感覚がわからなくなってくる







見る角度で全く表情が違う。
ぐるりをムービーでとりました。
内部は撮影禁止だったので
じっくり体で堪能。
誰もいない空間は呼吸の音が響くほどに静かで、
外部構造からは全く想像できないつくりに、しばしぼんやりしていました。
光が指すたびに
斜めにすっとはいってくる「色の洪水」が音となり
音楽が奏でられているように錯覚する空間。
冬の柔らかな光では「うるさいほど」とは感じなかったのですが
これが強烈な夏の光線だったらどうだろう。


同じ高さには全く建物がないので
駐車場からだと浮いているみたいな感じ。
taxi約束の時間までじっくり堪能した。
のぼるっていうくらい、かなり急だ。
それでも、木立の向こうにかすかに見え隠れする礼拝堂に
心が泡立つ。

ちょうど!
レンゾ・ピアノが礼拝堂のそばに修道院?研修センターを設計中とのこと。

坂に沿って建てられた柵にエスキス?やら模型やらの写真がぱーっと貼られ
工事車両が出入りしていた。

はじめに見えるのが
ここに住む修道女たちのための家。


ポイントに色が使ってあって
コンクリートだけどかわいらしい。
そのまますすむと
なんかだんだん大きさの感覚がわからなくなってくる







見る角度で全く表情が違う。
ぐるりをムービーでとりました。
内部は撮影禁止だったので
じっくり体で堪能。
誰もいない空間は呼吸の音が響くほどに静かで、
外部構造からは全く想像できないつくりに、しばしぼんやりしていました。
光が指すたびに
斜めにすっとはいってくる「色の洪水」が音となり
音楽が奏でられているように錯覚する空間。
冬の柔らかな光では「うるさいほど」とは感じなかったのですが
これが強烈な夏の光線だったらどうだろう。


同じ高さには全く建物がないので
駐車場からだと浮いているみたいな感じ。
taxi約束の時間までじっくり堪能した。
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