マネパカードのデメリットは?安全面はどうなの?
2017.05.18 [Thu] 23:05

マネパカードは海外でクレジットカードのように
ショッピングやホテルの支払い決済に使える
プリペイド式のカードです。

プリペイドカードなので
あらかじめチャージした金額しか使えないから

「使いすぎを防げる」という
クレジットカードに比べてのメリットがあります。


でも
デメリットとしてはどういうモノがあるんでしょうか?


安全性で言えば、
カード自体がICチップを採用しているので
スキミングされる恐れはありません。

これは磁気テープを使っているカードと比較すれば
安全と言えるかもしれません。


ただ、もし盗難に合ってカードを不正利用された場合、
クレジットカードよりも非常に弱いです。

これは、クレカにはかなわない
デメリットと言えそうですね。

だけどこの点についていえば
マネパカードに限らず、
プリペイドカード・デビットカード全般に言えること。

もしマネパカードを不正利用されたら
マネパカードや警察への届出をスグにしないと、
被害にあったお金は、利用者持ちになってしまいます。

まぁ、チャージされた金額以上の被害はあり得ないし
現金と違って盗まれたら(紛失したら)おしまいではありません。
(カード利用を停止すれば、それ以上の被害拡大は防げます)


もし、マネパカードを紛失したら
カード発行元(マネーパートナーズ )と警察へ一刻も早く連絡すること。

これが
デメリットをカバーする安全対策と言えそうです。

安全性も理解した上で申し込んで下さいね。


与信審査なしで、年会費無料だから、持っておくと損はないです。
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カードが届くのは?期間的なこと
2017.05.02 [Tue] 23:09

マネパカードのデメリットを挙げるなら、

・申し込んでから、カードが届くのに1週間程度かかる

ことも追加できるでしょう。


マネパカードは、WEB上で申込みを完結します。
WEB申込みが完了してからカードが
届くのに、1週間程度の期間がかかるんです。

即日発行可能なクレジットカードもある中、
デメリットにカウントしてもいいでしょう。

海外プリペイドカードでいえば
NEO MONEYがセゾンカウンターでの即日発行に対応しています。


ですけれど、
マネパカードは、他の海外プリペイドカードに比べて
手数料が日本最安!

海外旅行がお得になるから
マネパカードを選ぶメリットは大きくないですか。

だからここが重要!

海外に行く約1ヶ月前に、早めに
マネパカード発行申し込みをやっておく。


申し込みからカードが届くまでの流れも
マネパカード公式サイトで確認できます。


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手数料にその差があった評判のわけ
2017.05.01 [Mon] 23:10

海外旅行や留学などに持っていくと便利でお得と
マネパカードが評判ですよね。

「でもなんで、評判がそんなにいいの?」

という疑問を感じている方もいるかもしれません。

その理由は実は、

「手数料が日本最安だから」と言うことじゃないでしょうか。


先に外貨をチャージして
お買い物の決済やATM出金で利用する

海外プリペイドカードなんですが、各種手数料が必要なんです。

・入会金
・年会費
・両替手数料
・チャージ手数料
・ショッピング決済手数料
などがあげられるんですが、

マネパカードはチャージ手数料やショッピング決済手数料は無料で
入会金や年会費まで無料なんです。

こういった細々した手数料が無料って
うれしいですよね。


外貨両替についていうと、
為替手数料が普通3〜18%くらいかかります。

この手数料を少し節約したいから
海外プリペイドカードを選ぶ方がたくさんいます。

具体的に手数料を挙げると、

NeoMoneyが5%、
キャッシュパスポートは、
為替手数料4%とチャージ手数料1%をあわせて計5%

それに対して、マネパカードは約0.8%!


手数料でこれだけ違うと、この差は大きいですよね!


評判のマネパカードについて、
手数料の比較も公式サイトで確認できます。


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マネパカードの手数料で最も厄介なのが・・・ここがデメリット
2017.04.30 [Sun] 23:07

マネパカードのデメリットには

・余った外貨を銀行口座に出金する時には、手数料が540円必要

ということも言えそうです。


マネパカードは必要な通貨を
前もってチャージして使います。

だから、チャージ金額が足りなくならないように
あらかじめ多めのお金をチャージすることが多いです。

だから、帰国後にちょっとした外貨が
残ることが多いんです。

この余った外貨は、銀行口座に出金可能なんですが
出金手数料として540円かかってしまうんです。


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■残った外貨を出金するやり方

その1)ペイバック

カード会員専用サイトにログインして、
マネパカードにチャージした外貨を、ペイバック。
そして未チャージ残高に戻す。


その2)円へ両替

未チャージ残高の中の外貨を両替(円に)。
(この時の両替レートは、FX取引レートが適用されます)


その3)出金依頼

出金する先の銀行口座を登録する。そして出金依頼する。
(この時、出金手数料は540円)
(銀行口座に反映されるのは、出金依頼から約2営業日)

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出金手数料が540円もかかるのはつらいですよね。
まさにデメリット!

だけど、
マネパカードは年会費はいらないので

「もう2度と日本を離れない!」
っていう人は別にして、


余った外貨は出金しないで、
今度の海外旅行で使うことにしましょう。


この方法が手間なしで、
金額的にもお得なやりかたと言えるでしょう。


手数料以外でも知りたい方は、
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国内利用でキャッシュバックですが・・・
2017.04.30 [Sun] 23:06

マネパカードのデメリットとしてあげられるのが

「外貨決済分はキャッシュバック(ポイント)適用外」

であることも言えます。


マネパカードを日本円でショッピング利用すると
1%キャッシュバックされるんです。

しかもキャンペーン中の今なら、

マネパカード開設月とその翌月分は
一律で2%キャッシュバックされるんです。

なお、その後でも
マネパFX口座があるなら1.2%
さらにFX取引が月100万通貨以上なら
還元率は翌月1.5%になるんです。

国内利用でこの還元率はすごいですね。

でも気をつけて下さい。

こうしたキャッシュバック適用を受けられるのは
日本円でも決済に限られるんです。
(それ以外の外貨での決済は還元対象外)


クレジットカードで海外利用でも
ポイントが付くというタイプが多いことを考えても

相対的に、海外でポイントがつかない
マネパカードは、この点でデメリットと言えそうです。

ただし、逆に国内でのキャッシュバック率は
マネパカードはいいですよね。

例えばTポイントの還元率は0.5%で、
良くてもクレジットカードの還元率は、1%。


だからマネパカードを海外旅行では使わずに

主に日本での買い物で、キャッシュバック目当てで
マネパカードを利用している人もたくさんいますね。


ちなみに、今ならさらに+0.5%還元キャンペーン中
FX口座を持ってなくても、還元率1.5%!
これは早めに申込んだほうがお得ですよ。


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