本サイト移行のお知らせ 

2004年09月11日(土) 13時49分
このブログへ来て頂いている方々へ。

このサイトは「マンガ苑の戯言」のミラーサイトとして運営していましたが、
(本サイトの方が非常に不安定だった為)
最近ようやく安定してきたので基本的に更新はそちらで行っています。
2004年9月4日以降の更新をご覧になって頂ける方はそちらへ起こし下さい!!

「マンガがあればいーのだ。」→http://mangaen.jugem.jp/

また、さらにこの戯言の親サイトみたいなのがあります。
こちらも是非訪れて頂けたら幸いです。

「マンガ苑」→http://homepage2.nifty.com/taka_ringo/comic/

ただし本サイトがまた不安定になった場合、
こちらの方で更新させてもらうかもしれませんので、
その時はまた宜しくお願い致します。

マガジン感想40号 

2004年09月04日(土) 15時21分

「覇王の剣」
別途記載、こちらをご参照→http://yaplog.jp/mangaen/archive/13

「はじめの一歩」
宮田楽勝から一転・・・相変わらずヒキを上手くもってくる。
展開的に一歩VS宮田はまたしても実現しないのか!?
世界戦とか最終回まで引っ張るつもりなの!?ま、まさかね・・・
頼むよ森川ジョージ・・・西本にベタ塗らせてる場合じゃないよ。

さて宮田が非常に気になった人物。
子供の頃の宮田が出てきた事から、父親が引退に追い込まれた相手か!?
そいつを倒すまでは一歩に挑戦はしない・・・
そんな感じだろうか。
この試合だけはやけに引っ張りすぎるのでありえそうで怖い。
何だかんだいってもいつかは実現するんだろうけどさー
予告では「カウンターが一歩に届く!」ってなってるし予告裏切らないように!

「あひるの空」
プレステ壊されたのが可哀相・・・
ってか百春はこのままパワーアップせずじまいなのか?

「金田一」
名セリフ、「ジッチャンの名にかけて」が登場。
みゆきについた噛み跡がキーポイントだと思うんだけど。違うのかなー
貴船葉平か湊青子でしょう!どっちかは分かりません。

「女子高生家庭教師濱中アイ」
そういえば学校って学期毎に教科書変わってたっけ・・・
今思えばそれって教科書買わせる為の策略なんじゃねえのか。
最後の穴掘りは・・・マサピコ来週からオカマでスタート!
それにしてもスコップは痛い。痛すぎるよ。

「クニミツの政」
自分のマンガでセルフパロをやる根性が好き。
けっこうあの回は衝撃的だったから何度も読んだんだよなぁ。
さすがにちょっと笑えた。
借金の返し方は・・・やっぱり金利系の法律を行使するんだろーなぁ。

「M.I.Q」
今週はサーフィンマンガに。

「ゴットハンド輝」
真東光介の話がしばらく続きそうな感じ。第一話とかになってるし。
蓮との関係が明らかに。この手術が運命を変えた・・・んだろうな。

「スクールランブル」
正直播磨のマンガネタは飽きてきた・・・エリちゃん話が好きなのに。

【新連載レビュー】覇王の剣 塀内夏子 

2004年09月03日(金) 1時40分

三国志。
熱狂的ファンを持つこの時代を描いたマンガというのは実はそんなに多くない。
横山光輝「三国志」が圧倒的な知名度を持ち、
王欣太「蒼天航路」山原義人「龍狼伝」といった作品たちが一般的には有名。
逆を言えば、これだけ有名かつ魅力的な世界を描ききったマンガはまだ数少ないと言える。

そんな中、マガジンの重鎮とも言える塀内夏子が挑んだ三国志。
スポーツマンガ以外を正直見た事が無かったのだが、さてどうだろう。
さすがベテランらしく、第一話からしっかりと話とまとめてるし、
迫力のあるシーンもバッチリだ。
ただ氏の作品の問題として、人物の描き分けがどこまで出来るのか?
特に三国志は登場人物が圧倒的に多い。
誰に視点を置くかがかなり重要になってくる。
このマンガは張飛をクローズアップするのか?
表紙はどう見ても劉備なんだけどね・・・

正直三国志は話が膨大すぎて、盛り上がってくるまでが長いと思う。
だからこそ、しっかり描いているのだろうが盛り上がる前に人気が下降、
という風にはなってほしくない。
この第一話も本当に序盤中の序盤。
特に大きな盛り上がりを見せたわけでもなかった。
まだこれだけで評価する事は難しいが、テンポ良く進んでいってほしいものだ。

解釈の仕方をどう置くか。史実にどこまで脚色を加えるのか。
偉大なる作品が今まである以上、その作品たちとは違った色を求められる。
「三国志」という魅力的な世界を、
小学生や中学生に伝える為の作品に是非なってほしい。
横山光輝の「三国志」にハマった私達の年代のように。

三国志オススメマンガ
「三国志」  横山光輝 
「蒼天航路」 王欣太 
「龍狼伝」 山原義人 

スピリッツ感想40号 

2004年09月01日(水) 0時05分

「中退アフロ田中」
「俺たちは・・・今日も何事もなく・・・いつも通りに・・・いつもの家路に着くというのか」
すべてはこの言葉に集約される。何度思ったことか。
展開は期待を持たせる展開へ!!
最後まで田中が信じる事が出来ずダメダメなパターンか!岡本はやりそう・・・

「ラストイニング」
言葉一つで人間ってコロっと見方が変わるいい例。
俺も見てて納得してしまった。八潮のお母さん息子と似すぎです。あ、普通そうなのか。

「DAWN」
そもそも最初から主人公がお金を持ちすぎだと思う。リアリティが無いよ・・・
それにしてもバブル崩壊後の悲劇を若い世代はあまり知らない。
逆に言えば老いた世代もバブルの夢をまだ見ている。
日本農業の革命児ときたかークニミツとかぶらないよう祈る。
農業というテーマがどこまで読者をくいつかせるか。作者の手腕にまず期待。

「我が名は海師」
今のところ予定調和。あまりに予定調和で進むものだからびっくりする。
「海猿」「トッキュー!」と比べるとやはり弱い。
サルベージを始めるこれからの展開次第。海モノはやはり描写が命、
あとはどれだけ主人公が命に対して熱いか、でしょ。

「出るトコ出ましょ!」
世の中にはこういう人たちがホントにいるから怖い。
ピアノがひけなくなった先生・・・事態は急変。
慰謝料の問題がどこまで大きくなるのか?静香が助長するのか。
交通事故問題は他人事ではない。最近運転気をつけるようになりました。

「東京エイティーズ」
のこのこ部屋へ行ってしまう愛ちゃん。いい加減学習してほしいもの。
愛ちゃん20万かぁ・・・悩む。(悩むなよ) ってか医者だったらもっと出すべき。
まあ最初だからか?ここから倉知先輩の人生が狂う、愛と純平の亀裂の始まり。

「4TEEN」
だんだんルミナが可愛く思えてきた。

少年ジャンプ感想40号 

2004年08月31日(火) 1時53分

「WaqWaq」
別途記載、こちらをご参照→http://yaplog.jp/mangaen/archive/9

「NARUTO」
遂に九尾の狐の力解禁か!?
サスケを逆に殺しそうなところで、カカシ登場のパターンか。

「BLEACH」
東仙の卍解が作動。相変わらず隊長クラスの卍解は半端ねぇ。
描き方が上手いんだよね、この超必殺技とも言えるものが。
バトル系マンガで絶対不可欠なのがこの超必殺技的存在。
そういう意味ではブリーチはその存在そのものを昇華させている。お見事。
次週、更木が鬼の強さを見せる、と。
多重展開されすぎててたまに展開を見失うので、核の部分が欲しいトコロ。

「ワンピース」
ウソップ脱退の衝撃はまだ収まらず。
そして展開は怒涛の展開へ・・・
犯人はロビンが絡んでおり、おそらくガレーラからルフィ達が狙われる展開。
さらにフランキーからも狙われ、まさに挟み撃ち状態か、三つ巴になるのか?
ってかロビン絡みの組織を含めると四つ巴か?
俄然面白くなってきた。空島編よりも断然面白い。
こうなってくるとウソップ復活もまだ捨てきれないんだけどなぁ・・・
センターカラーにウソップがいるのはちょっと切ない。。。

「デスノート」
別途記載、こちらをご参照→http://yaplog.jp/mangaen/archive/11

「アイシールド21」
今時ブルマって貴重だよね。うんうん、良く分かる。分かるよ!!
夕陽ガッツはどんな作戦なのか?セナをとことん潰す方向か・・・?
反則スレスレのラフプレイ、ってところか?あの筋肉っぷりから見て。
さてその前の王城戦。ニュー桜庭、見事に戦慄デビュー!
この人の描く試合はどんどん恰好良くなっていってる。さらに化けるのでは?

「シャーマンキング」【最終回】
あ・・・れ・・・?これだけ長期連載してきて、
その終わり方はないんじゃないですかね・・・
あれじゃないですか、打ち切り系の終わり方じゃ!?「仏ゾーン」風ですよ!?
ハオとの戦いやら、シャーマンキングは誰やらが全く消化されず。
プリンセスハオって何ーー!!キモい終わり方でした。
まあここ半年ぐらい読んでなかったんだけど。

デスノート感想 page36「親子」 

2004年08月30日(月) 23時32分
冒頭から早くも裏切られた展開へ。この作品は何度意表を突けば気が済むのか。

【新キャラ登場】
ここでデスノートを別の人物へ持っていくとは思わなかった。
新キャラ登場・・・という事で彼がまた物語に深く関わっていく事は間違いない。
「良い取引ビジネス」という言葉を発してることから、
大体30歳前後か?今まで無かったキラ側の大人の介入で事態はどうなるのか?
どれくらいの知能を持った人物なのかもかなり重要になってくるが、
おそらくミサなどに比べたらはるかに高い。ライトと同じレベルか、上と見た。
財力もありそう。そもそもレムが選んだ判断基準があるハズ。
何ともこの人物の登場で先が楽しみになってきた。先が更に読めなくなってきた。

【監禁を解く為の空砲】
ノートを手放す事により、完全に記憶を消す完全犯罪を行ったライト。
こうなってはさすがのLもどうしようもなく、
夜神局長に迫真の演技をさせてまでも証拠を立証させようとする。
それにしても50日間か・・・完全に気が狂うレベル。
食事等はしっかり取ってただろうから、あれだけ顔ツヤがいいのだろうか・・・
ちょっと疑問に思った。まあ深く読むとこでもないだろう。
空砲の部分は、そこまでの描き方が上手かっただけにかなりドキドキの場面へ。
まあまず死ぬ事はありえないんだけどね。
しかしながら、たとえキラでも手が縛られてるからジ・エンドだったハズ。

憑き物が取れたかのようなミサ。こっちの方が断然可愛い。
最後のコマのミサなどはあどけなさが非常に残る表情だった。

【Lと行動を共にする今後は・・・?】
さて24時間行動を共にし、「一緒にキラを捕まえる」ことになったライト。
ここからの展開を少し考えてみる。
記憶の無いライト。Lは行動を共にし、記憶が欠如してる事に気付く。
しかしながらどうしようもない。ここでLがどうするかが全く読めない。
ライト側の考えとしては、新しくノートを持った新人物を見つけ出すか、
もしくはその人物が接触してくる。
共同体制で行っていくのか、それともライトはその人物さえも利用しようとするのか?
この人物は今まで出てきた人物なのか?

【新連載】WaqWaq 藤崎 竜 

2004年08月30日(月) 21時53分

「サクラテツ対話篇」から2年半ほどか?久々の登場、藤崎竜。
今回の新連載はズバリ「異世界バトル」もの!!・・・かな?

かつて赤い血の神様が黒い血の人間と機械生命体を創りあげた。
この赤い血の神様=人間かと思われるが、おそらくだいぶ未来の話なのだろう。
荒廃した未来の世界で生き残った人間が、創り上げた一つの世界・・・
とか考えてしまうとちょっと深く読みすぎか。何はともあれ異色の世界。
そして異色のデザインの機械。
まさに藤崎ワールドの真骨頂とも言える作品なのかもしれない。

絵柄は昔と変わらずスクリーントーンを多用してるせいで綺麗なんだけど見づらい。
所々何が何やら分からなくなる場面も多々あったがこれが藤崎流か。
ストーリーとしては7人の防人が神様を争うという展開で、
他の6人の防人のキャラ、そして争う方法・手段がどうなるかで
このマンガの面白さは全く変わる。おそらく壮大なストーリーを考えているハズだが、
消化しないまま打ち切りにならないよう願う。
そもそも氏のヒット作品は「封神演戯」のみ・・・
「PSYCHO+」なども短命に終わったので、打ち切り率はけっこう高い作家なのだ。
「PSYCHO+」は個人的には好きだったが・・・

主人公シオのキャラクターがどこまで物語を引っ張っていけるのか?
「封神」がヒットしたのは主人公のキャラの個性とその周りのキャラクター達の魅力。
素直な性格・かつ熱血的性格は今のジャンプでは受け入れられない可能性が高い。
さてそこをどうする?異世界&機械モノがあまりヒットしてきた背景のないジャンプ、
今度こそ・・・!?是非いい意味で裏切った展開を望む。(サクラテツまでは望まない)

更に色々なマンガのレビューが見れます♪
マンガ苑→マンガ苑 http://homepage2.nifty.com/taka_ringo/comic/ でドーゾ♪

ガールフレンド(1) 

2004年08月30日(月) 1時15分
オススメ度:★★★★★★★☆(7.5)

圧倒的に出てくる女の子が可愛い。それだけでも見る価値アリ。
今までの恋愛マンガとはちょっと違った路線でいっている作品。
テーマは友達以上、恋人未満の「ガールフレンド」という存在。
一つ一つの特殊な状況を、セックスや性的行為と絡めて話を進めていく。
そこに存在する感情は一体何なのか?恋愛感情・・・それとも?

この手の恋愛オムニバス系のマンガは過去に数多くあった。
しかしながら青年誌でこういったオムニバス恋愛マンガというのは実は珍しい。
必ずしもハッピーエンドにならない展開、けれどもバッドエンドでも無い。
読後感は妙に引っかかる所が出てきてしまう。
一つ一つの話の続きが読みたい。
いや、その引っかかりがこのマンガの魅力なのかもしれない。
「ガールフレンド」という存在を認識する事が出来るような気がするからだ。

好きな話は、兄貴の彼女が好きで、兄貴に内緒でやってしまう話。
こういう背徳感バリバリの話は好き。ありきたりと言えばありきたりなんだけどね。
とにかく女の子が可愛いのだ。恋愛オムニバスマンガは、それが一番でしょ!!

高校生の頃にこんな恋愛をしてみたかった。妄想に浸りたい人、是非どうぞ。

【作品データ】
タイトル◆ガールフレンド
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作者  ◆別天 荒人(画) 外薗 昌也(作)
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巻数  ◆1巻〜(2004/09時点)
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連載  ◆ヤングジャンプ
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出版社 ◆集英社
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出版日 ◆2004年06月
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スペリオール感想18号 

2004年08月28日(土) 13時42分

「いま、会いにゆきます」
原作を読んでないのでどこまでの再現性かは不明だが、
この人の描くキャラクターは、何とゆうか人間臭さみたいなモノがある。
あるんだけど、ちょっと薄っぺらい。存在感というか・・・
亡くなったハズの妻に再会。一緒に暮らし始める3人の親子。
本当の親子のハズなのに、偽りのように感じてしまう違和感。
そこに込められた思いは、切ない。

「医龍-Team Medical Dradon-」
バチスタ手術後の院内攻防戦。
自分の身を犠牲にしてまでもチーム存続にこだわった加藤。
女のしたたかさ、策略の上手さを見事見せられたカタチ。
このマンガほど病院の陰謀を描ききってるマンガは無い。

「あずみ」
仲間が一人囚われ拷問に・・・助けにいくあずみ!
けど千代蔵の存在が足枷に。この千代蔵がどう今後活かされるのか?
二人の間に芽生えた不信感。
あずみの処女は千代蔵に奪われるのか!?(違)
けどそれが一番手っ取り早くない?

「ルナハイツ」
星里作品の中で、今回の主人公南条が一番強く、
そして一番どうしようもない。
ついに部長と対決。負けてまどりが慰めるパターン?
そして気付くまどりへの本当の心・・・!?
正直この作品は何をしたいのかよくわかりません。星里はいつもそう。

「こころ」
いつエロシーンが出るのかと、
心待ちにして期待しながら見てるのは俺だけじゃないよね・・・!?ね?

「ギラギラ」
バキュームカー突撃って・・・確かに最悪だけどさぁ。
大成が陥落。あれーあっさりとだな。息子が絡むとこうか。
まあもう一波乱あるだろうーけど。男のプライドって幼稚なんだよね。

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来週より、池上+武論尊コンビが帰ってくる!
テーマは・・・「三国志!」えーー!こっちもかよーー!!
講談社VS小学館の三国志対決。
これでジャンプとかで始まったらすっごくウケるんだけど。
それにしてもこのタイミングは偶然じゃないよね。
この新三国志対決は後日レビュー予定。

更に色んなマンガのレビューは↓
マンガ苑 http://homepage2.nifty.com/taka_ringo/comic/ でドーゾ♪

あぷりこっとガール感想 

2004年08月28日(土) 11時28分

マガジンから新創刊!!「ワンダー」!!
「ぱられる」「ぱすてる」でお馴染み、小林俊彦が描く、
ドキドキの新作・・・ッ!!!今度のヒロインは「杏」ちゃんだ!!

この杏ちゃん、今までの作品のヒロインとはちょっと違う雰囲気。
がさつで、男っぽくて、ラーメンが好き。
そんな杏ちゃんが学校で人気の先輩からデートに誘われるという展開。
そして初めてのデートでどうしていいかわからなく、
幼馴染であるもう一人の主人公に相談しにいくというお話。

正直別に目新しさは無い。
結局自然体でいれる人が一番ってことだよねー。
今までの作風から変えようと思った新作かもしれないが、
全体的に漂う、あのほのぼの感は健在。いい事なんですが。
小林俊彦が描く女の子は、どこか透明感がある。
それは男が女に求めるある一種のモノなのかもしれないなぁ・・・

杏ちゃんが少しずつ女っぽくなっていく過程が見たいかも。
しかしながらこの「ワンダー」、どこまで続くのやら・・・
二ヶ月に1回ぐらい出るのかねぇ・・・
ワンダー増刊についてはこちらをドウゾ↓
http://www.shonenmagazine.com/m_wander/index.html
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